2016年10月20日

日本人は、自分達の防人達を守れ!

毎日新聞 (2016年10月20日)毎日新聞 (2016年10月20日)

日本のマスコミ連中(産経新聞は除く)やおまけに政府や県警までが、自分達の防人達の後ろから鉄砲を撃ち掛ける卑怯な真似をしているのか?!...なぜ、防人達を庇ってやらないんだ?!

相手が、日本人の皮を被った敵性人、便衣兵、スパイ、利で釣られた連中、異質の思想家連中が、一方的な作画をして放映していたとしても、簡単にそれに乗せられてしまい、「自分達の防人達」を非難し、敢えて罪人にしてしまうのかね?
どうして防人達の発言や行動だけ、しかも個人的な声を、問題にされなければいけないのだ?
相手は敵性人なんだぞ!そちらを問題視せずに居て、何が防御だ、何が防衛だ?
防人達は、暴漢達の破壊活動を防ぐために、聾唖でなければいけない理由など、何処にも無いはずだ!
殺人機械以外の何でも、使わないと破壊活動を止めさせることが出来なければ、何でも使うべきなんだ。
それとも、身体だけを防御壁にして、連中の言葉の暴力であろうが、破壊活動であろうが何でも受け止めなさい!だってか?(冗談だろ!)
元になった「投稿ビデオ」は、誰がどのような意図で撮ったのかを見抜けないままで、平然と拡散させるつもりか?! 国会や政府は、こうした“汚染物質”を、放置し垂れ流させるつもりか?
まるで、韓国人場戦地売春婦のお伽話や南京大虐殺のホラ話の宣伝と同じではないか!
今回の事件は、実は、大変な問題を日本の国会や政府に、それにマスコミやマスメディアに提起しているのだぜ!

[防人達の冤罪は防ぐべき!]
一番怖ろしいコトは、防人達に着せられるだろう企まれた冤罪だ。
しかも、「公人のはずの個人」を狙った悪質な手口だ。
(...朝日新聞が時折使う、卑怯な手だそうだが)

今回の事件も同じだが、例えば、国内外で自衛隊員が、自己防衛の為や日本人保護の為、あるいは同盟国人の保護の為に、必死で発砲や防戦をして、偶々、運悪く自国人や他国人を傷付けた、あるいは死亡させた事件を考えてみようか。

その場合、敵性人(善意の皮を被った日本人でも同じ)が、それを陰で仕掛け、一方的な作画をして、私達の自衛隊員の行為を“殺人行為だ!殺人罪だ!起訴すべきだ!”として拡散させたとしたら、誰が、その自衛隊員を、どうやって庇うのかね?
...言下に否定し、敵の策謀だ!冤罪だ!と、私達の自衛隊員を庇って、虚報を即座に否定・拒絶出来るのか?

戦争直後、沖縄で“集団自決の命令”を日本軍(の将校)が出したというでっち上げ話を、住民達が補償額を吊り上げるために、自分達で作ったそうだが、その将校の遺族達は、断腸の思いではなかったか?!
また、今回の事件もそうだし、以前のシナ・中国人民解放軍の戦闘機が仕掛けた日本の自衛隊機への威嚇行動事件なども、同じ類だろう。
何でも、日本側が悪い!自衛隊員の罪だ!と云いかねない事件だったが、日本政府は、自国の防人達を庇う気配すらなかったようだが。

[日本の政治家達は逃げている]
一番難しい局面を、防人(自衛官や警察官)達の判断に預けてしまって、政治家達(国会議員連中や政府・内閣や野党連中も同罪だ!)は、自分達が背負うべき責任を逃げているわけだ。
(何が、“シビリアン・コントロール”だ?“無責任いちびりヤン”そのものではないか!)
それは「卑怯」という、万国共通の言葉で表わせる態度なんだぞ!

もっと、自国を守ってくれる防人達(警察官や自衛隊員達)の保護や庇護を、国会や政府は真剣に考えるべき時だ!
同時に日本のマスコミやマスメディアも、それを考えなさい!

加えて、警察や防衛省や政府事務方も、自己防衛の為に、防御状況全体を可視化しなさい!
つまり、敵味方を均等にビデオに納めて、不公平の無い、冤罪のタネなどは潰せるようにしておくのが防人達を庇うひとつの方法ではないかな?

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posted by 亭主 at 10:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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