2015年09月30日

既に衆知だ!


民主党は、相変わらず、幼稚で、やることがお粗末、恥知らずだにゃぁ!(笑)
私達国民が、今更、何を誤解すると云うのだね?
曰く、
...櫻井氏は、岡田氏が外相時に「集団的自衛権は必要」と述べ、「百八十度変わった」などと言及した。同党は、外相としての発言を否定し、「国民に重大な誤解を与える」などとしている。

民主党の岡田氏が外相の時に、何を云ったか、そして無策の内閣が何をしていたか|何をしなかったか?
私達一般庶民・市民は、既に状況はよく知っているんだぜ!
そんな解説などは、もう世の中にゴマンと出回っているんだぞ!

私達庶民・市民は、色々な形で、岡田氏のそうした“発言の話”を読んだり聞いたりしていてるから、櫻井氏の発言を誤解などするわけがない!
それを、民主党だけが、“国民は、まだ知らないはずだ!”って、思い込んでいるわけか?愚か!(嘲笑)

[小選挙区制の廃止]
私達は、こんな愚かな(民主党の)連中がぞろぞろ出てくるような今の小選挙区制度は、廃止して、改善しなければいけないのではないかと、考え始めている。
国会議員が、日本人・日本国の為に仕事をしてくれなくて、単に「一地域」や「特定の集団」の利益の為だけに仕事をしているようでは、私達日本人種全員が不幸になるだけだからだ!

昔は、国会議員と言えば、地域出身で、日の丸親方(国・政府)に集り(たかり)に行くのが、主な役目・任務だったらしいが、もう今はそんな時代ではない!
日本国の莫大な借金は、そうした集りに、国庫がむしりとられた結果だ。
そうした流れを、もう変えよう!(だから、愚か者どもの集まりの民主党は、もう出番は無いと思いなさい!)

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2015年09月22日

低能学者?!


この人物、こんな頭で、よく千葉大で雇ってもらえたもんだな!
非論理的思考でも許される文学部で雇ったのなら分からんでもないが...一応は、人文社会科学研究科なんだろ?!

しかし、千葉大も(給料の出血サービスは覚悟の上だろうが、)授業料を払わされる学生や保護者の方は、迷惑千番だろうな!

それに、朝日新聞も、こんな愚かな文章を、選択・添削(?)もせずに平気で載せるもんだな。落ちるところまで、落ちるか?(笑)

[非論理的思考と修飾語]
ここに書かれた文言が、「小説の中の登場人物の発言」ならいざ知らず、れっきとした科学研究科の大学教授の書いた話だそうだが?
マイケル・サンデル教授も、これを英文で読んだら、眼を白黒させ、息を詰らせてしまうだろうな。
(日本語翻訳など、許可したのは間違いだったと考えているかも)

この人物、大学教授などは辞めて三文小説家にでも転向した方が、世の為、人の為だ!
でも、こんなバカバカしい文章しか書けないなら、とても食って行けないだろうけど。
曰く、
...違憲無効の安保法案は成立してすらいない。
9月19日午前2時半ごろに安保法案は「成立」した。
与党が傍若無人な国会運営により、野党の抵抗を押し切ったからである。
これで議会によって新しい法律が制定されたと多くの人が思うだろう。
しかし、そうではない。

...のだそうな。へぇ?(失笑)

小林正弥という三文小説家の為に!]
あまりにも、考え方が捻くれていて、非論理的な文章だから、少し添削して上げよう!

まず、「安保法案」って、今般審議されて国会の議場で賛成多数で可決され成立した法案のことだよね!
で、それのどこが“違憲 ”で“無効 ”なのかね?
科学的に、証明出来るのかな?

[立憲主義の国会で]
私達日本国民が見る限り、順当に民主主義的な手続きが踏まれて成立したものだよ!
しかも、正式に成立している。
そして、それを今後、正しく実行する多くの日本人達が居るのだぜ。
それが、立憲民主主義国での「法律」ってもんだ!
自分独りの頭の中だけででっち上げた条文など、自分だけ、時には自分ですら実行出来ないことだってあるんだぜ。(笑)

[乱入野党議員達は]
さらに、あの“乱闘”を見ていて、単に、“野党の抵抗 ”とかいって誤魔化すのは、“目カンチ”か“バカ”しか居ないのでは?(笑)
緑色か青色の服を着た女(!)が、議長席にのし掛かるってのが、「野党の正しい抵抗」なのかね?
あれが、野党議員の仕事?
私達は、あんな野蛮行為に議員給与などは、やりたくはないね。(怒)

野党は、敢えて、神聖たるべき国会で、乱闘やセクハラ・暴力を行ったわけだ!
もし場外でやったなら、警吏の公務執行妨害にでもなろうかという犯罪行為なのだぜ。
まぁ、日本の国会議事堂内では、国会議員は、何をやっても訴追されないという立憲民主主義ルールが適用されるそうだから、私達国民皆は、黙って連中を軽蔑しているだけだけどさ!
次期選挙では、私達国民は、必ず落選させて進ぜようぞ!(笑)

更に曰く、
...この法律は内容的に違憲無効であると同時に、その成立手続きに深刻な問題があり、法的には実は「成立」してすらいないのである。
参院特別委員会の「可決」は、「強行採決」を装った「クーデター」である。

だって?
一体、“内容的に違憲無効 ”って、どこから始めて、どういう論理的な筋道を辿って、そんな結論が出せたのかな?証明してみ!
文系といえども、科学と名を付けるなら、誰にでも分かるような論理的な説明が出来なければいけないはずだが、それが全然出来ていないぜ!
多分、あんたの理屈(=反対説)だと、「憲法改良・改善」や、「新憲法立案」なんて論議は、すべて“違憲・憲法違反だ”ってことになるんだぜ。(嘲笑)

オバケがでるぞー?作戦
成立手続きに深刻な問題がある ”って、まるで、暗い所で子供に向かって“オバケダゾー! ”って云ってるのと同じではないか!
何処に、「真実」や「現実」があるのだ?
そいや、民主党か共産党が付けた「戦争ストップ法案」と同じ類だにゃあ。
おバケがでるぞー! ってな。(大笑)
あれで、本気で怖がった女性達が大勢居たそうだから、“オバケ作戦”は成功だったかもな。
ま、共産党は、あんなことぐらいしか云えない連中の集まりなんだ。

[民主主義手続きはパーフェクトだ!]
何度も言うが、今回の「安保法制」は、正気な私達庶民・市民から見ても、至って民主主義的な手続きで審議と採決が行われ、民主主義的なルールで賛成多数で可決された法案だぜ!

本来なら、民主主義的ルールでなら、もっと早く採決が行えるはずが、私達一般国民も詳細を知りたかろうと、政府が真摯に野党の質問にも応じたのが運の尽きだった。
審議に時間を無駄に費やして来たが、あれだけ長時間を掛けたのは、与党の作戦負け!

[私達の不満は]
私達一般庶民・市民も、その丁寧さはよく分かったが、時間を掛けたのは殆ど無駄だったわけだ。
オバケ作戦”の方が、簡単で、効果的だったしぃ、フナッシー♪
重要な懸案事項である、「日本国の安全保障をどのように進めるか?」については、殆ど深化出来ず、政府案までで、留まってしまったのは残念だ!

重ねて言うと、今回の「安保法制」の成立には、法的にも、常識的にも、社会科学的にも、哲学的にも、神学的(?)にも、全然問題は無いよ!
但し、条件をきつくし過ぎて、担当者達が動き難くては、元も子も無いがね。
(あんな法案だと、“富士山の噴火”も、「山頂付近以外には、憲法違反だから許されない!」ってこと。大真面目で、そんなのを議論している国会議員連中が居るってこと。苦笑)

[三文小説に話を戻すと]
この愚かな御仁、“深刻な問題がってる ”ってのは、なぜ?
私達一般人が考えても、全然、深刻な問題など無いがねぇ?(嘲笑)
むしろ、私達国民の不安は、お金のことだ。
財政赤字の中から、どうやって余分に必要になるお金を捻出するか?と悩んではいるけどな。

強行採決 ”って、何が“強行 ”なんだ?
憲法・法律で決められた通りの手続きで、きちんと採決したら、“強行”ってか?(バカ?)
審議拒否”や、“採決拒否”を“強行 ”したのは、むしろ野党連中だっただろうが!

クーデター”って、言葉の意味を知ってるのかね?
確かめも、しなかったの?それで、大学教授なの?
Wikipediaを参考にさせてもらうと、こうあるぜ。
『クーデター(仏: coup d'État)とは一般に暴力的な手段の行使によって引き起こされる政変を言う。 フランス語で「国家に対する一撃(攻撃)」を意味する...』

つまり、野党・民主党は、懸命に暴力的を振るったが、政権は奪い返せず、クーデターは失敗だった!
と、こう云いたいわけ?
...幾ら何でも、民主党がクーデターを企んでいたなんて事を公言していると、身の為にはならないと思うがなぁ。(笑)
多分、朝日新聞の記者・編集者の“加筆ミス”だろうよ!
大学教授は、身の証のために、朝日新聞社に、厳重に抗議しておきたまえ!私はそんなことは書かなかったぞ!取り消せ!何なら、日を訴追するぞ!って、脅かしておくのもいいぜ!(笑)

朝日新聞・WEBRONZA編集者に]
「民主主義的な手続き・取り決めの方法」すら知らないで、“やり方が、民主主義的ではない! ”って?
それは、幾ら何でもなぁ。(失笑)

私達一般読者にも、馬鹿にされるような、こんな愚かな筆者を使うなよ。
WEBRONZAも、もっと筆者の質を上げる努力をしてはどうかね?

これからは、世界から孤立しては生きていけないんだしさ!
自分達だけの狭い世界に閉じこもって居るだけでは、外国人からバカにされるだけで、詰らんだろ?
もっと、智恵と根性で、外国人を見返せるだけの力を付けなさいよ!
それには、「論理思考が出来る良書」の読書だぞ!
...あ!文学作品などは絶対だめだぜ!ありゃ、単に楽しむだけのもので、非論理思考しか助長しないからさ!

posted by 亭主 at 16:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

彼らは日本人では無い!


どうして国連の組織に、日本の(反日的)政治団体がもぐりこんでいるのかね?
それを、例によって朝日新聞毎日新聞(、東京新聞もか?)が、大きく報道して、あたかも支援しているような風情だ。
もっと否定的に書くか、日本国内では無視すべきだ。

日本人全体が、“人権侵害の加害者”であるかの如くに、非難され、侮辱されているんだぜ!
その副作用は、(韓国人戦地売春婦問題のように、)やがて海外在住の日本人達や現地日系人達にまで悪影響を及ぼすのだ。

これらの新聞記者・編集者達は、一体何を考えているのかねぇ?
曰く、
...人権理事会参加は、翁長氏を支援する市民団体や理事会で発言権を持つ東京の人権NGO「市民外交センター」が中心となって進め、同センターの発言時間を翁長氏に提供した。

国内の一行政問題を、日本人の人権問題などと嘘を付いて、世界に公表して、私達皆の日本国・日本人を貶めようとしているんだぜ。
謂わば、越権行為であり、地方行政者の背信行為だ!

だから、もっと、彼やその支援団体の行為に対して、批判・非難の記事を載せるべきだ!
そうした声を、ちゃんと街で拾って来なさい!
そして、刑事裁判にまで持ち込めるよう、キャンペーンを張るつもりでやりなさい!
(まぁ、こう諭しても、こういった連中は、アッカンベー!ってやってるだろうと思うがね。苦笑)

posted by 亭主 at 08:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

翁長氏の違法行為を許すな!


私達日本国民全員の為に、日本政府は、この翁長氏の勝手な行動を阻止すべきだったのに、放置したことはケシカラン!
だから、急ぎ防御対策をしなさい!

国連の人権委員会(理事会?)は、日本国と国民全員にとって不利益しか齎さない敵対・腐敗組織のはずだ。
何も尊重する価値が無く、やたら不利益ばかりを日本に押し付ける組織だ。
しかも、日本国はその全体組織である「国連」に、多額の負担金を支払っているのにもかかわらずだ。
日本政府は、なぜ、その分の利益還元を国連に要求しない?

しかも、現在の国連は、未だに“日本を敵国”として扱っているんだぞ!(残されている敵国条例は、名目上は生きているのだぜ)
今の場合(翁長氏のウソ事実に基づく訴え)、“日本国の不利益”を増すだけで、利益を増大させることは無い!
そんな場所に訴えて出る翁長氏の目論みは、明らかに日本国に対する敵対行為だ。

[国内法律的には?]
日本の法律の専門家や、検察庁は、このような一地方行政組織の長が、海外において、しかも公的に、“日本国・日本国民を貶すこと”が許されるのかどうか、犯罪行為ではないのかを調べて欲しい。
出来れば「刑事訴訟」を検討して欲しい!

翁長氏のような今度の行為は、決して日本国内での民主主義の範囲内にあるとはいえない!
完全に、国内ルール無視だからだ。
“人権の訴え”は、国内法下でしか有効ではない。
それに、このような訴えは、国際社会では、異なる意味に解釈されるだけだ。

先般の「韓国人戦地売春婦問題」と同じで、後々、海外でも(不測の)日本・日本人攻撃のネタにされる恐れもある。
(米国加州で、日系米人達が被害を被り始めているそうだ。韓国・中国系米人達の悪意ある攻撃に晒されているという)
そうした副作用を、この翁長氏が、国連で求めているとしたら、最早“日本人にとって有益”な行為ではないということだ!

早急に、翁長氏を、日本の法律で裁くべきだ!
日本国憲法・国内法は、決して、人権問題の下に位置するものではないのだ!ということを思い出して欲しい!

posted by 亭主 at 07:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月20日

審議不足だってか?


東京新聞も、よくこんな配信を載せるねぇ!
共同通信の悪調査と同罪だな。

[審議し合ったのは誰々なんだ?]
国会での審議は、与党だけでやったってわけ?
それで、一般大衆は、一体国会議員の連中に、どんな審議をして欲しかったのかな?

本来、理詰めで問い詰めるのは、「野党側の役割」ではないのかな?
...ところが、(ボンクラ)野党連中がやってたのは、“自分の思い込み”に対して、幾ら質問しても色よい返事が貰えないもんだから、やたら同じ類の質問(詰問?難詰?)ばかりではなかったかね?(嘲笑)
あれだけの時間を、その審議とやらで費やして、分かり易くしなかったのは、ひとえに“(一般大衆の味方、駄新聞の味方のはずの)野党連中の理解力”が劣っていて、“オソマツ”だってことだ!理解する能力が殆ど無い」って事でもある。
それは、共同通信の記者・編集者達や、東京新聞の連中も同じだ。

だが、私達一般庶民・市民でも、理解出来る事なんだぜ!
戦争は嫌で、出来れば避けたいけど、そうも言っては居れない状況になりつつあるって事をだ!

まぁ、あんな審議の仕方じゃあ、一般大衆も、何を審議?しているのか一向に理解出来ず、ただ虚しく見ているばかりだろうな。
一般大衆の耳に残るのは、「戦争ストップ法案」の話って事ぐらいか。(失笑)
...だから、「審議不十分!?」って話は、謂わば、反対ばかりしていて、政府案から理解し易い答えを引き出せなかったのは、野党側の責任なんだぜ!

この共同通信の調査は、そこまで明らかにせず数字だけ挙げているから、与党や政府が悪いってな印象を与えているが、実は、ちゃんと“野党側の低能さも間抜けさ”も見抜いている一般大衆も多いんだぜ。

[内閣支持率?]
で、内閣支持率が下がったって?...それで給金の額が下がるのかね?(笑)
ま、イベントやパフォーマンスが、面白くなければ、大衆は“芸が下手糞だ!”って詰(なじ)るだけのことだ。
それ(パフォーマンスの下手さ)が、安倍内閣の不得点になったとしたら、お気の毒なことだ。
(だが、それだけのことだ!ついでに、野党・民主党のパフォーマンスの支持率も調べてみればどーかね?笑)

他方で、国会・赤絨毯の上で、手持ちプラカードを翳すような、権威知らず、礼儀知らず、マナー知らずの野党議員連中の馬鹿騒ぎを見て、喜んだ一般大衆も、多かっただろう。
(国会内の)芸人たちに、座布団の一枚でも与えたくなったかもしれない。(苦笑)

[人気投票などよりも]
共同通信、東京新聞も、あまり誰も面白がらない|意味の無い人気投票よりも、もっと議論すべき「深刻なテーマ」は、他に無いのか問うてはどうかね?

例えば、尖閣諸島海域へのシナ・中国の侵犯問題や沖縄の辺野古への基地移転の沖縄県知事の横槍問題や、その中断で国費が一体どれだけ無駄に費やされるかといった問題、沖縄県行政を預かるべき知事が、“韓国人戦地売春婦”みたいに日本国内問題を国連人権委員会にまで出掛けて行って訴えるような恥さらし行為問題を、国全体・国民全体として、どう考えどうすべきか?について尋ねてみてはどうかね?
そんな分かり易い(?)テーマの方が、ずっと面白いと思うがね!
...どう?やってみない?

posted by 亭主 at 17:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

国は全人教育を研究せよ!


安倍首相は、現下の日本国の莫大な借金を返済して行くためにも、アベノミクスを成功させるためにも、積極的平和外交を進めるためにも、そして日本の将来を引き継いで貰うためにも、それらへの対処・解決能力を持つ優れた人材(群)の育成を図るべし!

[脳科学の応用]
人間の脳は、右脳、左脳、脳梁などから出来ていて、各々その役割が分かって来ている。
右脳は、「情、直感」
左脳は、「理、利、論理」
脳梁は...?その働きは分かっていないが、私案として「両方の仲介役を持つ箇所」としておく。

途中の説明は省くが、今民間でその成果を挙げている三つの手法が、脳の働きに密接に関連している。

[民間の教育手法]
*「七田式」は、「右脳活性化法」であり、
*「公文式」は、「左脳強化法」であり、
*「ヨコミネ式」は、「脳梁活用法」だと見られる。

今までの義務教育、学校教育は、主に「左脳教化法」で、左脳への知識の押し込みしかやって来なかったわけだ。
挙句、中途半端な右脳放置の結果、リベラリスト達や日本共産党連中のような片輪者しか出来なかったわけだし、右脳の生育不全で、「情動」でしか、物を考えられなくなっている人達が増えて来ているのも現実だ。
論理的な思考が出来ず、「戦争法案」だと誰かに云われると、直ぐに右脳的「情動」で、それに反応してしまう。
特に、文学者や半芸術家、運動家(スポーツマン)、芸人などは、ほとんど右脳しか使わないから、非論理的・非理性的な行動しか出来ない。勿論、例外的な人達も居られるが。
他方、憲法学者連中は、極端に左脳的だから、現存する憲法(解釈)から一歩も外へは出られないわけだ。
政治家達は、一応脳梁的な任務を受け持たねばならないはずなのだが、多くはそうした能力を持たず、課せられた任務遂行をしない|出来ない連中が多い。結果、まったく低能な右脳的行動に終始するわけだ。

[全人教育の研究と普及]
今からでは遅い?遅くない!が、早急に国として、『全脳の活用=全人教育、幼年時からの育成・教化・環境整備=母親教育』の研究と実施、その普及を行うことを提案したい!
いきなりの教育法改革は、当然既得権者から(猛?)反対が出るだろうし、無理だろう。

だから、まず実験的に始めて、人気を得るようにして、“良ければ、一般(教育委員会など)が採用してもいいですよ!何ならお手伝いしましょうか?”てな手法で普及拡大させて行くのが良い。
近大マグロの公的版”ってところかな?(笑)

[人材の投入と遺伝子の問題]
智恵のある猪突猛進型のリーダを据えること!
既成組織や人員では、もうダメ!
「新国立競技場建設」のような無様な対応になってしまうだけだ!

それと、「日本人型遺伝子」を、大事にすること!
遺伝子の乗り物である人間は、それが生存する生活環境に大きく依存する。
特に、Y染色体は、冒険心は強いが、安住化傾向も強い。
これは、「日本人種の精神構造」にも関係するのだ。
(結論を、急ぎ過ぎなのだが、今は中の説明を省く)

[国費で、民間風を装って]
安倍首相への要望!
(今の世の中、こうした(アウトロー的な?)ことが実行出来るのは、政治家しか居ないからだが)

出来るだけ早く、日本人種のために、“幼年教育から全人教育を進める研究と実施と普及”を目指した(実験・研究的な)組織を立ち上げて欲しい!
そのために適正なリーダを選んで貰いたい。
無能な既製品ではダメだから、芋ズル式に手繰り寄せ、真の適材を探すべし!

posted by 亭主 at 06:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月19日

大人社会への旅立ち


先ずは、芽出度い!
この言葉には、二つの意味がある。
ひとつは、お互いの喜びだ。
もうひとつは、これから頑張って、芽を出したい|出そう!という決意だ。

[(半)独り立ちの日]
この法案が通せたことは、未成年者・日本国が、親から離れて独り立ちをするってことだ!
これまでは、親(米国)の保護下でぬくぬくと育って来た若者(日本)が、自分の足で立ち、親を助ける構えを取る“初めの日”だ。

尤も、実態は“独り立ち”というにはまだ程遠いが、それでも、自己責任である“負担の一端”を担おうと決意したわけだから、その意義は大きい。

[島国根性といじけ癖]
私達の日本は、周りをに囲まれた安全この上無い国だった。
それだけに、周囲の異民族との対立や摩擦、係争などとは、縁遠かった。
これまでの係争は、殆どが内輪もめで、どれもあっさり片付いたものが、一歩外に踏み出したら世界の大きさや強さ、怖さが分からず、こてんぱんに負けてしまった。
お蔭で、憲法九条なんて「印籠」を後生大事に抱えて、“羹に懲りて膾を吹く”羽目に陥って、いじけてしまったわけだ。
(これを知識人は、自虐史観というらしいが)
で、もう金輪際、この狭い島国から外へは戦いに出まい!と決心した。
(代わりに、神聖な?“国会内での乱闘やパフォーマンス、オマケに阿呆が数珠まで持ち込み”で、只管我慢しているってわけだ。嘲笑)

[島国人が生きて行くには]
だが、それでは、資源に乏しい島国だから、国民は生きて行けない。
だから、頭や気持だけは「島国根性」を装ってはいるが、現実の生身の方は、“生きる糧”を求めて世界中へ食指を伸ばして来たのだ。
これを、軍事を捨て経済で身を立てるのだと(誤魔化?)して来た。

[米国の庇護]
実態は、親(米国)の軍事的な庇護下で、そうした生存活動が出来ていたわけだが、私達はそうした親(米国)の庇護を必要としながらも、厭わしいものとして来た。
しかし、その親(米国)も、日毎に衰えが見え始めているので、その一部(日本の分)の肩代わりが必要になって来たわけだ。
私達日本国も、そろそろ(米国からの)親離れをしなければいけない時期に来ているのだ。

[親離れはイヤ?]
その一方で、日本国内では、次第に“軟弱化傾向”が進んで来ていて、“常に、何か大きなものへの庇護を期待する|要求する”という怪体な風潮が蔓延している。
それが、“独り立ち”を妨げようとしている。
加えて、反日勢力が、そうした“親離れを嫌がる人達”を唆して、スマートで元気溢れる旅立ちをさせまいと画策・策略をめぐらせ、「誓い」すら骨抜きにしておこうと企んでいる。

・・・ だが、私達日本人は、大人になる決心をしたんだ!

[いい日旅立ち!]
これからの日々は、今まで以上に多難だろうと思う。
しかし、日本は、何時までも老人社会のままであってはいけないのだ!若い人達に、次世代を引き渡して行かねばならない。

安倍首相の70年談話にもあるように、「(忌まわしい)過去は、自分の世代までは引き継ぐが、将来の若い人達には引き継がせない!」と宣言したのだ。
私達日本人種は皆、そうした気構えで、前へ進もうと思えば、進められる(精神性の高い)人種だ。
(阿呆な野蛮人だけではない!ってことだ)

私達庶民・市民も、負担は増えるかもしれない、いやきっと増えるだろうと思っている。
だが、泣き言言わずに、何とか凌いだるで!

[幼児・若年教育への注力]
...あ、ひとつ言い忘れてた!
安倍首相に!って話だが、日本の膨大な借金は、益々増大するのは、ご存知だね!
これを、どうやって減らすかの長期戦略を立てて欲しい。
借金の増大する原因は、民主主義の腐敗⇒人権要求の行き過ぎ、低生産社会への移行⇒国費の浪費、国庫収入の減少だろうと思う。
それを改善するには、幼児教育・母親教育の組織化によって、(リーダになれる)高品質の若者の育成が急務だろう。
「安保法制」の後は、「積極外交の継続」もあろうが、ぜひ、「国家としての教育問題」に取り組んで欲しい!
それは借金を返して行くために!だ。

posted by 亭主 at 07:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月18日

平和ボケは、虚を突かれる!


この見出し「虚を突く可決、周到に準備 ○○○○」は、やはり朝日新聞の記者・編集者らしいな。
間抜けな野党議員連中が、虚を突かれたってことらしいが。(嘲笑)

この朝日新聞の記者・編集者達は、片方で、日本共産党の付けたレッテル「戦争法案」に同調・扇動しながら?も、その「戦争」というものや「戦争の仕方」を、全然知らないってのが良く見えて、傑作で珍妙な見出しだ!

私達一般読者は、この記者・編集者達が、物事を知り、理解し、それを自分の智力に生かすことを、丸で知らないのではないか?と疑うね。
...ちょっと、説明して進ぜようか?!

[戦争とは]
自分達(自国)の意見を、是が非でも通したい!と思う時には、“”を使うことなんだぞ。だが、それは野党議員のやってたような“蛮行野蛮人のやる行為、あるいは軍事力の行使)”とは違うんだ。
そうした“”には、様々な形態があるのは知ってるかね?

昔は、“武力戦争”だったけど、今では“経済戦争”や“情報戦争”まで出て来ているんだが、その時の“”ってのは、これらだ!
「戦闘力」であり、「経営力、収益力」であり、「情報収集力」だ。
だが、それらを支えるのは、いずれも「知力・智恵力」、そして「謀略能力」なのだ。

だから、仮想敵国から虚を突かれるなんてことは、自国(の政府や国会議員達)にあってはならないことなんだぜ!
常に先手先手で準備をしていないと、仮想敵国は、さらにその先を読んで手を打って来ているんだから。
日本人が、“間抜けが原因”で、自国を潰すなんてことは、金輪際許されることでは無いんだぞ!

(仮想敵国の)シナ・中国などは、ちゃんと手を打って来てるだろ?彼らは、これまで、着々と、それらの“”を蓄えて来ているんだぜ。
朝日新聞の記者・編集者達だって、(恥ずかしながら?)他紙の情報にちゃんと眼を通していれば、そうした現状は分かっているはずだ。
知らないって言い訳は、“報道者”には許されないことだぜ!

[力の無い者の末路]
力が無く、智恵の無い人間や国は、どんなタイプの戦争を仕掛けられても、その勝負に勝てた|勝てるためしは無いのだ。
自分達には、“”が無いから、その勝負はしない!したくない!許して!って、喚いても嘆いても、相手は容赦しない|してくれないのが、(異民族がひしめき合う)“世界”なのだぜ。

現に、シナ・中国にされているチベット地域、ウィグル地域、モンゴル地域などは、“力負け”した結果、領土を奪われてしまったわけだ。
世間は、あれは「国対国の戦争」ではなく「内戦」だと誤魔化され、内政干渉はするな!と反論されて、天下の国連さま(?)でさえも口を挟めず、シナ・中国の”力勝ち・謀略勝ち”になったわけだ。

また、最近では、南シナ海は、シナ・中国が“力尽く”で、さんご礁を埋め立て、軍用基地を作ってしまったが、領有権のあるはずの周りの国々は、“力負け”して、見過ごす他に手は無いってことだ。
米国の“国際警察力”(?)も、既に斜陽と見られているから、シナ・中国は今後もやりたい放題だろう。

[素人集団の野党や新聞記者達]
日本の国会議員の多くは、必要な“知力”を持っていない!
特に、今の野党議員連中は、日本国を運営や経営する能力などを持っていない(虚を突かれて右往左往するような)間抜けな素人集団だということ!
残るは野蛮さだけが“取り得”だとしたら、もう、そんな野党議員達は、日本国国会には無用・不用だ!
むしろ、害あって益無し!
国を運営するだけなら、官僚達に任せておけば、現状維持は巧みにやってくれる。だが、行く先が穴ぼこや崖になっていても、適時道を曲がることが出来ない。やはり、日本を安全に導くには、適正な経営=政治が必要なのだ。そして、上手に投資をして利益を上げ、それを国民に還元する仕事を行う人材=政治家が、重要なんだ。私達一般人は、不平不満を言ってもいいけど、経営に参画する資格・権利などは無いんだぜ。皆、偉そうに勘違い中だがな!

今の「安保法制」は、日本国を経営するための一種の投資のようなものだ!
将来、日本・私達日本人が得る利益を見越してする投資だってことだ。

[集団的自衛権の意味は?]
...もしかして、朝日新聞(の記者・編集者達)は、日本国から米軍を引き上げさせたいと思ってんだろ?
ならば、日本国(の自衛隊)が肩代わり出来る“”を持たねばならないのは、自明の理なのは分かるだろ?
だったら、集団的自衛権を認め、“肩代わり作戦”を進めねばいけないことぐらい分かるだろ?
やがては沖縄の基地撤廃...あ、それは無理だが、そんな事までも視野に入れておかねば!
それが、先を見た“日本国の経営・戦略・(投資)”って事だ!

野党議員の連中は、そうしたことも理解出来ないで、野蛮人みたいに身体や時間だけを使って反対!ばかりを叫んでいるわけだ。(ミーハー族!?
この朝日新聞の記者・編集者達も、何時までも、そんなのに調子を合わせているってのは、愚かな証拠だ。
知力の無い国会議員を選んだりしていると、日本国・日本人皆が、国際競争|国際戦争に負けるだけだぜ!...挙句に、泣きをみるだけだ!

朝日新聞の記者・編集者達も、政治をそうした観点から、しっかり見直しなさい!

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2015年09月17日

私情・劣情で国会議員を選ぶなよ!


このシト達は、何を叫んでいるんだろうかね?

まぁ、ビートたけしさんの仰ったという、“(一般人の意見は、)選挙で...”ってのは、民主主義国では適切なやり方だと思うが、この奥田くんのような、“いきなりの議員選別運動”には、同意しかねるな。

現に、民主党、共産党などは、今回の「安保法制」の国民の理解が進んでいないという毎日新聞などの報道に対して、何も応えずにいて、「身体を張った(無能な)作業」ばかりしかしていないではないかね!(苦笑)

国民に、この法案の何処が、現実にはどう拙くて、日本人・日本国の安全保障に有効でないとか、それにはもっとよい案がある!とかを議論し、練り上げて、知らせるのが、「国会議員達の役目」ではないのかね?

それすらちゃんと出来ていないから、報道連中に「国民は理解出来ていないから、もっと議論を!」という意見ばかりを集計させることになっている|しているではないか!(バカめ!)

[私達庶民の望むこと]
私達一般庶民・市民は、今の(好ましくない)世界情勢の変化に、どのように対処すればよいのかを、国会で細かく丁寧に議論して欲しいと願っているのだぜ!
その議論の中から、“こうすれば、日本国の安全や平穏・平和は、(暫くは)守れるだろう!だから、国民皆に、この法案の主旨を、十分に知っても貰おう”という案を絞り出して欲しいのだ!

何も、馬鹿みたいに、“反対だ!反対だ!実力で阻止だ!”なんて事を、(高い議員給与を払っている)国会議員達にして貰おうとは思っていない!
特に、参議院議員は、本来なら日本社会に思想的・経済的な恩恵をもたらした|もたらすはずの人物達で構成されているはずだが、今のような無知・無能な(身体を張ったパフォーマンスしか出来ない?)国会議員達やその議会運営の仕方を見て、呆れるばかりだ!
あんな参議院議員連中なんて、衆院のと同じで、意味が無い!

あのような(愚かな)作業は、民間人のこんな奥田くんにでも、させておけば済むんだ。
そんな作業なら、無償で、ちゃらちゃらやってくれる(はず)からだ。(笑)

今の国会議員達は、高い給与に見合う仕事=知能や智恵を使って、私達日本国民全員の安全保障や平和や、それ以前の「(シナ・中国政府、お抱え報道による)日本国民侮辱の行為」を止めさせることに、注力して欲しいものだ。

[落選させる議員の評価・選別]
奥田くんも、落とす議員を、そんなインテリらしくない"選別の仕方”でやるのではなくて、もう少し、インテリジェント(知能)のあるやり方にしてはどうかね?!(苦笑)
自分の好き嫌いを押し付けるだけじゃあ、「国民皆の利益を考えられる国会議員」の必要資質なんて期待出来なくなるぜ!

私達一般庶民・市民が、言いたいのは、「馬鹿者・愚か者」を国会議員として選びたくはないってことだ!
そんな(間抜けで我侭な)人間達に、日本国の運営・経営を任せたら、早晩私達国民皆が苦しむだけだからだ。
民主党政権の時の、無様な日本国運営・経営の仕方や世界からのあしらわれ方を覚えていないかね?
(愚かな議員たちを選び、その中から拙い首相達を選んだら、)無茶苦茶マイナス面が出て来たのを、覚えていないのかね?...え、奥田くん!
あんた達が一人でよがっても、私達日本国民が困るような国会議員は、もうお断りだぜ!

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太平洋戦争を始めさせた愚衆


こうして集まった連中は、何が目的で、何をしたいか?が、自分達自身で良く分かっていないらしい。

実は、自分達が“戦争を始める下地作り”をしているんだって事に気が付いていないからだ。(怒)
こんな“無思考な連中”の行動が、大東亜戦争(=太平洋戦争、第二次世界大戦)を始めさせた切っ掛けになったことは、誰でも知っている(ん?知る人ぞ知る...かな?苦笑)
戦争をしないためには、敵性国に対して、賢く抜け目の無く手を打って行かないといけない!そうしないと、最後には負けが込んでしまい、やがて“敵を討つべし!”という身体を使った愚かな行動になってしまうのだ。

結局、その立役者になったのが、昔は軍部連中だったわけだ。
今は、さしずめ野党連中(民主党・共産党・社民党など)だな。
(勿論、自衛隊などがそんな役割などは出来ない)
つまり、理性や智恵など無しに、“身体を使った行動”で、戦争を始めさせて|始めてしまったわけだ。

そして、毎日新聞らの記者・編集者達は、これが“重い民意(?)”だとでも云うように、ここぞとばかりに書き立て、写真を乗せ捲くっているが、そうした愚行動に加担して、煽っている自分達の姿に気が付いているのかね?

[大衆は愚衆]
まぁ、毎日新聞の記者・編集者の見識の無さ、世界情勢読みの甘さ、分析能力の低さ、丸出しだってことだ!
曰く、
...議論を重ねていくうちに国民の理解が深まるどころか、問題点が次々明らかになる安保法案。耳を貸さない政府は私たちの代表じゃない」。国会の外では抗議の声が、国会の内では議員たちの怒号が響いた。樋岡徹也、川崎桂吾、林田七恵、日下部聡
分析能力の無い毎日新聞の記者・編集者達に、分かるように、一つ一つ説明して上げようか?

[議論って何?]
まず、「議論を重ねていくうちに...」というが、議論をすべき国会議員達=民主党議員を始め野党の連中がやっていたのは、(“阿呆の振り”を続け、)「日本人・日本国の安全保障」をどのように組み立てるか?などという「真摯で高邁な議論」ではなかったぜ!
単に(政府の提案した)法案がどうのこうのという“無駄話”ばかりで、「安全保障に関する議論」など、一切していなかったではないか!
将に、(不勉強な)野党国会議員連中の怠慢だ!

[国民の理解って何?]
次に、「国民の理解が深まるどころか...」というが、法案を作り決める役割は、国会であり、主に政府と国会議員達の仕事だぞ!
「役割」ってものを、間違えちゃいけないぜ!
沈没船の船長や船員が自分の役目を、勝手解釈して、結果どうなったか?よく知ってるだろ!

後で、国民にきちんと説明し、説得するのは、(与野党両方の)国会議員達の仕事で、それは、次の衆議院選挙の時にやればいいことだ。
つまり、国民が直接口出しするのが、「民主主義のやり方」ではないってこと!

[民主主義って何?]
この毎日新聞の記者・編集者達は、民主主義の原理は何か、それはどのように運用されるのが一番ベストか?を、きちんと学んで来なかったのだろう!?
だから、もう一度勉強し直して来るべきだ。その上で、適正な報道記事を書きなさい!

[私達の代表って何?]
更に、「「耳を貸さない政府は私達の代表じゃない」...」という(勇ましい?)叫び声を拾っているが、私達一般庶民・市民に言わせれば、毎日新聞の記者・編集者達こそ、日本人全員の声に耳を貸さない“勝手ツンボ”だな...勿論、報道の代表でもないけど。(笑)

[日本の主権って何?]
私達一般庶民・市民は、「安保法制」は、“日本の主権”を取り戻すための第一歩だ!(いや、二歩目かな?)...だと思っている。
要は、今までは米国におんぶ抱っこだった日本人・日本国の安全保障を、少しでも日本側の負担に変えようとするものだからだ。
それは、やがて、私達日本人自身が自国防衛を戦略的に進めて行き、全面的に米国から肩代わりをして、その先に沖縄基地の(日本への)全面返還を目指すのだ。
(言っとくけど、沖縄をシナ・中国へ献上するなど持っての外だぜ!)

[日銭仕事から脱皮せよ!]
毎日新聞の記者・編集者達には、そうした将来を見据えた“高レベルの考え方”は、出来ないんだろ?!
だが、地面に這い蹲(つくば)って、こんなネタを拾って来ては記事を書くって、“日銭を稼ぐ卑しい仕事”だと思わないのかね?
出来れば、そんな卑しい仕事から早く足を洗ってはどうかね?
その方が、“世の為、他人の為”にもなるぞ!(笑)

[追記]
沖縄県知事の翁長氏が、あの怪しげな国連の人権委員会で演説したいとか?
私達一般日本人として、許せない行為だ!
彼とその仲間は、日本人や日本国を自ら、敵性国に売り渡すつもりなんだろうが、そんなことはさせたくない!
私達一般庶民・市民が出来ることは、(信じてはいないが、)怨念で呪い殺すことくらいしか出来ない。(苦笑)
彼は、日本人の振りをしてはいるが、もう日本国民ではないからだ!
政府にお願いしたい!
彼の(日本に害を及ぼす愚かな)行為を、理詰めで説得してでも、感情爆発ででもいいから、兎に角、止めさせなさい!

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2015年09月16日

公私混同は愚かだ!


この連中の“勇気”って、一体何だ?
“公聴会に出るだけのための勇気”かな?
そんな“勇気”などに、まったく意味は無いんだぜ!
(だから、こういう“文言”を記事にする朝日新聞の記者・編集者は、物事を診て、分析する能力が無いって事だ!)

彼らは、空中に向かって大声で“私語”は発するものの、一面では、公聴会が私達全国民の為の「公用の場」であること、そこでの意見表明であることの重さ、怖さを感じたからだ。

今までやって来たらしい、「安保法制」反対の意見は、謂わば“私語”みたいなものだ!
そんな小さな呟きでも、今の日本の報道は、朝日拡声器 のように針小棒大に大きく増幅してしまう。
それが、さも、日本国民の多数意見であるかのような錯覚を抱かせてしまうのだろう。
で、自分の歌声に聞き惚れる“風呂場での歌 ”みたいなもんだな。(嘲笑)
そうした朝日拡声器 がこうした愚かな連中に、「物事の真の大きさ」を勘違いして|させてしまっているわけだ。
しかし、現実に、彼らの“私語”だったものを、「公的な場」で、どれほどの「公的」であるかを(知能を使って)のべてみよ!と求められたら、途端に萎えるってことだ。

「安保法制」を、戦争法案だとか、憲法九条が戦争抑止力になるとかいった、単なる“個人の妄想”や“思考の怠慢さ”から出て来た“私語”は、公の場に出されると、その真実味や実勢を失い、煙の如くに消えてしまうだけだぜ!
(日本共産党の云う“戦争法案、反対!”に、街頭で、その発言者に「法案の何が?どうしていけない?」って問い詰めたら、まともな返事が出来ないのだ。要は、“私情・私語”を拡声器で怒鳴っているだけだ)

公私混同は止めよ!]
私達一般庶民・市民は、この連中に、昔流行し今は廃れた『公私混同は悪だ!』という言葉を、投げ付けたい!
日本国民皆の為の政府、皆の為の法案は、「公的」なものだ!

そこへ、一個人(群)がどんな役割で、“私用・私語”を持ち込めるというのかね?
それは、皆が講義を受ける教室に、好き勝手に“私語”や“私物”を持ち込むのと同じだぜ!

そんなのは、「ルールを決めて効率よく運用出来る民主主義のやり方」などではない!
個人(群)の狡さや怠け癖をそのまま反映することは、国民全員にとって、良い民主主義ではないって事だ!
私達一般日本人は、多少不便ではあっても、“真面目な民主主義”で、国を運営して行きたいのだ!
連中みたいなのに、“私用・私語”で、「公用」を乱されたくない!
(彼らが、今回の公聴会出席で、「公用」の重さ、厳しさを思い知れば、それに越したことは無いのだがな)

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2015年09月15日

何処に得があるのか?


政治が、前代の取り決めを破るようになったら、もうその政治はお仕舞いだ!
この朝日新聞(の記者・編集者達)は、韓国人戦地売春婦問題では、あれだけ“歴史認識を!”と過去の政治判断の踏襲・継続性 を要求しておきながら、基地移設では、あっさり前代の政治判断を覆せという。
曰く、
...、移設を認めた前知事の判断を覆すための手続きを始めた。知事就任9カ月で切られた最大の「カード」に、移設計画に反対する人々の熱気が上がった。
だそうな。

こんな朝日新聞の考え方、報道のし方は、思想も何も無い“場当たり主義”(もしかして、“罰当たり主義”?)とでも呼ぶべきだろうな。

[自国防衛に他国人が関与?]
噂には聞いているが、日本の安全保障に関わる防衛基地移設に、他国の人間達 が反対運動に加わっているのを、朝日新聞の記者達は異常・異様に感じなかった|感じないのか?
曰く、
...済州島で基地の建設に反対する大学院生のファン・ヒョンジンさん(29)は、「県民の民意を代弁しているようだ。こんな知事がいてうらやましい。市民が闘い続ける希望が見えた」と話した。

泥棒”に留守番を頼むようなもので、危険極まりない所業だろうが!(バカメ!)
朝日新聞の記者・編集者達よ!お前達は、それでも、日本人庶民の味方のつもりか?

朝日新聞の記者・編集者達へ]
あんた達に尋ねたい!
そうした(外国人)連中の反対運動の成果は、一体何?
誰がどれだけを、得をするのかね?
多分、選択マルペケ式の試験しか受けて来なかった記者・編集者達では、まともな返事は出来ないだろうから、代わりに説明して上げよう!
...“基地移転反対運動”は、彼ら=敵の利益にしかならないんだぜ!
私達、日本人全体の利益にはならないし、沖縄県人の大半の利益にもならないのだ!
僅かに、沖縄県人の一部の人間の利益と、敵の利益になるだけ!

そりゃぁ、朝日新聞だって、飯を食って行かなきゃならないから、喩え(真面目な)読者が減って来たとしても、残る読者達を引き留めるべく、頑張らなきゃいけないだろうな。
一部の人間の利益にしかならなくても、ニュースねたになりさえすれば、そうした無知な読者を惹き付けるニュースとしては、使えるんだろうがな。

だが、そうした(敵を利する)反対運動によって、日本人のどれだけの人達が、損をするのかを良く考えなさい!
記者達にも、(知能レベルが下がったにしても、)まだ多少は、”損得勘定をする能力”だとか、“日本人としての矜持”は残っているのではないか?
もう一度、良く考えて欲しい!
私達一般日本人は、そうした仕事・能力を持つことを、報道の責務として、朝日新聞に強く期待したい!


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2015年09月09日

彼らは無責任だ!


この演劇人は、(今までのがあまり売れない?ので、)今般は、また何か新しい出し物でもやっている積もりなのかね?

感情的な空想の世界ばかりを、自分達の好きなように演じる連中が、果たして(リアルな)現実の厳しい世界を演じられるとでも云うのかね?(バカメ!)

[無責任な連中]
こいつらは、自分(達)のことしか考えていないし、要求(?)することも幼稚だな。
曰く、
...私たちはかつて、文化芸術が戦意高揚のために使われ、多くの芸術家が戦禍に倒れ、弾圧され、投獄された痛苦な経験を持っています。
表現のジャンルを超えて、安倍政権の『暴走』に断固反対の意思を表明し、憲法に基づき、国会が徹底審議をつくして、安保法案を廃案とすることを強く求めます。

おっと!間違えるなよ!
日本の国会や政府は、日本国民全員の為に、仕事をするべきなのだぜ!
「暴走」とは何かね?それは、どういうことを意味しているのかね?(向こう見ずな暴走族の話し?)
「国会で徹底審議をつくす」とは何をすることなのかね?単なる仕事が出来ない奴の「引き伸ばし作戦」かい?(嘲笑)
それに、「安保法案」は、日本人全員の安全保障にとって重要な役割をするんだぞ!
それが分からずに、がぁがぁ反対だ!政府のやることは反対だ!と叫ぶのは、能無しのすることだ。

朝日新聞の記者・編集者へ]
こうしたマイナーで、自分達のことしか考えない連中のがぁがぁ声を、朝日拡声器 で拡大するな!
私達真面目な日本人庶民・市民は、大変迷惑だ!

もし、朝日新聞は、その拡声器を有効利用したいなら、今尖閣諸島海域でのシナ・中国の領海侵犯船の方に向けてくれんかね?
かれらは、着々と領土拡張の野心を、実行に移して来ているんだぜ!
もう連中は、ちょっとやそっとの日本や米国の「お願い」や「警告」や「脅し」などは、へっとも思っていないんだろう。
だから、粛々と領土拡張を進めて来ているわけだ。

そうした事実を、こうした演劇人連中に、もっと解説してあげなさい!
愚かな演劇人達に、日本社会に対する責任を知り、それを感じ、それを増すように、指導してあげなさい!
それが、公器としての新聞紙の役割だぞ!

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2015年09月04日

文学で論理思考力が養える?はぁ?


何?この見出しは!
文学で論理思考力や情緒が養える ”ってか?
冗談は、休み々々云うもんだぜ!

この人物は、これまでの脳科学などの「科学的な成果」を(“私は知らなかった!”ということで)無視しようってのか?
こいつは、余程“物知らず”だにゃぁ!
(つまり、愚か者ってことだ!)

(愚か者の)アンタに、小半時問い詰めたいね!
人間の脳は「右脳」と「左脳」に分かれていることは知っているかね?
それぞれの「脳」のおおよその役割分担が決まっていて、左脳が「理や利」で、右脳が「情」だってことは知ってるかね?
それは、随分昔から科学的な手法で調べられて来て、もう今では一般常識化しているはずだぜ!
もしかして、アンタ!そんな事も知らないの?

[右脳と左脳の分担]
優れた文学や芸術は「右脳」から生み出されるが、科学的な論理思考の方は主に「左脳」が受け持っているのだ。
厄介なことに、「左脳」は精確・正確性を重んじるために、“曖昧でいい加減な使い方”では役に立たないので、小さい頃からの訓練が必要なんだ。
しかも、“論理思考”ってやつは、訓練しないと身に付かない一種の「手法・技術」なんだぜ!
謂わば「職人芸」みたいなものだ。

[左脳派と右脳派]
だから、極論すれば、優れた小説家や芸術家(右脳派)は、優れた科学者(左脳派)にはなれないし、通常は(論理思考が出来ないから)なりたいとも思わないものだ。
まぁ、優秀な頭脳を持った人は、科学者であって芸術家や小説家にもなれるらしいが、優れた文学者が科学者に転向した例は皆無なんだぜ!

まぁ、「右脳」「左脳」の両方をフル活用する人は数が限られるし、私達のような一般人・凡人には両方を十分活用するのは無理な話なんだがな。

[もっと勉強・検討し給え!]
まぁ、この見出しは、朝日新聞の編集者の無知さのせいなのか、それともこの人物の幼稚さのせいなのかはよく分からんが、非科学的な内容の文章だってことは明らかだな!
(味噌も糞も一緒にした発想ということだ。汚!)
曰く、
...(私の視点)文学を学ぶ意義 論理的思考力や情緒養う 奥田洋子

そんなので、論理思考力が、養えるもんか!(バカメ!)

朝日新聞の編集部は、なぜ、こうした(非科学的で論理思考が出来ない)愚かな筆者を選ぶことしかしないのかね?
...尤も、この見出しは著者に断らずに、勝手に編集部が付け足したものかもしれないが。

朝日新聞編集部も、出来れば、(劣悪な)読者達だけでなくて、私達普通の一般読者も、納得させられるような記事が書ける筆者を選び給え!

世間一般に通用するような「適性な評価基準」を持つこと、それが即ち「論理思考が出来ている」ってことにもなるんだぜ。
まぁ、編集部も、もう、ちと頑張ってみ!

posted by 亭主 at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月03日

右脳だけの片輪者


毎日新聞のこの社説を書いた論説委員は、よほど不勉強・不真面目で、論理思考が出来る「左脳」の訓練を怠ったと見える。
この記事・社説を見れば、“情動”しか働かない「右脳」が使える“なけなしの情報”だけで、やりくりしているのが良く分かる。(謂わば、体育会系!ってこと?!)

[右脳片輪の数字遊び?]
例えば、集会に押し合いへし合いで集まった12万人って、誰がどのように数えた数字なのかな?(笑)
“主催者側発表数字”ってヤツで、膨らし粉を沢山混ぜて作った水増し数字のはずだろ。
そんな“怪しげな数字”を無検証に使って記事を書くってのは、もう真面目な報道者ではなくて、文学者の類で、将に“右脳しかない片輪者”だってことだな。

[着想がのろま!]
曰く、
...自衛隊の活動は、国民の理解と与野党の幅広い合意のうえに成り立ってこそ、安定したものになる。
国民の大半が十分に納得し、主要野党の賛同を得られ ない限り、自衛隊の活動を拡大する法案を成立させるべきではない。
国民の後押しがないまま、自衛官を命の危険がある海外での活動に送り出してはならない。
 安倍政権は法案成立を断念すべきだ。
そのうえで、まず与野党は、安全保障環境の変化を踏まえて、日本のあるべき国家像についての共通認識を持つ必 要がある。
その土台のうえに、日本が東シナ海、南シナ海、中東などで、それぞれどう関わっていくべきかを徹底的に議論し直すよう求める。

この論説委員は、やっと、「安保法制」や「安全保障の問題」が、東シナ海、南シナ海、中東に関わりがあるってことに気が付いたらしいが、
...これから徹底的に?議論し直す?ってか?!
一体、毎日新聞のこの論説委員は、今までどんな情報を集め、何を認識し、何を報道して来たのかね?

[今更に“議論を要求”って?怠け者のやることだ!]
自分は、世界情勢を分析もせず、立案や建策もせずに、ずっと居眠りしているくせに、他人に要求などをするってか?
...議論し直すよう求める。ってか?

それじゃあ、「答え」を教えてくれ!っていってるのと同じだぜ!
...呆れたね!やはり、インテリではなかったか!(嘲笑)
毎日新聞の論説委員って、やはり、そんなに知能や技能の程度が低いのかね?
口だけは達者だから、答えを要求すること だけは一丁前なんだな?

[議論や検討は「左脳」でやれ!]
現実に、シナ・中国の覇権主義は、実行動になって現れて来ているだろ?
それに対して、日本は孤立していては戦えない!ってことがはっきりしているんだぜ。
現在の情勢や真剣な分析から、日米安保条約をしっかり維持・強化して、米国の協力を得なければ、日本のみならずアジアの安定は望めないことが、皆には良く分かっているのだ。

[全人的思考行動を!]
私達日本一般庶民・市民ですら、容易にそうしたことが理解出来るのだが、「右脳オンリー人間」には、「左脳の理性や知性」を利用することが出来ず、只管“嫌だ!いやだ!”の情動依存ばかり。
はっきり言って、「右脳」しか使わないのは、“片輪”だ!
社会に参画するためには、「左脳」、「右脳」の両方をフルに使う『全人』でなければ、その資格は無い!
片輪”は、社会活動に参加してはいけないのだ!
この毎日新聞の論説委員も、そうした片輪集団から、もう抜け出せ!
(やるべきは、自己訓練だ!)

posted by 亭主 at 09:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記