2017年10月25日

宇宙人ジャーナリスト?!

oph10251.jpg東京新聞・社説 (2017年10月25日)

甚だ失礼かもしれないが、この論説委員は、私達一般庶民である一般読者から見て、これまでの(日本国内の)世の中の動きを見て居ながら、何も学習して来なかった出来損ないの石頭か、もしくは脳軟化症かではないか?と疑われる記事しか書けないようだ。
この論説委員は、「アベノミクス」を大仰に批判するつもりで書いているのだろうが、その前提は一昔前の経済理論から一歩も前に出ていないから、私達一般読者には、(頭の出来が悪い)哀れな評論家/屋の駄弁としか読めないんだが。(失笑)

記事曰く、
総選挙に勝利した安倍晋三首相はアベノミクスを再加速させるというが、待ってほしい。物価目標も財政再建目標も達成できず、大企業や富裕層を利して格差を広げる政策を強化していい訳がない。 ...
この記事行では、“物価目標も財政再建目標も達成できていないから、「アベノミクス」はダメだ”って云いたいらしいが、これには幾通りかの反論がある。

まず、「新しい仕事」には、必ず“遅れを生じる”ことは常識だろ!違うかね?
例えば、山手線や環状線のように、定常的な運行が定められている作業・仕事なら、“遅れ”は許されないことだろうけど、「アベノミクス」はそんな“規定路線”を走っているわけではないんだよ!
東京新聞のこの論説委員は、有り合わせの“規定路線”しか頭に浮かばないのだろうけど、それは将に、(今は昔話になった)“屁理屈だけの民主党路線”と同じものだよ。(嘲笑)
例えば、“官僚主導は止めて、政治主導に!”とか、“デフレスパイラルを、緊縮財政で切り抜けよう!”なんて、愚策しか出せなかった連中と“同じ頭”でしかないってことだ。

次の反論は、目標が達成できていないから「アベノミクス」はダメだ!といいたいらしいが、じゃあ、学業途上の子供達(学童や生徒、学生達)は完成されていないから、“人間”としてダメなのかね?
“未完成”というのは、今では“欠格事項”では無いはずだよ!
この論説委員の、この記事では、“達成できていないから、続けてやっても仕方が無い”という調子で、“既に完全でなければ、さらに続けさせても、意味が無い”と云わんばかりだってことらしいが。(苦笑)
尤も、この論説委員みたいに、“学ぶことを、既に放棄した人間”なら別だがね。

だが、私達一般庶民・市民は、「アベノミクス」は施策として成功だと思っているよ。
だって、故民主党政権時代の、“何もしないで、デフレ・スパイラル”から、日本経済は見事に復活したもんな。
この論説委員は、そうした現実を見ない&学べない愚か者!だとしか言いようが無いねぇ。

次は、日本の経済力の強化策に対して、“大企業や富裕層を利して格差を広げる政策を強化していい訳がない”と書いているが、それは“どこぞの知恵遅れの理屈”だろ?
昔式の“大企業や富裕層は、目の敵”ってのは、左翼系や共産主義者達の連中の、“労働者向けの(古臭っさい)言い草”そのままではないかね?!
今の私達一般人(一般労働者?)は、別に、大企業や富裕層から搾取され続け、格差を付けられ続けているわけではないんだぜ。
それに、彼らが潤えば、私達一般人も潤うんだってことは、よく分かっているんだ。
日本の経済が良くなれば、私達国民皆も、豊かになるんだって、肌身で感じていることだ。
この記事(社説?)で云う“格差”なんてのは、当然のものだし、別にそんなに悪いものじゃあないってこと!
だから、”強化していい訳がない”と書いたって、一般人は誰も共感しないだろうな。
つまりは、この論説委員の“愚かな独り善がり”に過ぎないって訳だ。

こんな社説を平気で載せる東京新聞も、余程焼きが廻ったもんだ。
正当な「ジャーナリズム」として強く反省をするか、あるいは逆に居直って、ワレワレハ宇宙人ジャーナリスト(シュウダン)ダ!とでも宣言するかね?(嘲笑)
そいや、“宇宙人”って政治家も居たっけなぁ。

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2017年09月07日

大卒頭?が幼稚園児以下!

oph09071.jpg朝日新聞・オピニオン (2017年9月4日)

私達(一般読者)は、小さい頃から、“(たとえ真でも、)他人を馬鹿にしてはいけません!”とよく言われたものだ。
だが、そうした“馬鹿”が、小説家ならいざ知らず、公的なニュアンスを持つ報道機関で、大っぴらに文章を書くことは、本来許されることでは無いと思う。
この(愚かな)記者が、「朝日新聞のオピニオン」とかいう欄で、賢(さか)しらぶって記事を書くことは、はっきり言って社会的に“有害・公害”だと指摘しなければならない。
だから、敢えて、此処で、この記者を“馬鹿呼ばわり”させて貰おう!

その記事の愚かさ・幼稚さ加減は、書き出しのたった数行で、あからさまになっている。
(更なる中味は、見なくても、内容は容易に分かる。安倍首相に権力が集中している...よくないことだ、だろ!失笑)
記事曰く、
(風 北京から)「万歳禁止」でも、進む権力集中 古谷浩一
 少し前の話になるが、森友学園の幼稚園の園児たちが「安倍(晋三)首相がんばれ」などと言っているとのニュースが流れていたころのことだ。
 日本嫌いの中国共産党幹部から、「安倍首相万歳ですか。中国ではありえませんよ」と言われ、びっくりしたことがある。
 この幹部が強調したのは、共産党は「個人崇拝」を否定…


この記者のオソマツ記事に対する詰問を、当人にぶつけてみようかな。(鼻笑)
朝日新聞の記者へ)あんた、日本嫌いの共産党幹部から話を聞くって?そこ/彼から、一体、何を聴きたかったのかね?
それ/彼の口から、あわよくば?私達日本人や日本国の首相の悪口でも引き出そうって魂胆だったのかな?(あんた、別日本人?)

[中国“万歳!”の歴史]
“万歳ですか、中国ではありえませんよ”ってか?あんた、中国三千年(?)の歴史を、まるきり知らないわけ?
“皇帝陛下、万歳万歳万々歳!”と叫んでいたのは、“何処の国”の話か知らないの?
まぁ、ん千年と言わず、中国九十年の歴史でも構わないが、毛沢東主席がトップで居た頃は、どうだったのかな?
主席を、直接“万歳”とは言えないから、ただ只管“賞賛”して、祭り上げていたはずだがねぇ。

[個人崇拝の廃止]
中国(共産党)が、そうした「個人崇拝」を、“反省”?の上で、明確に否定し始めたのは、つい先頃ではなかったかな?!
それに、共産主義ってのは、元々“偶像崇拝”ではなくて、“主義思想優先”や“共産党崇拝”だってことは、誰だって知っていることなんだぜ。えっ?知らなかったの?(嘲笑)
そんな事も知らず、この記者は驚いた/びっくりしたようだが、大卒記者(ホントに大卒なの?)が、そんなに無知で愚かな話しか書けないって?何をか謂わんやだな。(失笑)
(因みに、北朝鮮は、共産主義国のはずなのに、「将軍様」を崇拝対象にしてしまっているが、世の中、どうなってんだか?笑)
(ついでにいうと、「日本維新の会」が、“(阿呆)大学生も無償化に”って云ってるそうだが、こんな阿呆記者のようなのが、ぞろぞろ出てくるような“愚大学生量産システム”って、何処に、“維新の意味”があるのかね?嘲笑)

[記者の書きたいらしいことを代筆]
この記者に、マトモな記事の例などを示しやりたいが、元の主旨が的を得ていないから、なかなかに難い。
多分、この記者の弱い頭で考えて、(つたな)い筆で書きたかったことは、こういうことだろう。(笑)
中国共産党幹部の話:民主主義国・日本では、安倍首相に権力が集中し過ぎているように見えて/書かれて、甚だ損だろう?!...もっと、上手くやるべきなんだ。中国では、権力闘争は、表沙汰にならない形で密かに行われ、今は、習近平さんへの権力の集中化が行われている途上なんだぜ。最近は、政敵から殺されることは少なくなったらしいけど、これまでの中国では、この世から抹殺されるのが普通だったんだ。その点、日本はいいよなぁ。それは無いしさ

まぁ、こんなことを日本人北京特派員が書いたら、即座に追い出されるか、逮捕されるだろうけど。(苦笑)

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2017年09月01日

左翼の宣伝担当?憲法に面従腹背!

oph09011.jpg産経ニュース (2017年8月31日)

この東京新聞の社会部記者は、明らかに(民主主義国・日本の報道機関の記者としての)度を越している!
社会主義・共産主義国の(言うもおぞましい)“宣伝機関の手先”に成り果てているようだ。

私達の日本国では、「言論の自由」というものが認められているから、何を言っても/書いても許されることになっているが、現実は、“あまりにも反社会的な行為”、または“憲法違反な言論や行為”は、憲法上も許されないし、私達一般庶民・市民・国民も、決して許さない。

この(バカ)新聞記者は、自分の書こうとしていることが、実は“憲法違反だ”ということに気が付いていないらしい。
「(私達の)日本国憲法(これを平和憲法?とかいう連中も居るらしいが)に何と書いてあるか読んだことがあるのか?
多分、読んだこともなければ、その真の意味を理解しようとしたことも無いのだろう!
ならば、私達一般読者が示してやろう。
[日本国憲法・前文]
...日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。...』

この(バカ)記者が知るべきなのは、橙色で示した箇所だ!それらを、よく読み返して見よ!

[安全と生存]
何を今更、北朝鮮と対話せよだと?...既に、鉄砲・大砲・ミサイルの現物で脅されている時にだぞ!(バカメ!)
私達の頭の上をミサイルのような砲弾の親玉(や、いずれは核弾頭が飛ぶ)今の現実を見ないで、何が“われらの安全と生存”なのかね?
東京新聞・社会部の記者には、私達の日本国の頭上へミサイルを飛ばすことなど、日本国憲法違反だ!ってことが、未だ分からないのか?!

[地上から除去]
そして、今の北朝鮮のような専制と隷従、圧迫と偏狭に毒された行為や国”は、“地上から永遠の除去”すべきだ!と、明確に憲法に書いてあるではないか!なぜ、それを早急にやらないのかね?新聞記者なら、記事に書かないのかね。えっ?
国際社会・国連でも、強い決議が出されているのだぞ!それすら、この記者は知らないのか?!
なのに、この(バカ)記者は、未だ“対話をすべし”などと、(憲法が指示する)除去とは裏腹の話をしているだけではないか。
(...憲法にも面従腹背というやつで、クズ元官僚前川氏の座右の銘と同じか?)

[自分本位の国]
だが、日本国憲法には、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないとある。
今の北朝鮮は、明らかに、“自分(達)の優位性のこと”だけ、核装備をし、武器・武力で、世界に伍そうということしか考えていない。
これは、明らかな“日本国憲法違反”だ!分かるかな?バカ記者よ!

[死ななきゃ治らない?]
日頃、この(バカ)記者達は、日本政府や国会が出す安全保障関連の法案に反対し、“あれは憲法違反だ、これも憲法違反だ”と叫ぶ声で紙面を埋め尽くすくせに、こうした“重大な憲法違反”に関しては、体よく“知らぬ振り”をする。
(バカなどでなくて、ズル賢いのかもしれないが)

[バカの扱い方は?]
この記者も、私達と同じ日本人だろうと思うから、きっと意図的に、憲法違反をし、(敵性宣伝)記事を作っているわけではなかろうと思うし、そう思いたい。
多分、物事を狭い範囲で、拡大鏡でしか見ない/見られない、“世の中を知らない哀れな専門バカ”の類なのだろう。
こうした“バカにつける薬は無い”というから、放っておくしかないのかもなぁ。(嘆息)
他方、現状の東京新聞全体の知能レベル|社会性センスを見るバロメータと考えれば、何かの役に立つかも。(苦笑)

[日本国憲法の適用範囲は]
勿論、上記で述べた「(現行の)日本国憲法」の適用範囲を、私が間違えているわけではない。
(実は、もっと世界全体を考えた、私達の日本国憲法に、作り変えたいと望んではいるのだが、取り敢えず現行の話)
わざと、マスゴミ連中朝日新聞系、毎日新聞系、東京新聞系)が、常日頃やっている“ご都合主義的な憲法解釈”や、それに伴う“悪用や不作為の罪”を指摘する為に示したまでだ。

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2017年08月31日

神津会長に拍手を贈る!

oph08311.jpg産経ニュース (2017年8月30日)

今の時代がきちんと読めて居られて、“労働運動”の意味を、ちゃんと設定して居られる連合・神津会長に、私達一般庶民・市民から、拍手を贈りたい。

記事曰く、
『「連合は(労働運動から)共産党の影響を排除するために闘ってきた。労働運動は共産主義革命のためにあるわけではない」』
まったく、その通り!だと思う。

今、日本国内で(革命を夢見ているらしい)左翼連中が、(労働者や一般庶民の味方の振りをして、)現在の民主主義政府を否定し、政府転覆を狙って蠢動している。
向かう先(革命と共産主義者独裁)が明確なので、一見すると、“思想がある”ように見えるのだろう、今の無思想(ノンポリ)な民進党連中は、(愚かにも、)その思想や活動にあやかろうとしているわけだ。
つまり民進党の連中は、敢えて、反・非民主主義に向かおう、というわけだ。
...んなことを、今の民主主義・日本国で、許せるものか!

[狂信性・暴力性は迷惑!]
これまで、私達一般庶民・市民は、“共産主義革命”なるものを、かなり安直に考えていたのだが、その実態・暴力性を知るにつれて、今では恐怖を感じるようになっている。

革命主義を唱える彼等の内で、日本赤軍のように、特に極端な連中は、その考え方には一種の“宗教的”ともいえる“狂信性と暴力性”があるからだ。謂わば、今は無き“オーム真理教”と、さ程違いが無いような“狂信性・暴力性”だ。
そんな考えや活動は、今の日本には必要が無い!むしろ、大迷惑なんだ!

[共産党との共闘?]
共産党との共闘を云う枝野氏は、多分、“日本国の国会議員”としての、ポリシーが何も無いのだろう。
今の日本国は、国内事情や国際関係において、どのようにあるべきか、どう振舞うべきかについて、(恥ずかしながら?)何も考えが無い、何も考えられない...ということだ。
だから、“共産党の思想や活動”に、あやかりたい/乗っかりたいわけだ。(愚か!)
そんな人物は、もう国会議員などは辞めて欲しい!
それが、私達一般日本人の切なる願いだ。

神津会長への“拍手”が、民進党・枝野氏への否定の“拳”になってしまったが、これが(物言わぬ)一般庶民・市民の普通の意見だ。

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2017年08月30日

給料泥棒!

oph08301.jpg東京新聞 (2017年8月28日)

この見出しは、如何にも、“他人事”のような書き方だが、中味は、この記者・論説委員の浅薄で愚かな知識や感想でしかない。
東京新聞は、よくもこんな(低能力の)人間に、(高い)給料を払っているものだ。
まぁ、こんな低品質な記事を喜んで読む読者・視聴者達も、多いのかもしれないが、逆にそんな記事を黙って読まされる読者・視聴者の方もお気の毒なもんだ。

この記事には、単に今の時点で見せられたり聴かされた、極めて狭い範囲のことだけに触れて、“物事の本質”はこうだと大見得を切った...つもりらしいが。(嘲笑)

記事曰く、
慰安婦問題では、存命中の元慰安婦の多くは沈黙を続けるが、韓国各地に建てられた少女像は、日本は何も救済措置をしていないという、事実に反する記憶を再生する。日本の保守派は、慰安婦は奴隷ではなかったし、人数も誇張されていると反論するが、女性たちが日本軍人の性の相手をさせられたという最も本質的な事実から目をそらそうとする。

この(バカ)記者(論説委員?)の記事は、“間違っている言葉や話”や、“末梢的/非本質的な話や主題”で行数を稼いでいることだ。
その文言箇所を太字で示してみたが、この(クズ)記者(論説委員?)に、敢えて、問うてみよう!
救済処置”って何のことかね?
そんなのは、正式・公式には、既に済んだことだぜ。
日韓の間で正式に取り交わした内容では、自国内の問題はそれぞれの「国」が行なうという取り決めにしてあるはずだがねぇ。
この記者(論説委員?)は、そんな事も知らないの?まったく、不勉強だねぇ!
それを「国」同士が蒸し返すってのは、通常の大人の世の中では、“裏切り”とか“没義道”とか言われるし、世界の国々では、戦争にまで拡大した歴史が多いのだぞ。

[性の相手?]
それに、女性たちを対象にした話では、“日本軍人”だけを槍玉に挙げているが、その人達だけなのかね?
それだけで“本質的”と書けるのかね?(言葉を知らない?意味も知らない?)
実は、古代から人間の(裏の)歴史の中で、どれだけの数の女性達が、どれだけの男性の性の相手をして来たか、/させられて来たか、知らないとでも?
それに、近現代では、韓国軍人も東南アジアでは、(犯罪的な)悪評が高かったそうだが、それなのに70年以上前の“日本軍人に関する作り話”だけかね?
また、今でも、韓国内には金で身を売る女性達も居るそうだがな。そんな現実も、この記者(論説委員?)は、勉強・学習してない?
もし、記者(論説委員?)が大人であって、そうした歴史現実の世の中を知らないとしたら、“幼稚”か“馬鹿”でしかない!
そんな人間が、大仰に”本質的”だとかの言葉を、適当に(ウソ的に)使うな!(バカメ!)

[性が理解出来ない?]
この記者(論説委員?)、男性らしい名前だけど、男性に必要なものが付いているのかね?
これまでの人生で、男性の役割や機能を果たし、また男性特有の悩みを、ちゃんと経験して来たのかね?
まぁ、昨今では、非男性、中性も是認され、増えて来たらしいから、物をちょん切った仲間なのかもしれないがな。
それなら、(自慢にはならないだろうが、)“私は女性(的)です”と断ってからにした方がよい!
“この私の記事は、高邁な一般論ではありません。(男性の)性の話など、嫌いで、そんなの皆、敵です”と宣言してからだな!

[クズ記者は給料泥棒]
いずれにせよ、この記事は、私達一般読者からみると、三文/(三円)の値打ちも無い!
むしろ、こんな記事しか書けないような輩は、東京新聞社内に巣食う“給料泥棒”の一種だ。
最近は、マトモな記事の書けない記者・論説委員でも、止む無く、飼わねばならないご時勢だが、専買読者達が総スカンを食わせれば、東京新聞社自身も“埃”を払わざるを得なくなると思うが。
その前に、東京新聞社が、自らの努力で、“身繕い”をしてはどうかな?

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2017年08月26日

自らの墓穴を掘る朝日、毎日

oph08261.jpg産経ニュース (2017年8月26日)

この産経新聞の記事を拝見して、“いよいよ、朝日新聞も、毎日新聞も、自分達の墓穴を掘りつつある!”と、つい失笑してしまった。

これらの新聞やそれ系のマスゴミ連中は、どういった読者、視聴者を相手にしているかを、自分達自身、あまりよく知らないのではないかな?

朝日毎日系の読者、視聴者の多く]
彼・彼女らは、世の中の様々な(真面目に、考えさせられる)苦い話は、あまり聞きたくない、見たくないというのが本音だ。
どちらかと云えば、美味しい食べ物の話や、(下品でも何でもいいから、ちゃらい)芸などをのべつ幕無しに見ていれば、満足なのだ。
また、他人の“不善”や“失敗”や“悲劇”を、高見から見降ろしたつもりになって、嘆いたり軽蔑したりしていれば、毎日が過ごせる連中が殆ど。
真剣に、自分(達)が、物事を深く考えたり反省したり、その上に立って行動したりする事は、“やりたくない!”、いやそれどころか“嫌い!”という連中が読者であり、視聴者の多くなのだ。

朝日毎日系の どベタ戦略?]
そうした読者、視聴者達に向けて、どんな方法でもいいから、政府批判の辛口記事や番組を作ろうとしているらしいが、それらがマトモに受け入れられるとでも?(失笑)
森友学園問題、加計学園問題のような、一地方の懸案事項を、わざわざ国会で審議するなんて、これほど頓珍漢な話は無いから、それが可笑しくて、読者、視聴者達は、ほぇほぇと乗ったから、しめた!とばかりに、朝日新聞系、毎日新聞系の記者・編集者・論説委員達は、味をしめ/図に乗ろうとしているわけだ。

...ところが、実は、そうした読者、視聴者達が、急に心変わりすることもあるのだ。
例えば、内閣支持率を見ると、一旦は急落したが、再度持ち直して来ているという。
朝日新聞系、毎日新聞系の連中は、このことを知っても、何が起きているのかマッタク分からないのでは?(嘲笑)

これは、支持者・非支持者の“軽薄さの現れ”とも言える現象で、“瞬間芸”が面白かったから支持する!あるいは、面白くなかったから非支持だ!って簡単に切り/乗り換える特性を示しているってことだ。
政治を“一種の演芸”に見立てているってことだ。

となると、朝日新聞系、毎日新聞系が企んでいる、“安倍内閣打倒の狙い”は、全て、“面白いか、面白くないか”で包んでしまえ/しまわなければダメだし、難しい話だと、反って、読者、視聴者達の目や耳を素通りしてしまうだろう。
(政治で、“芸”や“醜聞”など面白い話ばかり?...そりゃ無理だろ!?笑)

マスゴミ・自滅への道]
結局、朝日新聞系や毎日新聞系は、“一般大衆の娯楽紙面、娯楽番組制作者”に過ぎないのに、無理に、政治・経済・国際問題の重任を背負っている安倍政権”に対して、“打倒キャンペーン”などを張ろうとするのは、身の程知らずで、いずれは“出過ぎて身を滅ぼす”ってことに、丸で気が付いていないということだ。
いわば、民進党(の国会議員連中)が、自分達の身を削り/票や議席を失いながらも、それでも尚、安倍政権を罵倒し、マスゴミ愚記事ネタを提供しようとして、悪足搔きしているのと同じだ。(軽蔑)

これらのマスゴミ連中朝日新聞系、毎日新聞系、東京新聞系)にも、もう少し、自覚と良心があればなぁ!と願っている私達一般庶民・市民からすれば、"一般大衆娯楽”の一角が崩れ、やがて自滅して行くのは、多少、残念な気もするが...。(ナンマンダ!合掌)

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タグ:安倍政権
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2017年08月11日

頭弱な毎日新聞

oph08111.jpg毎日新聞 (2017年8月10日)

朝日新聞東京新聞もそうだが、もうこれらの新聞紙は、世界で起きている(重大な)事件を、(真面目に)報道する能力を失ってしまっているようだ。
朝から晩まで、身近な場所/日本の国会内から、与えられり/拾って来れる雑話題を記事にして、“事足れり”としているようだ。

そんな報道(?)なら、子供新聞の豆記者でも出来る話だぜ。
更に悪いことに、そうしたお貰い内容にすら、(嫌らしい)大人の厚かましさで(汚い)色付けをして、“稲田氏関与、解明されず 防衛相、詳細答えず”と、さも、政府が全て解明をして、新聞記者様達に“お示し”をしなければいけないような書き方をしていることだ。(お貰い乞食の居直りと同じ!苦笑)

私達一般庶民・市民・国民は、別に解明なんか必要は無いし、そんな話に防衛相が詳細を答えなくても構わないし、そんな話/記事すらドーでもいいことだ!

そんな話より、むしろ、防衛相に真剣に考えて欲しいのは、北朝鮮の我が物顔の振る舞い/ミサイルを日本上空に飛ばすことなどに対して、私達日本国は、どのように対処して行くつもりなのか?ということだ。
それらに対して、日本政府がダンマリでは、私達国民皆が、戸惑うんだぞ!

毎日新聞の記者・編集者らは、なぜ、そうした私達一般国民が関心を持っている重大な話の方に、関心を持たない/持てないのかねぇ?
毎日新聞にとっては、激しく動く世界情勢なんて、その(弱い、幼稚な)頭では、とても扱い切れないというわけか?!(嘲笑)

oph08112.jpg産経ニュース (2017年8月10日)

防衛の現場が、現状分析をして問題山積状態にあるのに、国会や政府は、ただ手をこまねいているだけかね?
それが、(国会議員も関与する)「防衛の文官管理」の実態かねぇ。(お粗末!)

それにしても、こうした“緊急問題に、丸っきり“即応性の無い文官統制”は、早急に考え直すべきだ!(それは、国会及び政府の重大責務だぞ!)
防衛相を、(ホントに下らない)“閉会中審査”などに引っ張り出すことよりも、もっと日本国の防衛に意を注ぐように、“国会決議”でもすべき時期なのだ。

もっとも、今の与党国会議員でも、そんな事には無関心な連中も居るようだが、酷く劣悪なのは民進党の議員連中!
自分達は、日本国・日本人全員の生活や安全を守るために選ばれているという事を忘れているようだ。結局は、野党連中の“人間の小ささゆえ”か、自分(達)の売名の為だけに仕事をしているに過ぎない。
(尤も、それが民進党の議員連/自分達の顔に泥を塗り付けている事には、一向に気付いていないらしいが)

日本国民皆の為に粉骨砕身/粉身砕骨するなどということは、微塵も考えていないらしい。
やっていることは、自衛隊の日報などを穿り返したりして、マスゴミ毎日新聞朝日新聞東京新聞など)とグルになって、(自分達の権利/報道の自由だと云いながら、)私達の日本国の内部事情を、に知らせたくてウズウズ。そんな(愚かな/卑劣な)仕事ばかり。

私達一般国民が強く望むのは、そんな事ではない!むしろ、『緊急時に、即応体制が整えられる、日本国の防衛体制』の方だ!
平常時と緊急時では、それに対処する動き方が大きく異なる事/違えなければいけない事は、(喩え頭の弱い)人間でも理解出来るはずだ。

日本国内の体制は、例えば、消防、警察、海保など日頃から、緊急時に備えた体制や行動・活動が、一般にも理解され、当事者達にも徹底されているが、“防衛の文官側の国会”には、マッタクそれが出来ているようには思えない。

“防衛の文官統制”などという一見気の利いたようなことを云うくせに、平常時と緊急時の両方を深耕・勘案した考え方が、“国会”を始めとして、マスゴミや野党連中などに、少しも無いのは、呆れるばかり!
(具体的には、上記の“閉会中審査”のヨタ記事などが、それだ!喩え、緊急時になっても、そりゃ、頭の弱いオイラ達の仕事じゃないねと、平常時の重箱の隅突きだけ。多分、頭弱な連中は、何時が平常時で、何時が緊急時なのかが、分からない/読めないんだろう、バカメ!


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2017年07月30日

低能記者の疑問・愚問

oph07301.jpg産経ニュース (2017年7月30日)

近頃は、バカでも低能でも、つまり物事を調べずに居て、また知らなくても、“攻撃力”さえあれば、新聞記者が務まるようだが、ホントに人間として恥ずかしい話だ!
(歴史をみると、文化が成熟すると、後は堕落・腐敗して、自滅するだけだそうだが、この記者などが、将にそれだ!)


この東京新聞の記者のように、記事ネタなんて、他者(官邸)から(脅迫まがいに)脅し取れば、そこそこ“紙面を飾れる記事?”に出来るもんなぁ。
あるいは朝日新聞のように、自分(達)で捏造したり、事実の半分以上を削って“小説もどき”に仕立て上げて、記事にしたりすれば、それを(愚かな)読者達が、面白がって、“そうだ、そうだ!記者・記事の云う通りだ!”と騒ぐ。
内閣支持率の低下なんてのも、その愚かさの典型例だ。

元々、「質問」というのは、質問する側の知識不足、理解不足を補って貰う/(謙虚に教えを請う)のが主旨だ。
古今東西を問わず、教授を質問攻めにして点数を稼いだ学生が、自分で立案し組み立てて、他人様の役に立つような学問を修めたという話は聞いたことがない。
他人から答えを貰わねば、答案が書けないような学生が、社会に出て、一端の仕事が出来るわけがない!
この女性記者は、“質問しか出来ない学生”の延長線上で、大人の世の中ででも同じ手法で、飯を食って行こうってつもりだろうがな。
それは仕事の種類や仕方を、間違っているってことだ!(バカめ!)

[報道の質の低下]
官邸や政府の仕事内容に対して、自分(記者)の無知や無能さ...を(相手の)“疑惑”と言い換えることが流行っているようだが。
“単なる物知らず者が発する程度の低い自分の疑問”に対して、無視されたり、思うような/期待するような答えが貰えないと、“疑惑だ!”にすり替えて、因縁/イチャモンをつけるだけのヤクザな話だ。

今の(三文文士風な)社会部記者達を見ていると、答え(記事の内容)を他人から貰うのが当然で、“答えをくれないのは、ケチだ!卑怯だ!疑惑隠しだ!”と大声で呼ばわる、将に“(騒がしい)お貰い乞食”と変わりない連中に成り果てている。
(今時のマスコミ/マスゴミ?の云う“疑惑”とは、自分達の愚問に答えが貰えない時に発する汚感情をまぶした新聞用語だ。良い子は使っちゃあいけないぜ!)
こんな愚かな記者達が、下らない記事で“紙面汚し”をやっていても、大人の上司らは否定するどころか、一緒になってバカ騒ぎに調子を合わせているらしいが。(今の世は、愚か者を、バカと呼べない情け無さ)

[読者の質の問題]
...まぁ、混沌とした事実や社会を、単純に割り切って“政府が悪い!安倍首相が悪い!”と書けば、気楽に喜ぶ読者も多いのが現実だからなぁ。
複雑な事実・現実報道よりも、偏見記事捏造記事の方が遥かに読み易いのも事実だが。

真の調査・報道能力を持った記者達が数えるほどしか居ない朝日新聞系、毎日新聞系、東京新聞系は、皆、イージィなその路線を、突っ走っているようだ。
彼等は、真面目な報道機関というより、“小説モドキ”を創作・造成する“同好/同人紙”とでも言い捨てるべきものだろうし、それらの読者も、盲目的信者らしいので、困ったものだ。

[無駄かもしれないが]
私達一般庶民・市民(の半分)は、それを憂えて、皆を少しでも正道に戻す努力をせねば!
一人でも多くの人間が、抵抗しないと、日本国民皆が総倒れになってしまうのは必定だ!
鬱陶しいことが、一言でも多く、反論・否定・指導をして行かねば!

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2017年06月05日

国会中継は、TVカメラの向こう側を見よ!

oph06052.jpg国会中継YouTube (2017年)

政府・安倍内閣は、TVによる国会中継を甘く見過ぎているのではないか?
野党側の(愚かな)質問に答える時にでも、(無知だが、好奇心だけは旺盛な)私達国民皆に答える姿勢でないとダメだぞ!
そうした点にまったく配慮が為されていないのが目に付く。
もっと、TVカメラの向こう側の観客
(私達一般国民)に分かり易くアピールする方法や手段を、早急に用意しなさい!
でないと、常に既存のワイドショーに人気を取られてしまうぜ。
彼等は、視聴率を上げることに必死になっていて、どうにかしてワイドショーを面白おかしくしようとたゆまぬ努力をしているのだから。

[TVカメラの向こう側]
昨今の国会中継は、既に“見世物舞台”になっていることに、政府は気付くべきだ!
そこで、どんなに上手にパフォーマンスをするかに依って、人気が出たり落ちたりする時代になって来ている。
TVカメラの向こう側は、行政や政治に関してまったくの素人ばかりだということ!
それを解説してくれる解説者は、通常、政府に悪意を持った連中ばかりだ。
逆に、真面目な解説者は、クソまじめで面白くないから、まったく使われないってわけ。

となると、安倍首相が、言葉で、どれだけ巧みに正攻法で野党質問者をやっつけても、私達一般国民の殆どは、その意味が理解出来ないのだ。

[分かり易いパフォーマンスが必要!]
つまり、(国会中継の)出演者はTVカメラの向こう側の一般視聴者に“巧みなパフォーマンス”で訴え掛けないと、常に野党側の“印象操作”に負けてしまうわけだ。
安倍首相の想定するスタンス・・・理解してくれる人達だけに理解して貰えばいい!”というのんびりした時代ではなくなっていることを思い知るべきだ。

私達一般国民の知能レベルは、日増しに低下して来ているので、池上氏のように、政府答弁を、(巧みに?)図などを使って解説して貰わないと“理解”...というより、“印象操作”をされないのが現状なのだ。

[プロ集団を雇え!]
安倍内閣は、国会中継用に、只言葉だけで質問に答えるだけでは、もうダメ!
質問への回答は全部(質問者を無視してでも)、(無知だが知ったかぶりをする)私達国民に向かってすべし!
回答は、直接TV(カメラの向こう側の一般国民)に向かって、“上手く説明する手法”を、早急に開発しなさい!
その為には、TVプロデューサー経験者か、プロデュース熟練者が必要だと思う。

これは、TVが始まって、“一億総白痴化だ!”と指摘されたことや“TV国会中継”が始められた時から、覚悟しておかないといけなかったことだ。
今更、こんなはずではなかったが!と零しても、もう遅い!
変化はチャンスだ!と捕らえて、口下手なら絵になるようなパネルを用意するとか、スライド、あるいは動画なども用意しなさい!

[国民皆への回答とせよ!]
TVカメラの向こう側(無知だが知ったかぶりをする私達国民)に向けて、現在の“行政の仕組み”や“問題点”、“政府の政策”や“憲法改正の必要性”などを訴えなさい!
・・・野党の連中の「直接、質問に答えよ!」というのには、「それは、国民皆からの質問でしょ?そちらの方に、きっちり答えねば!」と応じなさい!

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posted by 亭主 at 19:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

泥縄式?!

oph06051.jpg朝日新聞・私の視点 (2017年6月2日)

相変わらず、朝日新聞は、こんな(失礼ながら)“愚鈍な頭の弱い論者”の話しか載せないようだ。
何が愚鈍かと言えば、物事を自分の足跡か、足下しか見ていないからだ。

小林一三氏の自伝「逸翁自叙伝」の中にも引用されているが、
百歩先の見える者は狂人扱い、五十歩先は犠牲者、一歩先は成功者で、現在を見る者は落伍者だ
という話は、“人の在り方や特質”を良く言い得ている。

この論者は、将に、“現在しか見えない落伍者”と断定しても差し支えないだろう。
歩んで行く一歩先に、深い孔があったとしても、それが見えない/見ないわけだ。
次の一歩が、“この御仁一人だけの歩み”ならば、私達他人は、“勝手に落ちれば!”と言えるのだが、法律となるとそうはいかん!
私達皆は、一心同体だから、歩みの先の穴ボッコなどには落ちたくはないんだぞ!

[世に云う泥縄式]
この法案は、随分前から議論されて来て、もう待っていられない時期にまで来ているという。
ところが、泥棒に入られる前に縄をなっておくべき時に、未だ(チンタラチンタラと、)縄をなうべきか否か?の議論をしようってわけだ。
もし、この御仁は、今までに想定されないようなテロ事件が発生したら、私達一般庶民・市民をどうやって守ってくれるのかね?
多分、無責任にも“そんなのオラしらね!”だろ?あるいは、“それは、法律の不備だった!政府の責任だ!”とかなんとか。(嘲笑)

[勝手解釈の極み]
低能系の人間は、ありもしない想定をしたり、それを勝手解釈したりする悪癖がある。
例えば、この記事で曰く、
共謀罪」の導入を含む組織的犯罪処罰法の改正案が強行採決の末、衆議院で可決された。

今は、「テロ等準備罪」という名称なのに、わざわざ「共謀罪」という旧称を使っている。
(単なる“韓国人戦地売春婦”なのに、わざわざ、“(日本軍従軍)慰安婦”などと、ウソの名称を作り出して、流通させてしまったのは、この朝日新聞だったそうだが)
何故、事実を曲げた/ウソの設定をしなければいけないのかね?(怒)
それに、立憲民主主義制度下での物事の決め方として、“多数決で決めましょう!”というのが正式ルールのはずだろ?!
ところが、きちんと「正規に多数決で決定した」ことを、わざわざ、「強行採決」と呼ぶんだそうな。
(じゃあ、「弱行採決」ってのもあるわけかな!?...バカかっ!)

昨今の国会では、野党議員の連中が、自分達で審議妨害をして議事進行を妨げているくせに、“十分審議が尽くされていない!”などと、妙な言い掛りを付ける愚劣な風潮が甚だしくなって来ている。
謂わば、事実捏造事実歪曲勝手解釈にばかり溺れていて、先へ進めない責任は、野党側にあるにも拘わらずだ。

[次世代を思え!]
だが、こんなオソマツな状態では、(今の自分達には、結構なのだろうが、)私達の子孫達・次世代には、決して良い文化として、残して行けないだろう。
というより、むしろ、次世代のことを考えない/考えられない我利主義に成り果ててしまっている!
それは、子や孫を持つ私達皆の迷惑なんだぞ!(私達は、やがては、彼等のご先祖様になるんだだぜ。それが、分かってのかね!)

愚鈍な落伍論者”の虚偽の勝手解釈を、(こんな新聞紙を通じて、)ばら撒いて欲しくない!
もしも、書きたいんだったら、“泥棒に入られる前に、無駄になってもよい、荒縄でも何でも良いから、しっかりした縄をなっておけ!”という、先を見た物事の捉え方・考え方を、次世代に引き継げるよう、しっかり論考・論証してみなさいよ!

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タグ:加藤久雄
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2017年06月04日

前川氏は只の小モノ!

oph06041.jpg毎日新聞 (2017年6月4日)

この記事には、殆ど“重み”が無い。
只の小者(謂わば、芸能人)の雑談・世間話に過ぎない!
毎日新聞の記者・編集者達は、“小者芸能人とのお喋り”を記事にして、給料を貰っているらしいが、誰も何とも(小言を)言わないのかね?
この記事は、私達一般読者には、“お粗末雑談”としてしか見えない。(苦笑&軽蔑)

前川氏は官僚か?]
記事曰く、
...官邸の力が強まり与党や省庁とのパワーバランスが変わった問題があると強調。

...冗談だろ!?
私達国民から見ると、“パワーバランスって何の話?前川さん、あんた達官僚は、国民の公僕ではないのかね?!”
“政治達が、国政を用意・指示して、それを官僚・官吏達が、巧みに実行して行くのが役割・役目だろ?!”
“改革や前進は、政治側の仕事だろ?何で、官僚達が勝手にそれに反発する職務権限があるのかね?
...ははぁ、“学”も“良識”も無いね!”
“結局は、ちゃんとした仕事(≒功績)が、何も無かった官僚だったわけだ!”
“それで、仕方無しに、「出会い系バー」なんかで個人調査をしてたわけか?!(嘲笑)
“よく、それで、次官にまで成れたもんだねぇ!感心するよ!”

[ダメ官僚とその発言]
この前川氏は、与えられた課題(文部科学分野での、日本社会への寄与)に関して、今まで、どれほどの成果を上げたのかね?
そんな成果なんて、マッタク聞こえて来ない上に、怪しげな東京・歌舞伎町の「出会い系バー」への出入りまで指摘される始末。
(また、それを弁護するヘンなマスコミ記事も)
それに、退官挨拶が、何ともしまりの無い内容だ。(朝日新聞記事の例)
例えば、“オイラは、こんな(国家)目標を持って、こんな仕事で、これだけ頑張った!是非、後を引き継いで欲しい!”てな話でも出来ないもんかねぇ?(できるわきゃないか!嘲笑)

[官僚組織の私利・利己主義化]
結局、官僚達は、自主的な目標もなく、新しく指示されたことも適当に誤魔化して、毎日々々をのんべんだらりと無難に過ごしながら、給与を稼ぐわけだ。
官僚上司への上申書やレクチャ資料も、官邸や首相のご意向と言う文字がなければ通らない(実績や実利など戦略的・戦術的な話では効果無しか?)という、沈滞・腐敗した状態らしい。

...てことは、こんな公僕としても、ダメな官僚を、次官にまで持ち上げた文科省ってのは、やはりダメ組織だな!
組織が巨大化すると、少々の力(官邸や政治家達)では、動かない/動かせなくなってしまっているのが実態らしいが。
やはり、官邸が人事権を強く握って、官僚達の生殺与奪権を存分に生かさないといけない時代になったようだ。

因みに、人権・自由・平等・博愛というヤツは、「民主主義システム」を壊す大変危険な因子だ。
素人大工”が、見様見真似で、しっかり研究もせずに、“3階建てのアパート”を建てる!という、極めて怖ろしい状態に、私達の日本国はなりつつある。
それを唆(そそのか)す一、二、三番手が、「朝日新聞」系、「毎日新聞」系、「東京新聞」系だといえる。

...だが、出来れば、それぞれ各社の新聞記者・編集者達に、目覚めて欲しいと思う。
ちゃんとした仕事をするには、「技術を身につけようという努力」と「少しでも良い成果を出そうとする意欲」が必要だって事を、習って来たはずだから、それを思い、“官僚達のセクションやポジション”に応じた、責務・責任・成果を追求しなさいよ!
つまり、前川氏は、給与分だけの仕事をして来たのか?/出来たのか?ってことだ!

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2017年06月02日

憲法九条と仏教

oph06021.jpg仏教の勝利 梅原猛著 (昭和55年3月 小学館 発行)]

今、国会で「日本国憲法」の改定/改修を検討しているようだが、私達一般国民は、仏教思想に身を任せた(他力本願風な)憲法は、大幅に変えるべきだと、強く思っている。

それは、この梅原猛氏の「仏教の勝利」を読めば理由が分かるが、有る期間は自国内の平和が維持出来ても、やがては私達の日本国が、潰されてしまう/他国に侵され消えてしまう危険な要因になっているからだ。

[仏教が国を潰した例]
その例として、西暦500年頃、漢民族・梁の武帝は、梁王朝を作ったが、仏教に熱中し過ぎたため、その没後、王朝があっさり滅んでしまったこと、また朝鮮族・百済の聖明王の場合も、熱心な仏教信者だったが、晩年は自国を滅亡に追い遣ったことだそうだ。

逆に、日本では、元々の八百万の神々を信仰対象とした“天皇家”があるのに、其処への異質な“”が持ち込まれて来たので、その後対立が続き、結局は仏教一辺倒にはならずに、今日まで来たわけだ。

[殺生の話]
仏教の本質は、“殺生をするな”(つまり、他人には関わらず、自らを昇華させよ)ということであり、それは、“不戦思想”にも繋がる。
だが、国同士が激しく争っている時代には、「権力者」が武力を棄て仏教に帰依してしまうと、相手を攻撃する意欲が減退するから、即、国が滅ぶ事は必定だろう。

他方、「一般大衆」にとっては、仏教への帰依など、それぞれの好みで決めるだろうし、それが自国の存亡に大きく関わることも無かったろう。
誰しもが、自分は死にたくないと思えば、他の誰も殺すべきではないという、“仏教の考え”は受け入れ易いものだ。
ところが、他国の暴力・圧力・侵犯などから、自分(達)の身を護らなければいけない場合でも、仏教には“それに対抗して生延びる教え”が無い!
むしろ、“捨身”(=自らが命を棄てよ!)とかいう教えはあるそうだが、それは私達非仏教者にとっては、甚だ迷惑な話でしかない。

[権力者と日本国憲法]
西洋では、「権力者」とは、個人またはその家族だったが、今の日本では「憲法」がその代役をしている。
(日本国の「権力者」は、天皇陛下でも、首相でもない)
その憲法が、仏教の教えである“殺生をしない”=戦力は持たない、交戦権を認めないという事を宣言しているわけだ。
将に、梁の武帝、百済の聖明王の二の舞ってことだ。

「非仏教者の怒り」
私達非仏教者は、そんな教え通りにしていて、敵の攻勢のなすがままにされるのは嫌だ!
そんな“攻められても、“捨身”しかない”ような“宗教的憲法”なんて、甚だ迷惑なものだ!
非仏教者である私達の基本的人権・生存権は、一体どうしてくれるんだ?(怒)
私達の人権・生存権を保障するためには、当然、交戦権は持たねばならないのだ!

[政治家達の役割]
兎に角、政治家達は、私達(非仏教者)の人権・生存権を保障するために、“交戦権を認めない”という文言は、憲法から削りなさい!
それが、今の日本の国会議員達に課せられた責任課題だ。逃げてはいけない!

今の日本では、“憲法改正の要請”を直訴し、裁断してくれる相手「権力者」が居ない。
その為、民意を図って、国会(議員達)で審議し、国会で決めなければならない。
ところが、その国会(議員達)には、決める能力が無い。(小田原評定の喩え通りだ)
だから、首相の強いリーダシップ(独裁力)が、重要なのだ!

[敵性勢力の排除]
これまでの所、そうした私達の人権・生存権を保障する試みをしてくれそうな人物は、安倍首相くらいしか見当たらない。
兎に角、安倍首相は、リーダーとして、現行ルールの許す限り、強引に、改憲を進めて欲しい!

と同時に、敵性勢力に対する十分な対抗力を付けるように!
彼等は、陰に陽に、安倍首相のリーダシップにケチを付けて、政治力を削ごうとするだろう。
たとえ、その攻撃が低レベルであっても、それが脚を引っ掛けられる要因になるから、要注意!
安倍首相は、出来れば、そうした敵性勢力・対抗勢力を察知・反撃する能力を持つ専門家チームを置くべきだ!

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2017年05月31日

与良さんアンタが云うの?

oph05311.jpg毎日新聞・与良政談 (2017年5月31日)

この記事を読んで、私達一般読者は、思わず笑ってしまった。
“ジャーナリズムのジャの字”も知らない御仁(与良氏)が、“読売新聞の記者の質問(公務員法違反ではないか?)は、ジャーナリズムではない”んだそうな。

記事曰く、
「こういった在職中に知り得たものを明かすのは(国家公務員法の)守秘義務違反に当たらないかという指摘もされると思うんですけど」
 読売新聞の記者だった。前川氏側の答えは「ノーコメント」で終わってしまったから、記者がなぜ、その質問をしたのか意図は分からない。しかし、その守秘義務の壁と私たち記者はずっと戦ってきたのではなかったか。それを記者が問いただす時代になったとは−−と驚いたのだ。
 事実、公務員が内部情報を漏らせば守秘義務違反となる恐れがある。それでも真実を報じることが公正な社会を実現するためになると思えば探り出すのが私たちの仕事だ。...


[似非ジャーナリスト]
この与良氏は、世に言う“ジャーナリズム”とは、先ず、私達一般国民が知りたいことを掘り出して来て報道することが仕事/役目だということを、ちゃっかり/すっかり忘れているようだ。(哀れ)
この話も、前川氏が“公表した情報”だけで、ワイワイ騒いでいるだけではないかな?
出したくないという情報(「ノーコメント」)などは、“はい、さよですか!わかりました!”ってさ。(苦笑)
そんな、元官僚の前川氏の見解だけを、押し頂いて、それをネタに記事を書くっていう姿勢の何処に、“ジャーナリスト魂”が有るのかねぇ。...そんなの、“お貰い乞食”と同じなんだぜ!(失笑)

[公務員法違反:ノーコメント?]
私達一般読者は、その「国家公務員法の守秘義務違反」という疑問を、誰も持ち出さないのが不思議だったし、偶々出た質問に「ノーコメント」で返されたようなので、大変腹が立った。

それに、真実を追うジャーナリストなら、虚仮(こけ)にされたのも同然だから、怒り狂わねば!?
もしも、与良氏が誠のジャーナリスト(んなわけけない?)なら、私達国民皆の為に、もっとそれを攻撃すべきはずなんだが、素知らぬ風で。
...(ヘッ、何が熱血!やら、バカバカしい飾り文字だね!)

同じ日本人なら、「スパイ天国」といわれている私達の日本国を、世界の激しい情報戦争の中で、どうやって守って行くつもりなのかね?
私達日本国の不利になる情報/他国に知られたくない情報でも、へッチャラで垂れ流すのがジャーナリストなら、そんなのは、兎に角、強制排除したいね。

[引退を勧める]
しかも、皆が知りたい法令違反の詳しい話は、棚に上げといて、あっさり「ノーコメント」で、更なる疑問も感じずに済ませてしまう、他社の記者達やこの与良氏って、一体、どんな“(腑抜け)魂を持ったジャーナリスト”なのかねぇ。(嘲笑)
この与良氏は、愚か者達を相手にし過ぎて、自らも愚か者に成り下がってしまったようだ。
もうお歳もお歳のようだから、早々に引退されては如何かな?!

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2017年05月28日

頭が悪い論説委員?

oph05281.jpg東京新聞・社説 (2017年5月27日)

東京新聞のこの論説委員は、頭が弱い!頭が悪い?)
それは、自分達が実情を調べ、自分達が読者に“報道する役目”を負っているはずなのに!

...ほれ、“政府が報告せよ!”やれ、“安倍首相が説明せよ!”と、子供みたいなオネダリばかりしていることだ。
(因みに、他の色々な情報を見ている私達一般読者・一般国民には、その表面的な状況や裏の背景などは、既に、分かっているから、そんな無駄なことは必要ないけどな。嘲笑)

この論説子も、ちったあ、新聞人(報道者)として、自分(達)で詳しく調べて、全体を考えて、問題は何で、それらをどうすべきかを掘り下げてみたらどうかね?!
ま、それが一向に出来ないようだから、頭が弱い!ってわけ/ことだ。

[ゴシップ話好き?]
世の中に出回る情報には、大別して2種ある。
ひとつは“生産的なもの”、他のひとつは“消費的なもの”だ。
“消費的なもの”は、読んだり食べたりした後は、“はい、オシマイ!”という類だ。
後には、カスやクソしか残らない。...(政治)ゴシップもその類だ。
この記事は、その“消費的なもの”にしか過ぎない。
喉元過ぎれば、“はい、おしまい!”って話だ。
そんなゴシップ話を大仰に書いてあるのが、「東京新聞の社説」というんだから、謂わば噴飯モノだ。

[本質は]
産経新聞の記事「獣医学部50年新設なし 強力な権限、「教育村」に君臨する官庁」でも読んでみなさい!
内容や背景が、良く分かるだろ?!

以前、民主党政権誕生の時、“官僚主導から政治主導へ”という謳い文句で、私達国民の大きな賛同を得たはずだな?!
だが、(その政治が、)官僚達の見事な/強烈な反撃に遭って、すごすごと尻尾を巻いて退散したのは、私達国民皆が覚えている事実なんだぜ。(嘲笑)
この論説委員は、そうしたことも忘れ果てて、今は“典型的な官僚主導手法”の肩を持つ姿勢で書いているってこと。
記事曰く、
当時の事務方トップの身を賭しての実名証言は極めて重く、文書の存在は裏づけられた。前川氏は、国会での証人喚問の機会があれば応じるという。国民の疑問に対して、政府と国会は事実をつまびらかにする責務がある。
...森友学園問題に続き、真相を隠ぺいしようとするような政権の姿勢は、国民感覚から懸け離れ、政治不信を深めるばかりである。

というわけだ。

要は、如何にも、(元)官僚達の方に”正義があるんだ”、“政府は、インペイせずに、頭の悪い俺たちにクワシク・オモシロク説明シロヤ!”ってな調子だもんな。
私達一般国民は、こんな“国民感覚から懸け離れた記事”を読むと、白けてしまう。
...というより、この論説子は、一体誰の為に、この記事を書いてるの?
私達国民の為?それとも、自分(達)だけの独り善がり?

多分、ゴシップ好きな一部の読者の為だけに、こんな“薄っぺらな社説記事”を書いているんだろうな。昔なら、三面記事、今なら三文/三円記事か?(笑)
社説」というモノが、泣いてるだろうな。
こんな駄記事を載せられて、「社説」が哀れでさえある。

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2017年05月26日

政権主導で進めなさい!

oph05261.jpg産経ニュース (2017年5月26日)

私達日本の一般庶民・市民は、今回の騒動を/も、こう見ている。
加計学園騒動って、また民進党・共産党連中の愚にも付かないネタだろ!?

おまけに、辞職した前官僚か?何だったか?の一民間人が、しゃしゃり出て来て、自分の恨み節をマスコミの取上げさせよう、さらに政局をかき乱してやろうってか?!

そんなことは、他国でやっていたとしても、私達の日本国でやって貰っては困る!
はっきり言って、国民迷惑だ!...するな!バカめ!

[民進党の愚]
国会議員の一定数は、各地域の利益代表のはずだろ?
地域選出の民進党の議員も、加計学園の要望は聞いていて、今まで動いて来たんだろ?
だったら、例に依って、民進党議員からも、文科省に相当な圧力を掛けていたはずだ!
文科省も、それを忖度して、今回のような文書を作ることなど、普通だったんだろ?
例え、一議員からの要請だとしても、“内閣府の強い要請だ”とか何とか書くのは、日常茶飯事だったのでは?(苦笑)
なのに、(例に依って、)民進党内の自己矛盾、身内の被害・損害をものともせず、そんな話を、政権攻撃の武器(ブーメラン攻撃?!)として使おうとしているわけだ。
その内また、マスコミ各社に「民進党の悪い事は書くな!」って報道への政治的圧力を掛けて、隠してしまうんだろ?!(あほか!)

[マスコミの愚]
マスコミ各社も、苦労して“ネタ集め”しないで済む記者会見なら、ホイホイと微に入り細に渉り記事にする傾向が、最近特に酷くなって来ている。
物事の軽重”など、そっちのけで、みみっちい話を大きく取上げて、さも重大ニュースであるかのように大騒ぎする悪癖が、益々酷くなって来ているようだ。

この記事では、...辞職した前公務員が、“省内内部文書の存在”を、記者会見で公表した...とあるが、
守秘義務違反!そっちのけで、およそ、立憲・法治国家では考えられない/許されない行為でも、“免罪”にするマスコミって、それ程だらしがないわけ?
公務員の守秘義務違反」って、犯罪ではないのかな?(当人は、“現役には、ご迷惑を掛けるが...”とか弁解しているが、それで許されると思い込んでいるらしいが)
(東京地検も、お忙しいだろうけど、本件を見逃していては、ザル法ならぬザル仕事になりますぜ。笑)

なぜ、もっと、その点を厳しく追求取材しないのか?ヘンだね!
まぁ、記者会見記事で、視聴率アップや新聞紙の売り上げやアクセス数アップに繋がるなら、商業的には結構な話かもしれない。
だが、もうちょっと、「民主主義的に節操のある厳しい報道」をして貰いたいものだがなぁ。

現実は、“一般読者・視聴者の能力低下/レベル低下”と“マスコミ記事のレベル低下”とは、共に手を携えてのデフレ・スパイラル状態になって来ているから、もうどうしようもないのかもしれないが。
私達一般読者は、その方に強い不公平感や不満感を感じるね。

[政権・政治主導政治を支持するよ!]
...以前、民主党が政権を取った時、何を謳い文句にしたのかな?
彼等は、「官僚主導の政治をやめさせよう!」と意気込んでいたはずだが。
その意気込みは、無残にも返り討ちに遭って、散々な結果だったろ!(嘲笑)

要は、無定見で日本国全体のことなど考えず(個人的な)“議員権限をひけらかすだけだった民主党(現民進党)”など、官僚・公務員達は相手にしなかった/出来なかったわけだ。

だが、安倍内閣になって、日本国全体、日本国民皆への目配りをする必要が出て来たら、官僚達もうかうか自分達だけのことにかまけて居られなくなった。
民主党政権時代の“天下り”も、安倍政権下ではホイホイ出来なくなって、関与したこの前川前文科次官も、辞めざるを得なくなったということ!
彼の云う“文科省においては公正さ、公平さ、客観性、それから根拠のある行政を心がけ、国民に批判されることのないようまっとうな仕事をしてほしい”という話は、それこそ自分は無責任次官でしかなかった、ということだわさ!(嘲笑)
謂わば、今回の“前川只の人”としての(公務員法違反を押しての)記者会見も、処分への(愚かな)“腹いせ”に過ぎない。
何はともあれ、私達一般国民は、安倍内閣の官僚処方・政治主導を支持しているよ!

[次期選挙向け?]
私達一般庶民・市民の深読みでは、“此処で名を売っておいて、次期選挙で、民進党推薦辺りで出馬するつもり”...だろ?
だが、民進党議員の大半は、「落選候補」にしてあるから、そりゃ無理だ!
特に、加計学園森友学園地域担当だった民進党議員は、いずれも地域の役には立っていないようだし、私達一般国民の役に立つ国会議員でもないからな!
そんなクソみたいな汚い国会議員候補なんて、私達一般庶民・市民・国民には、通じないって事を、思い知って欲しいね!(大笑)

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2017年05月17日

アンフェアな国連人権委員会!

oph05171.jpg産経ニュース (2017年5月16日)

ほんの一握りの人間(反日日本人?ら)が、自分らの勝手な見解を、国連(の人権委員会)で演説するなど許されないことだ!

それは、(日本の民主主義制度下で、私達国民皆が支持している)日本国とその政府に対する悪質な攻撃に他ならないからだ。

彼らの意図は、少人数で、日本国民の民主主義制度下での国会・政府を揺さぶり、自分らの沖縄での“少数で・暴力的な基地反対運動”を正当化することにあるようだ。

だが、それは、日本国民の中の少数意見に過ぎない!
私達日本国民の多くは、異なる見解を持っている!!

[人権委員会はアンフェアだ!]
そうした偏った“少数の私的な意見”を、対立する私達(日本国民)多数の意見を並立・併記させない、一部の人間だけに発言をさせるアンフェアな国連人権委員会のいい加減さにも呆れる!

日本政府にも説明の機会を与えられて当然だが、それと同時に、少数意見とは異なる/対立する第三者からも意見を発言・発表させよ!
でないと、国連の人権委員会は、情報不足でアンフェアな見解しか出せない愚か者の集まりだと謗られるぞ!

[日本国は強硬に]
日本政府や外務省、日本人国連職員達は、私達の日本国及び日本国民多数を「謂れの無い人権侵害非難から守る」という大義名分で、強硬に反発しなさい!
日本国政府の反対意見も当然だが、少数意見に対する異論・正論を披瀝出来る有能な民間人を探して/選んで、日本国として支援しなさい!...私達の日本側が何もしないで居ると、さらに冤罪被害が増すばかりだ。

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2017年05月16日

散文詩の日本国憲法ではいけない!

oph05161.jpg朝日新聞 (2017年5月16日)

この記事は、丸で、小説か散文詩だな。
だから、風景描写や、生活描写から始めているわけだ。
謂わば、読者達を、うっとりと夢見心地にさせるような文(のつもり?)を書いているらしい。(苦笑)

...本来の“報道・解説記事”に必要な「現実社会や世界情勢をしっかり見詰めた上で、論理的に物事を云々する時のような、筋の通ったシャキッとした文章」などではないもんな。(嘲笑)
多分、この著者には、“憲法なんて、一種の散文詩”くらいにしか見えていないのだろう。

[翻訳文なのを知らない]
ところで、今の“日本国憲法”が、散文詩的な「翻訳文」だということを、この筆者は知っているのかな?... いや、知らない/気が付かないのだろうな!(苦笑)
大体、昨今の非理系の学者風・研究者風のコメンテータ達は、難しい話は、発表済みの外国の情報や文献の“受け売り・コピペ”でしか出来ない連中が殆どだ。
学問といっても、外国人の誰某が、何を言ったとか、何をどう解釈しているとか、そんなやり方しかして来なかった/今もそうだから、ネタが「翻訳文」であっても、一向に平気なんだろうけど、どう頑張っても、厳密さに欠けた“散文詩風”に、しか扱えないわけだ。

[恥ずかしい話]
今、私達の日本国内で流通している”日本国憲法”は、“現代語に翻訳した文を、コピペしただけのもの”ということを、しっかり認識しておくべきだ。
だから、本来なら、正規の「日本国憲法」を、現代仮名遣い文の憲法に改正しておくべきだったのだが、これまでの国会や国会議員たちが、(失礼ながら)ボンクラ、あるいは誤魔化し屋、あるいはノータリンだったために、今まで「旧仮名遣い日本国憲法」の「現代仮名遣い版」への改正の話すら言い出して来なかった。
原本が「英文」でも、「旧仮名遣い文」でもいいや、どうせ“散文詩”なんだから...というわけだ。(バカタレめ!)

[鰯の頭と信仰心]
“翻訳語憲法”を、(本物の)“日本国憲法”だと云われて来て、それの鵜呑みにして、[いいね!日本国憲法]などと、看板を掲げている連中も居るそうな。
もしかして、こやつ等は、“(英文に)信仰心の厚い宗教人”ではないのかな?!
“翻訳散文詩”だって何だって、“鰯の頭も、信心から”って言うそうだし。(大笑)
...だが、私達一般庶民・市民・国民の多くは、そんな連中の「宗教活動」なんて、迷惑行為の一種だと思っているのだぞ!

[散文詩と法律を分離せよ!]
日本国の国会議員達は、「憲法」を最上位の法律だとするなら、「散文詩」と「法律」とを分けて考えなさい!
つまり、思想的・哲学的な「詩文」は、それが“努力目標”ではあるとしても、厳密な運用・適用を必要とする「法律」にするものではない。
日本国憲法の改正を議論する際には、それらをきちんと分けて考え、処置・処分しなさい!

その上で、「憲法」を今のような“翻訳憲法”ではなく、現代から私達の子孫にまで使える、恥ずかしくない現代語文章に直した上で、それを法律として使えるような「日本国憲法」として、私達日本国民に提示しなさい!

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2017年05月15日

だまされ続けるお調子者!

oph05151.jpg東京新聞・社説 (2017年5月15日)

東京新聞のこの社説、「天皇陛下」まで持ち出して、色々な項目を組み合わせてはいるが、その意味する処は、(私達日本人が、常々すべきではないと考えている)“沖縄を差別する論”ではないか!

殊更に、戦時中の被害の話を沖縄だけに限らせよう、広島、長崎の原爆被害や、東京の大空襲など目じゃない!と?そんな地域違いの話よりも、沖縄の方が、語り継ぐべき被害が大きいのだ...?とかいう話にしたいらしいが、そんな得手勝手な“地域差別論”など許されないことだぜ。

記事曰く、
天皇陛下が皇太子時代の一九七六年、歌会始で詠まれた歌です。陛下はこの前年、皇后さまとともに初めて沖縄県を訪問され、本島南部の摩文仁を訪れています。
 その三十年前、太平洋戦争末期に、沖縄は住民を巻き込んだ激烈な地上戦の戦場と化しました。摩文仁は、慰霊塔が並ぶ沖縄戦最後の激戦地です。


[沖縄だけを不平等・不公平に扱いたい?]
なるほど!“激烈な地上戦”が、沖縄でもあったのかも。
だが、一緒の戦っていた“東京都民”達や“名古屋市民”達の上に降り注いだ焼夷弾・爆弾の雨は、(その土地・地面に)甚大な被害をもたらしたんだぞ!
(他方、四国地方や東北地方の人々も、共に戦地で戦ったが、地域差だけでは測れない被害に遭っているはずだ)
そうした「地面や人的被害」に関しては、“地域差”があるのは当然のことだ!
この論説委員/子は、そうした“当然の地域差”を無視した上で、特に“激烈な地上戦”だけを云いたいらしい。
つまり、この編集子は、“沖縄だけを不平等に扱え!”と宣まうわけだ。(笑止)
それは丸で、”ワタシは、保育所落ちた、日本死ね!”と同じ“ガキの論法”ではないか!

[扇動者らの正体は]
だが、そうした大声について、良く考え、良く見なさい!
沖縄のありもしない差別意識を悪用し、“基地否定、排除”を叫んで騒いで、一番得をするのは誰かな?
...明らかに、それは、愚かでお人好しの日本人を利用しようと企んでいる敵性の反日外国人だけだろう?!
(もしかして、この東京新聞の論説子は、そうした乗せられている愚かな日本人?)

[心の売り渡し]
それとも、“(行過ぎた)人権擁護”だとか“(誤った)平等主義”など“上辺だけの謳い文句”を巧みに使い分けている、似非日本人在日・反日日本人連中の(思想暴力的・大声暴力的な)脅しが怖いから、あるいは心酔しうまうまと騙されて、“日本人の心”まで売り渡しているわけか?

...飯のタネの為の心の身売りか。(軽蔑!)
東京新聞のこの論説委員は、本当の私達日本人の人権擁護や平等性が、何処なのかを真剣に見ずに、“敵性人の囁き”を口移しで拡大する拡声器になるとは!(私達普通の庶民・市民から見て、見下げ果てた日本人だなぁ!と思う)

[夢追い連]
他方、文化人や芸術家達で、特に小説や空想が好きな連中には、やたら“反戦・反基地を叫ぶ”のが居るようだ。
“戦争は嫌だ!”と云いながらも、“狡猾で残酷な相手・敵性人”などは居ないことにしてある。
だから、戦争の相手や原因や対処の仕方なども、自分らの空想だけで、好きなように描ける。

複雑な現実の問題を解く苦労などはしなくても、自分の好きな“反戦”だけを想像し、それだけを謳って済ます手合いだ。
彼等は、他の多くの日本人の為の具体的な安全保障や防御策、事後対策などは、まったく描けやしないのに。(憲法改正や新憲法が、少しも描けない民進党などと同じだ)
だって、“他人の痛み”などは感じない“夢”でしか無いもんな。(嘲笑)
...“夢の反戦思想”なんて、子供向けのお伽噺以上のものではない!
大の大人が日中に見るべきものではない!
この東京新聞の論説委員は、連中に脅されているか、騙されているか、あるいは白昼夢を見ているだけ。
...結局、そういうことだ!

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2017年05月14日

世界平和を損なう悪勧告

oph05142.jpg産経ニュース (2017年5月14日)

この記事を読んで、私達日本国の一般庶民・市民・国民は、反日韓国人ら反日団体連中や国連人権委員会(正しくは「拷問禁止委員会」)の(おバカな)委員連中に、益々腹が立って来た。
こうなったら、2国間の平和なんて消し飛ぶぞ!
だから、 日韓2国間の「平和を損なったという罪」で、現
「拷問禁止委員会」の委員は、全員更迭すべきだ!

私達の怒り
彼等はそれほどまでして、「ウソの作り話」を広めて、私達日本人を貶(おとし)めたいのか!
お前達に、私達日本人(武士)を誇りを汚す行為が、どれほど高く付くか思い知らせてやろうぞ!

普通の人間、特に東洋人なら、“ある時点で、過去の事は水に流す”ということを知っている。
ところが、また「ウソの作り話」を“歴史問題?”とかで蒸し返そうということに極めて強い不快感、否!それを取り越して、強列な怒りを感じている!
それに輪を掛けて、国連の人権
「拷問禁止委員会」クソ野郎連中)が、「韓国人戦地売春婦」(の「大半が捏造話」)だけを、敢えて、“拷問問題・人権問題”だとして取上げるのか?
韓国人達の側の犯した犯罪“売春婦らの身売りや人買い”の事実群を、“歴史問題ではない”とは云わせないぞ!

私達の先輩である日本軍人達に、“ウソの汚名”を着せねばならない理由や権利は、誰にも、何処にも無い!
ましてや、今の私達日本人に、既に解決済みの話を持ち出して来てまで、そんな汚名を着せるつもりなら、もう許さないぞ!

喧嘩による解決しかない!]
私達日本人は、常に紳士的に振舞いたいとは思っているが、まだ、しつこく私達を侮辱するなら、(反日)韓国人らやその政府との“喧嘩”も辞さないつもりだ!
連中が、「日韓合意」という、私達日本側が大幅に譲歩した“平和的な解決方法”でも、それを無視して、まだ解決出来ていないというか?
だとしたら、残るは“喧嘩”という手段しか残っていないではないか!(それは、“戦争”などとは言わない、単なる“喧嘩”だ!)

「拷問禁止委員会」も、“平和の敵”だ!]
国連
「拷問禁止委員会」が、平和的な外交によって締結した「日韓合意」を、敢えて、破棄させるような勧告をするというなら、両国間の平和を、積極的に壊そうという意図が、明らかだ。
この委員会は、2国間の“喧嘩・紛争”を、わざと作り出すことが仕事・役目なのか?
だとしたら、この委員会は、将に世界平和の敵ではないか!

私達日本国民は、国連を平和を目指す国々の集まりだと(いうことに、一応)してある。
だが、その下部の一委員会が、平然と“平和を乱す動き・勧告”をするなど許されることではない!
現人権委員会に関して、「反平和・非平和行為を行ったという罪」で、理事会に掛けて、委員全員を即刻更迭すべきだ!

[日本政府・外務省よ!]
私達一般日本庶民・市民・国民は、平素は穏健な日常生活を送っているが、無理に“喧嘩”を吹っ掛けて来る相手には、それ相応の対処の仕方をしなければいけないと思っている。
今の私達には、“暴力”は禁じられているが、自分達の存在・人格を脅かすものに対しては、当然“自己防衛”が許されるはずだ。
その“自己防衛”の形が、喩え“喧嘩”に見えようとも、臆することはない!
国民の代表である日本政府は、“売られた喧嘩は、正しく買おう!”と宣言しなさい!
そして、あからさまに(韓国人達が、今やり始めているように、)国単位で“喧嘩対応”をしなさい!
勿論、通常の外交手段や密かな仲介手段を使うことも有り得るが、兎に角、“喧嘩だ!喧嘩を吹き掛けられた!!”と叫び続けなさい。
私達の怒りは、反日行為が、国連の“
「拷問禁止委員会」の勧告”にまでエスカレートして来たことに、非常な怒りを感じているのだから!

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2017年05月13日

多寡が国連委員会の戯言

oph05131.jpg産経ニュース (2017年5月13日)

ほう!国連の(なんちゃら)人権委員会は、国家間の取り決め・条約にまで口を出せるのかね?
偉くなったもんだねぇ。何時の間に、そんなに増長し、そんな大口が叩けるようになったの?
もしかして、この(クソ!)人権委員会は反日系韓国人反日系似非日本人連中に乗っ取られてしまったか?!

[日本政府は即座に反撃しなさい!]
“国家間の取り決め”に口を出して来たのだから、これ幸いだ!
私達日本国民を代表して日本政府として、先ず委員会の発表内容を全面否定しなさい!
お前達が口を出せる問題ではない!って、はっきり言うべきだ!
(低レベルの)人権委員会とは、次元・レベルの違う「国家間の政治的な話」だということを、公式に発表しなさい。
ここで、日本側がビビったり、ダンマリだと、永遠に同じことを繰り返すことになるからだ。

[日本国は、噛み付け!]
何等、“彼等の云う人権話”を、恐れることは無い。
彼等は、反撃を喰らわせられるテーマや国の人権問題には触ることはしない。
(...北朝鮮による「拉致被害問題」にでも言及してみろ!てんだ。出来やしないだろうが!)
結局、柔和に対応する処(主に日本)にだけ、矛先を向けるわけだ。
だから、日本側が激しく噛み付けば、シブシブでも引っ込めるはずだ。
今までのような(日本式の)穏当なやり方ではダメ!火が点いたように、噛み付け!
...(とは言っても、やはり私達は反日系似非日本人などではなくて、実直・穏健な普通の日本人だからなぁ)

[委員の人選は?]
問題なのは、日本側の(政府も含めた、いい加減な)手抜きの方なのだ。
聞くところに依ると、国連の人権委員会には、怪しげな似非日本人が潜り込んでいるという。
私達日本人側に有利になるような働きもせず、むしろ逆に動いているそうだが、今回のも、それの悪影響かも。

先ず、そうした怪しげな委員会メンバーは、整理・整頓すべきなのだが、日本政府が直接人選をしない/出来ない仕組みかも知れない。
だが、私達日本人皆が、その気になれば、何らかの作用は及ぼせるはずだ!
何とか、彼/彼等を引き摺り降ろす手立ては無いものか?

[多量の資料類を公開すべし!]
対抗するひとつの手は、過去の「韓国人などの戦地売春婦」に関する、様々な資料を日本政府提供で、まとめて公開することだろう。
その中には、吉田証言や息子さん(?だっけ)の否定活動に関するもの、朝日新聞の訂正記事、米国側の戦地売春婦に関する調査資料類なども併せて、並べておくべし。
それに、どのようなタイトルを付けておくかは課題だが、兎に角、「歴史事実」として、インターネットや通常文書を通じて(要約も付して)公開しておくことが必要だと思う。

[資料調査・編纂・公開チームの編成]
外務省(何時まで経っても煮え切らない話)などに任せておいては、しなければいけないことの一部すら、出来ないだろう。
日本政府は、韓国に支払ったらしい十数億円に見合う程の「(私達国民の)国費」を充てて、そうした「公開資料作成・公開チーム」を、政府事業として編成しなさい!
言うまでも無いが、資料類の公開の仕方、(向こう受けするような)見せ方も、十分に考慮して欲しい!

そのチームは、「韓国人戦地売春婦」関連が終れば、次は「南京事件」の資料収集・公開を担当してもらいたい。その後で、特段の課題が無ければ、解散しても良い。
ただし、チーム員への報酬は、成果に応じて、十分に厚くしなさい!
(となると、十億円そこらでは足りないかな?オリンピック費用から少し削って、百億円ほど用意するべきか?!苦笑)

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posted by 亭主 at 08:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記