2016年09月15日

釈明だけで済む政党とは?

毎日新聞 (2016年9月15日)毎日新聞 (2016年9月15日)

“民進党という徒党”は、質や頭の悪いこと相変わらずだねぇ。
「二重国籍問題」は、日本の政治家としての「資質」に関わる重大な問題なのに、皆知らん顔で、代表に選ぼうってことらしいが。(苦笑)

多分、「資質」という言葉(の意味)も知らないんだろうから、少し説明しよう。
その仕事をするに相応しい「人間的な特性」を言うんだよ。
極端なことを言えば、泥棒は、警察官になっちゃあいけないんだ。つまり、泥棒には、警察官になる「資質が無い」ってことだ。
まぁ、蓮舫氏が泥棒だって意味ではないが、党代表としての資格・資質が無いという点では同じだ。

日本国の政治を託される人物は、必ず、「(身も心も)日本人としての資格・特性」を持っていなければいけない!
それは、口先だけで、“私は日本人です!”と云えば済む問題ではないのだ。

例えば、“潜伏スパイ(スリーパー)”だって、問い詰められれば、必ず嘘を云うからだ...“私は、日本人だ!”ってね。
スパイでなくても、性悪連中なら、「東シナ海のガス田」や「尖閣諸島海域」みたいに、それはオレのもんだ!お前のものもオレのもんだ!って、平然と嘘をつく。それが、世の中ってモンだ!
それをそのまま信じるってのは、阿呆か無能者しかない。

[民進党員の資質?]
まぁ、今の場合、蓮舫氏の民進党内部での進退などは、どーでもいい!
だが、そんな党代表を選ぼうとする、“民進党員連中の資質”の方が、むしろ問題だと思う。
民進党の連中(の多く)には、日本国の国政を担う能力や資質が無い!からだ。
彼らは、単なる徒党を組んだ“私が!私が!”って叫ぶ“私欲・自欲満載”の連中だ。
民進党の国会議員達も同じ。

彼らは、私達日本国民皆の為に心を砕く...なんてことは、心の隅にも無いらしいもんな。
...“国民とは俺たちの事だ。一般庶民・市民なんて関係無ぇ!”だってさ。(苦笑)

だから、(本当の)私達日本一般庶民・市民は、自分達の手で、彼らを始末してやろうと決心しているのさ!
次の選挙では、国会議員の資格無し!として、民進党の議席を更に大幅に減らしてやろう!ってな。

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posted by 亭主 at 08:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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