2015年11月27日

「帝国の慰安婦」と札付き人物達


誰かこの抗議声明に加わっている連中の狙いや裏背景を、私達一般日本庶民・市民に教えて下され!(笑)

なぜ、今まで日本国の国益無視で「韓国人戦地売春婦問題(所謂、従軍慰安婦 問題)」で、容認の論陣を張ったり、勝手気ままに愚かな講演をして回ったりする連中(朝日新聞主筆や村山耄碌老人達)が、今更に、支援声明(?)を出す理由を...だ。

[史実はリアルに再現すべし]
史実を忠実に拾い出そうとしているらしい韓国人歴史研究者を、韓国官憲が起訴したってことらしいが、まぁそれは、私達一般日本人の価値観と違っている国のことだから、何をしようが知ったことではないのだが。

しかし、何処の国の研究であれ、“真実の史実”が埋もれてしまう前に、丁寧に拾い出して、明らかにする仕事は重要だと思う。
それに、事件が起きた時点での人々の感覚や考え方を、きちんと再現することは、後々(小説などで)、“捏造の歴史・間違った歴史”を作らせないためにも重要なことだ。

それは、「優れた文化の継承」などといった、大それた目的でなくていい!
単に、私達の日本国の利益(国益)に叶うかどうか?ということで考えればいいことだ。

[抗議声明の内訳は?]
どうも、声明を出した連中の狙い・思惑が、私達日本庶民・市民には、よく分からない。
記事曰く、
...声明では「検察庁という公権力が特定の歴史観をもとに学問や言論の自由を 封圧する挙に出た」「何を事実として認定し、いかに歴史を解釈するかは学問の自由の問題。言論には言論で対抗すべきで、公権力が踏み込むべきでない」などと起訴を批判。
「日韓が慰安婦問題解決の糸口を見出(いだ)そうとしているとき、起訴が両国民の感情を不必要に刺激しあい、問題の打開を阻害することも危ぶまれる」と危惧を示した。「韓国の健全な世論が動き出すこと」を期待し、「民主主義の常識と良識に恥じない裁判所の判断」を求めている。
...賛同人の上野千鶴子・東京大名誉教授は会見で「書物が法廷で裁かれることに違和感を持つ。活発に議論することが言論の自由の基本。権力が抑制してはならない」と語った。
...同じく賛同人として署名した木宮正史・東京大教授(朝鮮半島地域研究)は「韓国政府が検定制だった歴史教科書を国定に戻すことを含め、歴史解釈を国家権力が独占しようとする動きと言わざるを得ない。
...産経新聞記者の起訴に伴う出国禁止措置や、統合進歩党の解散決定の動きも含め『韓国は民主主義国家なのか』と国際的に批判される口実を与えることになりかねない」と懸念を示した。(編集委員・北野隆一

確かに、“現在の韓国司法”に対抗する上で、「学問の自由」や「(ある程度の)言論の自由」を盾にすることは、意味があるし適切だと思う。
(「抗議声明」を上手く|巧くピックアップしたらしい)この記事に関する限り、“正論”だと読めるし、私達一般読者も頷ける話だ。
...ただ、「(韓国)司法=公権力」という区分け・定義は、危うい!
...韓国では“反日活動家”連中の方が権力を持っていて、司法・行政はそれに阿っているそうだから。(苦笑)

[まず疑え!]
問題は、その「抗議声明」に、なぜ日本国の国益=私達一般国民の利益を損なってきた連中(村山耄碌老人や河野元失言官房長官)が、賛同しているか?だ!

韓国人戦地売春婦問題」(所謂、従軍慰安婦問題)などは、当初は何も疑うこと無しに、話が進んで|進められてしまったわけだが、そうした愚行の二の舞は繰り返すまい。

私達一般庶民・市民は、昔から、「フィルターを掛けて物事を見るな!」と、よく言われたものだが、最近では違う!
...「まず、疑って、問うことから始めよ!」が正しい行動原理だ!
私達は、この件に関して、もっと広範囲で詳細な(深堀り)情報が欲しい!

posted by 亭主 at 08:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月26日

一票の行方は


東京新聞”も、ますます落ちたなぁ!
こんなお粗末な社説を読まされる新聞紙読者も、お気の毒なこった!
私達一般読者が読んで、思わず腹を抱えて笑ってしまった。
なんだ、これは?p(^^♪

記事曰く、
...ある法案について、仮に国民の意見の51%が反対で、49%が賛成だとしよう。ところが、国会議員の構成が反対派49%で、賛成派51%ならば、この法案は可決されてしまう。民意を反映した選挙制度でないと、こんな矛盾が起きる。

はぁ?...なぜ、そんな妙な例を挙げるんだか?
民主主義制度下では、当然だろ!それを「決定」ということにしようよ!”って、前もって皆が約束したのではないのかね?それの何処が、矛盾なのかな?(失笑)
この論説子(委員)は、その決定方法が、もう嫌になった?
(ホント、堪(こら)え性の無い子供だねぇ!

また曰く、
...そもそも各都道府県にあらかじめ一議席を割り振る「一人別枠方式」が不平等の根源だと指摘したのは、二〇一一年の最高裁だ。条文上は削除されているものの、「〇増五減」は同方式を実質的に温存した、目をくらます手法である。司法が消極姿勢ではいけない。
...選挙制度をめぐっては、有識者会議が改革案を検討中だが、現行制度の根本まで深めた抜本策が議論されているとはいえまい。

確かに!この論説委員が指摘するように、「〇増五減」なんて、目くらまし手法で、小手先だけの改善策だからだ。
(ここでは、意見が一致した!笑)

だが、後がいけない!
曰く、
...例えば、昨年の衆院選では、自民党は小選挙区で48%の得票率で75%もの議席を獲得した。こんな現象を生むのは、現行の小選挙区比例代表並立制の問題でもある。選挙制度が民意と乖離(かいり)していないか。少なくとも「勝者総取り」とでもいうべき“マジック”が働いている。現行制度のままでいいのか、根源的な問い掛けが必要である。

現象が、民意との乖離だって?マジック”が働いているだって?...それ、論旨が変でないの?
...それに、論説委員らしからぬ言語だが?
(まぁ、偶になら、読者想い”のこんな支離滅裂な記事も、愛嬌があるがね。笑)

元々、小数意見でも拾えるからって、小選挙区制にしたんでないの?
それに、(民意を吸い上げ易い?)弱小党でも、議席が得易いから、小選挙区制にしよう!って大騒ぎしたのはだーれだ?(笑)

[小選挙区制の廃止を!]
もう小選挙区制なんて止めようよ!
私達一般庶民・市民は、今のような(バカ騒ぎしかしない|出来ない)屑みたいな国会議員達”を沢山作っても税金の無駄遣いだから、もう議員定数をばっさり減らしたい!
そして、日本国の運営・経営に有能な人物を選び出したいと考えている。
(まぁ、選び出すのが、難しいんだがね。今の与党、自民党だって、中は玉石混交だもんな)

そういった意味でも、現行の「小選挙区制度」を含ませたままではダメだ!
現政権や国会で、ばっさり選挙制度を変えるべきだ!
(多分、最高裁は、それを言いたくてウズウズしているのだろうけど、そこまで言うと越権行為になるから、我慢してるだけ)

今回の判決では三人の最高裁判事が反対意見を書いた。「違憲・選挙無効」とした弁護士出身の判事もいる。「正当な選挙」が疑われると、国会の正統性さえ崩れる。

[判事の審査]
だが、最高裁にも、バカな判事が居るもんだ。
身の程知らずというか、おごりというか、民主主義制度下での司法の役目(三権分立の中の司法の立場)を知らないか、忘れたかのどちらかだな!

そうだ!そうした判事は、名前を公表すべし!(それは報道関係の責任だ)
最高裁判事の国民審査の唯一の手掛かりだからだ。
三権分立を無視したという罪で、次回の選挙の際には、落とさねばならない!
一人一票は、有効に使わねば生きて来ないのだ!

posted by 亭主 at 16:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

真相を知りたい!


この記事の見出しを見て、原告敗訴は当然だ!と思った。
だが、その内容には簡単には見過ごせない深刻な問題があることに気が付いた。

これまでの、シナ・中国政府の「南京事件」に対する悪意のある姿勢・施政は、目に見える形で行われて来ている。
だから、私達一般日本人も、意識して注視出来るのだが、こうした私的・個人的な攻撃は、なかなか話題になり難い。
真相を掘り起こそうとする研究者(達)が、一人ずつ個別撃破されて行くと、次第に真相は闇に葬られて、後続の捏造歴史が席巻してしまうことになる。

[日本マスコミは追及すべし!]
今回の高裁の判決は、単に表面的な話で終わっているが、真相はどうなのか?
韓国での「産経新聞元支局長」の裁判のように、時の政府の思惑による恣意的な裁判と同様に、シナ・中国の勝手な思惑で、裁かれたのではないか?
そして、シナ・中国で裁可された内容は、真実の否定”だったのではないのか?
つまり、南京大虐殺?の嘘”と同じ類のねつ造判決 だったのでは?

私達日本庶民・市民は、そちらの方に強い関心がある。
そんな問題について、日本のマスコミはもっと追及して欲しい!

[非戦闘員による戦闘行為と便衣隊
従来の戦争は、戦闘員同士の戦いであって、非戦闘員(=民間人)を巻き込まないという(暗黙&明示の?)戦闘ルール”があった。
しかし、シナ・中国では、既に、南京事件の前後に、「便衣隊」といった民間人を装った戦闘員が多数活動していたというから、戦闘ルール”もへったくれも無かったわけだ。
そうした意図的な違反状態があった中で起きたことは、(過去の)敵同士が、あれは違う!だとかこれは嘘だ!といっても、当然、敵同士の水掛け論”になるだけだ。

[シナ・中国や韓国は、日本民間も狙う]
つまり、シナ・中国の日本敵視政策反日戦)は、政府同士の争い”もさることながら、民間人間の争いも、共産党(政府・司法)が容認・支援するという形もあり得る。
つまり、日本政府、安倍内閣の「積極的平和主義」には、(表立っては)勝てそうにないとみて、所謂「便衣隊」の出動を画策しているのではないか?
(韓国などは、はなから民間人自らが少女人形”などをおったてて、日本攻撃に精を出しているから、戦闘ルール”もへったくれも無いわけだが)

私達日本庶民・市民は、(大昔から)そうした争いは好まなかった|好まないし、今も出来れば避けたいと思っている。
だが、相手から仕掛けられている明らかな民間個人へのイジメもどきの戦闘≒便衣隊戦争テロ毅然として撥ね付けたい!
そうした点からも、日本のマスコミ・マスメディアは、油断せずに居て貰いたい。
私達日本人皆を、自分達で守るためにも、詳細な情報を、出来るだけ継続して提供して欲しい!

追記
...と書いたところで、ネットを調べてみたら、本件は、以前から結構話題になっているようだ。 [Google検索の例] 

知らぬは、私(達)ばかりなり!か?
...ということだが、実は、日本の一般庶民・市民ってこんなものだ。(苦笑)
新聞に載るような正面切った大きなテーマなら、直ぐに注目するのだが、枝葉に見えるような話題には、なかなか気が付かない。
分かってみると、実は根が深い、重大な問題なのに気が付くが、やがて、自分達にはどうしようもないや!って放り出してしまうことになるのかな?

だが放っておくと、朝日新聞がやったように、(私達日本人の利益・国益を損ねるような問題でも、悲劇風に)繰り返し繰り返し報道すると、間違った世論が、簡単に作り上げられてしまう。

そうした「間違い世論 」は、日本人個々人や、子孫達を損なう重大な問題だ。
だから、「間違い世論 」には、強く反対し、突き崩さないといけないと思う!

posted by 亭主 at 07:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月25日

小選挙区制は、もう止めなさい!


最高裁も、役目上、こんな詰まらない些細な話に付き合わねばならないのはお気の毒だが、訴えている弁護士連中も(他に仕事が無くて?)暇で暇で、こんな仕事に精を出すしか仕方が無いんだろうな!(嘲笑)

[無駄な国会議員が多過ぎ!]
先般からの国会・予算委員会などの論議の様子を、見ていると、自分たちの要求ばかりを連呼する能無し議員”が多過ぎる。
それに、国会内で、プラカードをかざしてデモまがいのことをするような下品な議員連中などは、本来ならけん責処分にすべき事件だ。
議員の権利は一チョ前に行使するが、憲法や法律に書いていないからと、平然と、義務や責任を無視する輩が、今の国会には多過ぎる。

質問するにしても、国民が分かり難い、分からないという項目を丁寧に解きほぐして国民に伝える役目・仕事もせずに、自分達も一緒になって分からない!”などと、議論をかき混ぜる。
結局、審議や会期を無意味に引き伸ばして来ただけだった。
そんな仕事なら、素人でも出来るし、高い議員給与を与える必要も無い!無駄だ!
あのような国会議員連中、特に野党の連中は、幾ら頭数が居ても役には立たない!

[私達の要望は]
もう、今の日本では、(国の予算を分捕るためだけの)国会議員は不必要だ。
むしろ、私達日本国全体の運営(お金を使う方)や経営(お金を儲ける方)のための、(優れた)スキルも持った人物達を、国会議員に選びたい!
国の赤字財政を、さらに悪化させることしか考えていない連中は、願い下げだ!
連中には、私達日本国の国政を任せたくないし、議員給与もやりたくない!

[国会議員の定数を減らせ!]
要望や陳情しかしない国会議員連中は、大幅に減らして、もし地域の陳情が必要なら、「民間陳情団 」になって活動するのは構わない。
だが、私達の血税を喰らう国会議員としては、もう必要無い!

だから、選挙制度を変えて、小選挙区制はもう止めなさい!そして、議員定数を減らしなさい!
それが、私達国民皆の強い願いだ!

posted by 亭主 at 16:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

目には眼を!


私達日本国民は、韓国のこうした嫌がらせ・挑発に、もう堪忍袋の緒が切れそうだ!
彼らのやり口は、マイルドに見えていようが、実はヘイトスピーチ並み”の厭らしさだからだ。

これはもう、単なる局所的な小突きあいや喧嘩ではない!
...最も嫌な、戦争の一種だ!
彼らは、まともに日本国・日本人と戦ったことが無いから、せめてこんなことで戦って勝った振りでもしたいだけなんだろう。
(本来は、戦勝国でもないくせに、国連には、無理矢理、戦勝国側にしてもらったそうだし)
だが、こうした挑発を黙って放っておくには、悪影響が大き過ぎる。
在外邦人達にも、多大な迷惑を及ぼす。
それに、益々私達日本人皆が、不愉快で、気持ちを傷付けられるものになって来ている。

[政府・日本各省庁への要望]
政府や外務省などには、真面目な反攻”をお願いしたい!
もう、丸く納めようなどと考えるべきではない!
拙い仲良し・仲直りの振りはやめよう!

韓国を脅すための種を探して、「韓国人の悪意行動 」を、強引にでも抑え付ける方法を採るべきだ。
彼らは、図に乗ると、後々嵩にかかって日本を攻撃してくる。
日本側が、下手に紳士ぶっていても、そんな上品なことなど、意に介する相手ではない。
今までの言動から明々白々だ!

[韓国を矯正すべし!]
韓国人は、もう、一種の(不治の?)病気に侵されているようだ。
(北朝鮮と同じ、朝鮮民族の悲しい性だろう)
それを自分たちの手で治すことが出来なければ、やはり、外部から叩き直すしかない!
その為には、もう穏便な方法では、効き目が無い!

物事を正すための矯正(リハビリ訓練)は、どんなのでも「痛み・苦しみ」を伴うものだ。
「脱臼」だって、「骨折」だってそうだろう。
韓国は、そうした痛い目”を経なければ、覚醒も、患部の治癒もしないだろうと思う。
生温い手当や放置”では、治るものも治らなくなる。
私達日本側も、「脱臼・骨折」を治してやる気で、本腰を入れて(痛め付ける)対応をすべきだ。

[日本側の対応の例]
その一つには、韓国に対する、明白な経済的・文化的な圧力だろう。
表ズラを取り繕う必要はない!
それを、はっきり宣言して、やるべきだ!

もう一つは、国際的な良識・常識を利用する手だ。
人材を揃えて、韓国人の不法振りを「国際裁判所」などに訴える方法だ。
相手が嫌がっても、引きずり出して、論点を適当に絞って、何が何でも勝訴すべし!
勝った”ことに、意味を持たせるのだ。

[日本側は強く出なさい!]
現状は、韓国政府の統治能力の不足が原因なのだが、元々、国民の資質・能力以上の政府は出来ないというのが常識だそうだ。
ということは、日本側は、相手の(低い)国民レベルで対応しなければいけなってことだ。
もう、政府対政府の話し合いでは、何も解決出来ないと考えて、覚悟して対処すべきだ。
今、何としてでも、キープしなければいけないのは、日米韓の安保条約維持だけだろう。
それに対しては、日本側が全面的な負担を負う必要は無い!

現実には、既に、韓国政府は、シナ・中国ににじり寄りながら、平然と反旗を翻し始めている。
だから、(「安保条約」だけは、何とか維持させるにしても、)別に日本だけが、仲良しクラブ員 ”を取り繕う必要は無いのだ!

私達日本国民も、韓国の病気回復は、願ってはいるが、現状維持・継続では解決しない!
だから、政府や経済界、報道関係も、正面切って韓国の矯正”に関して、真剣に対応して欲しい!

posted by 亭主 at 07:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月24日

慎みと積極性


朝日新聞のこの記者・編集者達の情報開示要求”の大元の意図(底意!)は何かね?
私達一般読者が見るところ、単なる(下衆の)覗き見趣味 ”から発したもののように見えるがな。(苦笑)

もうちょっと、慎み”というものを持ってはどうかな?
でないと、更に下衆(下司)新聞に堕してしまうぜ!

股広げ条項
日本国憲法の前文も、基本は受け身姿勢”だ。
平和は、世界からもたらされると書いてある。
日本は、受け身的”に、それに加えてもらうことにしているというわけだ。
で、その極め付けは、第2章第9条の無防備(≒股広げ)条項 だ。
あたしたちは、(秘所を)ガードしないから、攻めて来ないでね。...って、恥ずかし気も無く、股を広げて 内外に見せびらかしているわけだ。

今は、米国にお金を出してガードして貰っているが、それもいらない、そのための基地すら要らない!などという(阿呆連中も居る)のが現状だ。

[秘密内容は伏せるべし!]
私達一般庶民・市民は、(野卑だから、)第2章第9条が、(気恥ずかしい)股広げ条項 ”だと喋っても平気だが、公の人達、政府関係者達は、慎みを欠く!”とか云われるはずだ。
だから、そうした意味の話すら出来ないだろう。
もし、したとしても、「悪い言葉や話には、蓋をする」という日本人の慣習で、そんなのは公開しなくてよい!むしろ、秘密にしておくべきだ!...と責められるだろう。

朝日新聞の記者達へ]
多分、朝日新聞の記者・編集者達は、そんなネタを探し回って、見付けたら鬼の首でも取ったように騒ぎ立てるつもりだろう?!
だが、そんな報道姿勢は、やめた方がよい!(中年のおばはん向けの大衆紙に成り下がるのがオチだ)
私達一般読者は、そんな(恥ずかしい)情報開示”などは、必要無いからだ。

むしろ、日本国憲法の基本姿勢になっている受け身的な平和欣求 ”について、もっと反省すべきだ!って書いてくれんかね?!

[積極的な平和国家を目指せ!]
(本来は受け身のはずの)女性達”でも、男女同権をかざして、(積極的・攻撃的に)社会進出を目指しているはずだな?!
それだけの意欲や気力は、あるんだろ?違うかね?

だったら、日本国憲法も、積極的平和主義に書き換える努力をせねば!
何時までも、受け身で世界各国に平和を求め続けるってのは、お粗末過ぎるぜ!

posted by 亭主 at 08:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月23日

さぁ!副首都化だ!


私達外野市民から言わせて貰うなら、「御二方には、副首都化を目指して頑張って欲しい!」だ!
大阪維新の会」が選挙に勝ったことのお祝いなどは、言わない。むしろ、これからが正念場だからだ。

[副首都化には]
今の大阪府・大阪市(大阪地域)の現状では、とても副首都の役割を背負えないだろうと思う。
副首都にさせて下さい!”と口先だけで懇願したって、それを背負えるだけの実力が無ければ、それを担える話ではないからだ。

[ベースを何に?]
大阪都として、「経済」を柱にするのが分かり易いだろうが、問題は「生産寄り」か「消費寄り」かのどちらを選ぶか?だと思う。
私達一般素人は、現在の日本の消費経済寄り ”の傾向を、不安に思っている。
むしろ、生産経済寄り”の経済発展を期待したい!

[流通・通信+ネット販売?]
ただ、単純なモノづくりで、生産量・額を上げるのは難しいと思う。
だから、見方を変えてみる必要がある。

「東京地域」だって、流通消費”が中心で、生産”そのものは少ない。
だとしたら、「大阪地域」は|も、流通”に力を入れてはどうか?!
生産”は、主に海外の物産を扱うことになる(かもしれない)が、国内各地の生産物のネット販売+流通”などにも梃入れするのだ。
当然、それらの実績を、「大阪地域」の経済指標に組み入れるってことだ。

[文化興隆も流通から?]
地域の実力の中には、文化の発信力”もある。
それも、やはり消費的ではなく、生産的な形”のものが好ましい。
例えば、文楽にしても、地元だけの公演でなく、全国出張公演などを「大阪地域」が支援する形で全国に普及させるというのは考えられないか?
勿論、各地域にも文楽に似た庶民芸能があるはずだから、そうしたものとのコラボも、人気が呼べるのではないか?
これは、一種の文化の流通”と言えるかもしれない。(笑)

いずれにせよ、「大阪地区」に、早く副首都の実力を備える努力をして貰わなければ、私達日本国民は、困るんだ。
たとえ、富士山が近々に噴火しなくても、「東京地域」が大災害に見舞われなくても、メインに対するサブ(≒バックアップ機能)は、必要なのだ。
是非、その早期構築を、松井知事、吉村市長や「大阪維新の会」に、お願いしたい!

posted by 亭主 at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月22日

味噌も糞も一緒にするな!


フランスでのテロ事件に対する見方・考え方について、著者の立場を明確にせず、また読者を明示せずに書く(第三者的な)こんな味噌糞一緒くたの記事は、有害であり利益は少ないと思う。

勿論、花田氏のこの解説記事が間違っているというわけではないが、読者は皆、良識者だ!という甘えは、良くないと思う。

私達日本人に限らず、一般人には、自分で考え、自分の要望・希望として意見を言える人達と、そうではなくて、単に報道(記事)の受け売りしかできない人達や、物事に無関心な人達に分かれているからだ。

受け売り人達には]
テロが日本でも起きる”って話は、警戒の任務・責務を負う行政府や各省庁に向けての警告であっても、一般人には、そんな受け売り”をさせて欲しくない!
むしろ、日本国民は、「そう易々とは、テロなんかやらせなぜ!」っていうような(国民的)雰囲気を醸成すべきだ。
他方、極端に外人嫌いになっても、観光客の受け入れに悪影響が出ても困るから、その両方をどうバランスさせるか?...といった細かい注意や提案を添えた内容にすべきだろうが。

[読者は多種多様だが]
私達日本人読者は、多種多様な考え方をするはずなのだが、大半の人達は、単純な受け売りか、付和雷同型か、になり易い。
ということは、ジャーナリストや物書きは、誰を対象読者にしてその事件を解説するか、意見を書くかを、十分注意・配慮して為すべきだ。
短い記事の中で、無理に一般論化・汎用化”しようとしてはいけない!...と思う。

[私達一般読者は]
私達一般庶民・市民は、テロ騒ぎなど起こして欲しくない!”とか、テロなど、やなこった!”と考えているから、当局には厳重な警戒を頼みたいが、自分達では何も出来ない!と思っているわけだ。
だが、本当にそうか?何も出来ないか?...も、考えてみる必要がある。
例えば、難民受け入れや移民、短期研修者、不法入国者の話などとも連動しているから、個々人や地域毎に気を付けないといけないだろうと思うが。
(それこそが、「一億総活躍」では?!笑)

[有識者達は]
有識者(達)は、単にテロが(日本で)起きることを警告するだけではいけない!
それは、当局向けにであって、私達一般庶民・市民に向けては、もっと別の意見や具体的な提案をすべきだ!

それこそが、有識者の資格なのだ!
無学者連中が「安保法制」は違憲だ、としか云わない|云えないのと同じで、そんなのは有識人として、何の意味も特質も無いわけだ!
今、書くなら、「テロなど、日本でやらせたくない!そのためには...」と書くべきではないか?!

posted by 亭主 at 06:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月21日

「一億丸抱え」をご希望か?


こんなのをワイドで特集したいなんて、毎日新聞社全体も、やっぱり、軟弱 なのだろうな!

政府が音頭を取って、「日本国民皆が、それぞれに頑張って活躍しましょう!」って、言ってるのに、

...やれ、対策が無い!それ、弱者に支援が無い!
...政府の支援にあれも無い、これも無い!?
国の支援が無いから、活躍なんてヤダ!
...ってわけだ。ホント、毎日新聞の記者・編集者・論説委員達は、愚かだねぇ。
...皆の軟弱さを鼓舞(?)したい”のかね?それとも、
...ただ、政府のやり方”に不満をぶつけたいだけかね?

いずれにせよ、「自助自立」なんてのは、あさっての話みたいだな。(苦笑)
今は、日本国の財政赤字をさらに増やしてでも、只管、優しく寄り添って”、至れり尽くせりの政府支援”をして欲しいってことか?!

言っとくけど、私達一般国民は、身の回りの小さなことでも、自分で出来る改善は、自分でスキルを磨いて、片付けようと考えているんだ。
いいかね!何でも彼でも、政府のお世話にはなりたかないんだぜ!
毎日新聞の記者・編集者や論説委員たちは、そうした声も、ちゃんと聞いて、記事を書きなさい!

posted by 亭主 at 06:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月20日

ハングリー精神の欠如


日韓戦での負け戦は、小久保監督の采配ミスだが、大きな眼で見ると、今の日本社会の生温さ、執念の無さに原因があると思う。
監督が、何が何でも勝とう!”という意欲・意思(ハングリー精神)を持たなかったか、それが欠けていたための敗戦だったように見える。

[目的を見失った?]
好投していた大谷投手を、なぜ降板させたのか?
それは、勝ち抜く”のが目的ではなくて、予定していた二番手にやらせるという、別の目的に入れ替えたせいだろう。
(まさか、二番手三番手の投手の育成を、こんな場でやろうとしたのではなかろうと思うが)

[完投がなぜダメなの?]
「試合に勝つ」というのが大目的なら、大谷投手が調子を落とすまでは、彼に投げさせるべきだった。
もう駄目かな?!という、タイミングを見計らって、二番手に替えるのが常識ではないのか?!
高々、あと一、二回だけなのに、彼の交代は、素人目には、えっ!なぜ?”と映った。
多分、別の理由(標準的な継投策?)で、どうしても二番手にやらせたかったのだろうが、それは「動機不純」だ。

則本投手の素直さが仇]
さらに悪いことに、素人眼で見ても、則本投手は投球が素直過ぎて打ち込まれ易いことが、最初の打者ではっきり分かった。
(しかも、相手選手の中には、わざとデッドボールを受けるような態勢をしていたのが見抜けずに、真面目に内角に投げ込む始末)
彼は、明らかに力不足だったし、失投で痛打を喰らえば、3点くらいの差はすぐに無くなる。

なぜ、小久保監督はノーアウト走者一塁の時点で、投手交代の決断が出来なかったのかな?
(もしかして、現場ではその危険が読めず、まだ大丈夫!”という慢心があったのか?)

[先読みをしない責任者(達)]
問題が大きくなり、誰にでも分かるような「投手大失策の事態」になってしまってから、事後処理(交代劇)を演出するのなら、そんな責任者(達)なんて要らない!
先読みをし、投手にそんな失態をさせないように、(恨まれても、)事前に手を打ってやることが、責任者(達)の役目ではないのかね?!

もし、小久保監督に、反省する気があるなら、そうした初志貫徹力(勝つべし!という目的の固持)”と先読み力(≒現状の読み)”と事前の決断力(≒賭け)”を養うことを勧めたい!

posted by 亭主 at 07:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月19日

聞きしに勝る傲慢さ!


琉球新報」と「沖縄タイムス」は、左翼・労組の機関紙並み(の偏向振り)”だとは聞いていたが、確かにその通りで、お粗末だな!

私達一般日本人が、この記事を読んで、とても(日本国民を対象にした)一般普及紙・報道紙なんかじゃないね!と思った。
...絶叫調・傲慢調の宣伝文句の羅列だもんな。
沖縄県人は、毎日こんな新聞記事を読まされているわけか!
お気の毒だにゃぁ。
曰く、
...それにしても政府が知事を訴えるとは噴飯物だ。行政不服審査法を恣意(しい)的に解釈して法の原則に反し、沖縄の選挙結果を無視して民主制にも背いたのは誰か。指弾されるべきはむしろ政府の方だ。

日本国政府のやり方が噴飯物”だそうだが、この論説委員、自分は、一体何様のつもりかな?
この「琉球新報」の記者・論説委員は、たかが一個人だろ!?
なぜ、そんなに礼節知らずで、野卑なのかね?

物を食っていて、口に入っている物を吹き出すほど、周りの人達に失礼・無礼なことはないんだぜ。
通常なら、それは、失礼しました!”...って、謝るべきこと|隠すべきことなのを知らないのかな?
この「琉球新報」の論説委員は、噴飯”を平然とやってのけるような無礼節・無節操な人間か?

その礼儀無視・道義無視の口で、「民主制」の何たるかを云おうってのかな?
しかも、沖縄の選挙結果を無視したから、民主制に背いた...って?
(そりゃ、無理筋だな。それこそ噴飯物だぜ!)

先の沖縄県政が日本国政府と取り決めて、推進中だった大事業を、瑕疵があった(?)などという(無理無理こじつけた)理由付けで、ころころひっくり返すような軽佻浮薄な沖縄県・県政の何処が、「民主制」に則っているのかね?(嘲笑)

「民主主義」とは、皆がお互いに助け合って安定した良い生活が営めるように、取り決めたルールに従って物事を進めよう!そこでは、一貫性を保ちつつ、無駄や妥協や我慢も必要だっていう考え方だ。
(私達一般庶民・市民も、税金の持ち出しの無駄”なども、じっと我慢しているんだぜ!)
だから、自分(達)だけの欲求をかざして我侭の云い放題の軽薄な沖縄県政が、日本国民全員に対する責任を負っている日本国の行政府に盾突くのは、民主主義制度下では許されないことなんだぜ!(分かるかな?)

[沖縄の政治・県政の腐敗]
曰く、
...驚くばかりの強圧的な発言だ。基地建設については黙って従え、とでも言うのだろうか。翁長知事は政府のそういった姿勢を繰り返し問題にしてきたのである。
これまでの国・政府が妥協に妥協を重ねてきた話し合いの結果に対する、そのような見方・云い方は、没義道にも等しいし、明らかに無政府主義”とかいう類のもので、民主主義国家では禁止されるべき行為だ!
日本の民主主義制度では、確かに、思想の自由”や言論の自由”は保証されている。
だが、そうした民主主義を壊すような政治活動は許されていない!...(はずなんだがなぁ。苦笑)

ところが、言動不一致?...言動一致?も何のそので、沖縄県では、無政府主義思想が、いきなり政治活動をしているわけだ。
しかも、そうした無政府主義者達は、(テロリスト並みで)結構暴力的|暴力団風だそうだから、普通の(民主主義を享受したいと思っている)庶民・市民は、怖いだろうな。
それ(言動一致!)は、もう、民主主義の腐敗だろうと思う。

...私達日本国民は、やはり沖縄県の人達に、民主主義とは何か?を問い直して欲しいと思う。

そして、こんな無政府主義的な沖縄二死、いや二紙には、一度死んで欲しいと思う!
もっと、(我を張る個人主義的でなく、)民主主義的で、日本国民皆のための良質な新聞として生まれ変わって貰いたいと、強く願う!

posted by 亭主 at 08:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月17日

新種の戦争に備えよ!


この記事での民主党の枝野氏の発言には驚いた!
相変わらず旧式の|古臭っさい言葉しか使っていないようだが、もう彼の頭の中は腐っているんだろうな。(笑)
曰く、
...一方、民主党の枝野幸男幹事長は記者団に「憲法の規定に基づく国会召集を拒否するのは、独裁者 といわれても仕方ない」と述べ、首相を批判した。

今、世界は、テロリスト連中やISの作り出す怖ろしい混乱と(平和な)秩序維持に大騒ぎで、“昔の独裁者 ”など登場させる暇など無いんだぞ!
それなのに、今頃日本のリーダーを独裁者呼ばわりとは?...(愚かだにゃぁ!)

枝野氏らは、知ってるかな?逆に、その時代の常識を備えた独裁者の方が、混乱を鎮める上では役に立っていたってことを。
内戦や民族紛争などでは、それぞれのグループがバラバラ・群雄割拠状態だと、何時まで経っても収束しない。そうした争いで、社会は段々荒廃して行くのだ。
無統制な民主主義もそれと同じで、(愚かな)個人々々が、云いたい放題、したい放題にしていると、社会は荒廃し、国は滅びて行くのだ。

[新種の戦争]
私達日本人の多くは、戦争といえば、鉄砲を担いで戦地に赴いて、ドンパチやったり、内地で空襲に遭ったり、果ては、激戦地沖縄の悲劇くらいしか思い浮かばないだろう。

...だが、世の中・世界はどんどん変わって来ているのだ!
武器や運輸・交通、通信手段などが、古い時代とは比べものにならないほど、進化・進展して来ている。
...改めて、戦争とは何か?を問い直してみるべきだ。

「部族・民族・宗派・国家間の争い」も、全て“相手を痛めつけてやろうとする争い=戦争 ”なのだぜ。
内戦 ”然り、“民族紛争 ”然り、“テロ ”然りだ!
また、日本相手に仕掛けられている、“歴史戦 ”然り!だ。

「戦争の形」は、その“時代の背景・状況”に応じて、大きく変化して来ているのだ。
それは、交通・通信手段の変化(≒近代化)によってもたらされたもので、古い戦争の手段と、新しい戦争の手段とが混じり合いながら、“次世代の戦争”は、形を変えて行くだろう。

[国会議員の役目]
今の日本国の国会議員達は、ちっともそうした世界の大きな変化に、眼を向けようともせず、ちっこい話ばかりに現を抜かしているらしい。
(...ホント、おバカさんよね♪)
...もし、日本国のことを心配する気があるのなら、頭を切り替えなさい!
そして、もっと大きな世界的な問題に、先行的に取り組んでみたらどうかね!

例えば、政府に向かって、“テロなど、新しい戦争に備えよ!”ってな提案でもしてみよ!
ま、そんな提案なら、私達一般国民でもするから、国会議員なら、もっと効果的で、経済的な対策案など値打ちのある提案をして貰わねば、高い給与を払う価値が無いぞ!

[私達国民の要望]
今の自民党・安倍政権に、お願いしたい!
日本国が抱えている“歴史戦”(韓国人戦地売春婦やシナ・中国の南京事件による日本攻撃)や“テロ”に対して、これらを“新種の戦争”だと見做して、準備・対処して欲しい!

多分、対国内、対国外を“統合した組織”が必要になるだろうと思う。
対外国戦は、“外務省の外交”が中心となればよかったが、これからの戦争は、もっと分散型になるだろう。
恐らく、それはゆっくりした変化だろうから、具体的な作業は先になると思うが、必ず予算を付けて行うこと!
しっかり、意識して準備して行かないと、その内、手遅れになってしまうからだ。
特に、私達の日本国では、先読みと先行対策が不十分なことが多い。
事件や事故が起きてから、慌てて手当てをするから、費用も高く付くし、効果的に手当が出来ないままになる。

そうしたことを頭に置いて、これまで以上にきめ細かい国内外対応、と同時に、全体を洩れなく統括する組織運用の方式を編み出さないといけないと思う。
是非、政府や各省庁には、そうした対応準備をお願いしたい!

posted by 亭主 at 06:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月15日

基本を間違えている人


朝日新聞は、どうしてこんな人物を審議委員にしたのかね?
この御仁、論理的・物理的に、物事の解釈を基本から間違えているからだ。
曰く、
...■包み込める社会めざす理念/実効性ある政策促す記事を

一億総活躍」ってのは、「日本社会の全部・全員が」ってことなんだぜ!
なのに、どうやれば、自分自身を包み込めるのかね?
この御仁、常に自分は社会から包んでもらわないといけない!って思いこんでいるらしいが。(嘲笑)

また、同様の主旨が「天声人語」とやらにあるそうだが。(笑)
曰く、
...ただ、取り上げ方は好意的でない。「息苦し」い(10月1日天声人語)、

周り=社会は、自分(達)に“圧力を掛けるだけのもの”であって、「自分達皆が支え、より活動的にする対象」などではない!と考えているわけだ。
結局、社会に甘やかしてもらい、社会に保護されたがっているだけみたい。
...息苦しい? それの何処が「天声 」なのかね?将に、噴飯モノだぜ!

[一億活躍]
朝日新聞関係の連中は、“”という言葉の意味が、まったく理解出来ないと見える。(失笑)
例えば、自分が風呂敷になったつもりになって見よ!
風呂敷は、他のものを包むことは出来ても、自分自身を包み込むことは出来ないんだよ!
それなのに、この連中は、自分自身を包んで欲しい!包め!って要求しているようなもんだ。

...もっと、「一億総活躍」の意味を考えて、自分自身は何をすべきか?を考えてみたらどうかね?
折角、政府が、親切に、“みんな、それぞれに与えられた環境や条件で頑張りましょう!”と声を掛けてくれているんだからさ!

posted by 亭主 at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月14日

“股拡げ九条”は変えよう!


政府・自衛隊には、日本の領土・領海の守りは、しっかりやって欲しい!お願いする!

シナ・中国は、これから益々、攻勢・攻撃をエスカレートしてくるはずだから、私達日本人も休憩や油断はして居れない!

反日連中やそれに唆されている日本国民の一部(半数?)は、こうした“静かにやって来る敵勢力の攻勢・攻撃”には無関心を装い、また(面倒さが嫌なので)無視しようとしているが、それ程危険なことはない!
日本国が、じっと黙って我慢していると、事態は段々悪くなる。

社会の中で、物も言わず、厳しく反論や反撃もしない(弱い)ヤツは、苛め易いからだ。
同じ規範や道徳を持つ(はずの)社会の中ですら、“苛め”は無くならないものだ。
ましてや、“異質の道徳律しか持たない国”同士では、“相手の嫌がること”や“大嘘”でも、平気で武器にしてやって来る。

[憲法九条のこと]
優しき心情と麗しき精神を持つ日本人には、聞き難い|耐え難い言葉かもしれないが、
日本国憲法の第二章第九条は、
...“股拡げ・挑発九条 ”...と呼ぶべきモノだ。
将に、シモネタになるほどの質・品の悪い項目だということ。

清潔で、深遠な雰囲気の神社・仏閣の庭に立てられた品の悪い「客寄せ看板」のようなものだ。
開けっ広げにしておくから、誰でも攻めて|責めておいでなさい! ”って類のモノだ。

[甘いマスクの強姦魔]
今まで、誰もそれを指摘しなかったようだが、もう放ってはおいては危険だ!
そろそろと“強姦魔”が近寄って来たら、早々に気が付かないといけないんだぞ!

現実の“強姦魔”は、今までに幾つの弱小地域や国を侵して|犯して来たことか!
日本国の“股広げ・挑発九条 ”が、奴にとってどんな意味を持つかは、(シモネタ好きでなくても、)誰でも分かる話だろう。

[九条は変えよう!]
私達真面目な日本庶民・市民だって、そんなハシタナイ“股拡げ・挑発九条 ”なんて、書くのもオゾマシイ!と思っているのだ。
だから、出来るだけ早く、自衛権に関して、違う意味や効果を持つような条項に変えたい!兎に角、変えようぜ!
それには、新憲法への入れ替えか、現憲法の改正だ!

その際、今時、自衛の為の「貞操帯」なんてモノは、存在しないだろうし、またあっても恥かしくて使えないだろう?!
だとしたら、「腕力」か「知力」で、防戦する以外に方法がない!
そうした、強くて芯のある条項を盛り込んだ日本国憲法にして、私達の日本国を守ろうぞ!

政府や自民党国会議員も、腰が引けていてはいけない!
現実をしっかり見詰め、日本国の将来を考え、憲法改正・入れ替えに取り組みなさい!
それが、私達の税金で雇われていて、(良い仕事の成果によって)尊敬さるべき国会議員の役目・任務だと心得て欲しい!


posted by 亭主 at 07:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月13日

人権ってなーに?


単なる“我侭”を、“人権”と云うなかれ!
もっと、言葉の意味を精密に!意味に忠実に使えよ!
曰く、
...強制排除を行う中でけが人や逮捕者が出ている。沖縄の人権はどこにあるのか。

この東京新聞の論説委員は、何でも彼でも、“沖縄には、人権が無い|いや、必要だ?”ってな書き方だが、それって言葉の使い方、可笑しくない?!(笑)

[強制排除が人権侵害とでも?]
「どきなさい!」という言葉だけで動かないから強制排除をされたわけで、それで怪我をしたって?
当然、自業自得じゃないのかね?
何も“人権侵害だ!”とかいう問題じゃなくて、排除される方が法律違反をしてるだけじゃないかな?!違う?
犯罪行為を正当化するってのは、立憲民主主義国家では許されないはずだぜ!
それを無理に人権って言葉で正当化しょうたって、そりゃ無理だな。
...それが、分かってないのかな?この編集委員は!

[強制排除は]
「強制排除」を受けるってことは、“一種の法律違反”をしてるってことなんだぞ!
“法律違反”でも、人権!って云って甘えりゃ、見逃して貰えるって考えているんだろうな。
だけど、そんな“いい加減な人権要求”の乱用は、私達日本国民が黙っちゃ居ないからな!
(クソミソに、非難してやろうぞ!嘲笑)

[論拠が何も無い!]
まぁ、それにしても、この東京新聞の論説委員の書く「社説」の依って立つ論拠が、社会的にも法律的にも、怪しげなものばかり。あたかも、下手糞な三文小説を読まされるがごとき。
曰く、
... 県側も国地方係争処理委員会に審査を申し立て、決裂すれば国を提訴する。政府はこのような法廷闘争に足を踏み入れるのを止め、新基地計画を白紙に戻すべきだ。

なぜ、沖縄県知事とその一派は、わざわざ、法廷闘争にしなければならないのか?
そんな事を、私達一般国民は、納得出来ない!納得もしないし、許しもしない!
ここまで、積み重ねて来た「真剣な話し合い」と「真面目な計画」を、沖縄県の一部の我侭だけで、崩すような、そんな無駄を、日本国にさせるな!
この論説子は、「今の幾百億円も掛かる大事業を白紙に戻せ 」って仰ってるようだけど、あんたが会社から出社停止(給与停止)を命じられるほど、安直な話では無いんだぜ!
あんたなら、“はいはい!”って、受けるかもしれないがね!(嘲笑)

[日本の新聞か?]
曰く、
...人々が体を張って座り込むのは沖縄に対する差別的な扱いに怒り、工事を少しでも遅らせるには声を上げるほかないからである。

誰が差別的な扱いをしたって?この東京新聞の論説委員がか?(失笑)
私達一般庶民・市民は、口が酸っぱくなるほど、沖縄県を差別などはしていないって言ってるのにか?
人間は僻みっぽくなると、そういう被害妄想が嵩じる傾向があることは常識だけどな。

東京新聞のこの論説子だけが、そう吹聴しているだけじゃないの?!
根も葉もない、そんな理由だけで、反対運動擁護? の社説を書いていて、恥かしくないのかね?

私達庶民・市民だったら、恥かしくて、文章にも出来ないがね。(苦笑)
恥かしくないとしたら、恥も外聞も気にしない“阿呆 ”か“別人種 ”の類だな。
ま、この論説子は、そういうことなんだろうけどな。(嘲笑)

posted by 亭主 at 12:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

人選間違い


こんな(発想しか出来ないような)菊池氏を選んだのは、明らかな失敗だな!
環境や条件を整えないと、各自が活躍出来ない|活躍しない「総活躍」というのは、明らかに“発想の原点”が間違っているからだ。
氏曰く、
...人材活用の中でも多様な人材を生かしていく社会のことを『ダイバーシティ』という言葉で解説することが多いと思いますが、ダイバーシティ人材、あらゆる人々がですね、やる気をなくしたり、前向きな意思をなくすような日本の慣習があるのではないかと話を致しました」   「具体的には企業の採用資格や受験資格というところに心身共に健康な者、もしくは心身とも健全な者という一文がございます。これを見たときに病気を持った 方々や障害を持った方々などがこの一文があるためにチャレンジすることを躊躇してしまう、あきらめてしまう現実がございます」

なんじゃ、こりゃ?!

周りがちゃんとお膳立てしてやらないと、何も出来ないってのは、そりゃ、「上げ膳据え膳」ってことだろ?
一人の為に、周りに何人かの手助けが要るんじゃ、「総活躍?」って、何をしてるかワカランがね。
...だが、この御仁は、”ちゃんと、環境を整えて上げるから、さぁ活躍しなさい! ”って、格好良く云いたいわけね?!(苦笑)
“周りの環境や条件が整えられないと、何も出来ないし、その人材を利用したいのは社会の方だから、当然社会が、そうした面倒を見るべきだ!”って?
...そりゃ違うね!

[考え方が悪い!]
...そんなオソマツな考え方は、止めてくれんかね?!

一億総活躍」ってのは、個人が周りの過剰保護(過度の社会依存症候群の所為で、ひ弱・軟弱になリ過ぎているのを止めさせて、個人々々をもっと強くさせたいからやることなんだぞ!
一億総活躍」ってのは、“各人が、今ある環境・条件で何とか頑張れ!”ってことじゃないの?そうでしょ!
「各人・個々人が、どんな環境であろうと、ハングリ精神で、元気に活躍する」...ことを期待した、その為の「起爆アクション」なのだ!
勿論、“今、やっているが、もっと効率アップが出来るから、ちょっと援助して欲しい”といった要請なら、「効率アップへの支援」はやぶさかではないがね。
...その意味が、分かるかな?

もし、そうしたことが分からないようなら、もう、委員などは辞めた方がよい!

「安保法制」を“違憲だ!というだけ”の憲法学者と同じだな。 ...選考委員会も、人選を誤ったようだ
まぁ、ぜんざい(お汁粉)に、ちょびっと塩を足して味を引き立てる手もあるにはあるが、それも、入れ過ぎは役に立たない!
関係部署は、早急に、手を打ちなさい!

posted by 亭主 at 06:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月12日

愚かな駄々子


あのなぁ!朝日新聞の記者・編集者達よ!こうした愚かで我侭な連中の声を、さも同情してる風の記事にするなよ!
彼・彼女たちと同じように、阿呆に見えるぜ!

この記事曰く、
...■沖縄・翁長知事「大変許し難い」  「差別としか思えない。近所の人が『いつまでも植民地だね』って言ってた。そういう言葉が出てこざるを得ないのが悲しい」。防衛省佐賀県に要請していた米軍オスプレイ普天間飛行場からの訓練移転を取り下げたことについて、同飛行場に近い宜野湾市上大謝名(うえおおじゃな)区の大城ちえ子自治会長は憤る

まぁ、女性が他人に欲しい物・事をねだる時は、“泣き落とし戦術”か、“居丈高戦術”を使うらしいが、この話ではその両方を使って忙しいようだ。(苦笑)
昔の人が零(こぼ)したという。「女子と小人は養いがたし」とか。
あはっ、むべ|うべなるかな!

また、記事に曰く、
...米軍基地が集中する沖縄の負担軽減策が取り下げられる一方で辺野古移設が新たな段階に入るという構図に、同県の翁長雄志知事は会見で「他の都道府県では知事が反対しただけですぐに引いてしまう。大変許し難い」と批判した。

大の大人が、物事を要求する場合、多くの人達が納得するような、きちんとした理由付けや説明をして、納得させられなければいけないのに、この子はそれもせずに、自分(達)の気分だけを吐露しているだけだ。
(...この記者・編集者達は、愚かにも、それを“批判”だとか書いているが、何処が“批判”なのかな?単なる“無意味な愚痴”ではないかね!)
そして、皆を説得出来なければ、“負けだ”と認めて引き下がるのが普通だが、そうした説得性もなければ、常識的な理屈の聞き分けも、出来ないってわけだ!(嘲笑)

いいかね!辺野古への基地移転の話は、私達日本国民の多くが、理解し必要だと認めたことだぜ!
それは、先ず、普天間基地周辺から危険を減らすという、当初の大きなメリットを認めたからだ。
今、やっと、それを行政府が実行しようとしているだけだ!

まぁ、先々の、“沖縄県の米軍基地の縮小”などは、今後の課題として考えてはいるが、今は公表は出来ないと思う。日本には、その“実力”が、まだ無いからだ。
いずれは、現在の世界情勢の変化や日本国の自衛力・軍事力も勘案しながら、徐々に、米国との負担の割合を変えて行く必要がある。
「集団的自衛権の行使」もそれの一環だし、「辺野古移設」は、そのためのステップなのだということも考えて見ろ!ってんだ。
この記事の連中の“幼稚な頭”では、また、反日的勢力への盲目的な従属下では、そんな先の含みまでは考え付かない|付けないだろうがな。(幼稚な愚か者め!)

只管、やだやだ!って喚いても、だめだ!
私達日本国民皆は、沖縄県を差別などはしていない!単に、「ハンディを持った子」として区別はしているがな!
他方、今、日本国全体では、何が大事で、何を先にやるべきかも、ほぼ分かっている。オスプレイのこともそうだ。
だから、そうしたことを考えながら進めている現政府の行動を、全面的に(?ま、下手糞な政策についてはそうでもないが、)支持している!

沖縄県の皆も、こんな“左前な連中...いや左巻き連中”に、物事を預けず、もっと、自分達の「日々の生活」を大切にする人物や人達を選ばれてはどうかな?!
「ハンディを持って生まれて来た子」が、(出来るだけは社会側で配慮するにしても、)我侭放題・好き放題に社会に要求するのは間違っている!と思わなくっちゃ!
勝手な自分の要求が満たされないからって、“なぜ、私(達)だけが、こんな酷い人生を歩かなきゃいけないんだ?!もっといい人生に変えてくれ!それは日本社会が悪いからだ!差別だ!”と叫ぶだけでは、“馬鹿な女子供だ! ”って言われても仕方がないんだぜ!

posted by 亭主 at 10:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

経産省・財務省との連携を!


厚労省は、経産省や財務省と連携して、『日本経済や国庫収支との関連性の観点』から、「マタハラ、パワハラ問題」を検討しなさい!

...とはいっても、行政側から、“ああだこうだ”と言い難いかもしれないが、出来る範囲でそうしたアクションを考えて欲しい!

私達庶民・市民は、日本国の財政赤字増大が、「(行過ぎた)人権要求」や「(ハラハラ理由を付けた)仕事の手抜き、低品質化や仕事量の減少」にあるのではないかと睨んでいる。
というより、そうした経済活動の(意図的な)低下が、財政赤字を絶え間なく押し上げていることは間違いないと思っている。

[数値化と公表を考えて欲しい!]
だが、具体的な“裏付け数字”が、何処にも無い。
つまり、定性的には分かっていても、定量的・継続的なデータが無い。
(人権運動屋は嫌がるかもしれないが、)そうしたデータは、今後の日本の政治・行政に必須だと思う。
なので、政治家が気付いて指示をする前に|指示しなくても、行政側の各省庁が連携して、自主的に纏めて欲しい!

勿論、経団連など、経済界との連携も必要だろう。
最初は、(似非人権屋達から)反発を喰らうだろうから、何処がそれを受け止め易いか?を考えながら、データの取り纏めや公表をして欲しい!

[健全な日本国の継承のために]
この要望は、子供や孫達に、“財政赤字がこれ以上増えない日本国”を渡したやりたいと思う私達庶民・市民の願いから来ているものだ。
(現状の莫大な赤字を減らすには、現世代の「一億総活躍」を謳うことも重要だが、今はもう、次世代の軟弱化しつつある彼ら・彼女らに頼むしか手は無いのだから)

posted by 亭主 at 06:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月11日

MRJ成功は、嬉しい!


太平洋戦争後、米国の意図によって、日本の航空機生産や産業は、長い間、禁止されて来たという。

そのため、日本国産の大型航空機やジェット旅客機の技術力・市場力蓄積が殆ど無く、他国との競争力も無いままに推移して来たわけだ。

今回の純国産ジェット旅客機の初飛行の成功は、私達一般庶民・市民にとっても、大変嬉しい!

[輸送は重要!]
世界は、段々狭くなる。
それは、スピードの速い航空機がもたらすものだろうと思う。
そして、経済的には、「物流」や「人流」は大変重要で、今後更に発展はするだろうが、衰えることは無いはず。
その中での航空機産業の振興は、国益の増大にも繋がるだろう。

是非、自動車の如く世界を飛び回って欲しいものだ!
兎に角、国産ジェットの成功は、慶事だ。

posted by 亭主 at 17:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

馬脚を現した共産主義


確か、米国では共産主義者が表立って政治に関与することは禁止されていたのではないかと思うが、日本では相変わらず未だに生き残っているが、な〜ぜ〜?

共産主義」は、本来、「民主主義」とは相容れないもので、“一部の先導的な革命家達”が、“無知な一般民衆”を引っ張って行くという想定の政治形態 ...のはずなんだがなぁ。
今のシナ・中国の共産党員独裁の政治が、「共産主義」の典型だろうと思うが。
つまり、「共産主義」って、一般大衆が、選挙によって大衆の中から代議員を選ぶ方式の「民主主義」とは、基本から違っているわけだ。
...尤も、もう今では当初の主旨や意味などは、空中に雲散霧消で、時代に合わせて、ご都合主義的に変えてしまっているのだろうけど。

[共産主義と国有財産と]
でも、一番基本的な考え方=共産とは、財産は全て国有であり、私有財産の禁止が、当初の綱領(?)だった...はずなんだがねぇ。
例えば、共産主義的には、「軍用基地」は全て国有地であり、国家のもので、人民が口を出せるものではない...はずなんだがねぇ。
ところが、日本共産党は、ゲリラ的に沖縄県の基地反対運動に手を貸していたそうだが、今回は、大っぴらに“政党”として反対運動をしようというわけか?!
基本思想とは、とんでもなく矛盾してるんでないの?(嘲笑)

[共産主義の本質・体質?]
共産主義は、元々現存する政治態勢(王制だとか、民主主義体制だとかに関わらず)をぶっ壊す“革命思想 ”が原点の...はずなんだが。(違った?)
日本では、それを皆が、“共産主義も、思想の自由として許す!”とか何とかで、適当に誤魔化されて、あっさり政党化とかも許してしまったわけだ。
(思想の“厳密さ・強固さ”なんてどーでもよくて、何でも“なぁなぁ主義”だもんな。苦笑)

今の日本共産党は、(革命などは謳えないから、仕方無く)“民衆の味方”気取りで、愚衆を引き連れて、現政府・政権を倒すことだけを、夢見ているってわけだ。

[革命思想など、もう結構!]
私達一般庶民・市民から言わせて貰うと、共産主義なんて「(暴力)革命を謳う思想」は、過去の学問として保存しておいても構わないが、民主主義国家には、現存・活動してはいけないものだと思っている。
その思想も、今じゃ“暴力革命”は謳えないから、(密かな)“ゲリラ革命”を目論んでいるのだろうが、そろそろそれが行為・行動として顔を出して来たわけ。
つまり、馬脚を現したってことだ!
騙されている日本国人民(国民)も、お気の毒なこった。

だが、私達一般庶民・市民は、そんなのは、お断りだ!
甚だ効率は悪いのだが、私達一般国民の選挙で、賢明な国会議員を選び出して、その中から政府・政権を担当させ、(日本国の国益を考えながら)日本国を運営・経営する立憲民主主義制度を続けたいからだ!

posted by 亭主 at 07:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月10日

「公」の意味が分かってない!


何が、言論・表現の自由だ?
記事曰く、
...NHKの報道番組をめぐる問題で、放送倫理・番組向上機構(BPO)が総務省と自民党の介入を批判した。「圧力そのもの」と述べたのだ。公権力の干渉を許しては「表現の自由」が損なわれる。

私達一般庶民・市民は、マスコミ・マスメディアの、小事件でも、大袈裟の取り上げる節操の無さ、人気取り行為、誇大増幅主義、針小棒大主義には、辟易しているんだぞ!
だが、そうした(怒りの)声は、マスコミには届かないから、常に歯痒い思いをしているんだ。

何が公権力だ?
今の政府や自民党は、自己の権力を日本国民全体の為に使っているのだ。(尤も、全部が全部ではないがな)
そして、私達一般庶民・市民の声を拾って、(十分では無いが)適切に反映してくれているのだ!
...特に、本件に関しては、そう思え!

「公」を勘違いをしているのは、マスコミ・マスメディアやそれに迎合する連中だ!BPOも然りだ。
特に、東京新聞のこの論説委員なども、そうした口だな。

例えば、先の「安保法制」に関しては、共産党、民主党が捏造したレッテル“戦争ストップ法案を、私達国民に断りも無く、勝手に吹聴しまくったために、一部の無知な学生達までがそれに乗せられてしまったではないか!

私達国民全員を取り巻く世界の現状分析、その対策案や私達全員の安全保障を論議しなければいけない時に、“法案反対!の行為や行動ばかり”を取り上げていたではないか!
...あんな報道の何処が、“報道の自由”?“言論の自由”なのかね?
...「真の公益」を無視した報道ではなかったのかね?
ああした一連の“煽り報道”は、むしろ他の意見を抑える“言論制限”だとも言えるんだぜ。

朝日新聞 (2015年11月10日)

先日は、国連の特別報告者(?)が、出所の怪しいネタで、“日本の性道徳性”にクレームを付けるような発表=報道をしたという。
(なぜ、国連の特別報告者?が、今日本のそうしたネガティブな問題・ネタに、わざわざ焦点を当てなければいけないのだ?まったく、テーマ選定不純だな。そんなネタより、南京事件の真証言でも拾って来い!と言いたい)

あれに、日本国外務省が抗議したそうだが、この論説委員は、それも(日本政府の)「公権力の乱用」だというかね?

あんなのは外国(?国連)のことだし、他人の報道の自由、言論の自由は認められるべきだし、NHKの話は国内のことだから、話は別だ!とかで、言い逃れをしたいかね?(嘲笑)

また、在米韓国系人達が、嘘八百で日本(政府)を攻撃・口撃して来るのも、この論説委員に云わせると“言論の自由”なのかな?

[「公」は国益優先だ!]
私達一般国民は、国内外を問わず、私達国民全員の(直接的、間接的を問わず)利益になると思うことには、「公権」を働かせるべきだと考えている。
何が彼でも、“言論の自由”だとか、“報道の自由”なんてことは、許していない!

特に、私達国民皆の国益を損なうような愚かな報道などは、即刻行政府から指導などをすべきだと思っている。
先の朝日新聞韓国人売春婦問題に関する報道・誤報なども、「公」がきっちりと断罪すべきだったのに、うやむやのままで来ていたため、未だに国益を損なっているんだぜ!

“マスコミ・マスメディアの自主規制”とか云うのも、今の日本では、まことに、かったるい!ものだ。
誰かに言われなければ止まらない風潮は、もう“民主主義制度下の自由”などではない!
今のマスコミ・マスメディアが主張することなど、“阿呆丸出し論調”が多くて、私達一般庶民・市民には、単純には容認出来ないからだ。(その口を、洗濯ばさみで挟んで封じてしまいたいくらいだ。苦笑)
曰く、
...ジャーナリズムの本質は、権力監視だ。強権政治におもねる風潮がある中で、放送人もまた萎縮や自粛があってはならないし、権力への毅然(きぜん)たる姿勢が求められる。

今の民主主義制度下では、“ジャーナリズムの本質”なんて、“覗き見趣味の拡大版 ”でしかないんだぜ。
(例えば、“ウィキリークス”なんてのも、その超大型版だしな)
...この論説委員は、そんなことが、果たして分かっているのかね?
そんな事よりも、「私達国民全員の利益を考えた報道・ジャーナリズム」ってのを、もっと追及してくれんかね?!
単なる一部のグループの利益や謀略などではなくてさ!

posted by 亭主 at 08:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月09日

未成年者の投票行為


私達庶民・市民は、高校生達に、投票行動をさせるのは、「民主主義国家では、基本的に間違った行為」だから止めさせたいと思っている。
...何でも、安直にコピペ的意見(受け売り話)を喋ったり、投票をすることなどは、無責任な馬鹿でも出来るからだ。

「民主主義社会」は、社会にリアルに寄与出来る構成員達の努力によって構築・運営されるものだぜ。
(言い方は悪いが、学生のような)無為徒食の連中が、どれだけ社会の運営に寄与・貢献出来るというのかね?
彼らは、もしかして、(ノブレス・オブリージュなども無い無責任な)王侯貴族のような立場なのかな?

自分達は、まだ“学び”の途中なのに、育てて貰っている社会に対して、“ああだこうだ”と口を挟む権利でもあるというのかね?
しかも、“極めて高度な対外戦略に関する国の政策、法律”に関して、十分な知識も習得しないままで、何が判断だ?何が(賛否の)投票だ?(阿呆か!)
学生達がすべきなのは、どれだけ多様な意見や異見を多く学ぶか、理解するかってことだろうが。
それらの“意見”のそれぞれが、どれだけ日本社会や日本国民全体の利益になるか?を議論する|させることだ。そして、定量的・定性的に「重み付け評価」をすることだろうが!
...そうした試みの方が、より効果的な有意義な学習態度を生み出すはずなのに、そんなこともやらずに何が急いで投票だ?(ばかめ!)

[学ばない学生の運動?]
SEALDsの愚かさを見よ!
彼らは、(幼稚な頭で、)自分達が云いたいことだけしか云わない|云えないではないか。
現在の世界情勢の中での日本の位置付けや、その状態(危険性、安全性)を何一つ見ていないし、学んでも居ない。
過去から継続して来ている「日米安保条約」の意味や効果すら学ばずに居て、何が「安保法制」“=戦争ストップ法案”なのだ?
あんなのは、共産主義者・社会主義者連中の宣伝文句 の“単純コピペ”ではないか?!
彼らは、学生の本分を外れた行為・行動をしているのだ。
今の日本の民主主義では、もう学生運動などは、ご法度だ!
もっと、日本社会全体に貢献することを考えて、それを精出してやれ!

[学ぶことによって社会に寄与すべきだ]
学生は、それらを日本社会に活かすことを前提に、自然界の仕組みや世界中の色々な出来事・働きを、的確に学ぶのだ。

学生達の本分は、安直に(似非の)結論を絞り出すことではない!
むしろ、現在の自然や社会にある|生じる膨大な情報を、如何に巧く綺麗に整理するか?
そのための新しい手法やルールを編み出すことだ!

“他人の思い付き”の受け売りを、さも“自分の意見だ♪結論だ♪というような連中は、今の日本社会には不要!むしろ、有害だ!
...そんな連中には、“混ぜるな危険!”のレッテルを貼っておく!

[当初の判断は正]
その意味で、北海道選挙管理委員会の当初の判断は正しい!
むしろ、それを撤回すべきではなかった!
だが、法律的に問題があるなら、止むを得ないが、出来ることなら、高校生に「結論出し=投票」などは、やってはいけない行為だと、指導して欲しいものだが。(無理か?)
(高校生や学生がやるなら、色々な立場に立ってのディベートかな?)


posted by 亭主 at 16:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月08日

収益力の低下の原因は?


この記事の記者・編集者達の見方はある程度正しいと思う。
だが、もっともっと深耕して欲しいものだ。

東芝のような、不沈空母にも似た安定巨大企業が、なぜ経営不振に陥ったか?ということ。
安直に、“経営者の経営の失敗だ”と片付けるだけではいけない!
今、日本が抱えている深刻な問題(人の質の低下)が、そろそろ顔を出し始めたと考えるべきだ。

[人と技の質の低下]
私達一般人の見るところ、その経営失敗の主原因は、「経営術の拙さ」ではなくて、「経営者&従業員の質の低下」にあるのだと思う。

...経営者はカリスマ性を持たず、従業員達を奮い立たせもせず、新規製品開発や市場開拓にも尻を叩かず、やたら協調性ばかりを謳う。
挙句に、周りや社会から“非効率・非生産的な要求”の突き上げを喰らって、おろおろするばかり。
従業員は、十分な技量も持たずに入社し、(セクハラやパワハラを避けて)厳しいトレーニングも受けられず、自分でも磨かず、他方で“休暇”と“給与”ばかりを気にする今の風潮だ。
オマケに、(高い生産能力が期待出来ない)女性達の管理職登用などを、日本社会から強要され、四苦八苦。
そんな生温い企業活動で、効率良く利益を上げられるはずがない!

早い話、民主党政権の数々の“国家運営・経営の失敗”のようなものだ。
真の秀でたプロ」が居ない、皆が“平均的な素人集団”になり果ててしまっているのだ。
そのくせ、掲げる公約は、実現の怪しい理想的なものばかり。(そのスキルはあるのかね?怒)

[新人の質の低さ]
以前から、採用する学生達の“質の低さ”が問題になっていたが、それが、ボディ・ブローのように徐々に効き始めて来たのだろう。
今は、“厳しさ”や“汗水垂らす苦労”などは敬遠され、“そんな努力なんて、しなくていいのよ♪ ”式の“怠慢・傲慢主義”を吹聴をする精神科カウンセラーらが持て囃される時代だ。
(必要なスキルを磨こうともせず、只管出来ないことを悲観するばかりで、それをストレスに転嫁してしまう愚かな連中の物語)

[均一化、低均質化!?]
また、何事に対しても、“厳しい「プロ意識」なんか不要だ!素人のアルバイトでも片付けられるはずだ!って、あんちょこ気分の社会風潮が、更に企業経営を難しくしている。

勿論、社会には様々なレベルの人間が居るのだから、そのレベルに応じた仕事分けや仕事の仕方、給与の配分を考えるべきなのだが、常に同一化を要求される。(それは人権〜♪)
で、結局、全部が低レベル技能&高賃金に揃えられてしまうわけだ。
(そんなので、収益が上がるわきゃないがな!)

[やるべきことは]
これからの日本社会がすべきことは、「仕事に対する厳しさ」を追求することだと思う。
更に、「サービス残業や無給の休日出勤は、美徳だ!」とすること。
「仕事の効率の悪い従業員は、経費に余裕がある範囲内で、飼い殺し」にすべし!
当然、「収益性の悪い従業員を辞めさせることは、企業の権利である」とする。
ただし、「企業綱領として明記してあれば、査定に義理や人情を重視しても良い」かも?
「企業は、常に支出を意識し、収入とのバランスを考えよ!ただ、先行開発投資は、“博打”だから、並の人材がやってはいけない!」という当たり前のことを、明記すべし!

兎に角、磨きを掛けた人材の有効活用と、低レベルならその人間の質に見合った働かせ方や給料の与え方が重要なのだ。

今のように、何でも彼でも“人権問題”を優先させると、企業の赤字倒産は増え、日本社会はまた収益の上がらないデフレに逆戻りするだろう。
そして、日本国の財政赤字は更に増大し、子や孫達の負担は限りなく重くなる。
...そうした子孫虐待は、そろそろ止めなければいけない!

...それにしても、東芝(の後輩経営者達?)が、先輩経営者を訴追するなんて、もう日本も世の末だにゃぁ。

posted by 亭主 at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月06日

希望とは!?


“希望って何?”って、そんな事も分からないの?!

...だから、朝日新聞の記者・編集者達ってダメなんだ!...と皆が言うわけだ。私達一般読者もそう思っているがな。
安倍首相だけでなく日本人男性皆の希望”(というもの)が、分からないなら、自分(達)できちんと調べて、考えてから、智恵を出して、自分(達)なりの対策案を考えた内容で、記事にしなさいよ!

市井の声をピックアップして、それで代表させたいのよ!...と書きたいのだろうが、そんな狭い範囲の意見だけで済まそうとするな!(近視眼め!)
もっと、世の中全体を見て、物事を考えなさい!

[産めない人々の割合]
“産めない!無理です!”という人達を、理由別に数値化してみ!
そして、なぜそうなるのか?を、探って、解釈してみ!
...と要求しても、多分、この朝日新聞の記者達は、根本原因を探ろうとはしないだろうな。
...じゃあ、少し教えてあげよう!

[平和な時代の女性達の現実は]
女性達は、世の中が平和になり、自分(達)の生活が満たされるようになると、自分(達)の生活を支えてくれる子供・孫達(の手)は、もう必要無い!...と思い込むようになる。
も少し、解説が必要かな?!...生活が豊かでなかった時代は、一人でも働き手が必要だった。そして、敵と戦う時には、悲しいが戦士として一人でも多く送り出さねばならなかった。だが、平和になって、働き手が少ない時期は、男性の尻を引っぱたいて給料を稼がせなければ、家族が食って行けなかった。そうすると、そろそろ子供は余分になり出すわけだ。生活が豊かになり始めると、もう鬱陶しい子供や孫達に自分達の面倒を見させる代わりに、煩わしくない国家補償=年金制度を充実させるように男たちを煽り続けて来た。そのお蔭で国庫は、赤字続き。それも、うなぎのぼりで留まる処を知らず。結局、そのツケを黙って子や孫達に廻しているわけで、子や孫達そのものに負ぶさっているのに、女性達は、子供は私達の“望=希望”じゃない!と、無視・反対し続けているわけだ。...とまぁ、これが女性達の現実だ)

「生活の楽しみ」の一つとして、“子供を育てる”ことがあるのだが、それも、他にもっと“(夢のような)自分が愉しめること”があれば、“子育てなんてウザくってやってられないわ!”というのが、昨今の女性達の心情なのだ。
“泣き喚く子供”なんかよりも、大人しい犬猫の方が、“愛玩用としては、便利だし...”
そうした心情群を整理すると、“(女性達が持つ)自分達の我侭”を、“子供の我侭”と、分かち合う|競い合うなんてマッピラだわ!となる。

[ヒトは遺伝子の乗り物]
最近の遺伝子研究で、分かって来たことは、ヒトは「遺伝子の乗り物」だそうだ。
そして、男性(Y染色体)は、女性遺伝子(ミトコンドリアDNA)が、(環境変化の中で)自分達の安全性・安定性を保障するために生み出したものだという。
つまり、男性陣は“ナイト=白馬の騎士役”を仰せ付かっているってこと。

だから、平和になると、もう“ナイト”など無用だわ!後は全部、自分達女性陣だけで、何とでも出来るわよ!...(と早合点!?)
確かに、子供達をもうけることなく、「クローン技術」を使えば女性達だけでも、子孫を残して行くことは可能だそうだから、余計にそんな気になるのだろう。
...(最近は、リアルに、“女性だけのカップル”も公認になったらしいし)

[男性の存在意義の消失]
最終的には、男性陣は片隅に追い遣られ、“女性達の小間使い(≒ドレイ?)”並みにされてしまうだろう。
まぁ、それが人類の究極の姿かもしれない。(悲!)

だが、問題は、その途中の過程で、世界の中で、女性達間の激しいバトルが繰り返されるはずだ。
それは、生易しい戦いではないだろう。(時々、アップされた動画を見掛けるが、あれと同じだな)
やがては、地上で最強の(知的・体力的に優れた)女性達が、世界中を席巻することになる。

その中で、果たして“大和撫子達”が、どれだけ生き延びられるか?
(...それが、私達日本人種の一番の懸案事項!)
しかも、そうしたバトルの中で、現存する様々な文化や技術は、破壊されることはあっても、新しく産み出されることは無いだろう。
なぜなら、そうした“創造”は、「Y遺伝子(染色体)」だけが持つ特性だからだ。
多分、幾千年もの長い月日の内には、そうした文化や技術は磨耗し、消費し尽くされて行くはずだ。
(残るのは、ユネスコの文化遺産のみか?苦笑)

[日本人男性の役割]
...と、まぁ、そうした“先行きの想像”は、今に生きる私達には、誠に縁遠い話なんだが、実はその途上では、今の私達日本人男性に課せられた仕事・役割が、重要になるのだ!

やはり、私達日本人男性は、日本人種最後(?)の「白馬の騎士」を全うすべきだ!...と思う。
(それは「大和撫子達」の意向に関わらずだ。彼女達の殆どは、自分の足元しか見ていないからだ)

彼女達(大和撫子達)の認識不足と我侭を、そのまま容認していると、いずれは、日本の少子化や低レベル化が進み、気力の衰えた子供達や成人達しか、生み出せない|残せないだろう。
...で、世界の中で、“大和民族の主権や文化”を主張する力(人材力不足)は、益々弱くなってしまう。
挙句に、他の強力な女性族から抑圧・抹殺されかねないという未来が、今からでも見えるのだ。
(優しい大和撫子達は、知らず知らずに自滅への道を、粛々と歩んでいるのだ)

[日本人種の永久保存]
日本人男性は、(未だに無知・無力な)女性達から、あからさまに嫌がられ謗られても、やはり彼女達(大和撫子)を救わなければいけないのだ!
それは、「日本人種文化遺産の永久保存」の手段の一つだからだ。(苦笑)

救おうとしても上手く行かず、“もう、ばかばかしいから、やめだ!”と言いたくなる気持ちも、私達庶民・市民は同じだし、そう叫びたいのはよく分かる。
だが、(下手に)溺れる人は、(強健な)救助者に武者振り付いて、共に浮き上がれなくなり、共に溺死してしまうケースが良くあるという話を思い出さないといけない。
だからって、見捨てたらオシマイだ!
やはり、最後まで諦めずに気力を振り絞るべきだと思う。

[女性記者・編集者達に]
...で、この朝日新聞の記者・編集者達に言いたい!
あなた達は、自分自身の“ちっぽけな(女性的)欲求”に身を任せていると、(女性男性を問わず)大勢の日本人皆を損なうことになるのだよ!
韓国人戦地売春婦問題では、未だに、日本は無駄な税金を遣わされているし、在米日系人は嫌がらせを受け始めているという)

女性(達)は全員、どの人種も同じ権利を持てるし、要求も出来るのだ!“全女性の権利”を大切にせよ! ...なんて狭い了見で、物事を見たり云ったりしていると、最後は、他人種の女性達から、自分達自身(大和撫子達)が、皆亡ぼされるのだ。
やがては、この「(人に優しい)日本の風土」が、他人種の女性達に乗っ取られてしまうことを想像してみよ!
自分達(大和撫子達)だけで、それを防げるって言い切ることが出来るかね?
“智恵”では欧米女性陣に、“腕力”では途上国女性陣に、負けてしまうだろうことは、見え見えだ。
そのことを、良く考えてみなさい!
そして、どうやれば、大和撫子達が、否!日本人種皆が、生き残れるかを考えなさい!

posted by 亭主 at 06:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月05日

怠慢・ズルに際限無し!か?


私達一般日本人は、コツコツ働くことが好きだ。
毎日遊んで暮らすことは、自分を損なうだけでなく、社会をも損なっていることだと知っているからだ。
だが、人間は、一旦、“遊びの味”を知ると、なかなかそれから抜け出せない。一種の麻薬みたいなものだな。

昨今の日本民主主義も、それだ!
真の民主主義を誤解し、“民主”という言葉に甘えるだけだと、個々人に必要な「への義務」とか「に対する責任」とかいったものは、さらりと無視される。
その代わりに、“無責任個人主義”、さらには“私権主義”が幅を利かせるようになる。
そして、“私人の)お遊び ”でも、“これは、(公人としての)仕事だ! ”と言い募るようになってしまった。
国会議員は国民の代議員であることを忘れ、学生は“学ぶ人”という本分を忘れて、“お遊び ”に現を抜かす。

無責任私権主義は利益マイナスだ!]
本来の民主主義では、「義務・責任」と「権利・甘え」は“同じ程度”であるべきだ。
だが、一番問題なのは、社会の中の人間は、皆同じでは無いことだ。
背の高い低いなどは当たり前で、賢いのや馬鹿なのも色々居るのが現実!
そうした混成社会でも、皆が幸福感を得るためには、最も効率よく社会を運営・経営して行く必要がある。
当然、社会の構成員一人一人が、それぞれに、幸せを享受しようとすれば、当然同じように社会に貢献しなければいけないわけだ。
...が、昨今の日本は、“社会への貢献”(=仕事、作業)無しに、“楽しさの享受”(=つまり、消費、遊び)だけに浸ろうとする連中が増えつつある。
...こんな状態では、日本社会が疲労し、疲弊するだけだ!

公債累増.jpg財政赤字の増大の原因は]
今、日本社会は、そんな不具合を全部、国の財政赤字に振り替えて、見えないようにしてしまっている。

分かり易く言えば、日本人の多くが、「国全体の収入」を上げられる仕事をしなくなり、働かなくなって来たことだ。
その具体例が、“時短”であり、“休日増”であり、“有給休暇消化”だ。
その欠損を取り返し、収入増を図ることを、誰も云わない。
僅かに、安倍首相が「アベノミクス」を提唱して、景気回復によって収入増を狙おうとしているくらい。
(逆に、阿呆連中が、その「アベノミクス」すら反対を叫ぶ始末)

[日本人は働かなくなった!]
日本人は、穀類を主食としているため、元々“作業効率の良くない体質”の人種だ。
それは腸の長さからでも分かるように、時間を掛けて消化する体質だからやむを得ないし、それが特質でもある。
仕事の話も同じで、(ぐずぐずと)残業をしなければ、必要な仕事量をこなせない体質なのだ。

...なのに、こうした日本人の特性を考えずに、欧米式(肉食で消化時間の短い人種)のものの考え方を、無定見に取り込んで、“やれ、時短だ”とか“やれ、休暇増”だとか。
結局、後には、“仕事量の激減”、“仕事の質の悪化”しか残らなくなる。
(実は、そこには”怠慢”という悪癖・病癖も、混じり込ませているのだ)

その内、量産を手がける大企業なども、そうしたことが原因で、真の収益を上げられずに、倒れる所も増えて来るだろう。
全部、企業経営者達の責任だ!として片付けて、本質的な原因を見ないで済ましてしまうってわけだ。

[手仕事日本を見直せ!]
人間が、質の高い仕事をしようとすれば、何年も見習いをして技術を習得し、併せて自己研鑽をしながらその「技」を磨き上げて行かねばならない。
それだけの(無私の)努力や仕事時間を費やさねば、良いものは出来ないのだ。
オソマツな素人が、我を張って文句を云うだけでは、良い仕事が出来るわけが無い)

ところが、工業製品は簡単に高品質のものが、多量に出来る(?ことになっている)から、今の人間達個人も、(自惚れ過ぎて!)自分にも、それが容易に出来ると思い込んでいるところが問題なのだ。
その工業製品に、どれだけ(貴重な多量の)“社会資産”がつぎ込まれているかを、まったく考えないで、“素人の自分でも出来る!”と思い込んでいるわけだ。
...バカな話だ!愚かな民主党や共産党議員だ!阿呆なSEALDs連中だ!...自分の首を、自分達で絞めて遊んでいるのだから。

[私食べるだけの人?]
われわれの民主主義”という発想も、それだ!
民主主義を、“自分達の所有物”と考えていること自体が、仕事が出来ない|する気の無い奴の“怠慢性”そのものなんだ!
...それは、消費だけしか知らない連中のセリフ。
...消費だけで何が悪い!と居直ることだけしか出来ない。
結局、そうした連中が、日本国全体の収入を減らし、財政赤字を増大させているわけだ。

[自分達の特質を知れ!]
日本人は皆、効率の悪い仕事の仕方で、長い時間を掛けて、やっと質と量の揃った仕事を仕上げるのが、特質なのだ!
それは、“良い悪いの問題”ではない!
日本人固有の特性」であり、そこをベースにして、日本の物事を考えるべきなのだ!

日本の民主主義は、(自分達の特質を知らない、怠慢を肥大化させた)「私権主義」に侵され続け、もう行き過ぎ状態になっているのが実情だ。
...だが、それは止めるべきだ!

...とまぁ、私達一般庶民・市民は、それを憂え、綻びを指摘し、改善を呼び掛ける...私達に出来ることは、それくらいしか無いんだがね。
本屋の連中の半分は、こうした事実に無知であって、現実の儲け主義に走るのは、当然なのだろうと思う。
だが、残りの半分は、日本の文化を支える義務・責任も、知っておいて欲しいと思う。
それが、私達一般読者の願いだ!

posted by 亭主 at 06:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月04日

学生達よ「公」を知れ!


民主党の幹事長が、学生の団体に色目を使い出すとは、もう、民主党崩壊の断末魔の悲鳴か?!(苦笑)

私達一般市民は、学生達が“通常の遊び”でどんちゃん騒ぎをやらかすのは、若気の為すことだと苦々しく容認するだろうが、こと政治に関しては出しゃばって欲しくない!というか、出しゃばってはいけないのだ!

政治は、「私・個」ではなくて、「」の案件なのだから。

学生の本分は、その「」の何たるかを学び、「社会」に出て、その「」に、自分の力を寄与させるために学ぶことにあるのだから。

...学ぶ為の授業料は、“自分達や親達の金”だから、そんなルールを要求される謂われは無い!...と反論したくなるかもしれないが、それは違う!
学校教育システム」は、「」が国民皆の為にインフラとして用意したものなんだぜ!
つまり、日本国民皆が、多額の税金(=「公金」)を出し合って敷いたインフラだってことだ!

...どうせ、インフラというとガス、水道、電気、道路ぐらいしか思い浮かばないだろうが、それだけではない!日本国民が社会生活を営む上で、様々な利益を得るための公的なソフト・インフラとして、「教育システム」があるのだ。
(そうした教育インフラの無い|薄い国の国民が、どれほど苦しい生活を強いられているか知らないはずはないだろう)

[学生には参加資格は無い!]
学生達は、まだその「」に直接参加・参画する資格は無い!
彼らが、過去を見れば分かるように、徒に参加・参画して成功した験しがない。
例えば、過去に、学生達が“▲▲反対運動”などを旗印にして暴れまわった結果、どんな有意義な“社会的成果”を挙げ得たかね?
...振り返れば分かるだろうが、あれらは、“骨折り損の草臥れ儲け”、“「」には有害無益”で、全部無意味で、失敗だったはずだ。
...どうしてそうなったのか?
それは、彼らは「」とは何かを知らず、自分達の幼稚な思考や思想から出た行為・行動が、まったく「」に役立つもの=活かすもの、ではなかったからだ。

[否定や破壊は、「」の役に立たない!]
◆◆反対運動は、丸っきり「」の役には立たない!
新たな「」を併設しながら創り上げるつもりでなければ、既存の「」は壊せない!
そんな事は、常識でも分かるはずだろ?!
もし、無理矢理壊してしまったら、皆の住む場所が無くなるだけだ!それは分かるかな?
それに、“反対運動をする対象”も無くなってしまうから、その時点で運動する意味が無いことになる。
民主党や、共産党は、それ(反対運動ばかり)に固執してるらしいが、自己矛盾に気が付いていない阿呆連中だからだ。

私達一般国民が言いたいことは、学生が政治活動をしたいなら、政治家としての役割をきちんと勉強してからにしなさい!ということ。(義務を果たさずに居て、権利ばかりを主張するな!愚か者め!
それと、現民主党の国会議員は次期選挙では、絶対当選させない!国会議員のくせに、国会議員としての役割を知らず、国民全員の為でなく、自分達一部のグループの「私的利益」だけしか考えていないからだ。

尚、「」とは、現政権・政府・行政だけのことではない!
民主主義国日本の「」とは、私達日本国民皆と、選出された代議員やその中で(国民皆の利益を考えた)良識ある内閣と行政府からなる社会全体であり、その「全体を指す」のだ。
あ、忘れていた!
 ・・・ 日本の風土・環境・文化・遺産・人定要素の全てを含んだものだ。
(決して、他国土や、他国民のことではない!そこを間違えてはいけない!)

posted by 亭主 at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年11月03日

マゾ・ゾンビー嗜好国?


シナ・中国や韓国は、国としては、もう“老衰域”なのか?!

日本国では、過去を懐かしむのは、将来の無い“年寄り”位なものだぜ。
それも、“老成”ではなくて、“老衰”傾向にある先行きの長くない年寄り(連中)だ。

若々しい人間は、過去は経験として活用するだけで、単に懐かしむなんてことは、殆どしない。
まぁ、ゾンビー、マゾ嗜好の人間ならいざ知らず、過去の死人を掘り起こすなんて、一国の政府がやることか?
呆れて、ものも言えない!
...(って言いながら、せっせと書いているけどな。笑)

[趣味の悪さ、天下一品!]
それにしても、シナ・中国人も韓国人も、エゲツナイほど趣味が悪いなぁ!
私達日本国民と、真面目に付き合いたいと思うなら、もう少しマシな趣味にしてははどうかね?
折角、シナには、過去からの膨大な文化遺産があると思うのだが、それらを活かせずにいて、一体何を創り出しているのかね?

それが、経済的に豊かになった国の持とうとする“文化・趣味・嗜好”なのか?
昔のシナの格言に、こんなものがあったと思うが?
・・・ 衣食足りて、礼節を知る
ネット上の辞書に依れば、「管子」牧民の「倉廩(そうりん)実(み)ちて則ち礼節を知り、衣食足りて則ち栄辱(えいじょく)を知る」から》人は、物質的に不自由がなくなって、初めて礼儀に心を向ける余裕ができてくる。衣食足りて栄辱を知るに基づく。
とある。

まぁ、私達の日本でも、そうして面での礼節・礼儀も、下の端の方から崩れ始めてはいるが、まだまだ日本人精神の底流として流れているものだ。

[悪趣味は止めなさい!]
シナ・中国も、韓国も、過去の汚いものばかりを掘り起こしては、これ見よがしに晒しているが、人間の品性としてどれほど低レベルなのかが、分からないのかね?

人間は、物を食ってクソをして、寝るだけ(いや!まだ他にもあるのだが...)では、生きている価値が無いだろうが?!
シナ・中国人も、今ではもう、生きるだけが精一杯の生活ではないはずだ!
なぜ、人間的にもっと高めようと思わないのかね?

[夢を持ちなさい!]
それは、そんなに高邁な夢でなくてもいい!
自分を認め、家族を愛し、周りの人々を助け、国を支える、それが基本だろ?
そして、自国を支えるために、他国を蹴落として、そこを食尽くさねば、食って行けない時代ではなかろう?
元々、“共産主義”は、多くの人民を、飢えさせずに食わせるところまでが、役目だったはずだ。
それ以上は、もう“共産主義”の仕事ではないし、その能力も無いはずだ!

シナ・中国も、今後は、もっと多くの人々に寄与出来るような、高邁な思考・思想を掘り起こすべきだ。
そして、自分達の人民を、そちらの方へ誘導すべきだろう。
一党独裁国家なら、それがし易いはずだ。

過去のクズ人間の遺骨を掘り起こそうなんて、そんな趣味の悪い低レベルな思考では、政府として国を与る意味がないだろう?!
韓国人は、もう救いようが無いが、シナ・中国人は、優れた叡智を復活させるなどして、それを将来の国造りに活かせる能力や可能性はあると思う。

そうした天才級の人物の(思想の)掘り起こしでも、考えてはどうか?!
まぁ、他国の犯罪者安重根などの骨を掘り起こそうなどと、愚かなことは、止めた方がよい!
私達一般人ですら、軽蔑・哀れみ以外のものを、感じないのだから。

posted by 亭主 at 15:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

被害妄想の対価と日本攻撃癖


“バカに付ける薬は無い!”というが、「韓国人戦地売春婦」らとそれを煽る反日運動屋連中の“被害妄想”と“日本攻撃癖”を治療できる薬は、何処を探しても無いと思うな。(苦笑)

東京新聞のこの論説委員は、物事の本質を見抜かないで、よく、こんな上っ面だけの無内容な社説などが書けるものだ。
曰く、
...◆「慰安婦」人道的解決で
大統領は会談で、元慰安婦問題が関係改善の障害になっていると指摘し、「被害者が受け入れ、韓国国民が納得できる解決」を求めた。
安倍首相は会 談後、記者団に対し「早期の妥結を目指し、交渉を加速させていく」と述べた。両政府は既存の外務省局長級協議を進めるが、まだ歩み寄りはなく早期に妥結す る可能性は低い。
 日本政府は慰安婦問題について一九六五年の日韓請求権協定を踏まえて「解決済み」と見なす。
一方で、安倍首相は「戦後七十年談話」で「戦時下、多 くの女性たちの尊厳と名誉が傷つけられた」と述べた。
国家による補償は今後もできないが、悲惨な戦時の性暴力という歴史的事実を記憶し続ける、というのが 談話の趣旨とみてよい。

一体、被害とは何か?そこをはっきりさせないで、ただ、被害だ!尊厳名誉の毀損だ!それ!人道支援だ!と騒いでいるが、それらは、どれも絵空事ではないか!
はっきり言えば、そうした言葉は、空虚な捏造語だろ?!
なぜ、そんな言葉に踊らされるのかね?(阿呆か?)

[全項目を検証してみ!]
戦地売春婦の尊厳とは何かね?名誉とは何かね?それらをちゃんと、定性的&定量的に定義してみ!
具体的に、どんな被害に遭ったのか、その事件と場所と日時は、確定出来て、それらに矛盾は無いのかね?
韓国人戦地売春婦が当時、代金を踏み倒されて受け取れなかったというなら、当時の代金を(韓国政府が)払ってやればいいだけだろうが!
もし、強制連行されたのなら、韓国人業者や韓国人官憲を、韓国司法や韓国政府に訴えるべきだぜ。
日本軍の強制連行説は、もう成り立たないんだからな!
...それらを、全部曖昧にしたままで解決するのが、日韓政治的(な手法)なのかい?
...それは、違うだろうが!

[きれいごとの解決手段は無い!]
もっと、論理的に、きっちりした論法で、韓国(政府)に約束と実行を求めるべきだ。
そして、解決は、韓国(無責任)政府自身にさせるべきだ!
日本は、事ある毎に、韓国政府を責めない|攻めないといけない。
つまり、日本側が受身になっていると、永遠に解決は出来ないだろう。
モグラ叩きになるだろうが、“出て来たら叩く!”という手法でしか解決出来ないことだからだ。

[日本側のマスコミは]
この東京新聞の論説委員も、何が人道的なのか?本質を、良く考えなさい!
相手の言葉、他人の言葉をそのまま使って、同じように騒ぐのは止めるべきだぜ。
しかも政治問題として、うやむやに片付けることを、ほのめかしているが、それは駄目だ!

韓国人戦地売春婦問題」は、売春婦個人の恨みつらみに、どれほどの金銭価値があるのかを、きちんと評価しながら、報道しなさい!
それは、“売春”の代価なのか?それとも、誰かの“傷害行為”に対する補償なのか?ってことを、幾度でも多面的に繰り返して報道しなさい。
それしか、解決に至る道は無いのだから!

posted by 亭主 at 11:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記