2015年10月31日

当たり屋と同じだ!


私達一般読者は、一々細かいことに絡むつもりも無いが、どうもこの記事の底流には、嫌らしい底意が感じられるので、それを強く非難しておきたい。

曰く、
...「アメ」と「ムチ」を使い分ける手法は従来と変わらず、沖縄の反発は一層強まる可能性が大きい。【グアム高本耕太、佐藤敬一

この「アメとムチ」という表現は、通常の民主主義の世の中では、もう通用しないんだぜ!
あれは、奴隷制度時代の名残なんだからさ!

そんな古臭い言葉は、もう昔の(愚かな)左翼連中(=反政府主義派)しか使わないはずだ。
ということは、この記者・編集者達の年齢が知れるな。(笑)
(それとも、若い?のに、既に老化現象が始まっているのかな?苦笑)
今は、セクハラ、パワハラ、モラハラって言葉の方が、流行なんだぜ!

[高圧的?]
まぁ、そうした言葉を敢えて使いたい!ってことは、粛々と実行されるべき国の施策にたいして、如何にも“沖縄県に対する圧政”かのごとくに、見せ掛けたいわけか。
いいかね!
私達一般国民は、今の政府のやり方が、特に高圧的だとも圧政だとも思わない、とてもそんなスマートなやり方(?)ではないからだ。
それを云うなら、シナ・中国の共産党独裁政治の方が、よほどそれに近いがね。

[日本人皆の安全保障は?]
あれに引き換え、現政府や自民党は、あまりにも沖縄県に配慮し過ぎだ!
逆に、私達日本国民の安全保障などの重さを真剣に考えているのかね?と詰問したいくらいだ!

それに、沖縄県人の大半は、日本人皆の安全保障には、まったく無関心のようだが?
多分、沖縄県人は、自分達が“一体、何に反対しているのか?”がよく分かっていないのでは?
恐らく、一部のプロ化した|プロの扇動屋達に唆されて、後先のことを考えず、単純に“基地を無くせ!”などと叫んでいるだけだろう。

[当たり屋と同じ!]
基地の負担ばかりが強調されているが、実質的な数字|数値比較をしたことがあるのかね?
ただ、基地の数や面積だけで、大袈裟に負担が重い!辛い!苦しい!と叫んでいるだけではないか!

そんなのは、“当たり屋の言い掛かりや痛がり”と同じだ。
痛さは、当人にしか分からないと思い込んでいる。
そして、あわよくば、補償金をせしめてやろう、というケチな考えでしかない。

毎日新聞の記者・編集者達へ]
とまぁ、私達一般読者が、「辺野古への基地移転とその反対運動」を、定性的にみれば、ざっとこんな処だ。

そこで、毎日新聞の記者・編集者達に、猛省を促したい!
自分達の立ち位置を、もっと高めにしないかね?そうしなさいよ!

私達平民と同じ位置で、物事を見ていると、自分(達)が狭い部分に偏っていることに気が付かないんだ。
...だが、報道者は、それではいけないぜ!
それよりも、もっと上から、日本全域を...いや、世界全部を、見渡せる位置に自分達を置いて、物事を俯瞰(ふかん)しなさい!

例えば、「Google Earth」は使えるんだろ?
あれの凄さや面白さは、分かるんだろ?
日本の新聞記者・編集者に、あれほどのものを提供出来る資質を持て!って要求しても、無理な話かもしれない。
だが、日々努力することだ!

[社寺参り]
私達日本人は皆、“遊んで、騒いで暮らすだけが人生だ!”と考えるような遺伝子は持っていない。
こつこつ働く、努力することが生甲斐のはずだ。
ちょうど、社寺の石段を一歩々々踏みしめて、高所に置かれた本殿や本尊に、お参りするのと同じ!
上れ!登れ!

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2015年10月28日

田舎芝居か?三文小説か?


...この東京新聞紙のこんな社説を読まされる読者も、いい迷惑ではないのかなぁ?!
...あるいは、こんな社説を読んで、読者自身も、田舎芝居の大(根)役者にでなった気分を共有出来るから、いいのかな?!

私達一般読者が読んで、この論説委員、一体何を“悲壮がっている”のか、よく分からんがねぇ。
お芝居にしては、下手糞だしさ。(笑)

[悲憤慷慨することか?]
曰く、
...沖縄県民に対して何と冷たい仕打ちだろう。安倍内閣が名護市辺野古に米軍基地を新設するための手続きをまた一歩進めた。政権の方針に盾つくものは容赦しないという強権ぶりが目に余る。

あんた(この論説委員)は、普天間基地の傍の小学校を、そして、そこの生徒達を、今もその危険とやらから、救い出さずに放置しているけど、そんなことも嘆かないの?
彼らは、沖縄県民ではないわけね?
それに、辺野古周辺で勝手に仮小屋を建て、近辺の住民の生活を脅かしている“移設反対運動屋連中”を排除しないってのも、嘆かないの?
あんた(この論説委員)には、あそこの住民たちも沖縄県民ではないわけね?

それに、“政権の方針に盾つくものは容赦しないという強権ぶりが目に余る。”って書いてるけど、私達一般読者から見て、“え?それって、何処?強権って、もしかして、パワハラ・レベルなの?相手は誰?被害者は誰?具体的に書いてみ!”って言いたくなるがねぇ。(笑)
もしかして、被害者はあんた(この論説委員)だけで、その被害とは、あんたが、“眼を剥く...いや目に入ったら余っただけかいな?(笑止)

で、更に絶叫調が続く。
曰く、
...知事に代わって国が埋め立てを承認する「代執行」手続きに入る、という。
 安倍内閣の対応は、もはや異常と言うしかない。
...
 安倍内閣の対応は、もはや異常と言うしかない。

この論説委員は、私達一般庶民・市民が、“この行”を読んで、何を考えると思うかね?
私達日本国民は、そんな(異常な)人達に、国政を任せているつもりは毛頭無いからな!

私達日本国の首相やその内閣を、“異常呼ばわりする”なんて、許せないぜ!
そんな人格非難をするなんて、あんた(この論説委員)真面目でまともな日本国民ではないな。
だから、この論説委員は、きっと私達日本国に反感を持つ敵性国か敵性人だ!
もしかしたら、異人種人かもな。

曰く、
...国土面積の1%にも満たない狭隘(きょうあい)な県土に、在日米軍専用施設の約74%が集中し、沖縄県民は、日本や周辺地域の安全保障のために騒音や事件、事故など米軍基地に伴う過重な負担を強いられている。
 安倍内閣はなぜ、この本質的な問題に向き合おうとせず、選挙で示された抜本的な負担軽減を求める民意をも無視し続けるのか。

ちょっと!ちょっと!
やたら、“騒音や事件、事故...”と形容詞的に並べてあるけど、それぞれにちゃんと数字を挙げてみなよ!
それらが、沖縄特有の問題なのか、それとも日本国全体の問題なのか、はたまた米軍基地関連だけの問題なのか、ちゃんと定量的に示してみろよ!

三文小説でなら、大袈裟に南京の虐殺事件は、人口30万人しか居なかった内の20万人!も、誰かに何かの武器で虐殺された!なんて大嘘でも平気で書けるだろうけど。(原爆か?あれでも14万人ほどだってのにさ)
だが、一応は、まともな(?)東京新聞の記事・社説なんだろ?
それに「定量的に!」って言葉も知ってんだろ?!
(もしかして、そんなのも知らない阿呆ですか?)

で、千四百万人が多いか?それとも、一億人の方が多いか分かるかね?
さて?どちらが多いか、この論説委員には、分からないのかもな。
私達日本国民全部の安全保障と引き換えに、(沖縄県と日本本土の)一部の反対運動屋の為に、辺野古への基地移設を止めろってんだからな。

移設を邪魔したいという人間は、(私達日本人に害を為す)敵性人しか居ないはずだろ?!
そんな人間に、日本国の政治や政策を語る資格は無いな!
さっさと引っ込み給え!

東京新聞のオーナーは?居ないかもしれないが、責任者にアドバイス・警告する!
...こんな三文記事しか書けない、田舎芝居の大根役者のような論説委員は、日本国には無益・有害だぜ!
出来るだけ早く排除されたし!

posted by 亭主 at 15:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

政策皆無!の議会派


今回の大阪府・大阪市首長選挙は、「おおさか維新」と「議会派連合(!)」の戦いだな。
敢えて、「議会派」と呼ぶが、実態は、自民・民主・共産の異種野党連合であり、“何でも反対・何もせず派”の寄り集まりに過ぎない。
何もしない”から、簡単に「共闘」が出来るわけだ!(嘲笑)
財政赤字でも、(府民・市民を思い遣って?)議員給与は“減額しない派”だもんな!

栗原氏、柳本氏らの話を聞いていると、(例によって)相手の政策の揚げ足取りや批判・非難か、八方美人的な政策ばかり。
(やっぱり、お金は天から降って来るんだそうな♪)

自分達(議会派)の政策といえば、“バラ色の夢”か“現状維持”だけ!
要するに、“大阪地域は、従来通りのゆで蛙でいいのよ!みんなそれで満足してるんだから!”ってことしか云わない。
“それの何処が悪いの?”って...居直ってる。(嘲笑)

[真面目過ぎる!]
松井氏や吉村氏は、人物的に真面目で大人し過ぎるようだ。
討論でも、どうしても“受身の姿”になってしまうのが、痛々しい。
もっと、攻撃的になるべきだ!相手(議会派)がそれに徹しているからだ。

相手(議会派)は、“自分達が守るべき信条”や“具体的に実行する政策”などは無いから、強いもんだ。
怖いもの無しで、平然と攻撃して来るわけだから。

柳本氏は、人聞きが悪いからか?「自民・共産・民主共闘」を否定しているらしいが、“八方美人的な何もしない政策”なら、何処のグループとだって共闘出来るわけだ。

私達日本国民(外野市民)は、「大阪都構想」は、日本全体とも絡んだ「長期的な取り組み課題」の一つだと理解している。
でも、この柳本氏は、“あの話をまた蒸し返すのか?”って嫌がっているようだ。
だが、それは、“政策公約とは、一時的な方便”としてしか見ていないわけだ。
そんな“狭くて貧弱な頭”で、大阪地域の立て直しの長期戦略を考え、実行して行けるわけが無かろう?!
結局は、“その日暮しの成り行き任せ”だってこと。

栗原氏は、日本国の中で、大阪地域は、今、何をしなければならないか?が分かっていないらしい。
単なる毎日の生活を(そのまま)維持したいだけの(偉そうな)おばはん”ではないかね!(苦笑)
...議員給与を減らせ!というと、一番に反対を叫ぶタイプだろうな。(嘲笑)

考えること云うこと全て、近視眼的で、大阪地域経済の地盤沈下や、東京一極状態の危険性など、“あたしにゃ、関係無いわ!”って居直るタイプだ。
議員なら“一無駄飯食い”で居れるだろうが、首長には向かない!むしろ弊害の方が大きいだろう。

私達外野府民・市民は、「日本国全体の中での大阪地域」を考えてくれる首長(候補)を応援したい!
何もしない議会派候補”では、強く頼もしい大阪地域にはなり得ないのは明白だからだ。
大阪市民、大阪府民の皆さんには、“元気を出してください!”、そう訴えたい!

posted by 亭主 at 06:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月27日

皇室も持たない、と金紳士!


敬愛すべき何ものも持たない下衆の国の政府が、何を偉そうに!
軍事、経済で力を蓄えて来ただけの、新しい文化・芸術も持たない“と金紳士”でしかないのに!
(周りの弱小国を、その“厚かましさ”と“力の誇示”で苛め倒している鼻持ちならない“成金”だ)
それが曰く、
...「軽々しいことは慎むように...」
だって?!

(その前に、貴重種かどうかは知らないが、さんご礁などを軽々しく埋め立てたりすると、沖縄県の翁長氏がそれは違法だ!埋め立て取り消しだ!ってわめくはずだぜ。...ん?まだかな?笑)

[日本国民の期待]
私達日本国民は、米国・米軍の勇気ある行動を、期待を持って、応援している!

その南シナ海は、私達日本国にとっても重要な海路だ。
それを、シナ・中国などに、勝手に押さえられては、寒い冬に焚かねばならない石油ストーブの燃料が、途切れないとも限らないのだ。(尤も、それだけではないのだが)

だから、是非、米国軍には、その“力”を発揮して、“公海の自由”、“航行の自由”を確保して貰いたい!

[実力を暴け!]
そして、シナ・中国の人民解放軍の現実的な強さ(=弱さ)を計って貰い、シナ・中国のこれまでの巨額の軍事投資が如何に無駄だったかってことを、世界に晒させる手法を編み出して欲しい!

つまり、シナ・中国軍が、張子の虎だってことを、世界に知らしめること!
多寡が(張子の虎を抱えただけの)成金紳士(?)風情に、こんな偉そうな口をきかせるのは、今回限りにさせたい!

それには、経験豊富な米国軍に頼るしか方策が無いので、是非、お願いしたい!
(特に、日本のペンは腑抜けだから、剣より弱しだもんな)

posted by 亭主 at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

粛々と進めよ!


(立憲民主主義国である)私達の日本国では、「国の事業」は、憲法・法律に則って粛々と行われるべきだ!
一部の地域の“心情”だけで、「事業」が、左右されるべきではない!
(日本国民は人口一億人だ!沖縄県は人口百四十万人で、その1.4%だぜ!どちらが重いか、直ぐ分かりそうなもんだがな)

この“辺野古地区への基地移転”は、私達一般国民が客観的に見ても、現状では必要不可欠なことであり、
シナ・中国による南シナ海の埋め立てや、東シナ海でのガス井用リグ建設がごり押しで進められており、また捏造された歴史問題などで、日本に対する攻撃をし続けている今
一刻の遅滞も許されない案件だ。

心情的には、なぜ現在の普天間基地の周りに、未だに子供達が学ぶ学校を、そのまま置いているのかが理解出来ないし、そのことに怒りすら覚えている。
それに、翁長沖縄知事達の“基地移設反対運動”は、(ちっぽけな)自分達の利益だけしか考えていない我利々々亡者たちの悪足掻きだ!と見ている。
また、米軍基地の多いことで悲惨さを訴え、私達一般日本国民の同情心を買おうという心根は、実情に基づかない、“嫌らしいもの=不潔なもの”だ!とも感じている。
そうした私情中心の行為・行動は、立憲民主主義国・日本では、有害だ!と思っている。

[国の事業は]
日本国(政府)が行う事業は、その良し悪し、上手下手に関わらず、日本国民全員に配慮して、きちんとした手続きを踏んで行うものだ。
多寡が一県の“私的な思惑”だけで、国のまじめな事業に抵抗することは、許されない!
日本国政府は、法律に沿って、“粛々と”事業を進めるべし!

[蛇足だが]
一介の県知事が、「国家の防衛に関する機能や実力」を勝手に評価する資格や権限があるとでも思っているのか?(バカめ!)
曰く、
...取り消しの理由について、同県は「普天間飛行場が他の都道府県に移転したとしても、沖縄には依然として米軍基地や自衛隊基地があり、抑止力が許容できない程度まで低下することはない」などとする通知書を、沖縄防衛局に提出した。

で、沖縄県知事は、日本国民の安全保障や国防に関する案件を、(基地があるからという理由だけで)“専門に扱う任務を、請け負っている”...とでも?(愚か!)

翁長知事は、“日本国民全員の安全保障”に関しては、素人なんだろ?!
それが、何で、専門職達の練りに練った計画や事業に、口出しが出来るのかね?

しかも、沖縄県政の方をホッタラカシで、“基地反対運動”ばかりやっていると、やがて、沖縄県人からも見放されるぞ!
...えーっ?それだけが沖縄県政か?ってな!
...県知事は、まともな県政ではなく、反対運動だけしか出来ないのでは?
...県知事は、誰かに騙され、唆(そそのか)されているのではないか?
...もしかして、自分達沖縄県人は、今まで“夢の中”だったのでは?!

私達日本の一般庶民・市民も、沖縄県人(全員ではなくて、半数)の早い覚醒を望んでいる。
夢も結構だ!...だが、日々の暮らし、現実の生活の方を、もっと大事にしなければ!

posted by 亭主 at 07:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月26日

幼稚なサンダーバード論


この東京新聞の論説子も幼稚だにゃぁ!

私達一般読者は、貧乏育ちだから、“サンダーバード”が保有する設備・武器群を見て、"一体あんな設備・武器を買うお金は何処から出てるんだろう?”...可笑しい?ヘンだ!と思わずにはいられなかったがねぇ。

湯水のようにお金が使えるってのは、大金持ちの子供達か、それとも慈善家(達)の資金援助が無いと、とてもやってられないだろう。
しかも、大金持ちは、そんな無駄な事にはお金は出さない。せっせと収益の上がる仕事に精出さねば、お金が増えないからだ。
しかも、彼らが助けるのは、仮想の悪をやっつけるだけとか、救うのは一人だけとか、ミミッチイがカッコイイ冒険譚ではないのかな?(笑)

だから、あれは夢物語でしかないんだぜ。
皆はそうした夢物語だと知っていて、愉しんでいるだけだろう。

[正義の味方は何処?]
我々日本人としたら、あんな冒険譚よりも、もっと、現実的なミミッチイ話で、正義の味方を求めたいものだがね!
好き放題に、南シナ海の中にシナ・中国が広大な軍事基地(=悪の巣窟?)を作ったり、勝手に自分達の領土だと線引きしたりする“悪どいやり方”を、非難し、退治してくれる正義の味方が欲しいものだにゃぁ。(笑)

[日本の生命線]
だが、真面目な話、あそこの海は「日本の生命線」でもあるんだぜ!毎日、あの海域を通って、命の水に等しい石油が運ばれて来るんだぞ!
あそこをシナ・中国に勝手に押さえられると、日本は、いずれ息の根を止められることになる。

日本政府は口を閉ざして、あからさまには言わないが、実は、“石油が止まる”のは、日本国全体にとって、深刻で重大な問題なのだぜ!
私達日本庶民・市民の多くは単純だから、“石油が無くなる!?石油が止まる!?”という噂だけで、トイレットペーパーを買い溜めに走るから、下手すると停まる危険性があるなどとは、口が裂けても言えないだろうけどな。

東京新聞の論説子は]
原発の停止”による電気料金の値上がりなどが、どれだけ私達庶民・市民の暮らしを圧迫して来ているか知らないのかね?(新聞社は別かね?苦しくない?)
それに、代替の火力発電の燃料には、「石油」を使っていることなども、知らない?
今の日本は、(ガソリンを食う)自動車が無いと、経済が廻らないんだぜ。分かってるの?

以前のように、経済が廻らず沈静・沈滞化すると、更に皆の貧困度が増し、国の負担が急激に増える。
挙句に、今後は(国民からだけではなく、)外国からも借金をし始めなければいけなくなる。
それは、怖ろしいことになるんだ。(それが何かは、自分で考えなさい!)

「石油」は、今では、そうした重要な“命の水”なんだぞ!
もし、その「石油」が通る道を、何処かの国(仮想敵国=シナ・中国さま?)が押さえたら、何が起きるか分かるか?
この論説子だって、単に“通行税の取立て”だけで済むとは思っていないだろ?!
彼らが、今世界中でシツコク念入りにやっている、“反日キャンペーン”よりも、もっと、(悪辣で)徹底的な攻撃方法を考え出すだろう。
それは、“戦争をしないで片を付ける戦争のやり方”なんだぜ。知ってる?
私達日本国を隷属させるための、“狡猾なやり方”だって、この論説子にも分かるかな?

(バカにされて悔しいと思ったら、いや、思わないか。笑) ちったぁ発奮して、“サンダーバードの冒険話”などより、“南シナ海シーレーン確保”を、どうするかって話をしなさいよ!
”(正義の味方)米国はどうするか?米国の出方は?”なんて、のんびりした「サンダーバード風米国任せの話」ではなくて、日本国自身の問題でもあるんだからさ!
もっと、「南シナ海のシーレーンの安全保障問題」に関して、真剣な大人の論議をしなさいよ!


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2015年10月25日

早急に、節約基準を作れ!


おいおい!
総務省は、私達国民の税金を払い出すのに、“基準無し”とは一体どういうことだ?!
常に、“収益性の無い”そんな曖昧な基準で、税金を払い出しているのかね?
政党助成金は、“福祉サービス”なんかではないんだぞ!総務省も、無責任過ぎる!
もっと、皆の税金の払出しに、真剣になれ!

私達国民皆の為にという“収益性の高い任務・仕事”だからってことで、出すべきなんだろう?!
しかも、「方針(公約)が明確で真面目な政党」であるってことを実証出来なければ、意味が無い!

[価値の無い政党]
分裂騒ぎで揉めている政党なんて、私達国民にとっては、一文の価値も無い。
税金を支出する意味・理由なんて、無いわけだ!
だとしたら、即刻、“政党助成金の返納”を求めるべきだろ?!

(今流行の?)第三者委員会的に考えても、「無駄な税金供与は、即刻止めるべし」という結論が出るはずだぜ!(笑)

[無駄遣いと日本の財政赤字
ましてや、党員自らが解党と返納を申し出ているのだから、総務省は、それに応じなければ、私達国民は、“税金の無駄遣いだ!”として、総務省を責めるぜ!
総務省が、“知らぬ顔の半兵衛”を決め込むことは許されないんだぞ!
私達国民の血税を預かって仕事=責務をしていることを忘れるな!節税(本来の意味とは違って、「払い出し」の方だがな。笑)も重要な仕事だぞ!
(良質な民主主義ってのは、各担当部署が、しっかり仕事=任務を果たすことで、成り立つのだぞ!それを忘れるな!)

それに今、日本の財政赤字は、天文学的数字(?!)に上っている。
総務省も、自分達がその借金を減らせないまでも、増やさないでおく努力をすべきだ!と思わないのかね?...思えよ!そして、尽力せよ!
そして、無駄遣い減らしのために、明快な税金払出節約基準を作りなさい!
(因みに、民間企業なら、何処でもやっていることだぞ)

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2015年10月24日

“公私混同”の民主主義


公私混同”という言葉も、今では、至極軽い言葉になってしまった。
その代わりに、やたらもて囃される言葉は、“おれたちの民主主義”とか。(軽蔑)

しかし、今の日本民主主義は、その“公私混同”によって、ぐずぐずになりつつある。
その民主主義は、“熟柿”のように、甘くて、その極みに達した後、やがて腐って木から落ちて、地面で腐敗臭を放つようになるだろう。(悲)

今の日本は、民主主義の腐敗中なのだが、私達庶民・市民は、それを憂え、何とか防いで、地に落ちるのを少しでも遅らせたいと思っているわけだ。

[公私混同の悪]
昨今の若い無知な連中は、「」の意味を知らないで育って来ている。
曰く、
...「ぼくらの民主主義なんだぜ」など...

年寄り連中でも、「公」とは、お上(=政府)だと決め込んでいる連中が多い。
だが、「」を知らないで、“”を“私”で侵すような民主主義を振り廻すことは、私達国民皆に“”があるのだぞ!
...どんな“”があるか?

公債累増[財務省資料:公債残高の累増]

その“”とは、日本国の財政赤字の絶え間ない増大だ!
それが、今後の国民生活、特に子や孫たちの世代に、じわりとした大きな被害をもたらすことに気が付いていないのだ。
(脳科学によると、ゆっくり来る変化は、並の人間には感知し難いそうだが、将にそれだ!)

こうした財政赤字=借金は、資本主義世界ではある程度までは許されるものだという。
それとて、「先行投資とその回収」が上手く回っていればの話だ。
だが、現に赤字が増大し続けているということは、もう異常事態に他ならないんだ!

ところが、色んな学者連中や政治家達は、こんなのは大したことはないんだとか、経済を良くすれば簡単に解消出来るかの如くに、宣伝している。
そして、現実にやっていることといえば、小手先だけの経費節減や増税や税収増を期待しているだけ。

国の借金増大の陰に個人主義の増満]
国の借金は、私達将来の生活に負担を掛けているってことなのに、それが理解出来ていない。
で、そうした借金が、なぜ増大し続けるのか?

...それは、個人が、国に負担を負わせ過ぎているためだ。
何でも彼でも、国の責任だ!政府の責任だ!といい続け、個人が負担すべき義務や責任でも、全部国・政府に押し付けて来ているからだ。
国の「福祉予算」が膨れ上がっているのも、その所為だ。

政治家達は自分の懐は痛まないから、選挙民への迎合で、税金を大盤振る舞いするってわけ。
(間に挟まった官吏・官僚達は、気の毒なもんだ。先般の民主党政権の時には、ワルモノ扱いにされただけし、普通に“節約=支出抑制”などを言っても、共産党や市民団体から袋叩きに遭うのがオチだもんな)

だが、隠れているもっと重大なこと(=義務・責任違反)は、そうした義務回避=怠慢風潮が、日本国全体に及んでいることだ。
今は、現実の生産活動や社会活動に及んでいることだ!

[働かなくて、収入が増えるもんか?!]
従事者が仕事の量や質を下げる”=仕事量を減らす、仕事の質を下げる、上役や組織に責任を転嫁する、パワハラ、セクハラだと叫んで手抜きをする”などなどで、、結局は、日本国全体の収益を減らし、国の財政負担を増加させているわけだ。それは、貧困を是認し、助長していることでもある。
これらの“労働&収入手抜き話”がどれも、「人権尊重」であり、「民主主義」だってことになっている。

昔の共産主義の宣言、「働かざるもの、食うべからず!」を、思い出すべきなのに!
昨今の日本共産党や民主党などは、専ら“人権尊重”、“民主主義”だそうで、“食べて行けるなら、働かなくてもいいんだよ!”に変ってしまっているわけだ。
“手抜き”や“怠慢”を「人の権利=人権」だと偽って、宣伝しているってこと!

[「個」の役割意識の喪失]
それらは、自分達個々人の生活は、日本国の社会全体で、保護されているのだという認識の喪失だ!挙句に、国民皆の生活は、自分達皆で支えているのだという意識の欠乏・欠如が、我侭と傲慢さを助長している。

だが、その日本社会全体は、「」なんだぞ!...お上のものでも、他人のものでもない!
他方、“人権”だとか、“わたしの民主主義”なんてのは、「個人=私」の話なのだ。

個々人が、「社会=公の中での役割」を忘れ、“自分個人=私の利益”だけを主張していると、日本社会を損ない、やがては自分達の身にも害が及んでくるぜ!
早く、皆がそれに気が付かないといけないのだ!

こうした今の日本の風潮は、「」を犯す・侵す「個=私」の増長...つまり、柔らかく言えば「公私混同」ってことだ!
(他に、もっと適切な言葉があればいいのだが、「新造語」は誰も理解出来ないだろうし、パンチも無かろう。辛)
いずれにせよ、
...「ぼくらの民主主義なんだぜ」

なんてことを云う前に、自分達は日本社会を支える為に、その中で、自分達は何をすべきなのか?を、もう一度よく考えるべきなんだ!
そして、「公私混同」は、程々にしなさい!

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2015年10月23日

使用不許可を支持・賛同する!


立教大(とその事務局)の適切な「会場使用不許可」の判断を、私達一般国民も、強く支持・賛同する!
理由は、大学当局の判断の通りだからだ!

[愚かな政治活動]
なぜ、学者・研究者(?)たちが、本来の自分達の研究活動やその頭脳・知能を放り出してまで、そんな““安保反対”なんて、“視野の狭い、時期遅れな政治活動=反対運動”に、熱を上げているのかね
それが、学者・研究者と名が付く人間のすることか?
...違うだろ!(怒)

そんな“反対運動”で、これからの日本に、今後どれだけ「有益で建設的な物事」が生み出せるのかね?
私達日本国民の安全保障を損なうだけではないか!(愚かな!)

[情動的、非論理的な行動]
こうした“反対運動”の多く、特に今回の“安保法制反対運動”は、「理性」を伴わない|使わない、“情動的”なものだ。
如何にも「理性」のある振りを装ってはいるが、実は、その“理屈”の至るところに、非論理性論理の飛躍こじつけが見られるってこと!

例えば、「国会」では、国政を立案し、国会議員の過半数で決めることにしてある。
これが、日本の立憲民主主義制度でのやり方だ!
その国会で、過半数以上の賛成で決めた「安保法制」の何処に、問題や違法性があるというのかな?
(国民の声などは、既に、選挙で挙げてあるはずだろ?違うの?)

だから、「安保法制」は“非民主的に、強行採決”で決められたとかは、論理性に欠ける話だ。
それに野党が付けたレッテル“戦争法案だ!”とかに、何処に論理的で、科学的な論拠があるのかね?

それよりも、防衛・防御的な効果の方が、確率的に大きいってことは、現在のアジアの情勢を(新聞報道だけでも、)見ていれば理解出来るだろ?
そして、その効果の評価については、これから丁寧に吟味(Check/See)して行くべきことだろ?!
物事を上手く進める際に重要なPDCA(Plan Do Check/See Action)って言葉を知ってるかね?
今更に、その“PlanDoまでの反芻|反対運動”をしている場合かね?(遅呆?!)

...反対運動屋は、そうした非論理性を突かれると、論点を外して感情的になり、居丈高に声を張り上げるだけしか出来ないのが常だがな。
...それに、そうした情動的な行動では、行動方針が単純だから、徒党を組み易いという皮肉な面もある。

つまり、此処は理論的に間違っているが、ここは理論的に正しい!なんて、「理性」を働かせると、“反対運動”が、全然盛り上がらなくなるもんな。(失笑)
結局、集団的な運動・行動に参加する|したいということは、半分以上阿呆になるということでもある。

頭を使わねばならない学者・研究者が、そうした“単純な情動活動”に身を任せ始めたら、もうお仕舞だ!
...そんな連中に、もう学者・研究者としての価値は無い!
...(と言い切ってしまうと、実は、拙いこともあるんだが、それは隠しておくべぇ。苦笑)

...だけんどよぉ、そうした反対運動屋連中も、(仮想敵国)シナ・中国にとっては、利用価値があるそうだべ。(笑)


このシナ・中国の中国人民解放軍の上将は、論文で明快に、日本の平和勢力(!)、つまり、“反対運動屋連中”は、上手く操れば、自分達の戦略を進める上で役に立つんだ!ってことを公言して下さっているわけだ。(笑)
(軍人ってのは、ドンパチやるだけが能じゃあない、戦わずして勝つのが賢い軍人だそうだから、余程、賢いんだわさ!...注意しなくっちゃ!)

日本では、戦争はヤメだ!平和だ!平和!って云えば、ほいほいと乗って来る連中が居るんだもんな。

視野が狭く目が国外を向いていないから、仮想敵国のそんな策謀に全然気が付いていないか、あるいは、意図して仮想敵国に媚を売っておいて、後で自分達だけが好い目をしたいってことだろう。違うかね?

[国内憲法学者や法律家に問う!]
ある方が、“憲法第九条は、憲法違反だ!”と仰っているそうだ。(論理的な思考が出来る人間なら素直に理解出来ることだが)

安保反対などと騒ぎ捲くっている憲法学者や法律家達よ!
この問題について、真剣に考察や論議をしてみたまえ!
そして、日本国憲法を、世界の圧力から私達日本人(の人権)を守れるような、もっと「有効な憲法」に作り替えるための智恵を出しなさい!
これは、私達一般日本人からの強い要望・要求だ!

政府に向かって、“国民の声に耳を傾けよ!”などと叫ぶなら、自分達学者・研究者達も、こうした私達一般国民の声にも耳を傾けるべきだぞ!
...まぁ、“そんな面倒臭いことは、やーだね!自分達だけでわいわい騒いでいる方が楽しいぜ!”というだけだろうがね。(嘲笑)

私達国民の税金を注ぎ込んで来た社会資本を、そんな無意味な反安保運動や集会に利用して欲しくない!
ということだ!

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2015年10月22日

言より実行!量より質だ!


ふんふん!
何時迄も、日本国、日本人達に「尖閣諸島」に眼を向けさせ続けることは、シナ・中国にとって損だってことかね?

共同通信の記事曰く、
...中国は尖閣をめぐる問題を対日政策の重要課題と位置付けて強硬路線を堅持。「結果的に日本や米国との緊張がいたずらに高まった」(党関係者)との指摘もあり、外交方針を調整しているもようだ。

ということは、例えば、英国へ原発を売り込みに行って、“日本国の悪口を云い捲くる”ってな「(悪口)外交戦略」に変えるってことかな?!
いずれにせよ、私達日本国民にとって、心地良い話ではないな。

[言より実行]
もし、シナ・中国の上層部が、本当にアジアの平和を望んでいるなら、そうした「悪口外交」も止めなきゃ!
それに、尖閣諸島から、私達日本国民の眼を反らせたいと思うなら、執拗な“シナ・中国の公船の領海侵犯”や“シナ・中国航空機による識別圏荒らし”などは、即刻止めなさいよ!
言(論文)より先に、その“実行動”で示さないと、所謂「口先平和」に過ぎないってことだ。

[踊る阿呆]
まぁ、そうした“口先だけで踊らされる愚直連中”が、私達の日本国に多く居るのは事実だがな。(苦笑)
“平和だ!”といえば、何でも歓迎するし、“戦争だ!”といえば、“幻”でも毛嫌いする愚かな連中のこと。

この共同通信の記事も、一見シナ・中国政府が「尖閣諸島攻勢の緩和」を示唆しているかの如くに、伝えているつもりなんだろうが、ちょっと、読みが浅過ぎ!
...もっと深く掘り下げて、伝えるべき話だ。
もしかして、尖閣諸島から、巧みに私達日本人種の眼を逸らさせる作戦かもな。

[平和時の軍隊は]
深読みすれば、こうだ。
シナ・中国人民解放軍の上層部は、これまで戦争もせずに巨額の軍事費を投入しながら膨張させて来た“軍隊”を、今後、使わず&腐らせずにどうやって維持・運営して行くか?ってことに、常時、頭を悩ませているはずだ。
因みに、米国は、世界各地へ軍をばら撒いて戦わせ、全体が腐るのを防いで来たが、そろそろ、それも限界だろう。

巨大化した軍隊の維持・運営には、二つの方法しか無い。
一つは、何処かの地域で戦争を起こして、そこで消耗させることだ。
だが、自国内では、もう“ゲリラ戦対応”しかないだろうし、それも世界から非難を浴びるだけ。
もう一つの方法は、徐々に縮小・ダイエットして行くことだが、シナ・中国人の性癖から考えても、先ずそれはあり得ないな。

第三の方法は、実験的な実戦で、他国(米国や日本)によって叩き潰されることだが、専守防衛の日本国が相手では、それもままならないわけだし。
(ふーむ、私達一般日本人にも、人民解放軍を上手く縮小する良い智恵は無いなぁ...)

[日本国の平和]
仮想敵国の軍隊膨張・縮小の話よりも、私達日本国の防衛の方が、多少気にはなる。
戦争の何たるかを知らない世代が、“(仮想)戦争アレルギー”に罹っているからだ。
自分達日本人全体の安全保障を強化する話でも、“戦争関連”だというだけで、阿呆な“反対運動”を始めるもんな。
逆に、“平和!”と聞くと“神の声”でも聞いたつもりになるらしいのは、困ったものだ。
日本の原水協(?だっけ)も、段々腐り始めて来たようで、“平和を祈るだけの集まり”も、賞味・消費期限切れで“なんちゃら反対運動集団”に変質してしまったしなぁ。

[シナ・中国政府に]
民主主義も“人権々々”で、個々人皆が勝手気侭に云いたい放題、したい放題になると、良くないもんだ。
シナ・中国の一党独裁(政治)も、やり過ぎると“人権抑圧”にならざるを得ないから、政府も並大抵の苦労ではなかろう。

だが、私達日本人が、過去のシナ・中国の文化や歴史を知ると、今の共産党政府が、それらの良い文化や良質な思想をなぜ、引き継いで来れなかったのか?を疑い、そのことを、大変残念に思う。
兎に角、偽の歴史を捏造し、それを材料に、私達日本国・日本国を、世界に向かって悪し様に云って廻ることは、もう止めて貰いたい!
それは、私達日本人の迷惑である以上に、シナ・中国人全体の品位・品格を更に落とし続けるものだからだ。

具体で卑近な例が、シナ・中国観光客の旅先でのマナーの悪さだ。
便器は汚したままだし、ゴミもそこら中に放りっ放しで、それを悪いことだと思っていないとか。
(かつての農協風|的|族日本人も、そうだったらしいのだが...)

シナ・中国政府の「汚らしい外交政策」も、同じだろうと思う。
きっと、自分達のマナーの悪さに、気が付いていないのではないか。
それとも、それが自分たちの“誇るべき文化 ”だとでも?(愚か!)

[征服で後に残したもの?]
で、シナ・中国(人や政府)は、世界に向けて、一体、何を誇りたいのかね?
モンゴル帝国は、その領土をヨーロッパの端にまで広げたが、そこに残した自分達の文化って、何がある?何も残してない?!(あ、チンギスハン遺伝子だけか?笑)

[これから先の中国]
世界征服の夢だって、自国の優れた文化を育て、それを広げずして、単なる(弾圧)思想や(阿漕な)商売や(お粗末)軍事の拡大だけではつまらんだろ?
数億の中華人民を、そんなオソマツな思考だけで、引っ張って行くやり方は、先が見えていると思うがな。

シナ・中国政府も、もっと智恵を出してはどうかな?
あるいは、人民に智恵を出させる工夫も、してみてはどうかな?
それを政府主導でやるのも、多分限界は直ぐ来るだろう。
“孔子学園”や“孔子賞”などは、世界の顰蹙を買うだけだな。(苦笑)

さりとて、“野放図な民主主義”も、あまり勧められない。
私達の日本国も、今それの悪い方へ向かいつつあるからだが。
統制の取れる(本来は自己規制)民主主義が、(そこそこ)望ましいと思う。

...随分、話が広がってしまったが、要は、世界征服は軍事や商売ではなくて、文化でやりなさい!ということだ。
それも、その土地々々で、素直に育つ良質の文化で!だ。
そこで育たないものを無理に押し付けて|植えようとしてもダメ!素直に育つものだけだぜ!分かるかな?

平和は、パクス・モンゴル:ではなくて、パクス・ロマーナ:の方だ!)
(...蛇足だが、昨今の爆買いは、中国のが、日本のを求めているってことなんだぜ)
(他方、“からへの転換”は、基本思想だったと思うが、違ったかな?笑)

posted by 亭主 at 06:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月21日

意地悪な喜び


この東京新聞の論説委員がどんな人物かは知らないが、相も変わらず、中味の無い“社説”なるものを書いているので、その無見識ぶりをちょいと責めてみたくなる。
意地悪な喜びというヤツかな?笑)

私達一般国民は、今般の「安保法制」を多数決で決議した経緯は、どう捻じ曲げても、立憲民主主義的な手続きに沿って、粛々と進められたことだと理解しているぜ!
だが、この論説委員は、“違う!”と云いたいらしいが。
曰く、
...この間、明らかになったのは内閣法制局の公文書や国会議事録の不備だ。民主主義をないがしろにし、成立ありきで突き進んだ 安倍政権の強引さが際立つ
ここには、何処がどう民主主義的ではないのかの説明も無い。
多分、それを“強行採決”なる言葉で代用させようという腹積もりだろうが、そんな言葉は、今の民主主義制度下では通用しないんだぞ!

法律で定められた“採決手続き”の何処に、問題があるのかね?何処が、“強行”なのかな?
法律の制定は、「国会」の専権事項のはずだろ?
そして、「国会の決議」は、「多数決で決める」と、法律で(いや、憲法でかな?)定めているはずだろ。
反対派の議員達(今回の場合、民主党や野党の議員達)が違法で暴力的な抵抗行為をしたのだが、そんな暴力を無視しながらでも、「多数決」で決めることは、民主主義制度の鉄則ではなかったかね?

...えっ?この論説委員は、そんな事も知らないの?
その暴力的な反対行動を押し切って採決したら、“強行採決”だって云いたいわけ?!
...そんなオソマツな知識や見識で、「国会の決議」や「法律制定」の何を論じようというのかね?

それなのに、こんな大口を叩くとは?
曰く、
...時の政権が意のままに解釈を変更 できるのなら、憲法の法的安定性は失われる。そもそも法制局の存在意義はなくなってしまう。

 公文書として残さなかったことは褒められたものではないが、今からでも遅くはない。解釈変更をめぐり法制局内部でどんな議論があったのか、国会で明らかにし、妥当性の判断を委ねるべきだ。

 ただ、その国会でも政権の強引さが目立つ。参院特別委員会の議事録は安保法の採決場面を「聴取不能」としながらも、別に「議事経過」として「可決 すべきものと決定した」と記した。鴻池祥肇(こうのいけよしただ)委員長の「認定」だというが、数々の問題点が残る 中、国民多数の反対を押しきった強引な採決 を既成事実化するものにほかならない。


この論説委員は、時の政権が意のままに...とか、政権の強引さが目立つ...と書いた時、民主党政権時代の政府がやった、彼らの“意のままに”国政をやったことを、思い出さなかったのかね?
...あれなど、中味は相当酷かったんだぜ!
...しかも、それを、黙認して、逆に煽っていた新聞紙も多かったしな。(苦笑)

国会で明らかにし...、といったところで、今のような(無知・無能な)陣笠議員ばかりが居る「国会」には、「適切な議論」をする能力が無いのは明らかだぜ。
議場内で、カメラに向かってプラカードを掲げるような、“おちゃらけ議員達”に、まともな「重大な国防の議論」など出来るわけがなかろう?!
それをしたいなら、「国会議員の質での選別」を選挙でやり直してからだ!

個々の問題点が残る...って、誰の、何に対する問題点、つまり疑問点なのかな?
単に、この東京新聞の論説委員が、知らない・分からないことを、ぼやいているだけなのでは?(笑)
私達一般読者なら、自分が知らないことや分からないことを、そう大袈裟に取り上げはしない。
もし取り上げるとしたら、“自分の無知”を恥かしげに懺悔・告白する時だけだぜ!

またまた、この論説委員は、わざと誤認・曲解をしているようだが、国民多数の反対を押しきった強引な採決...って文言は、もう使わない方がいい!
“反対だ!”って叫んでいるのは、国民のほんの一部だろ?
それも、反対運動だけに注力するヒマのある人間達だけだ。
そんなのを、“国民多数...”なとど云って欲しくないね。それ!真っ赤なウソなんだから!

私達一般国民の多くは、「政治」は政治家達に任せて、自分達は、日本社会を支える為の「自分達の日々の仕事」に精一杯なのだ。
だが、選挙の時に、きちんとその意思を表明している。分かるかな?それらを、「国民の声なき声」ってんだ!
先の民主党が大敗した時、それを、この論説委員は、感じなかったのかね?
街頭くんだりでワーワー騒いでいるのは、物事を深く考えないヒマ人達の、何かの“お遊びイベント”と同じで、評価に値しない!

[二つの選択肢]
この東京新聞の論説委員が、今後取るべき道は、二つだ!
一つは、何時迄も、時代遅れの主義主張を引き摺るリベラル派の(低能)シンパで在り続けようとするか、一つは、知識を広げ、見識を高くし、公正・公平な日本人ジャーナリストを目指すか、そのいずれかだ。

もし、前者なら、私達一般読者からは、何時迄も嘲られ続けるだろう。
だが、私達は、出来ればこの論説委員が後者を選ぶことを望む。
それが、大新聞の論説委員に相応しい仕事・任務だからだ。
学生は、(学ぶことが任務の)学生らしくあるべきだし、成人は成人らしくあるべきで、各々が自分や他人の役割分担を認識し、それをきちんと遂行してこそ、平和で安全な日本国が保てるのだぞ!

posted by 亭主 at 06:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月20日

理が通らぬ韓国


韓国社会は、もう異質だ!
私達日本人が戦後70年で培って来た近代民主主義とは相容れないものになっている。
最早、まともな民主主義国とは言い難い!

今回のような犯罪にもならない案件で、日本国のメディア人を無理やり有罪判決にしようという韓国検察や司法は、もう信用出来ない!
それに、偽造された“韓国人戦地売春婦問題”の件もある!

これらは、もう民事的な話では済まない!
日本人、日本国の尊厳に関わる問題だ!

[日本国政府に]
韓国政府の扱いは大変難しいと思う。
だが、何らかの厳しい対抗処置は、重要で必要だ!
何時までも甘い顔を見せていては、相手を増長させるだけ。

[戦争と同じだ]
民主主義と民族主義は、国内では然程対立するものではないが、異国間では「戦争」と同じだ!
一見、「戦争」には見えないかもしれないが、日本国政府は、これも「国家間の戦争」だ!と、はっきり明示すべきだと思う。
なぜなら、過去の歴史を見ると、曖昧さ(なぁなぁ主義)が、常に禍根を残して来たからだが。

[区分けをしなさい!]
大体、日本の管轄下にあったはずの韓国が、なぜ今、戦勝国のような顔をしているのだ?
それは、日本側の「曖昧な扱い・対応」が、彼らに誤解を与えたためだろう。
尤も、日本国内でも、敢えて、事を荒立てたくない連中が多いが、それは、後々まで係争の尾を引くのだ。
だから、今後は、事件毎に、「国間の利害の区分けをする外交態度」を示すべきだ。

[日本国政府の取るべき態度]
こうした現状を、両国民にはっきり示し、認識させながら、「国家間の線引き」をして欲しい!
出来れば「日本政府として断固たる処置を取る!」と明言して貰いたい。

今は、どちらも、“なぁなぁ主義”で、事を済ませようとしているが、それでは、今後の世界情勢やアジア情勢を、無駄に混乱させる元になるだけだ。
なぜなら、韓国はそうだが、昨今の私達日本国民の脳も、“物事の軽重”やその“深刻さの度合い”が読めない・分からない程の低レベルになって来ているからだ。

[賢い(狡猾な)外交で押せ!]
きっちり、「国家間の物事・外交」は、丁寧にその境界線を読みながら、押し出せるだけ押し出しながら進める練習(!)をして行かないとだめだ。
対北朝鮮のように、一方的に攻撃するだけでは、反って相手をいきり立たせるだけだが、さりとて相手に増長させると、始末に負えなくなる。

[韓国も仮想敵国だ!]
韓国も、北朝鮮と同様、今は敵だと思え!
そして、相手の弱み(、特に反日運動家達の弱み)は何処か?をしっかり掴んでおくべきだ!
それを武器に、韓国政府を責めよ!攻めよ!
そして、望ましい民主主義で自活させるか、昔の儒教主義国家に戻させるかは、相手国人に任せるべし。(まぁ、昔には戻らんだろうけど。苦笑)

[日本国民の保護・救出だ!]
産経前支局長は、一報道人ではあるが、私達と同じ日本国民だ!
彼の拘束や有罪求刑は、北朝鮮(政府)による拉致と同質のものだぜ!

日本政府は、仮想敵国のそうした日本人に対する理不尽な扱いは、許すべきではない!
日本人の人権や命を救う義務がある!
それに対して、日本政府挙げて、尽力して欲しい!

posted by 亭主 at 06:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月19日

内政干渉はやめなさい!


私達日本人のすることが、誤っているか、そうでないかは、私達自身で決めることだ!
アンタ達シナ・中国政府に、云われる筋合いなど無い

それとも、何か?アンタ達のやり方、考え方を、外から非難して欲しいのかね?!
だったら、南シナ海や東シナ海で、アンタ達がやっていることを、シナ・中国全人代は間違った方針を決定しているぞ!ってあからさまに非難してもいいってことだな。

そんな時は、“他国の内政に干渉するな! ”とか何とか、必死に反論するに決まってんだろ?!(笑)

日本人には、こんな諺、生活の智恵があるんだ。
他人の振り見て、己が振り直せ」ってな。
他人を批判する前に、先に、自分の立ち居振る舞いを直しなさい!という意味だ。
そうした“自己反省の心”や“自己研鑽の気持”なんて、アンタ達には無いだろ?
それは人種・人質(人間の質)が違うからだ!

[日本の心が欲しかったら!]
(卑しい)アンタ達の下に置こうとせずに、上において真面目にその「心や精神」を見習いなさい!
力尽で、奪ったとしても、それは損なわれるだけだ。
日本を攻めたって、土地・地面以外に、何一つ得られるものは無い。
それは、日本という地域・風土の上の日本人だからこそ、そうした特質が育まれたのだから。

そりゃまぁ、物質的なものや工業技術なら、騙して上手くパクレるかもしれない。(怒)
だが、「心・精神や文化」は、簡単に盗み取れるものではない!
日本人を下僕・奴隷にすれば、“いいとこ取り”で、巻き上げられるかな?

[目障りだから、日本国を潰す?]
尤も、“他国を奴隷化した”といえば、歴史上には、そういった類の(愚かな)暴君達が、何度も現れては消えて行ったらしいがな。
アンタ達も、形振り構わずに、そんな歴史をまた作りたいのか?
それが、シナ・中国共産党の汚辱にまみれた歴史であった...とか。
ま、そんなのは勧められないね!

私達日本人は、普段は大人しいだろ?
だが、私達日本人が真剣に怒った時には、どれほどの怒り・底力を発揮するか、知らないのかね?
だったら、一度試してみるかね?

[自国民の教化・啓蒙を!]
それよりも、むしろ自国の一般民衆を、早く貧困から抜け出させて、賢明で物静かで礼儀正しくする方がいいのではないのかな?
そのように、教化・啓蒙していった方が、自国民の為であり、周辺国の為でもあると思うぜ!
なぜ、シナ・中国共産党は、自国民をそのように育てないのだ?
何時までも、自国民皆が劣等種では、指導部としても辛いだろうに!

共産主義的な、従来の教育ではなくて、もっと、自国民皆を“中華人種”として高めように育てる工夫をしてはどうかね?!
その為には、政府自身が率先して、品位を高く保たねば!
政府高官が、他国の文化を悪し様に云うようでは、何時まで経っても質は向上しないぜ!
よく考えなさい、そこんトコロを!

posted by 亭主 at 18:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

逃げ回るだけではいけない!


この落語家、云うことがオソマツ!
曰く、
...最近は、メディアで自身の戦争経験を語る。「今、日本は色んなことでもめてるじゃないですか。戦争の『せ』の字もしてもらいたくないですよね。あんな思いなんか二度としたくないし、させたくない」

この落語家みたいに、「戦争」をやたら毛嫌いしてれば、如何にも“自分は平和主義者だ!”って顔が出来るってか?いい気なもんだ!
今の私達日本人は誰も、戦争など絶対したくないと思っているし、安倍首相だって、そう考え、そう言ってるだろ!

戦争での辛い思いを、自分にも、後世代にもさせたくないなら、どうすればよいかってことだ!
...それには、逃げてばかりではダメなんだぜ!
仮想敵国から攻め込まれれば、この狭い日本、何処へ逃げ隠れしても、「戦争」からは逃げられない。

また、過去のようなドンパチだけが「戦争」でもないんだぞ!
谷崎さんが書かれているように、難民の雪崩れ込み|押し寄せだって、ドンパチ以上に日本国は酷いことになるんだ!

そうした世の中になって来たのだから、前以て、(素人では考え付かないような)必要で適切な手を(時には、阿漕な手でも)打って、「戦争」を回避する努力をして行かないとダメなんだぜ!

[大火事の時]
落語には、こんな話は無かったかな?
江戸の大火事で火の手が回る前に、防火線用の空き地を作るために、火消したちが、先にまだ燃えていない家などに火を放って壊してしまうっていう話だ。
素人が聞くと、わざわざ家を燃やすなんて、何てバカなことを!と思うわけだ。
それが、“延焼を防ぐ苦肉の策”だって、分かれば納得出来るだろ?!
また、古事記に、ヤマトタケルが相模の国(焼津)で、敵の火攻めに遭った時、迎え火を放って難を逃れた話があるが、これもそうした巧みな防戦・応戦の仕方の例だ。
逃げ回ってるだけでは、こんな智恵は出まい?!

今の「安保法制」も、それなんだぜ!
必要なのは、積極的に好手・巧手を打っておく“智恵”なんだぞ!

[反戦運動って?]
昨今の“反戦運動家”と呼ばれる連中は、逃げ回るか、あるいは“身内・味方が良かれと思って打つ手を邪魔すること”が、“戦争回避の唯一の手段 ”だと思い込んでいるわけだ。
味方を責めていれば、敵は(決して)攻めてこない...と、そう信じ込んでいるらしい。(バカか?)
もしかして、彼らは、そうすること(反戦運動だけ)が楽しいのかも。(将に、精神異常だな)

私達国民皆を、「戦争から遠ざけようとする努力・尽力」を阻害するだけだ。
それに、仮想敵国を易々と引き込むことで、私達国民皆を、さらに窮地に追い遣ろうとしているとしか思えない!

口々に、「戦争は嫌だ!−安保法制反対!」を叫ぶ人達は、もう一度、物事を見直して、そうした行為が本当に正しいのか、愚かさではないのかをよく考え直して見てはどうだ?...見直せ!

タグ:桂歌丸師匠
posted by 亭主 at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月17日

阿呆は救われない!(w)


日本共産党の志位委員長の反論だという、この記事を読んで大笑いしてしまった!

自分達が(救い難い)“知的貧困者連中”なのに、他人に向かって“知的貧困”だという、この可笑しさ!(爆笑)
“可笑しさ”を通り越して、“哀れ”にすらなって来る。

しかし、聞き捨てならない言辞だぞ!
今の日本で、立憲民主主義下の政府を、ぶっ壊して別の政府を作るってのは、「革命」ということだぜ!
曰く、
...志位氏はツイッターで「政府が破壊した立憲主義を回復するために連立政府をつくるという大義を最優先させ、自らの基本政策を堅持しつつも連立政府にそれを求めるという態度はとらない」と説明。その上で「政府の知的貧困は深刻」と言及した。

もし、これが真剣な話だと、「公安」が動かねばならないぜ。
それに、今の日本では、革命はご法度だ!はっきり言えば、犯罪なんだぜ!

[物事の重みを]
官房長官は、志位さんを庇って、単なる口実だろ!って、軽口として見逃すよう示唆しているが、志位さん自身は、丸で「事の重大性」を、分かっていないのでは?
(あるいは、昔イギリスで行われていた、シャドー・キャビネットのつもりなら分からんでもないが、もうあれは古い!)
この御仁、「革命」を、“お遊びか何か”のように考えているのだろうな!あるいは、「ウソ」だったら私達国民に許して貰えるはず!とか。(愚か!)
民主主義が腐敗すると、「物事の重み・重要度」に関する認識や意識が無くなるらしいが、どうも、この志位さん、その症候群に罹っているらしい。

もう一度言おうか?!
「民意で構成した唯一無二の現政府を倒す別の政府を作る」ってことは、即ち、“民主主義を壊す革命”ってことだぜ。
そんな事を軽々しく発言するような国会議員は、日本には必要無い!
私達日本国民は、私達選挙権者が選挙で選んだ国会議員たちとその政府が、唯一つの政府・国会だと考えているのだ。それが立憲民主主義ってもんだろ?!
別の革命政府など、私達には無用だ!
(その内、憲法違反で訴追する人が出て来るぞ!志位殿、お覚悟めされ!笑)

posted by 亭主 at 18:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

教育関係の記事は重要!


久し振りに、素直で中立的な、この朝日新聞の報道記事を見て、ホッとした。
内容的は、とても不愉快なのだが、淡々と教育現場での事件の様子を報道しているからだ。
また、欠かさずに記事として取り上げてくれることも、重要なのだ。
それは、尖閣諸島海域に、シナ・中国公船が、絶え間なく侵攻して来る事実・現実を漏らさず記事にしている産経新聞読売新聞の努力にも匹敵するものだ。

[日教組は汚物?]
それにしても、日教組の非教育的な怠慢や傲慢さは、私達一般庶民・国民にとって、“公害”としか思えないが、本当に困ったものだ!

[今までの教育]
日本古来の教育は、元々“生活の知恵”を子供達に伝え、“皆で、安定で安全な生活が出来る日本社会を維持し、必要に応じて少しずつ発展させる”のが狙い・大目的だった。

それが、近代になって、多量の西洋思想や科学・技術情報などが入って来て、のんびり・ゆっくり教えては居られなくなった!と、何を勘違いしたのか、皆がそう思ってしまったわけだ。
それで、本来、生活に不要な余計な知識まで教えよう、皆平等に教えようなどとしたために、やたら知識だけを詰め込む教育制度にしてしまった。
他方で、日教組などは、教育の質の改善ではなくて、逆に、教員達の方の“質の低下”を促進・加速して来た。
また、教育委員会制度も、日本風土に適した制度かどうかも吟味されないまま、未だに続けられて来ている。
義務教育に権限や責任を持つべき文科省は、改革の提言には“及び腰”で、「児童・学童達に対する社会性教育」などに、税金投入分だけの仕事をしていないし、させてもいない!
これらは、(18歳選挙権付与をなど考えると、)早急に改善すべき課題なのだ!

[これからの教育は]
教わった知識や技能を、“実生活に、上手く活かす”ことを訓練する教育にすべきだ。
芸術家やスポーツマンを見ても分かるはずだろ?!
スキルの習得は、全て、訓練&訓練だ!
「知識を生活に活かす力」も、訓練によって育つのだ。

最近の脳科学、遺伝子学、幼児心理学などの進展で、人間教育のやり方を、もっと効率よく出来て、子供達の負担を少なくしながら、活気ある人間形成が出来る手法が、見付けられて来ている。

他方で、そうした手法を、どんどん採用して、学校教育を大幅に改善し、活力のある日本社会を支える若者達を育てて行かないといけない時期に来ていることもある。
教育問題は、安倍内閣が提唱している、「一億総活躍」の格好のテーマだ!

一つの手法は、(無理のない手法で)幼児教育から始めて、12歳くらいまでで義務教育を完全に終了させることだ!
後は、希望や能力に応じて、能力別、技能別の職業訓練などを受けながら、18歳から(出来れば16歳くらいから)日本社会の一員とし参加・参画させることだ。
それ迄に、日本社会に対する義務と権利の両方を学ばせる。
同時に、日本国の財政収支を、今のような異常な借金状態から、穏当な支出・収入社会に戻す思考やスキル学ばせ、実践させること。それが、「日本社会に頼りながら、また日本社会を支える」という考え方だからだ。
勿論、各人の人権は、最大限認められるが、それは日本国内法の範囲内でだ!
そうした人材の育成によって、日本国民皆が“幸せ”になれるはずだ!
...といったような、「義務教育の大幅な見直し」が、これから必要だろうと思う。

朝日新聞の記者・編集者達には、もっとそうした観点などから、世情を丁寧に追っ掛けてみることを勧めたい!

posted by 亭主 at 07:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月16日

お手本はどちら?


おや!おや!
陣笠国会議員達が、こんどは下野して幼稚組へ参加か?
SEALDsって、「大人のポリシィ」など無かったのでは?
私達庶民・市民の勘違いでなければ、彼らは、確か...共産党、民主党が云い出した「戦争ストップ法案反対」をコピペして、産声を上げたんではなかったのかな?オギャァってな。(苦笑)

[大人のお遊びか?]
それが、彼らの(幼稚な)ポリシィらしきもののはずだが、それに民主党や共産党が喰い付くなんて!(アフォか?)
丸で、蛇が自分の尻尾を、餌と勘違いして飲み込んで行く図だな。(爆笑)
野党は、「手段」の為に、「目的」をころころ変えるから、そんな愚かな事になるのだ!分かるかね?
日本共産党の志位さん、選挙対策のために、あれだけ思想的・政治的な反対運動をして来た「安保や自衛隊」を、(一時的に?)認めるんだそうな。「手段」の為に「目的」を選ばず!か...ん、何かヘン?!
だから、こんな野党連中、云うこと為すこと筋が通ってなくて無茶苦茶!
国会議員としては価値の無い、私達国民の役に立たない人間ばかりだと言うことだ!

[給与に見合う仕事を]
私達日本国民皆の為に役に立つ良い仕事をしてこそ、給料が貰えるのだ!
本来の仕事をサボってやる“反対運動”などは、仕事ではない!...ガードマンが、余所見ばかりしているのと同じだ!
そんなのには、給与はやれないぞ!...役に立つ仕事をしろ!...もっと、働け!
自ら働かずに、他人に要求ばかりするヤツは、嫌われるぞ!

[国会議員がやるべきことは]
例えば、私達国民にとって切実な問題は、今は「増税」のことだろうが!
そんなのを、放り出しておいて、何がSEALDsと共闘だぁ? ...バカめ!
あんた達(野党議員連中)は、私達一般国民のことを、ちっとも考えていないではないか?!
(原発問題は?ってか?停まっているお蔭で、私達一般庶民・市民の生活が、どれだけ苦しくなっているかを知っているのかね?そのことの方を問題にするなら許すが、反対運動だけなら願い下げだぜ!)

[増税への対処案]
例えば、消費税増税が避けられない現状だとしたら、それをどのように、皆で平等に分担するかを考えてみよ!(平等というのは、均一とか、同一では無いことは知ってんだろ?!)
国会議員は皆、そうした現実的なテーマを考え、国民皆の為に努力・尽力するのが仕事だぜ!

例えば、事情のある低所得者層には、負担を軽くして上げるとか、あまり負担を感じない層にはきっちり負担をして貰う方策などを、真剣に考えてみよ!どこで線引きすれば、世の中スムーズに行くかだ。
それは、与党や政府だけの問題ではないんだぞ!
(良い案なら、与党だって賛同するかもしれないし、しないかもしれないがな)

国会議員全員が、国民皆の為の智恵や私案を持っていないといけないことだぜ!
なぜなら、あんた達も皆、消費税を払わねばならないんだからな!
(それが回り廻って、あんた達の給与になるから、取り損ねないように智恵を絞れよ!笑)

[消費税増税に関して]
これは私案だが、一般の生活者としては、こんな案を考えている。
...一定値以下の単価の安いものは、全部無税とする。
例えば、五百一円未満(五百円以下)の消費材は、全部消費税を無税にするのだ!
今だと、切り詰めれば、一人一日の生活費全部を、ワンコインで賄えるだろう。
だから、そうした最低生活を強いられる人達の為に、思い遣りとして、消費税だけは無税にするのだ。
その後が、智恵と工夫だ! ・・・ 単価の安いものを多量に売り買いした場合は課税するとか、単価の高いものを小分けにして売り買いする場合は無税にするとか。要は、売り買い時点の金額で決める|決まるようにすればいい。狡(こ)すからいヤツの脱税などは、別途取り締まるのだ。
(後は、収税官庁が、実施し易いように考えてくれればいい!苦笑)

...とまぁ、こんな案でも出して与党・政府や世間に訴えるなど、国会議員達は、国民皆の為に仕事をせよ!

個々人が、好き勝手にオネダリ幼稚組SEALDsと同じレベルまで下がるな!...などとは言わない!
だが、もう、そうした個々人は、日本国を預かる国会議員には不向きだから、次回は選ばない!
そう思っておきなさい!

posted by 亭主 at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

橋下氏は無責任だ!


維新丸から橋下船長が、勝手に退船したために、(無能)船員達が右往左往しているではないか!
それは、責任者・リーダーとして、無責任と言うものだ!
船長が居ない船の漂流なんて、“害が有って益無し”だぞ。
(セォウル号の二の舞か?)

(無能)船員連中でも、いやそれだからこそ、しっかりした船長が舵取りをして、引っ張って行かねば、いけないのに!
図体のでかくなった船を、勝手気侭に漂流させていては、日本国の政治の邪魔になるだけだぜ!
それは、私達一般国民の血税の無駄遣いだ!
(膨大な財政赤字に、さらに上乗せする悪業だ)

[私達が望むのは]
私達一般国民は、こんな改革意欲に欠けた“維新の党”など、欲しくない!
自欲・自我を満すことしか考えない連中が、“維新”を名乗る資格や権利は無い!
私達が期待するのは、無私・無欲で(ま、それは無理にしても、)日本国民皆の“利益増進の為”に、国の運営(お金使い)や経営(お金儲け)をしてくれる政党だ。

橋下氏は責任を取れ!]
維新の精神”は、元々橋下氏や松井氏のものだ。
橋下氏が、それを放り出した事情は、私達もよく分かっている。
だが、今の“維新”の混乱の状況は、もう見ていられない!

無能な船員達が、意欲やスキルも無いのに勝手に操船して、“維新の船”を難破船にしようとしているのを放っておくわけには行かないだろう。
江田元代表が、何か余計な口出しをして、混乱に輪を掛けているそうだが、それは止めさせねば!
(彼は、一体何を考えてんだかねぇ?)

それより、橋下氏は、市長役を済ませたら、“おおさか維新”だけと言わず、“日本維新(党、組、チーム)”のリーダー(船長)として、しっかりした統率をすべき責任がある!
リーダー無しの組織は、何処にでもあるxx組織(例えば、xx労組)のように、(権利だけは一ちょ前に要求する)無駄飯食いばかりになるからだ。

政治家を辞めて責任を取るだけが、「真の責任の取り方」ではない!
直ぐに!とは言わないが、今後、「必ず、日本維新を統率して行くぜ!」という“咆哮”で、今の“維新の党”を震え上がらせてもらいたい!
それを、もっと効果的に出来ないか?それを、やるべきだと思う!(尤も、私達庶民・市民には、いい智恵も無いが)

posted by 亭主 at 07:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月15日

法に則って粛々とやるべし!


防衛省の取り敢えず、「私人」の立場で訴えるという方法に、私達一般庶民・市民は、“なるほど!”と、思わず拍手した。

翁長氏は、私達国民皆の事業を、多寡が県知事の分際で、自分達の勝手な言い分(県民感情?県民の民意?)から発して、いい加減な理由で、中止させようとしているのに対抗する手としては、良いかもしれない!

[国政の重みと県政の重み]
前県政の国との合意事項&決定事項を継続遵守せず、いともあっさりとひっくり返すような今の翁長氏に、どれほどの公的資格や価値があるかな?
そいつは、甚だ疑問だ!殆ど、私情・私行に近い話だぜ!

と云うより、実は、県知事の職務を逸脱した“越権行為”は、法律に則って処分されても可笑しくないはずだ!
ところが、(日本人の)誰も咎めないのは、おそらく今やっていることが「県知事の職務」ではなく、自分の“個人(グループの)趣味の範囲の行為”と見做されているからだろう。つまり、公私混同ってヤツだ!
(関西地域のさる首長が、仕事もせずに平然と育児休暇を取ったとかいった話もあったりで、直接お金に関わらない話だったら、私達日本人は、そんなのには結構甘いからなぁ)
翁長氏も、「県知事の任務・責務」とは何か?もう一度、調べ直してみたらどうかね?
xx反対運動などは、「県政」ではないんだぜ!例えそれが、民意であろうとなかろうとだ!)

[愚かなコメント!]
それに、この東京新聞の記者・編集者達も、こんないい加減なコメンテータを拾ってくるとは、お粗末!
曰く、
...行政法に詳しい成蹊大法科大学院の武田真一郎教授は「基地をつくり米軍に提供する工事は『私人』にはできず、国にしかできない」と指摘。「あえて行政不服 審査法を使うのは、身内の判断で手早く済ませ、工事を再開して既成事実を積み上げようとの政府の考えが透けて見える。政権内の身内が判断すれば、結果は見 えている。非常に不公正と言わざるを得ない」と批判する。

この御仁、学者(?)のクセに、公平だ?不公平だ?って、いい加減な=定性的な話しか出来ないの?
そんな感覚的、感情的な判断をしていては、イカンだろ?
きちんと線引きするための(定量化した)法律ってモノがあるんだから、それでやるべきだろうが!
教授なのに、そんなのことぐらい分からんかね?!
尤も、本人が喋った内容を、東京新聞の記者・編集者達が、“自分達のお好み”で適当に改竄しちゃったって可能性も無きにしもあらずだが。(笑)

[私達一般国民の公平・公正な見方]
私達一般人の見るところ、翁長氏も「私人」なら、防衛省も「私人」として対抗するのは、至極当然ではないかね?(当然だろ!)
でなければ、(立憲民主主義制度下で成立した)政府の専権事項(=国民の安全保障)に、沖縄県知事が如き平々に|が、国の重大事業に対して、“停止命令”なんて「越権行為」(=違法行為)が出来るはずがないからだ!

今は、止むを得ず、米軍に依存しているとはいえ、「国防の為の基地」は、私達国民皆の為の安全保障の一環なのだぞ!
そちらの方が重要なんだぞ、それを忘れるなよ!
東京新聞も、私達大勢の一般国民の不安で、不快な気持ちにも、ちゃんと寄り添ってくれなきゃ!苦笑)

posted by 亭主 at 13:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月14日

東京新聞・論説委員の質の低さ


今は日本式民主主義の真っ盛りで、誰でもが平等に、好きな事を書き散らせるから、こうしたマスコミ・ネタの書き手は、ハンディを貰っているようなもんだな。

見識が無かろうが、独りよがりであろうが、程度の低い意見でも、一端の意見として通せる...と思っているらしい!
もう、執筆者の矜持とか自律・克己心とかは、有って無きがごときだな。

まぁ、一部の読者が、盲目的に賛同するようだから、何処かの芸人のように、“可笑しくも無いギャグ”を、恥ずかしげも無く、垂れ続けなければいけないのだろうけど。(笑)

この社説、端から端まで、論拠も根拠も無い話ばかりなので、読んでいて(大人の)日本人として恥かしい。
ので、私達日本人一般読者として、(僭越ながら、笑)これを一つずつ審査・添削して上げよう!

曰く、
...沖縄県の翁長雄志知事が辺野古沿岸部の埋め立て許可を取り消した。これ以上の米軍基地押し付けは認めない決意の表れである。政府は重く受け止め、普天間飛行場の県内移設は白紙に戻すべきだ。

戻すべきだって?
政府が今まで使って来た巨額お金は、全部、私達一般国民の税金だぜ!
それを、あんたの一存で、ドブに捨てろってか?

じゃあ、今までに費用を、あんた(東京新聞のこの論説委員)が、自前で弁償してくれるわけ?
...あんたに、そんなことが出来るのかぇ?(笑)
...自分で出来ないなら、そんな大口を叩くもんじゃないぜ!
私達一般国民(一般読者)は、日本国政府に、そんな無駄はさせるつもりなどない!!

曰く、
...政府側に提出された通知書では「地理的に優位」とされている県内移設について、時間、距離などの根拠が示されておらず、県外移設でも抑止力は大き く低下しないと指摘。

ってか?
「仮想敵国に対する抑止力やその評価」ってのは、「国の命運を賭けた、政府の重大な任務」なんだぞ!
それを、いかにも軽々しく云うなんて、あんた!(=論説委員は)何か勘違いしてるんじゃないの?
一介の知事ごときが、「抑止力評価」を“片手間にやる仕事”だとでも、思っているのかね!

...もしかして、この論説委員、知事の指摘は、一杯呑み屋談義の積もりか?それとも、趣味の話をしてるのか?
私達一般国民の安全保障は、私達国民皆の命に関わる問題なんだぞ!
そんな素人談義で、私達皆の命を軽々しく扱ってもらいたくないぜ!!
日本国民なら、むしろ、沖縄県知事の越権行為だ!と、翁長知事を厳しく叱りつけるべきだ!

...それとも、翁長氏は、沖縄県政を放り出して、「日本の防衛や安全保障評価の仕事」か何かでも専門にやってるのかね?
だとしたら、それこそ「沖縄県に対する重大な背任行為」ではないか!
そんな"重大な任務”なら、知事を辞職してからにすべきだぜ。

曰く、
...環境保全措置が適切、十分に講じられていないことも、仲井真弘多前知事による埋め立て承認に法的瑕疵(かし)(誤り)があった理由に 挙げている。
 翁長知事の判断は妥当である。

これ!“翁長氏が判断したのは、無条件に妥当だ ”って、読めるけど、なぜ“無条件に妥当 ”なのかな?
その論拠を示せ!
...という、試験問題が出たら、あんたは「欠点」で、「落第」だな!
論拠・論説無しに、“妥当であーる♪ ”なんてのは、田舎弁士のセリフだからな。(笑)

曰く、
...米海兵隊の基地を置き続ける必要があるのなら、政府はその理由を説明しなければならないが、これまで県民が納得できるだけの明確な説明は聞いたことがない。

私達日本庶民・市民には、基地を置き続ける理由は、別段政府に説明してもらわなくても、よく分かっているぜ!
“分からない”ってのは、あんた(=編集委員)だけかい?
(県民が納得しているかどうかではなくて、)あんた自身が、本当に“分からない”の?
(信じられないけど、)もし、分からないなら、自分で、世界地図やアジアの地図をじっくり眺め、加えて各新聞紙から提供される情報を整理して、じっくり考えてみ!
もっと、自分で勉強しなさいよ!
勉強しなくなった老人ってのは、ボケる一方だぜ!

私達一般庶民・市民でさえ、理解出来る、大東京新聞の論説委員ともあろう人物が、分からないはずが無かろ!それとも、もう本当にボケ老人か?(大笑)
(ま、本音は、論理のすり替えをやろうとしているんだろうけど、定期購読者は騙せても、一般読者は嘲笑するだけだな!)

深刻なのは、沖縄県民の方だ。
彼らは、政府や私達一般人が、幾ら丁寧にやっても、“説明”や“心配”など、まともに聞くわけが無い。
偏向甚だしい沖縄二誌のマインドコントロールに掛かって、見るべきものも見ず、聞くべきことも、聞かず状態らしいからな。

僅かの救いは、ネット情報を見ることが出来る若い人達の考え方が、広く深くなっている事だ。
だが、そんなを待っていたら日が暮れっちまう!

曰く、
...そもそも沖縄の米軍基地は、戦後の米軍政下で住民の土地を「銃剣とブルドーザー」で強制的に収用したものであり、駐留する海兵隊は、反対運動の激化に伴って日本本土から移駐してきたものだ。
 こうした歴史的経緯を顧みず、駐留継続の合理的な理由も説明せず、米軍基地を引き続き押し付けるのであれば、沖縄県民に過重な米軍基地負担と犠牲を強いる「沖縄差別」でしかない。

沖縄差別」だなんて、そんな“新造語”を誰が云い出したんだ? なぜ、そんな言葉を使いたいのだ? 例の、“韓国人戦地売春婦”のことを、従軍慰安婦 などという造語を作った(あくどい)手合いと同じか? 無いモノを、“ある!”などと云うな!

あんたは、マラソン選手を見たことがあるかね? 彼らは、自分の身体全体を酷使しながら、競争に勝とう、そのために自分に打ち勝とうとしているんだぜ。
だが、その酷使されている脚が、“おれだけ、何で酷使されなきゃいけないんだ?!”なんて云うと思うか?
それを自分の方が、優しく、“はいはい、それって差別のようね!じゃ、差別なしに酷使しないように、歩きましょうか!まぁ、競技なんか止めればいいんですけどね!”って止めるのかね?

あんた(=東京新聞の論説委員)なら、競技なんか放り出したって構わないと思うだろうな。
だがなぁ、私達日本国民は、皆で、「日本人種」として生き延びたいのだ!
他国(仮想敵国)に、勝手に蹂躙され、支配されるような奴隷状態にはなりたくない

しかし、それを防ぐ能力や財力や体力が、今は無い!(多分、これからも無いだろうが)

今は、兎に角、米軍に助けてもらわなければ、自力単独では生延びられないことが良く分かっている。


それが分かっていないのは(いや、分かっていて、其処を突いて来ているのだろうが)、日本国内で反戦運動をする日本人の連中や、沖縄県人の半数だ。
沖縄県人は、自分達がマラソン・ランナーの脚だって事が分からないんだ。

手や身体、頭の方がずっと楽だろう?オレ、脚なんかヤダ!まだ、走らせるなら、スト起こしてやるぞ!マラソンなんかヤメだ! 他国の支配下に入った方が、酷使はされないだろうから、もっと楽なはずだ!”それは、誇りも人権も無くした人種・人間の云うことだぜ!

曰く、
...沖縄県民は、国政や地方自治体の選挙を通じて県内移設に反対する民意を示し続けてきたが、安倍政権は無視してきた。

無視して来たって?誰が?何を?
沖縄県との話し合いと、その承認下で作業を進めて来たことに、安倍首相が無視も何も無いと思うが、何か?
問題をややこしくする動きで掻き混ぜ始めたのは、沖縄県自体ではないのかね? なぜ、そんなことをする権利が、“沖縄県の民意”にあるのかね?

その“民意”って何?
もっと、丁寧に説明してごらん!詳しく聞いてあげるからさ!
だけど、法律違反をしたいっていう我侭はダメだぜ!
法律の勝手解釈は、犯罪になるんだぜ!分かってんだろうな!

曰く、
... 選挙で支持されたからと強弁して安全保障法制の成立を強行する一方で、沖縄の民意を無視するのは二重基準ではないのか。
言い換えてあげようか!
...選挙で支持されたからと強弁して“民意”で取り消しを強行する一方で、“日本国民の総意”を無視するのは二重基準ではないのか。

沖縄県人の民意は、日本国民の総意より、優先すべきではないのだ!
兎に角、分からなければ、人口比で考えなさい!それなら、分かるかね?

曰く、
...埋め立て承認に法的瑕疵はないとする政府は、行政不服審査法に基づく不服審査請求を行うなど着工に向けた作業を継続する構えだが、そもそも政府が不服を申し立てられる立場にあるのか。法の趣旨を逸脱してはいないか。

あんた!(=東京新聞の論説委員は)民主主義下での、憲法や法律の意味や定義を知っているのかね?
国民同士の利害でお互いが、損害を最小にするように、そして出来るだけ皆の利益増進が図れるようにと決めたものだぜ! だが、日本国が外国との対立や協力関係を処理するのは、現行の国内法では賄い切れない、即応性が無いからだ。
だから、それらは政府の専権事項なのだ。外野が口出し・手出しをしては、国を潰すだけだ。

翁長氏が、「国連」で何やら人権について“日本国の非を訴えた ”という話だが、あれは本来なら重大な法違反なんだぞ! 最近の政府や司法は、大甘で、訴追するのが面倒臭いらしいから、黙って見逃してはいるが、「県知事の越権行為」として訴追することも出来るはずだ!違うか? だから、“法の趣旨”云々なんて、やぶへびになるんだぜ!
曰く、
...安倍政権が今なすべきは、選挙で示された沖縄県民の民意を謙虚に受け止め、普天間飛行場の県内移設を白紙に戻し、県外・国外移設を米側に提起することである。県側に法的に対抗することでは、決してないはずだ。

だから、白紙に戻せ!?と云うなら、あんた(=東京新聞の論説委員自ら)が、私達国民が、沖縄県に投資した莫大なお金を、私達の税金の方へ払い戻しなさい!
それが、もし出来るなら、そんな大口を叩いてもいい!
...出来ないなら、大口ばかり叩くな!(阿呆め!)

私達一般国民は、これ以上無駄金を使わずに、早期の辺野古への基地移設によって、普天間基地周辺の負担軽減と、敵性国・仮想敵国へ強い抑止力を得るよう、政府の努力・尽力を期待したい!
(私達庶民・市民自身は、出来れば、敵方スパイやそのシンパ達の謀略に、騙され続けている沖縄県民達を、何とか目覚めさせたいと思っている)
posted by 亭主 at 16:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月13日

中国悪徳商人との契約?


以前から、シナ・中国へ(ほいほいと?)進出した日本企業が、やがて順調に収益を上げ出すと、突然資産全部を放り出して丸裸で逃げ帰らされる|追い出されるって話を良く聞く。
その理由の殆どが、“契約書の不備・手抜かり”とか、“口約束だけだった”とか、“先方の法律が、後で勝手に変えられてしまった”とか、色々だそうだが。

結局は、日本人側のお人好し性向が、相手の騙し攻撃に付け入られて、日本側企業の敗因になるわけだ。
つまり、シナ・中国には、そうした中国悪徳商人連中が、うようよ居るってことだ!
シナ・中国だけでなく、沖縄にもそんな連中が蠢いて居るらしい。

[沖縄反日・反基地運動家の企み]
沖縄の辺野古への基地移設にしても、彼らは、平然と理屈にならない理屈を持ち出して来て、移設を阻んでいる。
それで、私達日本国民皆の安全保障の一角を、何とか崩そうと企んでいるわけだ。

辺野古への移設」は、私達日本国民が、沖縄県人の為に、日本国政府に託して、普天間基地の負担軽減をしようというお互いの願いの結実であったはずだ。
それは、実に長い年月を掛けて、巨額のお金のやり取りを含む交渉の末の結論だった。
ところが、そうした約束を、自分達の劣感情(憐憫感情?)と、敵性勢力の策謀・謀略にウマウマと乗せられて、平然とひっくり返そうとしている。(道義も理性もあったものか!)
世界情勢の緊迫度も、日本の位置付けの危うさも、日本人の安全保障もへったくれもない、無茶苦茶な行動だ。

[悪徳反基地運動家達の狙い]
理由にならない理由で、契約破棄をするなんて、「悪徳中国商人顔負けの」沖縄人達ということでもある!
私達日本人庶民・市民は、道義心の欠片も無い沖縄県人に裏切られた!と思っているぜ!
(通常の)日本人として、許せない思いだ!
勿論、沖縄県人全部がそうではないだろうが、過半数がそれに加担しているらしいではないか。
それとも、悪徳・敵性反基地運動家達に、巧みに騙されているのだろうか?

その可能性は多いにある。
地元民の意向を無視した、別地域の連中の“移設反対圧力”の方が強いそうだから、これは沖縄県人達の大半が騙され、踊らされているとしか思えないぞ!

[沖縄県人達へ]
南シナ海のサンゴ礁を埋め立てて、軍用基地を作りあげたシナ・中国の手先になってはいけない!
シナ・中国は、沖縄本島をも、自分達の不沈空母にしたいがために、反基地運動家連中を使って、陰に陽に働き掛けているのだ。
他方では、南京事件を捏造して、“南京大虐殺”(?)と銘打って、“ユネスコ記憶遺産”として登録などまでやって来ているのだ。
これが、“(ソフトな)戦争挑発”でなくて何だと云うのかね?!
相手は、単に面白半分でやって来ているとでも?(阿呆か!)

沖縄県人は、まだそれに気が付かないのか!?
...早く眼を醒ましてくれよ!

[誇りは、もう埃か?]
第二次世界大戦では、敵と懸命に戦ったはずの“沖縄県人の誇り”を忘れてはいけない!
何時までも、自分達への憐憫の情溺れているだけでは、敵にしてやられるだけだぜ。
今、戦うべき相手は、私達日本人でも日本政府でもない!
...仮想敵国のシナ・中国や朝鮮国だ!

もう、沖縄県の県政を、翁長氏とそのシンパ連中になど任せて居ては、沖縄県だけでなく、日本国全体が敵の思う壺に嵌って、自滅するだけだぜ!
...沖縄県人達!早く眼を醒まして、敵に抗戦しなさい!

posted by 亭主 at 15:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

大阪都構想と阿呆議員達


芯(真、誠)が通っていないから、“何事にも反対するために”は、本来の主張(?共産主義・社会主義革命 )を何処まででもねじることが出来るのだろうな。(嘲笑)
「手段」のためには、「目的」を選ばず!...ん?

私達一般庶民・市民は、「日本共産党」などという下らない呼称は、さっさと止めて、“何でも反対党 ”に改名すべきだ!と思っているのだが...さもなくば、本来の「日本破壊革命党」とかさ!(笑)

[市長・知事の役目は?]
ところで、大阪市長選・大阪府知事選の大きなテーマは、一杯あるはずだ!
現在の大阪地域の地盤沈下に対して、今後どのような手を打つか?
関東地域の大災害予想に対して、副首都化の必要性・重要性をどう考えるのか?
それらが、大阪市民、大阪府民にどのように関わってくるか?また、関わらねばならないか?
その際、どのようなメリットを出すのか?
などなど、実行すべき案件が山積のはずだろ?違うの?

[抵抗ばかりの連中]
ところが、共産党議員といい、自民党議員連中といい、市民・府民不在の“自分達の党利党略”のことしか頭に無いらしい。
彼らの話(?主張でなく絶叫!)を聞くと、“「おおさか維新」への対抗”だとか、“安倍政権の批判”だとか、役にも立たない壊す話ばかり。
昨今の、物を壊すことは知っていても、新しく物を創り上げる能力も、スキルも無い人間ばかりが育ってしまった悪い見本を見せられているようだ。

...で、「大阪都構想」を否定した議員連中は、その代わりに何かを組み立て・建てたのかね?
...やったのは、従来通りの“わいわい口先ばかりで、何もせず、ただ成り行き任せ”だったではないか!

結局、恵まれた環境で育ってしまうと、ハングリィ精神がなくなり元気も無くなり、しょぼくれた“オモライ乞食”だけの議員達になってしまうってことだ。
だけど、最近の“オモライ乞食”は、栄養が足りているようで、声だけはやたらデカイのが煩わしい。

[良識派大阪市民、大阪府民へ]
勿論、現状を知り、考えて、大阪地域の改善・改革を願っている良識派の人達も多いと思う。
しかし、残りの連中は、常に他人にオンブダッコの癖に、自分に不快であれば親の背中で暴れる子供のような存在だ。
ぶっ叩いて言うことを聞かせられればいいのだが、そうも行くまい。

私説1/3説では、そうした良識派の人達は、およそ有権者人口の約1/3、まったく聞く耳を持たない阿呆が1/3、中間の残り1/3を、どれだけ、どのように、良識派側に引き寄せるか?が勝負だろう。

昨今では、「知・智」よりも「情」に流される傾向が強くなっているので、そうした面からのアピールが重要では無いかと思う。
喩えば、良識派の人気芸能人や人気芸術家の賛同発言を求めるのも、有効だろうと思う。
兎に角、“感情的にネガティブ”にならせては、大阪地域、ひいては日本国全体の活性化や改善の害になるだけだ。

[待った無しの時代]
日本国は、もう、停滞や逆戻りをしている暇は無いと思う。
元気で強くならないと、優しさだけでは、(身が)国が持たない!
逆に、隣国が壊れても、碌なことにはならないようだ。
谷崎光さんのブログに、“恐怖の記事”があった。

こうした問題に、“逃げ隠れ”や“反対ばかり”しか出来ない連中には、為す術(すべ)が無いだろうな!(あったら、云うてみ!)
問題をしっかり見据え、それから眼を背けずに、果敢に対処して行かないと防げもしないし、(身内も相手も)誰も、救えはしないんだぞ!
実際嫌な話だけど、眼を瞑っていてはいけないってことを、皆が知っておかなければ!

posted by 亭主 at 06:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月12日

能無し韓国政府と礼儀知らずの韓国人


韓国政府は、本当に能無しだな!
尤も、昔から韓国政府は国民(の一部)の犬と化しているらしいが、相変わらず“暴走韓国人連中”の云うなりに動いているようだな。
そんなので、人間として恥かしくないのかね?

[私達日本国民は]
未だに馬鹿騒ぎを続けている“韓国人戦地売春婦”が、既に、私達日本人皆の軽蔑と憎悪の対象になって居ることを知らないのかね?
さらに、捏造資料を基に、記憶遺産申請を計画しているとは、“私達の静かな怒り”に油を注がないとでも云うつもりか?愚か!
曰く、
...韓国外交省報道官は6日の記者会見で、登録は「民間レベルの努力の一環」と強調し、「両国関係に影響を及ぼすとは考えていない」と述べた。

[私達日本人の怒り]
そんな言い訳は、自分達韓国政府の“(希望的)責任逃れ”であって、現に、私達日本人の腸は煮えくり返っているのだぞ!
もう、韓国人達のこれまでの恩知らずのやり方に、私達日本庶民・市民は、いい加減頭に来ているってことだ。
(腹に溜め込めるだけ溜めた怒りは、その内、思い切りそちらへぶちかましてやるからな!)

日本政府の方は、世界への体裁があるから、韓国に対しては、多分紳士的に振舞うだろうが、私達日本庶民・市民の怒りは、そんな生易しいものではないからな!
私達自身の反省は、戦後70年で、日本人も、欧米式民主主義や人権平等問題などについて、“(詰らない)寛容性”を身に付けて来たことだ。

[不正義の蔓延る韓国社会]
世界では、もう不正義が当たり前のように行われる。
今の(暴走)韓国人達の礼儀知らずのやり方もそうだ。

国連事務総長になった韓国人も、輪を掛けて酷いもんだ!
国連の仕事なんてほったらかしで、せっせと自分自身の保身と栄達だけを画策して来ているもんな。
あれが、天下の国連の要人なのかね?(嘲笑)

[韓国人は礼儀・礼節知らずだ]
なぜ、韓国政府は、礼儀を弁えられない?
なぜ、日本人攻撃のネタに捏造歴史などを使うのか?
なぜ、韓国政府が、そんな事を許すのか?
(だって、それしか選択肢の持ち合わせが無いもーんってか?お粗末だなぁ!)
韓国政府は、一応“常識の府”ではないのかね?あ、チガウか!
司法だってガタガタだそうだから、まして韓国政府おいてをやだな。(嘲笑)

[外国との付き合い方]
日本も、韓国にとっては、外国のはずだろ?
もし、韓国政府に、多少なりとも外国との付き合い方が分かるなら、外国に対しては、それなりの遠慮と敬意を払いたまえ!(尊敬とまでは言わないが。苦笑)
まぁ、諸外国も韓国の臭さには、辟易しているというから、既に“鼻つまみ者”だってことだろうけど、あまりに臭過ぎ!

[日本のお調子者も]
今まで、あれだけ日本に対して、礼儀を失した行為を、世界中でやって来ているのに、日本人の一部のお人好し連中(例えば、朝日新聞の記者・編集者達)は、まだ、韓国人達に同情している(振りをしているだけ?)らしいが。
自分達も虚仮(コケ)にされていることが分かっているはずだが...
もうそろそろ、眼を醒ましてもいいはず!
何時までも同情してはいられないだろう?!

黙って、柔らかく韓国や韓国人を無視して行くか、あるいは逆に金切り声を上げて反論する時期がやって来るだろう。
(女同士の存在主張や生存の戦いは、壮絶を極めるらしいから、私達男性国民は、横で見ているしか手が無くなるだろうけど)

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野党国会議員達は無能で不要!


私達日本国民は、日本国の国会・委員会で、乱闘騒ぎなどやって欲しくない!
(過去の議員連中の乱暴事件や、他国の乱闘騒ぎなどはどうでもよい!)

昨今の、あんな品格も権威も無い国会を運営し続けている今の国会議員達は、もう無意味で、もう不要だ!

特に、野党議員達は、与党議員と一緒に、知力を結集して、日本国と私達日本人の安全保障をどうするかという問題を、議論すべき任務があるんだぞ!
議長(席)に“殴り込み”などを掛けて、一体どーいうつもりなんだ?

私達国民は、仮想敵国に対抗出来る巧妙で・賢明な施策を議論をして貰うために税金を払っているんだぞ!
何も、国会の議場内で、“バカバカしい大騒ぎ”をさせる為に、血税を払っているわけではない!
そんな事をするのが、“野党国会議員の仕事だ”と思っているなら、即刻辞職しなさい!
(私達一般国民が、辞めさせるには、次の選挙まで待てねばならんが、その時は必ず!)

[国民全員の生活を考えよ!]
野党国会議員達に言っとくけど、「日本の安全保障」と言うのは、“日本国・日本人全体を守るための策”なんだぞ!
一部の人間の感情的な反対・反発で「国策」を決めていては、碌なものが出来ないってことは、分かるはずだろ?
今回の「安保法制」だって、政府が出した案を、野党議員連中が“反対一色で引っ掻き混ぜて、私達国民には益々訳の分からないものにしてしまい、オマケに守ってくれるべき現実の組織(自衛隊など)に縛りまで掛けて半身不随にしてしまった。
それは、政府が悪いのではなくて、(きちんと審議に参加・参画すべき義務のある)野党議員達がやった「だらけさせ国会」が悪いのだ!

[議員不信と国会不信だ]
そんな(愚かで暴力的な)国会議員達で構成する「国会」で、一体まともな何が審議出来るというのだ?!
緊急事態が発生しても、また国会内で、毎回暴力沙汰しかやらない|やれないなら、もうそんな「品性や知性の無い国会」など、無用だ!

“色んな意見がある|あってもよいのが民主主義だ”という人達も居るが、それは問題によりけりだ。
例えば、ピラミッドを作る際に、大きな石を多くの人達で引かねばならないとしようか!
その時に、“わしゃ、ピラミッド作りに反対だから、後ろ向きに引っ張るぜ!”という男が、正しいと思うか?
民主主義だからって、その石を、後ろ向きに引っ張っていいと思っているのか?
国民の為の仕事を効率的に進めようとする時には、そんな意見は良くないというより、むしろ大勢の国民にとっては害になるんだぜ!

[私達国民の期待は]
私達日本国民は、国会議員達には、きちんとした日本国の運営(お金を使う方)や経営(収入を増やす方)をやってもらいたいと思っている。
その手腕によって、今の財政赤字を減らしてもらい、健全な収入と支出が出来る国にすること。
また、ちゃんとした(現代科学によって解き明かされて来た手法で)人間の知性や愛情の育成・強化を図る教育システムを敷き直してもらいたいのだ。
出来れば、次世代の孫や曾孫達に、(誇れる)日本国を引き渡してやりたいと思っている。
それが私達日本庶民・市民のささやかな願いだ!

posted by 亭主 at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月11日

非難を一部訂正したい!


先の私の記事(下↓)で、朝日新聞の記者・編集者達の誰も、「シナ・中国の記録遺産申請・登録」に関して、記事にしないではないか!と詰(なじ)ったのだが、辛くも、今日の紙面に出て来たので、私の罵倒を取り下げたい!
失礼しました!<(_ _)>

但し、その話は、この記者・編集者達だけだ!
恐らく、無関心であろう他の朝日新聞の記者・編集者達は、そう易々とは無罪放免には出来ないぜ!

しかし、こうした話は、常にシナ・中国や韓国側から仕掛けられ、日本側は受身になり、防戦一方では劣勢を否めない。
私達日本国民は、いびられ続け、常に悔しい思いをしていなければいけないらしい。

[身構えるべし!]
それは結局、仕掛けられている喧嘩に、“常に、身構えていない”からで、私達日本人は、ともすれば、“嫌なことからは、出来るだけ逃げていたい性分”だからだ。

だが、(仮想)敵国側は、意思があって意図的にやって来ると、幾ら日本側が“憲法九条 ”をかざしていても、いやむしろかざしているから余計に、いびり易いってのが現状だ。

[イジメと同じ構図だ]
それは、“子供達同士のイジメ”と同じで、被害側が忍従するだけだと、攻撃側を余計に苛立たせ、増長させて、“攻撃に悪辣さ”を呼び起こさせるだけだ。

それが分かっている(?)はずなのに、“いじめ対策が何も無い...”と、専門家(?)連中は嘆く。(愚か!)
今の日本は、「被害を受けさせないよう、子供達自身を鍛えよ!」とは言えない風潮だからだろうけど。
自称・他称専門家達も、もっと調査・研究をして、具体的な実施策を出さないと駄目だぜ!
それこそ、記者会見を開くなりして、給与の分だけ、実のある内容を、世の中にアピールすべきだ。

[今は新冷戦と同じだ!]
中東では、“ハードウェア”(砲や航空機など)で戦争をやっているが、その他の地域では“ソフトウェア”(情報戦や思想戦、国連機関利用戦)で戦争を始め出して来ているんだ!
戦争を仕掛けられている側の日本人としては、喩え“嫌な事”であっても、眼を瞑ったり、逃げてばかりでは駄目だ!

それと、視野が狭過ぎるのもいけない!
また、感情ばかりに走るな!ハラスメント騒動もいい加減で、止めよ!
もっと、私達日本国民も、世界全体を見て、それらの相互の繋がりを考えて、対処を考えなければ!
朝日新聞の記者達のように、近視眼的に“自分達のことばかり”しか考えないようでは、自分達ですら救えなくなるんだぞ!

posted by 亭主 at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

反日戦争を報道しなさいよ!


今回の「ユネスコ世界遺産登録」に限らず、シナ・中国や韓国の“反日的行動は、形こそ違え“日本を攻撃する戦争”なのだぜ!

それなのに、産経新聞、読売新聞以外の「毎日新聞、朝日新聞、東京新聞、共同通信」は、自分達の読者に、そうした事実を伝えようとしていないが、なぜかね?

...多分、記者・編集者・論説委員の自分達の関心事では無いからだろう。
だが、実は、こうした(仮想)敵国の行動は、戦争の仕掛け”そのものなんだぜ!

愚かな民主党や共産党が叫んでいた“戦争ストップ法案”の文言の内の“戦争”って、こんなのも含まれるんだぞ!
古い頭で、「“戦争”って、鉄砲や大砲でドンパチやるだけだし、血が流れ、人が死ぬから、ヤダ!”」くらいにしか思っていないだろう?!
だが、“現実の近代戦争”は、こんな風に、じわじわと締め付けて来て、やがて、相手を自国の支配下に置く“戦い方・攻め方”だって、あるんだぜ。

それなのに、野党や愚新聞紙連中は、新しい「安保法制」を、“戦争法案”呼ばわりをしていたくせに、“現実の戦争”には、無知識なのか、無関心なのか、知らん振りだよな!

[呑気なのか、愚かなのか]
10月11日の各ネット新聞の表紙は、これらだ!
YOMIURI ONLINE読売新聞は、シナ・中国の「遺産申請と登録」を取り上げていて問題視している。
流石に、よく世界情勢を意識している!

毎日新聞(2015年10月11日)毎日新聞(2015年10月11日)






毎日新聞は、何も取り上げていない。“戦争”など我関せず!らしい。
戦争”は嫌だ!と叫んでいながら、他方では“(新種の)戦争”なんて、知らん顔だもんな。
朝日新聞は、自分(達)のことしか考えられない悪癖がある。
“他人の褒め言葉”しか欲しくないから、“嫌な話”は取り上げないんだろう。
自国の世界遺産登録が認められたら、大騒ぎするくせに、他国の嫌な登録を止めさせる報道すらしない|出来ないってことだ。
(“苛められっ子”と同じ、いや!そのものだぜ!)

朝日新聞DIGITAL(2015年10月11日)朝日新聞DIGITAL東京新聞も、自分達(記者・編集者・論説委員達)が騒ぎたい時だけは、ワイワイ騒ぐ。
けれど、現実に、世の中・世界で起きている日本攻撃などは、ニュースネタには、しないわけだ。

共同通信・47NEWSも、外国の戦争については、丁寧に報道しているようだが、“反日戦争”である、シナ・中国の“捏造資料に依る世界遺産申請・登録”には、無関心らしい。

私達一般庶民・市民は、こうした新聞類は“表の顔”で判断するのだ。
何処か目に付かない処に書いてあっても、そんなのは意味が無いってこと!

私達一般読者は、毎日新聞・朝日新聞・東京新聞・共同通信は、「私達日本国民を守る・防衛するのに関連する重要な情報」に眼を塞いで、見ない振りをする|読者にそうさせる愚かな新聞だというレッテルを貼ることにするぞ!それで、いいかな?

posted by 亭主 at 08:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月10日

有り得ない数字?


ちょっと!ちょっと!東京新聞のこの論説を書いたシトよ!
少しは、日本の財政赤字のことも、考えられないのかね?

今幾らになってるのか知らないの?
もう、信じられないくらいの額で、普通なら実現不可能な数字なのに!
もしかして、そんな(現実の)借金の額に言及しても、"ピーターパン症候群に罹っている!"という汚名を着せるつもりかね?
それとも、考えられないほど巨額のマイナス数字になっているらしいが、もうそんな数字はあり得ないから、無視しちゃえ!ってか?

公債残高私達一般庶民・市民が、素人頭で考えると、更なる財政赤字の増大を止めるには、どんなGDP目標設定が必要なのか良く分からないが、生半可な設定では、赤字は増え続けるばかりではないかね?
それを止めるには、稼ぎ・GDPを増やすしかないはずだが。

GDPというものは、政府だけや産業界だけの奮闘で、上がるものなのかね?
...そうじゃぁないだろ!国民皆が、がむしゃらに働かないと、上がらないんじゃないの?
この論説子のような態度だと、まったく他人事で、お前達(日本国民や日本政府が)勝手にやれるならやってみろや!おれたちゃ、全然そんな気なんか無いね!って感じだな。

無理矢理、話をこじつけて、安倍政権にクレームを付けたいだけか!
曰く、
...もっと言えば、選挙から遠い時期に特定秘密保護法や安保法を強硬に成立させ、支持率が下がると新たな経済政策を持ち出して目先を変える。こんな国民をばかにした話はない。

国民、国民って書いてるけど、誰のこと?
少なくとも、私達一般国民のことじゃあないよね!(笑)

そう思って僻んでいるのは、あんた(達)だけであって、私達一般国民は、全然馬鹿にされたなどとは思っていないぜ!...何を、独りでいきんでいるのかね?(嘲笑)

[無責任漫談?]
それを、一介の新聞社の論説子ごときが、冷笑気味に“GDP800兆円だなんて、そんなの出来るわきゃないじゃな〜い♪と唄ったり...でも、“自分は、日本国の財政赤字には無関係ですから〜♪”って叫ぶわけね?!(笑)
まぁ、そんなセリフは、(今いずこ?の)芸人波田陽区さん顔負けの、(東京新聞の)論説子らしさかな!

が、芸人ならいざ知らず、卑しくも東京新聞の論説委員なら、もう少しまともで、実のある|意味のある解説は出来ないものかね?
曰く、
...望外の名目成長率3%が続いていけば二〇年度に六百兆円に近い数字にはなる。しかし、現実はゼロかマイナス成長だ。
 GDPのために武器(防衛装備品)や原発を世界に売りまくり、生産性向上だといっては残業代ゼロや正社員を減らして非正規労働を増やす。国民の共感や信頼を得ずして着実な経済成長など望むべくもないのである。

国民の共感や信頼を得ずして...って、どんな“共感”や“信頼”なのか、本当に分かって書いてるのかね?
それが、分かりもしないで|分からずに居て、“望むべくも無いのであ〜る。 ”って?
講釈師、見て来たような嘘を云い”と同じ話だな!この論説委員も一種の芸人かいな?

講釈師として書くなら、もっと大法螺を吹いてみたらどうかね?
拙者がやるなら、こんな施策だ!日本国の財政赤字など、数年でぶっ飛ばして解消して見せるぜ! ”ってな。
どう、そんな話を書いてみては?(私達日本国民皆が、拍手して喜ぶぜ!)

posted by 亭主 at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月09日

目先を変えるだけ!としか見えない?


東京新聞のこの編集子(≒編集委員)の霞んだ目玉には、今回の安倍内閣の構成が、単に目先を変えただけにしか映らないのかもしれないが。(愚か!)
この編集子は、もう“(緑|白内障に掛かった)老眼”ではないのかな?いや、きっと昔からそうなのかも!(笑)

私達一般庶民・市民には、“へぇ、凄いことをやるんだなぁ!|やらせるられるんだなぁ!”と見えるがなぁ。
...何が?ってか。内緒で教えようか?(笑)

[一億総活躍担当相は]
いいかね!編集子さんよ!
さぁ!一億総活躍だ!”なんて、そんな掛け声を、今までの凡庸な政治家達が、出せたと思うかね?
それに、担当大臣まで置いてだよ!
それにどれだけ重い意味が込められているか、考え付かないのかね?!

一方、この凡暗な編集子は、“一億総活躍って、誰が、何をしてくれるの? ”ってことぐらいしか思い浮かばないだろうな。(嘲笑)
それに、この記事の中味は、“あれも、これも、政府が、してくれなきゃヤダ!”のオネダリ・愚痴ばかり。
(書いてある中味は、例えば、...野党との論戦に臨むべきだ。...てな感じで、編集子自身は大見得切っているつもりなんだろうが、場末の芝居小屋で、大目玉を剥いて芝居をしている田舎役者と変わりないね...そりゃ、僅かの観客達は大喜びしてるだろうけどな。失笑)

[経済活性化と国民総活躍と]
(二位じゃダメなんですか?って叫んでた)節約型志向を謳った民主党政権下では、国民の意欲低迷したままで、デフレ・スパイラルを脱却出来なかったことは、編集子だって分かってるんだろ?

その後、安倍首相が、「アベノミクス」や「積極的平和主義」を打ち出してみて、やはり日本を元気にするには、首相自らがその意欲と意思を持たないとダメだってことが分かった。
そしたら、国民皆も、その“リーダーの背中”を見て、ついて行くことがはっきりしたわけだ。

国民皆がその気になれば、経済は持ち上がってくるし、色々な難問題解決への意欲も増すのだ。
その成果は、“他人任せ主義”や“政府依存の親方日の丸主義”とは比べものにならないほどの大きなものになる。
安倍首相は、そうした国民皆が意欲的・生産的に活躍することを、皆に期待しているんだぜ。
私達国民が、自分達のために、その期待に応えなくて、どうするんだね?え!

[総活躍の波及効果]
ついでに言うと、“少子化”や“児童虐待”などの問題は、すべて「他人任せ」、「成り行き任せ」が原因なのだぞ!
それを解決して行くには、私達国民一人一人が、自分でやれる対策を、それぞれが地道にやることだ。
並行して、国が出来ることは、政府に懇(ねんご)ろに頼むことだ。
それが、「総活躍」の意味なんだぜ!
(涙を流しながら?安保反対運動をするなんてことは、“阿呆”のすることだ。他人の尻馬に乗ってれば、問題が解決出来ると思っている“お間抜けちゃん”なのかもしれない...だが、それじゃあいけないんだ!もっと、賢くならなくっちゃ!)

[私達が考え、為すべきこと]
例えば、児童虐待の話だが、私達一般人が出来ること、やらないといけないことは、これだ!
まず、虐待件数がずっと同じ水準を保っているなら、昔からよくある虐待話の続きだと、放置しておいても構わないだろう。
だが、増加している現状だと、何かが可笑しくなっていると考えるべきなんだよ。
それは、“親が子供に興味・愛情を持たなくなった ”から、逆に言えば“興味・愛情を持たなくなった親が増えた ”からだ。

それは、“愛情”と“義務感”とが関係する。
実は、“子に対する愛情”ってのを、日本人皆が誤解しているのだ。
“愛情”は、自然発生的に生じるものだと思い込んでいるが...実は、それが違うんだ!
幼児期・幼年期・少年期に育まれた“強い義務感”から生じるものだ。

「子供達は、絶対に大事にしなければいけないのだ!」っていう気持=義務感が、即ち“愛情”なのだ。
決して、逆ではないんだよ!
(そんなの、ロマンチックでないからヤダ!って云いそうな連中も多いがな。また、勘違いしてはいけないことは、愛情とは“甘やかすこと”と同じでは無い!厳しく鍛えることもその一つなんだぞ!)
私は関係ない!私は別だ! ”ではない!大人も子供も老人も、日本人皆がそういう“義務感”を持たないといけないのだ。

だが、現実には、誰も、親達にそれを教えてこなかっただろ?!
しかも、“教える義務があるのだ”ってことすらも、教えて来なかった!
ただ、残っていたのは、古いひそやかな習慣だけ。(「良妻賢母」という言葉もそのひとつかな)
そうしたものを潰したのは、米国から輸入された(女性の我侭言い放題の)“ウーマンリブ思想”だったのだが。
(恐らく、そうしたことが理解出来る人達は少ないだろうがな。尾木ママ氏でも多分気が付いていないだろう)

今から、私達一人一人が出来ることは、そうした義務感をどうやって育てて行くか?を工夫することだ!

それには、憲法の第九条などを、これに入れ替えることだ。
『第二章(第九条):子供達は、国の宝だ!これらを正しく育てよ!賢く、強く、優しく育てよ!そして、日本人種が日本国内の安全と平穏と豊かさを維持・増進し、また(余力があれば)世界平和を支えられるように!それが日本国民皆の義務だ!国民皆がそれに務めよ!何人も、これを妨げてはならない』

・・・ ここまで書くと、ちょっと極端過ぎて、多くの人は理解出来ないかもしれないけど、今私達国民がやらねばならないことは、そうした改善案、改革案に(自分達自身は苦しくなるとしても)賛同すること、出来れば自分達も努力することだ!
非建設的・非生産的な反対運動などは、単なる“おこぼれ頂戴行動”であって、「自主的な活躍」とは言わないんだぜ!分かってるかね?


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2015年10月08日

この集計は傑作だ!


いいかね!
安倍首相から期待されているのは、(何かを政府に期待しているだけの)あんた達皆なんだよ!

安倍首相は、国民皆に『積極的に、自分のことは自分でする自主・自立の精神の涵養と強化日本社会への積極的寄与』を期待して、こんな「一億総活躍」なんて面白い言葉を編み出したんだぜ!

安倍首相の願いは、恐らく、こうだろう。
“何でも彼でも、他人頼み”や“親方日の丸気分”は、もう止めにして、日本人皆が、自主精神で、自分達の日本国を盛り立てて行きませんか?と、“期待して”、問い掛け|呼び掛けているのだぞ!

で、返って来た答えが、(安倍政策に)「期待せず」か?!...丸で、マンガだね!

まぁ、共同通信の調査の仕方が、下手糞だってこともあるだろうが、それにしても、結果が矛盾しているのに丸で気が付かない振りをしているのも、愚かだねぇ!?

政策は期待せず」で、「内閣支持率はアップ」だってさ!何かヘンでない?!(嘲笑)
私達国民皆が、何かしらの自己矛盾を感じているから、こんなヘンなのが出てくるんだよん!

こんな調査結果や結論で、共同通信の調査解析者達は、恥かしいとは思わんのかね?
なぜ、そんな妙な結果が出たのか、ちゃんと分析したのかね?
それが、調査の仕方の拙さ...ではなくて、政権の方の問題だと?(愚かだにゃぁ!)

共同通信社に]
もっと、虚心坦懐に、全体を見渡して、安倍政権が、何を政権自身でやるか、何を国民に求めているかをしっかり考えなさいよ!
で、その上で、適切な調査をしてそれを丁寧に分析しなさい!

そうでないと、諸外国から共同通信社そのものが、馬鹿にされるよ!(...あ、もう馬鹿にされてるんだっけ!...違ったかな?笑)


posted by 亭主 at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年10月07日

1億総活躍社会とは


私達一般庶民・市民でも、「一億総活躍社会」の意味がよく分かるのに、野党国会議員の連中には、やっぱり!さっぱり!らしいな。(嘲笑)

[総活躍の意味は]
国民皆、個人個人が「主体性・自主性を持って生きる」ってことだぜ!
もう、“他人依存や、“他人任せ”、“対案無しで反対ばかりはやめよう!ってことだ。

自分の能力に合ったやり方で、その資格に応じた自分の仕事=社会に貢献する仕事をし続けることだ!
(学生の本分は、自分の学んだ「確かな知識」を社会に役立てることで、それ以外はクソだぜ!)

[自立心が有れば分かる]
「個人の主体性・自立心」ってのは、欧米人には良く分かることだ。幼少時から、そのように育てられて来たそうだからな。
(相互協力が必要だった米作が中心の)日本人やアジア人には、ピンと来ないものだが、最早それ抜きでは済ませられない時代・世界になって来たんだ。

それは、簡潔に言えば、こうだ!
...自分のことは、自分でやりなさい!
...自分の能力を超えることを、厚かましく、他人や国(日本人全員のものだぞ!)に要求するな!
...自分で出来ないなら、それが出来る人物に、懇ろにお願いしろよ!(脅しやオネダリはだめだ!)

どうだ!今の野党連中には耳の痛い話だろうが!

[恥を知りなさい!]
...一体何処が、“民主党のぱくり ”だって?
私達一般庶民・市民の見るところ、民主党の連中って、“政治主導”なんてのを掲げながら、結局は“官僚任せ”、“官僚にべったり依存だったではないかね?そうだろ!
共産党や社民党(まだ残ってた?)も、しかりだ!
(日本共産党などは、自分達では革命も出来ず、今は"権力へのオネダリ”しか出来ない連中ばかり)

自分一人で生きねばならない状況や環境 になった場合、“あんた達が云う、何でも反対!”では生き残れないんだぜ!

分かるかな?板野さん!志位さん!
あんた達は、チンピラ・ヤクザと同じで、他人や有能者に集(たか)らないと、生きて行けないんだ。
そんな自分達を、恥かしいと思え!
そして、「一億総活躍社会」を作って行くためには、野党議員は(自律的に!)何が出来るかをよーく考えてみよ!
(まぁ、期待はしていないがな!)

タグ:1億総活躍
posted by 亭主 at 23:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記