2015年08月31日

左脳開発遅れの連中


昔の言葉が自由に使える時代だったら、この若者連中(SEALSも?)は、多分、“智恵遅れ ”とからかわれたに違いない!

それは、右脳側だけが受け持つ“情熱”と“決断”で、“理知的な左脳”の助けを借りずに、“単純刺激”に反応した“無条件・無作為行動”をしているからだ。
(右脳だけしか無い)参加者曰く、
...「安倍首相は軍国主義の過去から学んでおらず、中国も同じ道を歩む危険がある」とのデモ参加者の声を紹介した。
だそうな。(愚かな意見だにゃぁ!)

左脳も右脳も働かせることが出来る私達一般庶民・市民は、「軍国主義とは何か」を学んで知っているぜ!
それに、「安倍首相も、それはご存知だ」と分かっている。
そして、「シナ・中国は既に軍備拡張・軍事力外交主義を過去から継続し、今後も継続するだろうこと」も、ちゃんと予測出来ているのだぜ!

この若者達が左脳の知能を使って、自分の右脳に教えてやらないから、壊れたスピーカみたいな“愚かな声や叫び”しか出せないわけだ。

[右脳だけだと片輪だ!]
右脳しか使ってこなかった若い連中が、感情に任せて、(左脳による)理性で判断すべき沢山の事柄をオミットして、単純な詰らない切っ掛けで「騒ぐ行動」をしているが、それは“片輪”だぜ!
つまり、“智恵遅れ”ってことだ。

右脳だけしか使わない|使えない連中は、専ら動物的本能に従うだけであって、人間的・社会的知性・智恵の支援が無い状態で活動するから“決断”や“実行力”はあるのだが、物事の適正な評価が出来ない!
自分の好き嫌いだけで物事を決める。暴走族の連中みたいなもんだ!

だが、重要な「社会全体の利益」などに関しては、まったく頭(左脳)が働かないし、働かせようともしない。
知性を働かせて、私達日本人皆にとって、国際社会とは何か?隣国はどのような行動をしているのか?
そうした状況の中で、私達日本人皆はどう対処するべきか?今後何をして行くべきか?などに思いを巡らすこともない!
ただ、彼らは云う。
...そんな(お前達の)日本国なんておれ達に知ったことか!?
...おれ達の快感だけを求めて、騒ぎ捲くるだけだ!
...ただ、あまり騒ぎまくると法に触れるそうだから、触れないように巧くやるさ!
と、いうわけだ。

“左脳”の活動を必要としない人間、例えば右脳が優先する音楽家や芸術家など文系人が、こうした運動に(感情だけの)手や口を出す傾向が強くなっているってことだ。
坂本 龍一氏も、きっと脳みその半分だけしか使っていないのだろう。
(音楽関係の仕事なら、それで十分なのだ。だが、本来は、その領域から出てはいけないのだ!領域外では素人と同じなのだから!そいや、瀬戸内寂聴生臭尼も、(劣化した?)“右脳”しか無いのに“左脳必要領域”にまで口出しをしようなどと!?嘲笑)

[忠告したいこと]
こうした若い連中は、まだ“左脳開発”が遅れているのだ。
だから、それを自分で改善する努力をしなさい!
...いや、馬鹿は死ななきゃ直らない!のかも...かもな!(苦笑)

左脳(知性・理性)を平行して働かせられる若者や大人達は、こうした“暴走族連中の運動”には、参加するな!
多少、感情的に同感する部分はあっても、それが「人間本来の生き方」ではないことを思え!
右脳だけでなく左脳も働かせよ!
そして、それらを中継する脳幹の働きも活発にしなさい!

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“従軍慰安婦”など居なかったのに!


私達一般日本人庶民・市民は、元朝日新聞の記者植村 隆氏が、弁解のための講演会などを続けていると聞いて、自分の罪の重さを、“言い逃れ”で軽くしようとする態度に、大変怒りを感じている!

彼は、私達「日本人の社会」に多大の精神的な負担を負わせ、「日本社会」から制裁を受けるべき「個人・私人」なのに、まだ、それが分かっていないらしい。
しかも、厚かましくも、“日本社会からの非難・批判”は、“自分個人への人権侵害”だとか?触れ回っているらしいが、公私混同も甚だしい!

韓国人からの日本国(人)攻撃が止まぬ限り、彼はその罪を負い続けるべきなんだぞ!

[ネタ元を確かめなかった?]
報道記者・編集者は、他人が書いた話を元に、好き勝手に話を膨らませてはいけないことぐらい分かっていなければいけないはずだ!
でなければ、それは捏造ネタを元にした作り話になる!

この記事から分かることは、植村朝日新聞記者が、自分の記事の(意図した)間違いを、無理に“時代背景”のせいにしようとていることだ。
“旧女子挺身隊”と従軍慰安婦をわざと間違えたのは、時代背景のせいだという。
しかも、韓国人側で、わざと間違った使い方をしている言葉を、そのまま使っているわけだ。
そして、大袈裟な架空内容を、でっち上げてしまったわけだ。
曰く、
...韓国では女子挺身隊とか挺身隊がイコール慰安婦だったんで、僕も尹貞玉さんの取材をするときに、チョンシンデ(挺身隊)のハルモニというわけですけどねえ。チョンシンデハルモニの取材をするということで。

完全に、韓国人達が云うままのペースで、記事を作っていたわけだ。
それが、相手の宣伝用記事でなくて、それ以外の何だと云うのかね?え?植村元記者よ!
その(韓国人の)宣伝を無料でやったから、私は正しいんだ!ってか?(嘲笑)

この産経新聞の記事は、そうした状況が良く分かる良い報道だ!

従軍慰安婦など存在せず!]
私達日本人庶民・市民が知っているのは、従軍慰安婦なんて言葉は存在せず、居たのは“韓国人戦地売春婦”だったはずだ!ということだ。(まぁ、日本人や他国人の戦地売春婦達も居たそうだが)
他国人がそうした言葉を使っているからって、日本人新聞記者が、そのまま使っていいものではない!

特に、異国間の言葉の誤訳(翻訳間違い)には、細心の注意を払わなければいけないことは、新聞記者であれば心得ていないといけないことのはずだろ?
植村朝日新聞記者には、それが分かっていたはずだ!
だが、分かっていて、わざと(意図して)それをそのまま使った!
それは、当時の日本(人)攻撃にもってこいだったからだ。

[罪を負い続けよ!]
今、この記事で攻め|責められて、それを誤魔化そうとして、言い逃れをしているのが、私達一般庶民・市民には、丸分かりだ!
植村元記者よ!本来なら、“監獄行きの罰”を受けて当然なんだぞ!
今の世の中、犯罪人でも、“やれ、人権だぁ!やれ個人の権利だぁ!”と喚ける、ルーズな状態になっているが、私達一般庶民・市民は「日本社会人」として、法律外の犯罪は、決して許さない!
韓国(人)からの“歴史認識・問題?”の話が続く限り、植村朝日新聞記者の罪は消えない!


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2015年08月28日

強烈な憎しみを持った!


シナ・中国の“新華社”の論説委員(そんな奴が居るとすればだが)は、礼儀知らずにもほどがある。

やはり、匪賊出身の末裔だけに、人品が低くて、下司だ!
他国の尊敬されている皇室に向かって、何かを要求するなど、どれだけ下品なことか 分かっていないようだな!

日本や外国に観光に出て、平然と便器を汚して帰る連中 と、まったく違いが無いほど下品で、下劣だ!
いや、お前(達)は、それ以下に汚いまね をしているんだぞ!

私達一般日本人は、他人への思い遣りを大切にする民族だ。
だから、他人に不幸にも、つい同情してしまい勝ちになるが、お前達シナ・中国人には、下手な同情や思い遣りなどは禁物だということだ!恩を仇で返されるってことだからだ!

お前達は、日本の旅館・ホテルで便器を汚し捲くる よりも汚いこと、例えば、日本の神社仏閣の庭や拝殿に“糞尿を撒き散らす ”のと同じことをやっているんだぞ!

私達一般日本人は、今、ハラワタが煮えくりかっている!
そんな下司連中が、隣国に居すわっているなどと、考えるだけで、ムシャクシャするぜ!
私達一般日本人に、もし力があれば、お前達をぶちのめしてやりたいが、残念ながらそんな力はない。
出来るのは、静かに深く憎むことだけだ。
それが、どんな形になって現れるか、期待して待っておれよ!

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2015年08月26日

中国人よ、驕るな!


中国人よ!新華社通信よ!
私達日本国民の善意の象徴である
天皇陛下に向って、何を謝罪せよだって?

お前達は、一体何様だ?外道か?
お前達は、過去に、日本と日本軍と、まともに戦ったこともなければ、戦争に勝ったなどとは口が裂けても云えないはずだろうが!
日本軍と戦ったのは、今は台湾に逃れた国民党軍だけだったはずだぞ。
あの時期に殺された数千万人という犠牲者・被害者達の殆どは、皆殺しを主義とするシナ・中国人自身の内戦・粛清によるものだろうが!
中国共産党は、今でこそ大きな顔をしているが、その昔は、そうした“匪賊の群れ”の成れの果てだったはずだ!
その連中の末裔が、何を今更に、日本に要求出来るというのだ?(バカめ!)

[中国人への怒り!]
私達日本庶民・市民は、猛烈に腹が立っている!
今まで、あまり好きでない中国人種を、今は、より深く軽蔑するようになった!
もう、付き合いたくない!迷惑だから、日本へは来てくれるな!
私達一般日本人も、シナ・中国への旅行や投資などは、どんどん減らしてやろうぞ!

日本政府が、多少甘い顔をしても、日本皇室が多少慈善心(≒優しさ、弱気)を見せたとしても、私達一般日本人は、中国人やその共産党政府やその広報機関を、決して許さないだろう!
そうした“憎みの心”を、じっくりと日本人皆に浸透させて行くからな!

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2015年08月21日

産経よ!お前もか?


この産経新聞の論説委員の愚かさに、驚かされた!
産経新聞にも、まだこんな人物が残っていたのか?ってな。

事実関係を丁寧に調べもせずに、怪しげな“週刊誌報道”を元に、一政治家を断罪しようというのかね?
それでは、丸で、「韓国人戦地売春婦(仮称:従軍慰安婦)」の初期報道の時と同じではないか!
(他人の記事で、踊る阿呆か?)

[捏造記事?]
私達一般読者は、本人や周りの説明を取材した記事を見たが、どうも、週刊誌の記事は捏造に近いのでは無いかとの疑惑を持っている。
私達は、その事実・真実関係の方を、知りたいのだぞ!

こんな怪しげなネタを、取り上げて、“もしもその事件が本当なら...”という設定で断罪するのは、「正論」とはいえないぜ!
曰く、
...未公開株購入の勧誘話について、金融庁や消費者庁、証券業界は詐欺的行為を避けるよう、盛んに注意喚起している。
 それを国会議員が主導していたのではないかという疑惑報道には、開いた口がふさがらない。
 指摘された武藤貴也衆院議員は早々に自民党へ離党届を出し、党本部も受理した。これで一件落着というつもりだろうか。
 武藤氏は「国会議員枠」の存在をうたって資金を集めていたともいわれる。議員特権で株取引による法外な利益を得られる。国民からそんな疑いの目を向けられ、立法府として看過できるのか。
 本人の説明責任を求め、与党として徹底調査にあたることが当然必要だ。違法行為があれば、議員にとどまる資格はなかろう。
 週刊文春の報道によると、武藤氏はソフトウエア会社の未公開株を「国会議員枠」で購入できると知人に持ちかけ、計約4100万円を集めた。だが、実際には未公開株は購入せず、出資金の一部が返済されないことなどから、トラブルになっているという。
 武藤氏は、事の顛末(てんまつ)について公の場で説明していない。記事について「恣意(しい)的に書かれており、非常に心外だ」といったコメントを出しているが、自らの行為やその意図について、詳細に明らかにすることが先決である。
 資金を別の目的に使ったのか、最初から未公開株を買うつもりはなかったのか。横領や詐欺にあたる可能性を指摘する声もある。

この記事の“ネタ”は、全部、伝聞・風評・又聞きだろ?
編集委員自らが、汗して調べて来た事実関係ではなかろう?!
“週刊誌記事の内容”だけに依存し、仮定の上に立って大声で喚く姿は、例の共産党が「安保法制」を「戦争(ストップ)法案」だという姿に重なるものだ。
こんな記事を書く編集子に、開いた口がふさがらないのは、私達一般読者の方だ!

[事実を自ら掘り起こせ!]
私達一般読者は、偏見情報の上塗り報道は、嫌いなんだ!
更に言えば、“ぶら下がり取材”や“会見取材”って、至ってラクチンな“お遊び取材”ではないのかね?

報道側が、“議員の公式釈明”などを要求するよりも、自分達の足や眼や耳で、情報を拾って来いよ!
単なる”要求”ってのは、“情報、ちょうだい!ちょうだい!”っていう、“お貰い乞食”と同じことだぜ!

他紙の記事では、友人(?)という人物が、勝手に議員の名を騙って未公開株を買わせようとしたという話もある。
また、議員がその友人に依頼したのはお金を増やすことであったとしても、それが、まさかそんな違法な利殖方法だとは思わなかった可能性(つまり、詐欺に引っ掛けられた)もあるだろ?!

産経新聞の質?]
この論説委員は、そうした疑念すら持たずに、こうした社説を書くのか?
自分達は机の前に座ったままで、“本人が説明をしろ!”って、(被害者?に)説明責任を押し付けるだけか?
私達一般読者は、「産経新聞は、事実関係を丁寧に追い、正論を書く報道」として信頼している|いたのだが、こんな編集委員が居ることを知って、それこそ”開いた口がふさがらなくなった!”
産経新聞に提案したい!
こんな記者は、デスクの前には座らせずに、現場へ追い遣って取材をさせるべし!
その風評や伝聞が、もし事実であったとしても、なぜ、それが起きたかを調べて解析する仕事をさせよ!

こんなクズ記事・社説で、紙面を作るな!紙面の浄化を図れ!

posted by 亭主 at 07:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月20日

謀略に嵌められたか?!


武藤議員の“カネを巡る不祥事を報じる週刊誌”のネタ元は、明らかに、議員の“追い落とし”を狙ってやったことが分かる。

私達一般庶民・市民が見るところ、恐らく、謀略による、冤罪に近い話なのだろう!

だが、マスコミ連、特にこの毎日新聞の記者・編集者達は、果たして、“議員本人に、何の責任が、どれだけあったか?”などは、どうでもよくて、兎に角、「説明責任」や「議員辞職」を声高に要求したいらしい。
それで、“記事作りのお役目”は果たせる...と思い込んでいるようだが。
...それは違うだろ?!

[記者の役割は?]
昨今の報道は、記者達が怠慢なせいで、イージィな“出口調査(!)”ばかりだが、これもその悪例の一つだ!
こんなのが、まともな報道記事だと思っているのかね?
曰く、
...武藤氏に批判された学生団体「シールズ」の中心メンバーの明治学院大4年、林田光弘さん(23)は「私たちを『利己的』と批判したが、国会議員の立場を 『利己的』に使って利殖行為をしていたのであれば、責任の取り方として離党で済む問題ではないのでは」と話し、議員辞職が必要と指摘した。
...昨年の衆院選で武藤氏に投票したという同市の会社員、立岡弘一さん(50)は「ツイッターにしろ今回にしろ未熟さが出たのではないか。後ろめたさが少しでもあるなら、離党でお茶を濁すのではなく、議員を辞職すべきだ」と話した。

この記事の何処にも、この事件の犯罪性や議員本人の責任の有無について、検証したという話が、無いではないか!
全部、伝聞・又聞きの話、仮定を元にした話なのに、無理矢理それらを「議員の責任」、「議員辞職」に結び付けてあるって?(笑)
こんな記事だったら、小学生でも書けるだろう。こんな“取材”なんて、ラクチンなもんだ!(嘲笑)

[面白い記事にせよ!]
私達一般庶民・市民からすれば、毎日新聞の記者・編集者達が、毎度“手抜き報道”をするから、記事の底が浅くて、全然面白くない!と思っている。
もっと、ネタ元の週刊誌よりも深く掘り下げて、この事件の裏取りをし、事件の(捏造?)発端や経緯などを暴いてくれる方が、ずっと面白いと思う。

例えば、この武藤議員は、多分正義感に溢れ過ぎていて遠くしか見えず、(身内が騙され|に裏切られて、)自分の足元を狙われても、巧みな防御が出来なかった...とか何とか。
私達なら、それくらいの推測は直ぐ出来るから、探してくればそうした「記事の材料」は、沢山見付かるはずだ。

どう?毎日新聞の記者・編集者達は、そうした「面白い大人の記事作り」をやってみないかね?!


posted by 亭主 at 06:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月19日

国は貧するばかりだ!


この東京新聞の編集委員は、発想が貧弱だ!
それに、“語句の乱用”や“抽象的な誤魔化し”が甚だしい!

“軍事研究”って、一体何?
もしかして、民間にも軍用にも転用可能な「技術・研究」のことかね?
だとしたら、先般話題になった「ドローン」などその最たるものだな。
だから、日本はあれの研究などは、ずっと遅れたままで、シナ・中国製を買わなきゃなんないんだ!

で、米ソは、軍拡と宇宙競争に注力したから、“産業分野で日本に敗れた”というのは「本当の話」かね?その“敗れたというしるし”は何?
“国民が豊かになる”って、どんなこと?
ご馳走の食べ放題が、それってか?

豊かさ国の財政赤字で比較してみたらどうなるのかね?
この記事にように抽象的な話だけでは、説得力が皆無だろ?!
曰く、
...戦後、日本の大学と研究者は軍事研究と一線を画してきた。日本学術会議は一九五〇年の総会で「戦争を目的とする科学の研究には、今後絶対に従わないというわれわれの固い決意を表明する」との声明を発表した。
 新制度は幅広い研究者を巻き込んで、効率的に技術開発を進めるのが狙いだが、米ソが軍拡と宇宙競争に予算と人材を注ぎ込んだため、産業分野で日本に敗れたという歴史に学んでいない。奨励すべきは民生用技術だ。軍需産業は国民を豊かにはしない。
とか?
日本国民は、今、偽の栄華・豊かさを楽しんでいるようだが、それらは全部、借金なんだぞ! 実は、私達国民皆の預貯金を担保にして、皆で借金をし捲くり中だ。
その借金を返す当てすら無いのにだ!


本当に、私達日本国の借金に無責任な学者達、マスコミ連中だ!
この莫大な借金は、単に政府・官僚の責任だけでは無いんだぞ!
私達国民皆の責任なんだ!
(ギリシャみたいなもので、)国民皆の国家財政に対する意識の低さが原因なのだ。
(あれだけ「安保法制」には、反対だ!反対だ!とか云いながら野党やマスコミなどは、財政赤字には歯止めも掛けず、知らぬ顔とは、手前勝手なもんだ!
国庫って、誰のお金なんだ?もっと、大切なお金!って意識を持てよ!)

借金など他の誰かが背負えばいいのだ位にしか考えていないのだろう。
だが、学者だって、マスコミ記者・編集者・論説委員だって、皆がお金を稼ぐことをしなければ、こうした借金は返せないのだぞ!
この東京新聞の編集子は、そうしたことすら、分かっていないのかね?

挙げ句、自分達だけいい格好?をして、“軍用はお金儲けになるけど、そんなので儲けたくはないから、止めなさい!”だって?
昔の“武士は食わねど高楊枝”ってのと大違いだ! 今じゃ、ガツガツ豚みたいに食って借金をし、それで“いい格好”をしたいんだから、将に気違い沙汰だ!

お金が稼げずに、日本国が借金地獄になっているのに、そんなのには素知らぬ顔でぬけぬけと、“軍需産業で国民を豊かにはしない”だって?(痴れものめ!)

この東京新聞の編集委員も、(愚かな)学者達に向かって、「形振り(なりふり)構わず働いて金儲けをせよ!と怒鳴れ!
そうでないと、「日本国、そして日本人皆は、借金地獄から、抜け出せないぞ!」って、大声で叫べ!

posted by 亭主 at 13:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月18日

私達皆が意識すべきこと


相変わらず、朝日新聞の論説委員達は、自分の土足しか見ていない|見えていないようだな。
安倍首相は、何処の国の首相で、誰のために仕事をしてくれているかが見えていないらしい。

各紙見解の纏め[各紙の見方?]

この表の纏め方は、まぁまぁ適切だが、並べる順序が無茶苦茶だ!もしかして、劣悪な方が上なのか?(笑)

この表から、首相の70年談話は、何の為の、誰のための談話なのかが理解出来ていると分かるのは、読売新聞だけだ。
産経新聞の言いたかった主内容は、この表では(わざと)落とされてしまっているようだが。

実は、安倍首相の談話の狙い|目的は、私達日本庶民・市民皆に向け(勇気付け)ハッパを掛ける為のメッセージなんだぜ!
ところが、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞は、(何のことは無い)“自分達が云わせたかった事”が、入っていないことを愚痴っているだけではないか!え?
これらは、私達日本国民、庶民、市民の気持など、ちっとも考えて居ないのが丸分かりだ!(苦笑)

[首相の談話の狙い]
安倍首相は、ご自分の決意を表明すると同時に、私達日本国民にも、これから起こるだろう様々な困難(不況や災害)にも、平然と立ち向かえる気力・勇気を持って欲しいと訴えているのだ。(ま、少し弱々しい感じだけどな)

朝日新聞の論説委員のように、平和・平穏を願って(サルでも出来る)反省ばかりしていて、私達日本国民が、将来に向かって力強い勇気や元気が出せると思うのか?(愚か者め!)

私達日本人庶民・市民皆が、これから持つべきは、そうした元気や勇気に加え、大事なのは「大局観」だと思う。
(意味は分からなくても、)兎に角、自分の視野を広げ、若者達の将来を考えた『大局観』ということを意識すべきだ!
特に、マスコミ・マスメディアの記者・編集者・論説委員(正副を問わずだ!)達も、私達一般庶民・市民に合わせて、それらを心掛けなさい!

posted by 亭主 at 06:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月17日

責任の重さの違いを知れ!


日本国政府は約1.27億人(=12,730万人)の日本人の責任を負っているんだぜ!他方、沖縄県は高々140万人ではないか!
沖縄県・翁長知事は、その人数で負っている責任の重さの違いを、きちんと認識しなさい!

国と県とは、決して同格ではないんだぞ!
偉そうな顔をして、「会談」などと云うな!口が腫れるぞ!
(同格とは、米国に対するキューバのこと、中国に対する台湾のことで、どちらも自前の軍事力を持つ国のことだ!)

この記事で47NEWSの記者・編集者達は、“主張が対立”などと書いているが、記者達も民主主義制度下における任務の責任・権限の重さの違いが分かっていないらしい。(愚かだ!)

[粗雑な日本式民主主義]
日本人は、昔から上に“お上”を頂いて「日本社会」というものを、構築・構成して来た。
その“お上”は、権力を持ちながらも、常に“下々”の事を思い遣りながら、施政を行って来た歴史が長い。
だから、私達一般庶民・市民は、「“お上”が設えられた社会」しか思い浮かばないのだ。

戦後、欧米式の民主主義を無理やり導入はしたのだが、私達国民が選んだ代表である「議会」や「政府」ですら、(権力を持つ)“お上”であるとの勘違いのままで来てしまっている。
だから、戦後の自称リベラリスト達は、日本国民皆が選んで「責任と権限を与えてあるはずの政府」にも「権力」というレッテルを貼り付けた上で、国民の声だと偽って、“自分達の主張”を声高に言い募る。

...それは違うぜ!
私達国民は、当面の四年間は、政府に責任と権限(=権力?)を預けてあるのだ。
マスコミ・マスメディアは、わざと間違えた振りをするなよ!

[政府は重責と権限を振るえ!]
マスコミ・マスメディアの主張は、(一部の声ではあっても、)全員の“民の声”ではない!
ところが、昨今、政府・与党は、重い責任と、強い権限を持ちながらも、そうしたマスコミの声(特に非難・批判の声)に、大変弱くなって来た。

実は、マスコミ・マスメディアのそうした声は、美声(?)でしかも拡声器を使うために、一部の人達を利するだけの意味しかなくて、日本人全員の不利益になる話でも、“多数の無知・無智層”へは、砂地に水の如くに浸透して行くのだ。
(謂わば、オレオレ詐欺の政治版ということでもあるがな!)

...だが、何時までも、こんな状態ではいけない!
早く、民主主義下での日本国政府の責任と権限の重さを、明確にし、仕事を進めなさい!

翁長知事に県政能力無し!]
これの判定・断罪は、次の県知事選挙まで待たねばならないだろうが、彼の行っている今の県政は、矛盾を抱えたままでガタガタのはずだろ!
なぜなら、沖縄県の先を見通した将来像も描けてないで、単に、“辺野古基地移転反対”の仕事だけで、これが県政でござい!だって?済ましているからだ!
仕事の出来ないペーペーが、会社首脳陣に楯突くようなもんだ。

県政の失敗は、幾ら、日本国政府が補助金を上積みして、適正化しようとしたところで、無理な話になるのは目に見えている。(それも、もう止めよ!)
今の翁長県政では、早晩、沖縄県に深い傷が出来る。
それを、事前に示して見せるべきだ。
ゆえに、「辺野古基地移転」では、先に沖縄県の県政の拙さを強調することで、“翁長知事の立場”を崩す試みをしなさい!

今、日本政府の構想が、沖縄県の“駄々子反抗”に負けて停滞しているようでは、“沖縄の抑止力”は半減だぞ!それこそ、敵の思う壺だろうが!
なぜ、政府は、“粛々と進めること”を止めたのだ?
民主主義の根幹を見直して、時期を計りながら、そうすべきだ!

posted by 亭主 at 06:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月16日

似非民主主義標榜者の錯誤


失礼ながら、この朝日新聞の社説群は、内容が幼稚過ぎて|で、ずっと読む気がしなかったのだが、偶々、今回覗いて見たのが運の尽き。(苦笑)
文章のそこら中に、錯誤や誤解、誤引用などが巻き散らかされていて、至る所に、お笑いでいう“ツッコミ”を入れたくなった。(苦笑)

朝日新聞:社説 (2015年8月16日) 後部曰く、
...連合国軍総司令部(GHQ)が、日本政府の敷いていた言論統制を解いた。 作家の高見順は、日記にこう残している。 「自国の政府により当然国民に与えられるべきであった自由が与えられずに、自国を占領した他国の軍隊によって初めて自由が与えられるとは」  明治憲法下の国民は主権者の天皇に仕える「臣民」で、その権利は法律で狭められた。 日本の降伏を求めたポツダム宣言やその後のGHQの人権指令を経て、人びとは人権という価値と正面から向き合った。
此処で、朝日新聞のこの編集委員(編集子)が、「自由」とか「人権」の意味などが、丸っきりチグハグだ!ってことだ。
それは、小学生は無理としても、中学生なら丸分りだろうな。(嘲笑)

高見順氏が云う“自国の自由”とは、「GHQ統制・束縛からの解放」の意味ですね?ですよね!
他方、日本人は、古代からずっと「自由」だったし、鎖国時代になってから、色々法度が出来て、外国との行き来が出来ない不自由さはあったと教わりましたが、それ以外はかなり自由だったんですよね!
ところで、「人権(という価値)」って何ですか?
その「人権」ってのは、日本人はずっと古代から(奴隷以外は)持っていたのではないですか? 一部、奴隷や被差別民だけが、「人権」というのを奪われていたと教わりましたが...。
と、中学生に尋ねられたら、この編集子は、どんな苦し紛れを、吐くのかね?(笑)

[論旨が滅茶苦茶!]
...多数決が間違えることがあるから...国民が関心を持つことを同じ時間軸で議論する ことが大事だそうな。(尤も、後の話は欧米人の発言らしいが)
...それで、国民の意思がたまにある選挙の時に限られていいはずがない...そうだが?
曰く、
...戦後日本に人権感覚をもたらしたGHQも例外ではなく、自らの占領への批判は封じる権力の姿をあらわにした。  第2次世界大戦に至る過程でドイツ、イタリアでは、選挙で選ばれた指導者が全体主義、軍国主義を進めた。多数決が間違えることもある。  英国下院のジョン・バーコウ議長は今月、東京で講演した。「世界最長の歴史をもつ議会といわれているが、改善の余地が常にある」。議会の役割は権力の精査であり、国民が関心をもつことを同じ時間軸で議論することが大事だ、と話した。  国民の代表のはずの議会が、ともすれば権力側に立ち、国民感覚と離れてしまう。そんなリスクへの自覚、自戒だろう。 日本国憲法前文は「国政は国民の厳粛な信託により、その権威は国民に由来する」とする。  その国民の意思が反映されるのは、たまにある選挙のときに限られていいはずがない。たえず国民が意思を示し、それを国政が尊び、くみ取る相互作用があってこその国のかたちだ。  安保法案や原発問題などからは、国民を権威とした価値観をいまもわきまえない政治の時代錯誤が透けてみえる。

[誰が判定するか]
この朝日新聞の編集子は、民主主義でも多数決が間違えることがあるからって?
えっ?間違えたか間違えていないか、誰がどのように判定することになってるの?
もしかして、この(愚かな)編集子の自分の独断でやれるって?
へぇ、それが民主主義方式ってわけ?
...ご冗談でしょ!
主権を持つ日本国民が、四年に一度の衆議院議員選挙で、決めるんだろ!
それが日本の民主主義の方式|やり方ってもんだろうが!(愚か者め!)
今までの民主主義政治を見れば分かるが、“公約した政策の実行のされ方”をじっくり見て、それで四年に一度、判定しても十分なんだぞ!

[議会制度の否定!]
この編集子は、そんなにセッカチに、途中で(無知な)一般大衆がガチャガチャと茶々を入れる方式にしたいのかね?
それが、まともな民主主義の方式だってか?

...あんた!何のために民主主義が、議会政治方式を採用しているのか分かってないのかね?!
政治行為で、実際に世の中が動くのは、微々たるものだ。
(個々に、がちゃがちゃ騒いでも、動くものは動くし動かないものは動かない、それが世の中だと知れ!)

発生した(自然や人的)災害などの緊急事態では、専門家達だけで対処するべきだ!
其処に素人や野次馬が群がらせてはいけない!
やらなければいけない重大で緊急の作業が、邪魔されるばかりだからだ!
素人政治家村山富市氏の神戸淡路大震災への対応の拙さや、似非政治家菅直人氏の東日本大震災への対応の拙さで、どちらも、被害を余計に拡大させたのは、誰でもが知っている事実だろ?!

[迷惑な野次馬連中!]
野次馬が現場を邪魔するのが民主主義だって?...馬鹿め!...違うだろうが!
それが、火事などの緊急現場なら、邪魔する野次馬や報道などは、ぶっ叩いてでも、緊急の現場から追い払うべきなんだ!
消火活動の良し悪しは、(どれだけ狭い範囲で収まったかなど、)後で評価すべきで、現場でのホースの引き方、水の掛け方など、一々野次馬が口を出すことではなかろうが!(阿呆め!)

この編集子は、それを今の日本の民主主義・議会制度の中でやれ!って云いたいらしいが。
まぁ、憲法を変えろって事までは、云い出しかねるだろうな。
今まで被っていた“(似非)民主主義標榜”の化けの皮が剥がれるもんな!(嘲笑)

posted by 亭主 at 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

争いを仕掛けてくるシナ・中国


ちょっと!ちょっと!
中国外務省よ!
他国の神道・宗教に干渉する悪癖は、もう止めなさい!
それは単なる“内政干渉”というより、“嫌がらせ”なんだぜ!

私達日本国民には、あんた達が、わざと|意図して“争い”を仕掛けて来ているように思えるぞ!
もしかして、“戦争”でも仕掛けてくるつもりか?(怒)

日本共産党は、わざわざ「戦争ストップ法案」なる看板まで作って、何が何でも、“戦争”はストップさせるつもりらしいからな、シナ・中国が“戦争”を仕掛けてくるつもりなら、日本共産党には一言断っておけよ!(笑)

いずれにせよ、私達日本人は、自分達の心の拠り所は、大切にしたいと思っているのだ。
(無神論者のはずの)日本共産党員だって、日本人として、平和を願い、御霊に祈り、心を清める為に、“神社へのお参り”は欠かさないはずだ。(?)
靖国神社への民間人・閣僚達の参拝だって同じことだ!

それへ、外国人たちの差し出がましい口出しは、御免被る!お断りだ!
何なら、出るところへ出てでも、決着をつけようか?
私達日本庶民・市民を、真に怒らせたら、只では済まないぜ!
...とは言っても、私達庶民・市民に出来ることは、せいぜい「シナ・中国への(観光)旅行の取り止め」や「進出企業の早期引き上げ」、「投資資本の回収」などくらいしかないけどな!

タグ:靖国参拝
posted by 亭主 at 07:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月15日

訂正とおわび!

opf08153.jpg
日本共産党が、そこらじゅうに張り捲くっている宣伝ビラには、知性の欠片も、美的センスも無い!

もしかして、印刷ミスではないかと疑って、元の原案に沿うように訂正を入れてみた。(笑)
今の「安保法制」を、「戦争ストップ法案」だと書くなら、多少は知性が感じられる。
きっと、元々は、そう書きたかったに違いない!(笑)

posted by 亭主 at 15:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

自分の事だけしか?


自分の事だけしか考えない元首相”って、現実には居るもんだなぁ!と驚嘆させられ。
私達日本庶民・市民は、こんな人物を首相にした自分達の愚かさを悔悟し、子孫末代にまで反省させねばいかん!(苦笑)

私達日本国民や子供や孫達、皆のことを気遣い、心配してくれている?...のではなくて、単に自分が為した愚かな発言や行為の尻拭いをさせたいだけではないか!
(...感じ悪〜い私利私欲まみれ我利々々亡者め!)

そんなことを、後代の首相に要求することしかしない?出来ないのかね?
こんなことを、大仰に伝える「共同通信」も、どうかしてるぜ!
...って、私達庶民・市民は、それにも腹を立ててるんだが。

posted by 亭主 at 08:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

それは犯罪の話!侵略の話ではない!


戦地で“犯罪もどき”を犯さざるを得なかったのはお気の毒だが、それを「侵略」という言葉で置き換えるのは、間違っている!

(多くの日本人は)自分達のした悪い事は皆、“お上”や“他人”のせいで止むを得ずやったとか云いながら、良い事は皆自分の功績にするのが人間の性癖だからだ。
曰く、
...しかし当時、「天皇陛下の命令」は絶対服従。それが軍隊だった。 戦後70年。果たして自分の行為は何だったのか。「しんりゃく……」と言ったきり、藤原さんは黙り込んだ。そして言った。「武力で、食べ物も財産も何もかも奪う。それが侵略だとしたら、日本がしたことはその通りではないでしょうか」

なぜ、自分のした(犯罪)行為は、自分の罪だと認めない? それを日本社会全体に押し付ければ、自分の罪が軽くなるとでも?
「赤信号 皆で渡れば 怖くない」ってやつだろ?!

朝日新聞の記者・編集者達へ]
こうした、一部の個々人の話を、さも“全体の真実”であるかのように書くな!

(以前、朝日新聞が大チョンボを犯した)“戦地韓国人売春婦問題”のように、沢山居た戦地売春婦達の内、(わざと?)韓国人売春婦だけを取り上げただろ!
しかも、それを“従軍慰安婦”などという、怪しげな固有名詞をつけてまで騒ぎ立てた。
キャンペーンまでして大騒ぎをしたのだが、結局、後にその虚偽性が発覚して、“おわび無しの反省”をせざるを得なかった事を忘れたか?!

そうした“針小棒大の記事作り”は、朝日新聞の悪癖だが、それは止めた方が良い!
新聞紙読者も含めて、皆に為にならないからだ。

小さな個別の意見が、全部並列に並んでしまうと、「格付け」とか「優先順位付け」をしなければいけない時でも、誰も何も決められない状態になるからだ。
...何も決められず、何も出来ず、やがて皆が他人任せ、放置状態になってしまう。
(その悪例が、先般の新国立競技場の天井知らずの建設費の問題だ!)

[記者・編集者達に勧めたいこと]
マスコミ、マスメディアの役割は、物事を並列的に見て、“針小棒大”に伝えることではない!
全体を俯瞰して、個々に「物事のランク付け」をすることを読者に伝えることだ。
また、記者・編集者達自身も、自らもそうした「ランク分け」の訓練や工夫をしないとダメだ!

つまり、これは上等、これは中等、これは下等と仕分けをすること!
それを、読者にも伝えることだ。
極端な差別」はいけないが、「何もかも無差別」であってはいけない!

程々”という言葉を、常に思い出しなさい!
...その意味が、分かるかな?
それは、(違った個性や能力を持った)人間がお互い助け合って生きて行く上で、大切なことなんだぜ!

タグ:元兵士
posted by 亭主 at 07:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月14日

読解力ゼロ!!!


やれやれ...情け無や!
折角の安倍首相の強い願いを込めた70年談話の主旨が、殆ど理解されずに、下らない“見出し”にされてしまったようだ。
この朝日新聞の記者・編集者達はまったく反対の意味で、“見出し”を作っているぜ!
“見出し”だけで済ます読者に対しては、これは完全な誤報だ!

おわびの気持ちを、何時までも引き摺っていてはいけない!」という主旨が、全然理解出来ていないではないか!(阿呆め!)
それはこうだ!
...あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはならない」と。


この毎日新聞の記者・編集者達も、“見出し”で、殊更に「侵略」や「おわび」を発言したように書いているが、談話の主旨が理解出来ていないってことだ。

もう少し、大学卒で国語文の読解力があると思っていたのだが、違ったか?
(ま、もしかしたら、わざと読者のレベルに合わせたんだろうけど。嘲笑)


この読売新聞の記者・編集者達は、もう少しマシかな?と思っていたのだが、やはり、愚新聞と同じような“見出し”なので、失望した!
それとも、わざと読解力の無い振りをした編集者か誰かが、気を利かせて“見出し”を弄くったのかな?(笑)


この産経新聞だけが、正しく、安倍首相の談話の主旨を、“見出し”にしている!

なぜ、こんなに他紙とは違うのか?
多分、物事を出来るだけ正しく読者に伝えようとする気持があるからだろうな!
それこそ、本来の報道者の在り方だと思う!

posted by 亭主 at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

胡散臭い調査


この毎日新聞の調査員に、悪気は無いのかもしれないが、間違った調査の仕方をして出た結果を、大きく報じるのは、止めた方がいい!
“自分は捏造していない!あれは単なる偏向特集記事だった!”と弁解しつづける朝日新聞植村元記者と“同じ穴の狢≒虚構のばら撒き”だからだ!

大体、調査対象が、限定されていることが、一番の問題だ!
電話を掛ける時間帯に在宅する人種は、主に普通の主婦だろう。

[侵略戦争の意味は?]
そうした回答者達に、果たして、「侵略戦争とは何か?」が分かっているのかね?...その背景や意味が、まったく分かっていないと思われ。
恐らく、マスコミ、マスメディアや無識者や野党連中が云う言葉の“受け売り”でしかないだろう。
曰く、
...「間違った戦争」と答えた人に理由を尋ねたところ、「侵略戦争だったから」56%▽「日本が敗れたから」3%▽「その両方」

[侵略とは?]
「侵略」という言葉の意味や背景について、何も知識が無い人達に向かって物事を尋ねる時には、知識の有無を確かめてからにすべきだ!

例えば、回答者達に、今シナ・中国が南シナ海で行っている軍事基地建設行為を、あれは侵略行為かそうでないか?を答えさせてみたか?
また、ウィグル地区やチベット地区へのシナ・中国人の浸透は、侵略ではないのかどうか?も問うべきだろ?!

そうしたこともせずに、単純に“侵略戦争だったか?”って、尋ねるのは、明らかに間違っている!
それを誘導尋問といい、今の一般社会では非難される行為なんだぜ!

[調査方法の改善を!]
この調査の仕方は、大変拙いし、間違った結論を引き出している。それに、この結論的な見出しは、愚かだし、悪意すら感じられる!

第一、(厳正な判断が出来る)裁判官でもないのに、一般人が平然と、「正しい戦争」だとか、「間違った戦争」だとかいった判定を下せるわけが無いだろ?!
裁判員裁判で、一般民間人にとって、事実確認がどれほどの負担の重い仕事かを、知った人達も居ると思うが、私達(庶民・市民)から見ると、電話調査などに気軽に回答する連中って“(間違った戦争だって云う)あんたたち、一体何様?”と言いたくなるぜ。

毎日新聞の記者・編集者達も、真面目な調査をするなら、もっと、回答者の知識レベルや立場を、考えて行うべきだ。
多分に恣意的な調査だろうから、“真面目さ”を要求することなど無理かもしれないが、少なくとも将来の“(元気な)日本の在り方”を考えさせるような調査結果にして欲しいものだ。

公債残図.jpg[将来の日本は?]

反省ばかりして、活力が無く、将来に希望の持てない日本社会だと、未だに増大し続ける莫大な財政赤字を解消することなど出来はしないんだぜ!
それらは、否応無く次の世代・若い人達へ先送りすることになるのだぞ!それが分かってんのか?!

この増大の進行を止めることは、もう今の政治家や政府には、容易に解決出来ないほど、重量化・巨大化しているのだ。
(しかも、歯止めすら無い!)

[調査してみ!]
もし、日本の財政赤字について調査したら...
多分、毎日新聞の調査なら、「間違った財政」という結論が出るだけ...だろうな。(嘲笑)
(けっ!そんな結論、腹の足しにもならぬわ!)

posted by 亭主 at 07:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月13日

ばかげた戦争?ばかげた望み!


太平洋戦争(=大東亜戦争、第2次世界大戦)の悲惨さを、“被害の面”からだけ見て、“ばかげた戦争”などと切って捨てるのは、それこそ“単細胞”ではないのかね?

あの戦争が、なぜ起きたか?
誰が相手だったのか?
それ(戦争)をどのように日本側、他国側が対処して来たのか?...全体をよく考えたのかね?

[私達、後世人のすべきこと]
本来なら、それらを深く掘り下げて考えた上で、今後、私達日本国民や他国人達がどのようにすれば、戦争というものが避けられるか?
その対策や実行方針を出さないといけないんだぞ!

この記事のように、単純に、戦争は悲惨だ!それはいけないことだ!戦争は嫌だ!
(まぁ、そこまでは分かるし、私達も同感だ!
だが、その後がいけない!
...だから、戦争を避けるための対策などはするべきでない、あるいは、単細胞たちがちんたらちんたら議論にならない議論をしてればいい!?
...それは違うだろ!

後藤健二さんを思い出せ!]
あれは、今では、小さな事件(?)だったかもしれない。
後藤さんは、わざわざ“悲惨さ”を求めて彼の地へ行ったわけではない。
被災した現地家族たちを何とか救う手立ては無いのかと、善意で赴いた結果だ。
それで、テロ集団に惨殺されてしまったのだ。

[相手によって仕掛けられる戦争は]
惨殺も、戦争も...それにイジメも、同じことだ!
自分の方は避けたくても、相手がその気なら、違うだろ!
相手によって巧みに仕掛けられれば、どうしても避けられなくなるものだ。
(昨今、あちこちで起きているイジメの実態を知れば分かるはずだ!)

で、この記事のように、
...“戦争”は、悲惨だから避ければいいだけ!で済まそうってか?
そういった単純な考え方・見方こそ、“ばかげた空論、ばかげた望み”だということだ。

[空理空論とは]
日本が、ほいほいと太平洋戦争を始めた|始めさせられたのも、そしてあの戦争に負けたのも、現実を見て具体的にどうすれば良いかを考える力が無かったからだ!
“戦争”というものを、単細胞的に“ばかげたもの扱い ”をしていたせいだ!
そのために、“戦争”に対する現実的で、具体的な対処が出来なくなっていたのだ。

...そうしたことを、また繰り返し続けてはいけない!
私達がすべきことは、戦争を避けるために、その原因を探り、今後何をすれば良いか、必死で知恵を絞ることだ!
自分(達)で出来なければ、出来る人たちに任せ切るか、「出来る有能な人材」を育てることだ!
(“何でも反対連=共産党、社民党、民主党連中の大半”には、そうしたことは出来ないだろうけど)

[平和への日本の努力]
戦後、敗戦国としての汚名にも我慢しながら、世界平和に寄与すべく国連に加盟し、多額の分担金も支払って来た。
また、多くの活動的な日本人達にご足労を願って、世界平和維持・推進の為に、世界各国に出向いて貰い活動して貰って来た。
そうした働きのお蔭で、今の日本の平和や世界の平和が維持出来ているのだ。
(日本本土の上で、“戦争は嫌だ!嫌だ!”と叫ぶばかりだとか、座して好きな放言をしているだけでは、現実世界から“戦争”は無くせないんだぞ!)

[現実の世界情勢は]
だが、昨今、“世界平和”とは何ぞ?“戦争”とは何ぞ?と疑うような現実が見え始めて来た。
大砲や爆弾で争うことだけが“戦争”か?
果たして、“戦争”って、それだけだと思っているのか?

[今後の戦争は?]
物事が考えられる人間は、“戦争の結果”よりも、“戦争の原因”の方に眼を向けるべきだ。
“結果”としての“ばかげた戦争”は、もう今後は起きないかもしれない。
むしろ、後藤健二さんが遭ったような“違った形での悲惨な戦争”が起きて来る可能性の方が大きい。
幾ら悲惨だからと“昔の戦争”だけを穿り返して反省するだけでは、済まない状況になっているのだ。

だから、“戦争とは何か?”を、もっと深く広く考えよう!
過去の戦争の結果だけが、全てではない!
今後の戦争を避けるための、「これからの備え」の方が大事なのだ!

タグ:戦後70年
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2015年08月12日

首相の資格無しは誰?(笑)


この“なんちゃらOBの会”って、何を集めたのかね?
出来損ない首相たちの戯言(たわごと)を集めて、一体何をしたいの?云いたいの?

ここの挙がっている5人は、私達日本庶民・市民から見ると、皆、失政ばかりして来た首相連中だぜ!
殆どが、日本国の運営・経営に関しては、素人連中だった。
特に、村山富市氏を襲った阪神淡路大震災、菅直人氏を襲った東日本大震災は、首相の手腕が試される大事件だったのに!
逆に、“私は未経験で、どうしてよいか分からない...”とか、“わしは原子力の専門家はだしだ。任せろ!と、現場の邪魔をしに入った”とか、それが首相のすべきことだったのかね?

因みに、在職期間は、
細川内閣 1993年8月9日- 1994年4月28日(263日)
羽田内閣 1994年4月28日- 1994年6月30日(64日)
村山内閣 1994年6月30日- 1996年1月11日(561日)
鳩山(由)内閣 2009年9月16日- 2010年6月8日(266日)
内閣1,2次 2010年6月8日- 2011年9月2日(452日)

安倍内閣2,3次 2012年12月26日-2015年8月12日(954日

偶々だろうけど、在職366日を越えた人物には、“自然災害”という審査が課せられたわけだ。
で、村山富市氏、菅直人氏、二人とも見事に失格だった。
この5人衆は全員、提言などする資格無しだ!

[首相の仕事]
少し前までは、日本国はデフレ・スパイラルに入っていて、先が見えず、私達国民皆が意気消沈していた。
だが、安倍首相が就任して、「アベノミクス」を提唱し産業・経済界の尻を叩き、また自らが友好国を廻って「積極的平和主義・外交」を推進して来たのを知って、私達日本国民もヤル気を取り戻し、日本国全体が活気を取り戻した!(尤も、他の阿呆連中も、何だか分からず調子に乗って浮かれ始めたようだが)
さらに、今年度?は経済収支は黒字+8兆円を越えるとかで、喜ばしいことだ!

[日本国の財政赤字は]
日本国は、今財政赤字という癌に侵されている。
自覚症状が無いから、マスコミなどは何も云わないし、ましてや政治家達は何も言えないのだ。
誰も、なぜ、そんな癌が出来ているのか?その大元の原因は何か?の追究すらしていない。

...はっきり言おう!
それは、消費支出が過多なのに、見合うだけの(収入となる)生産が出来なくなっているからだ。
日本は、無資源国だ。
輸出によって、外貨を稼ぎ、その金で石油や食糧を輸入して生活をしている状態だ。
ところが、稼ぐ外貨が少ない上に、石油はがぶ飲み、オマケに国内の福祉政策で、国庫は大赤字の上に借金を重ね続けている。
実は、国民の貯金をこっそり横取りして、それの担保にしているが、年々借金の利子も増え続け、やがて、元利共に、それらを越えた莫大な借金になる日は近い。
それの“歯止め”が、何もない状態だ!
(「安保法制」の歯止めは、キーキー云うくせに、こっちの方は知らん振りだ)

[財政健全化の試み]
小泉元首相の時に、財政健全化を図ろうとしたが、私達国民が(無意識に?)抵抗してしまったために、中途半端に終わってしまった。
結局、政治家や政府の政策だけでは、どうしようもない状態になっているわけだ。
私達自身が、体内の癌増殖を無視して、いまだに多飲多食(≒暴飲暴食)を続けているってこと!

で、癌の治療方法には、幾種かあるそうだが、抗がん剤投与は、身体組織そのものを傷めるだけだ。
集中した癌組織なら、切除手術で取り除けるだろうが、全身に転移している状態では、手の施しようがない。今の既存医術では、直せないことがはっきりしている!(苦笑)
そこで考えられるのは、自発的な民間療法だ。
「私は、こうして癌を克服した!」という人達の取り組み方が、参考になるだろう。

[なんちゃらOB会へ]
そんな下らない提言を集めるより、日本国自身が患っている癌を治すことの方を、真剣に考えなさい!
それは、私達国民皆の意識と気力を呼び起こさないと勝てない病なのだ!
そうしたことを、皆にアピールしてはどうかね?

posted by 亭主 at 06:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月11日

事前準備も出来ない?共産党!


この共産党の小池氏、どう考えても、“物事の組立順序”や“事前準備・手配”のことを知らない阿呆ではないかと思われ。
“共産党の体質そのもの”が、こんなものかもしれないが、こんな国会議員が、日本国の国家経営や国民の平和や安全を守れる連中とは、到底思えない!
北朝鮮のミサイルでも辺りへ落ちて来て、やっと、大騒ぎをするような愚か者だろうな!

[事前の準備は不可欠なのだ!]
物事を行おうとすれば、先ず現状・環境の分析調査から始めて、それらの緊急度と対策の必要度・重要度を評価してランク付けをするのだ。
そして、コストパフォーマンスや準備時間を考えながら、ランクの高いものから順次前準備をして行くのだ。

...そういう仕事のやり方を、学校で習わなかったのかい?えっ、小池君よ!

だから、事務方が、事前に準備することなどは、当たり前で、当然の事なのだよ!
お遊びごと|ままごとでない限り、きちっとした事前準備・手配は重要なことなんだよ!分かる?

共産党では、そんな事はしないのかね?全部、お遊び|ままごとのつもりか?
行き当たりばったりで、出たとこ勝負で、爆弾が落ちてからのこのこ防空壕へ移動するのが、共産党のやり方かい?
そんな薄のろだから、「安保法案」を“戦争法案”などという嘘でも何でも、出まかせで云えるんだな!
「安保法制」は、「戦争回避法案」だぞ!...阿呆な薄のろめが!
こんな人間は、国家経営など任せられない!国会議員の資格を剥奪したいものだ!

posted by 亭主 at 19:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

侵略?とおわび?...東京裁判を忘れるな!


もし、安倍内閣が、70年談話で、太平洋戦争(第二次世界大戦、大東亜戦争)前の事件を「侵略」などと考えているなら、その後に行われた「東京裁判」で何が裁かれたのか、誰がどんな罪を負わされ、罰せられたのを、明確にしておくべきだぞ!
(あの裁判では、シナ・中国は、国民党政府が戦勝国として断罪する側に居たはずだし、韓国は敗戦国側のはずだから、ぬけぬけと“歴史認識云々”などはいえないはずだ)

[“侵略”と“おわび”は]
それらは、すべて“多数の日本人の死刑”によって償われたはずだ!
全世界(の戦勝国?)が参加したあの裁判で、日本軍の行為について、侵略か否かが問われ、そして(真に有罪か、濡れ衣かは問われず)日本の、日本人の全てが、判決によって断罪されたはずだ!...違うか?!

あれで、“日本・日本人が犯したとされた戦争犯罪(?)”が、数百人の日本人の尊い命で購われたのだぞ!
後世の生きている人間どもが、今更に、侵略だ!とか反省だ!とかおわびだ!などと口走ることは、戦犯として命を捧げられた人達を冒涜するものではないか!
よく考えるべきだ!
...過去の日本人の贖罪について、私達今の日本人が、無責任であってはいけないぜ!

[東京裁判はお遊び裁判ではないはずだ!]
A,B,C級と分けられていたそうだが、それは便宜上であって、通常犯罪なら、日本の国内法で日本国司法が裁くべきもので、「東京裁判」でやるべきことではなかったはずだ。
だが、「東京裁判」は、すべて太平洋戦争に関わったものとして扱っており、日本に対する戦勝国の贖罪要求に基づいて行われたものだ。

[真の反省は]
あの裁判で、贖罪の為に死刑になった方々の気持を考えろ!
皆、日本国や日本国民の事を考え、その贖罪のために、自分達の命を捧げて下さったのだ。
私達今の日本人が、自らを“反省”しなければいけないのは、そうした先人達の贖罪(=死刑)を、簡単に無視してしまっていることだ。
安倍内閣は、そうした反省に言及せよ!

タグ:東京裁判
posted by 亭主 at 06:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月10日

国政に私情を混ぜるな!


どうして、「皆の慰霊祭」の開催主旨とは違う「国政」に向かって、直接、ああしろこうしろなどと要求が出来るのかね?
私達一般国民は、それが不思議で仕方がない!

曰く、
...被爆者代表の谷口稜曄(すみてる)さん(86)が法案を「許すことはできない」と述べた場面でも、拍手が続いた。
昨年の平和宣言でも田上市長は、集団的自衛権の行使容認について「不安と懸念が、急ぐ議論の中で生まれている」と指摘し、こうした声に耳を傾けるよう政府に強く求めた。

「日本の国政」は、私達日本人全体を含む、もっと大きな枠・大きな器で考えるべきことだ。
だから、原爆被害者だからといって、大口あけて、「安保法制」反対だなどと云って貰いたくない!
「安保法制」は、私達日本人全員の為の「平和促進法案」であり、「戦争抑止法案」なのだぞ!

[魂の祈りの場を政治利用するな!]
そうした「法案」に対して、被害者達が個別の要求などするな!
偶々、首相がその「慰霊祭」に参加されたのは、私達日本人全員のための“魂の祈りの場”である「慰霊祭」という意味に限ってだ。
その日本国首相に対して、原爆被害者だからといって、「法案」に関して、私的な対話や要求が許されるわけではない!
こうした異様なメッセージは、明らかに、集会を利用した、反対野党勢力の政治利用・悪用だ!
そうした政治利用に、被爆者達が利用されているだけだ!

[政治利用と公私混同]
“政治利用・悪用だ”と云っても、ピンと来ない原爆被害者たちも多いのだろう。
それを言い換えれば、「公私混同」ということだ。
それは私達一般日本国民に対して礼儀を無視した行為なのだ。
謂わば、掃き清められた神社の庭に、爆音を立てる改造車で乗り入れるようなものだ。
原爆被爆者なら許されるとでも、思っているのか?(ばかめ!)

最近は、「公私混同」や「業務への私情混入」などが、眼を覆うほど酷くなって来ているが、原爆被害者の「法案反対要求」などは、そのおぞましい「公私混同の一つだ。
(公に)約束された目的以外の用途に、(私的な)利用・悪用をするってことだぞ!

原爆被害者達は、襟を正しなさい!

「慰霊祭」は、公的に厳正なもので、世界平和を願う意味が込められているのだ。
何処の国であろうと、国家元首が喜んで参加してくれるものでなくてはいけないはずだ。
其処に、不純な意図(小集団の政治的な悪用など)を持ち込むと、世界平和を願うことは出来なくなる。
その理屈が分かるかな?
いや、分かってもらわねば、私達日本国民全員が困る!
混ぜるな危険!ということを知らないのか?!

posted by 亭主 at 08:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月09日

「ゴミ文言」は盛り込むな!


私達一般庶民・市民は、公明党の要求する「侵略」とは何かをよく知らないが、なぜそんな文言を盛り込みたいのか?

公明党は、その文言の意味や実態、そして、“盛り込む目的”を私達一般日本人に、ちゃんと説明してみなさいよ!

民主主義国家では、「言う必要の無いこと」は、言わなくても、書かなくても良いのだぞ!
私達一般日本庶民・市民は、そんな「侵略」だとか「おわび」だとかを70年談話に盛り込んで欲しくないぜ!

[懺悔の目的は]
日本人は、何かといえば、直ぐ、公に懺悔や悔悟をしたがるが、そんな事は日本国内だけの人情話だ!
世界では、決して通用しないぜ!

キリスト教では、教会の中に懺悔室というものがあるそうだが、それは神への懺悔であって、他の人間に対する懺悔ではない!
なのに、もしかして、公明党の母体(創価学会)では、(ありもしなかった「侵略」について)公の懺悔をすれば、日本国民全員の魂が救われるとでもいうのかい?
それに「おわび」ってのは、相手の顔を見ながら相手の心に向かって言うべきものだ。空中に向かって、すべきものではないだろ?!
...そんな無駄発言は、(仮想敵国の)相手の格好の餌食になるだけだぞ!(ばかめ!)

[反省は独りで]
創価学会や公明党では、こうは教えないのかね?
物事の「反省」は、自分だけで静かにするものだ!「反省」は、その後の行動になって現れなければ、意味も価値も無いのだぞよ!ってな。

...騒々しく、“反省した!反省した!”と騒ぎまくって、どんな意味があるのかね?
“反省だけならサルでも出来る!”って、笑い話にもなったはずだ。
また「反省」は、他人に強要すべきものではないだろ?!

だから、日本国首相が、私達国民に成り代って無意味な「反省」をすることは不要だ!
...むしろ、そんなことは、私達一般日本国民がお断りする!!!
...反省したいなら、公明党だけがやれ!

日本国首相が、日本国民に向けて発する70年談話には、国民、特に若い人達を勇気付け、元気付ける文言であるべきだ!
そこには、年寄りの繰言・悔悟や、他国から強要されるような余計な言葉や話などのゴミを、盛り込んではいけない!

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2015年08月08日

日韓日中関係で、何の得があるか?


「日本国の70年談話」に、日韓関係って、何?日中関係って、何?
私達日本国民(=一般日本庶民・市民)にとっては、そんな関係など、どーでもいいことだ!
...むしろ、私達は、疎遠な方が良いくらいだ!
なのに、この記者は、殊更、“関係が課題だ”なんて、妙な望みだねぇ。(笑)
曰く、
...今後、過去の首相談話の歴史認識を踏襲するよう求めている公明党との調整や、閣議決定によって過去の談話が打ち消されることを警戒する中国、韓国との関係が課題となりそうだ。【田中成之

首相の70年談話というものは、私達日本国民全員を将来に向かって力強く押しやるためのメッセージだぞ!
日韓関係、日中関係が、どれほど、そうした効果を持つのかね?
それらは、果たして“日本の得”になるのかってことだ!

つまり、近欲的に言えば、日本がどれだけ儲かる|儲けられるか?ってことだぜ。

[収入と支出]
今、良好な関係にしておきたいのは、観光業者か、(騙されたい)企業家くらいではないの?
韓国やシナ・中国からのお客さんは、日本国の収入になるから、我慢の限界まで受け入れればいいだろう。
他方、日韓関係や日中関係が良くなって?...といっても、あまり関係は無いが、私達日本人の直接的な収入は増えるだろう。
けど、間接的で、目に見え難い支出の方はどうなるのかね?
過去からの日本から支出した巨額なODAや借款の見返りに、何を得て来たのかな?

[日本の財政赤字の増大]
それらは、日本に多くの儲けを齎(もたら)したのかね?
...実は、その逆だろ?!
日本国の大赤字財政は、その結果ではないのかね?(日本の累積赤字:財務省
そんな持ち出し支出の多い日韓関係や日中関係は、もう結構だ!
東京新聞の記者・編集者も、もっと、日本が儲かる話、財政赤字が減る話をしなさい!

posted by 亭主 at 07:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月07日

有識者懇の報告が、これ?


この有識者懇の報告書は、一体何が目的だ?
朝日新聞の記者・編集者ならずとも、馬鹿にしたくなる内容だ!
これが有識者の考える「今後の日本の在り方、行く方向」かね?

丸で、教室で“近現代史の講義”を受けている感じしかしない。
“他国との和解、非和解”が与えられた(講義)テーマなのか?
で、これだけが、「日本国のこれからの政治課題」ってわけ?

[無茶、程度低っ!]
これが、有識者達の「世界観・政治観」かね?
...お粗末!...視野が、極端に狭過ぎるぜ!
これが“有識者の智恵”だとしたら、日本国の社会的有識者の“程度の低さ・劣悪さ”を嘆きたい!
恐らく、“和解、非和解のテーマ”を強硬に主張するメンバーに引き摺られた結果だろうが、それにしても愚かだ!

そんな話よりも、もっと、広く深く耕すべき重要なテーマが沢山あるだろう!

[議論すべきテーマは!]
一番は、経済問題だ!それも、“活性化”が急務のはずだろ?!
お金が無くては、国がどんなことをやろうとしても、出来ないからだ。
シナ・中国の軍備増強やギリシャのデフォルト問題も、すべて“お金の有無”に関わっている。
米国が、世界の警官役から手を引かざるを得なくなったのも、国の借金が重くなって来たせいだ。
オリンピックだって、お金の無い国では開催出来なくなってきているんだぜ。
それに、私達の日本国自身も、大変な負債を抱えているってのに、それも無視か?
日本国の平和も、世界平和も、結局はお金次第なんだぞ!
(ま、私達日本人はお金というと何かと毛嫌いするが、補償金・賠償金・支援金なら喜んで受け取るはずだ。...そんなもんだ!)

その次は、エネルギー問題だ!
日本人にとっては、石油(=命の水)の確保だ!
それが、中東に、自衛隊を派遣しなければいけない理由なんだぞ!
また、ロシアの天然ガスも妖しい魅力だし、米国のシェールもそうだが、どちらも本命にはなりそうにない。
やはり石油だが、この有識者達は、石油なんてどうにでもなる?って、軽く考えているだろう?
毎日、東から昇ってくる太陽と同じだって考えているのではないか?(嘲笑)

[石油は、日本の命綱だぞ!]
だが、石油を止められて、止む無く戦争にまで突入したのが「太平洋戦争」だったのを、もう忘れたのか?!
あれは、経済問題が政治・外交問題化した結果なんだぜ!
(今の、南シナ海や東シナ海だって同じだ。資源確保の野望の現われなのだ)

有識者達が「反省」するんだったら、“石油の入手を軽々しく考え過ぎたせいだ”って、それを反省しろよ!
“諸国との和解がどうのこうの...”という話などで、お茶を濁すな!
(...っていうか、私達一般庶民・市民は、日本の有識者の頭の程度とはこんなものか!と寂しくなったぜ)

安倍首相に]
もっと、視野の広い、分析能力のある、レベルの高い有識者を選ぶべきだったのに、今回も人選をミスったようだ。
“民意・人気”を気にするのも分かるが、「メンバーにクズを混ぜたら、結果はクズしか出て来ない」のは、よく知られた話だ。
お友達と云われようが何しようが、これからの日本の政治の向きを正しく割り出せて、実行出来る(能力ある)メンバーを周りに集め、智恵を出させよ!

それと、そろそろ、「集団的自衛権」は、単なる防衛の話ではなくて、経済問題にも深く関わっているのだということを、国民に向かって丁寧に説明しておくべき時期だと思う。
原発は怖いから嫌だが、水もタダなら、石油もタダだって思っている日本国民も多いからな!
(日本国の弱みを、世界に曝すのはあまり好ましいことではないが、それ以上に私達日本国民が、実情を知らな過ぎることの方が害が大きい...と思う)

posted by 亭主 at 06:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月06日

新造語(晋三語)で語れ!


昔、“反省だけならサルでも出来る♪”という風刺語が流行ったことがあるが、私達日本国民は、もう70年談話には、そんな言葉を盛り込んで欲しくない!
そりゃまぁ、私達後世代がした事でもないのに、前世代の自国民がした(悪い?)ことを、後世代国民が反省する行為ってのは、ある意味神道的(靖国的)&道徳的なのかもしれないが、逆に靖国参拝などは、シナ・中国などは“国家主義的・戦争賛美主義的”とか呼ぶわけだから、そんなへんてこりんな解釈がなされるような「反省行為」などは、止めた方が無難では?(笑)

太平洋戦争(=第2次世界大戦、大東亜戦争)の敗戦国日本側での「反省」は、既に、「東京裁判」で裁かれて終わっているし、その具体的な行動の証は「日本国憲法」で明確にされているはずだ!
これ以上、何を反省せよと、誰が云うのか?
何の為にそれを要求するのか?その意図を疑え!
(私達日本国民は、そんなものは一回やれば済むもので、幾度もやるものではない!と思っている)

安倍首相へ]
旧語である“歴史認識”や“反省”や“おわび”などは、終わった事象を表すものだ!
何時までも、そうした言葉に呪縛されていては、過去の禍根から抜け出すことは出来ないぜ!
そうした話や言葉に、拘り続けるのは止めなさい!

でないと、若い世代に、自立心を持たせ、活力を与え、日本国全体を元気に引っ張って行って貰うことなど、儚い夢想になってしまうぞ!
今の政治家は、将来の「賢くて強くて優しい若者達」を育て、彼らに日本国を引き継がせるはずだろ?
だとしたら、70年談話は、(うじうじした自分達の旧弊政治の反省ではなくて、)若い日本国民達への力強いメッセージであるべきだ!(有識者達に、騙されてはいけないぞ!)

折角、「積極的平和主義」という良い造語を考え出したのだから、これからは、もっと新しい別の「用語」=晋三語ならぬ新造語を創り、それを入れ込め!
必要なら、適切な説明・解説を付けて、皆に周知させよ!

古い言葉に拘るな!それらは、事前に作られたイメージしか反映しない!みんながぞれぞれに勝手解釈をするだけの話になる。...それではいけない!
新造語=晋三を多用しなさい!

posted by 亭主 at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ゼロかイチか?


この朝日新聞の記事を読んで、“あれ?なぜ、今頃、誰が核兵器の輸送などの質問をしたのかな?”と思い、記事内を探したが質問者名が無い!
奇妙に感じたので、他紙を調べたら、あった!


やっぱり、民主党の陣笠議員だ!

民主党員の発想や見解の危うさは、自分達が政権を取った時の(実現不可能な)夢想でも、平然と口にすることだ。

[デジタル人間?]
0.1%の可能性でも、その事だけを取り上げれば、100%起こり得るように見えるものだ。
それを喩え0.01%にしても同じ事なのだが、野党議員、特に民主党陣笠議員達は、そうした定量的評価や判断をしないで、全て100%扱いにしてしまう悪癖が直らない。
もっと、酷いのは、共産党陣笠連中だ。起こしてはいけないことでも、起きる!起きる!と叫ぶことだ。“戦争法案”ってのがそれだ!
“共産主義”って、“民主主義を壊す主義・主張”なのに、なぜ、国会議員として国政に関われるのかね?これが日本式民主主義の拙さなのだろうな!

それは上記の朝日新聞の記者・編集者らも同じだ!
上の記事は、“ノイズ入力でも、100%ON出力になり得るという想定”で記事を書いていて、読者を誤誘導しようとしているってことだ。

...だが、昨今のデジタル・システムでは、ノイズで誤動作をしないように、ちゃんと適正な閾値(スレショールド)が設けられているんだぜ!
可能性が低い事象(ノイズ・雑音)は、幾ら多種・沢山あっても、出力は100%(=ON)になりはしないのだ!

[安全神話信者の愚かさ!]
常に、0%か100%かを選びたがるのは、実は、「安全神話」信者の愚かな振る舞いだ!
それは、“危険を生じるような事案は、事前に、事故0%になるようパーフェクトな処置をしておくべきだ!”とか、もしそれでも0.1%も事故が起きるようなら、その事案は前以て止めるべきだ!廃案だ!...となる。

今回の「安保法制」に対する態度も、同じだ。

野党陣笠議員連中や朝日新聞、毎日新聞、東京新聞の記者・編集者・論説委員らは、そうした安全神話信者に迎合しているのだろう、あるいは、記者ら自身が信者なのかもな。(苦笑)
...デジタル・コンピュータ万能時代に、しっかりした知識が無い連中が、コンピュータを使って記事を書くってのも、困ったものだ!

[記者・編集者・論説委員らへ!]
デジタル・コンピュータの、ノイズと入力閾値(Threshold)について、もっと勉強してみろや!

posted by 亭主 at 06:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年08月05日

高校生の政治運動?許されない!!(追記アリ)


結論から言えば、武藤氏は“正論だから、撤回する必要など無い!”のだ。
その前に、そもそもなぜ?“撤回云々の話”が出て来るのか?
私達社会人の立場から云えば、未成年者が、政権批判などの政治活動はすべきではないから、武藤発言は当然の話だ。

[民主主義政治のあり方は]
今の民主主義社会では、「政治」は、私達成人が「税金」を払って、国会議員を選び、その中から政府を作らせ、委託している作業なのだ。
彼ら政治家達が、勝手気侭にやっているわけではない!

事前に、公約(民主党は、“マニフェスト”とか?笑)として、党が遂行する政策を掲げてある。
私達成人は、それに沿ってきちんと政治を行うかどうかを監視し、四年に一度選挙(衆院選)で、彼らの「施政・政治」の適・不適を審判する。
民主党政権の時は、「政権公約」としてマニフェストなるものを提示していたが、途中で勝手放題に変えまくった!
あれほど約束違反が酷かったケースは今までにも無かったし、政策の実施能力も無いから、もう二度と政権は与えないという審判を下したわけだ!参議院には、未だその残滓が残っていて、私達国民皆が迷惑しているのだが。
日本共産党の主義主張は、確か「日本民主主義の破壊と、共産主義国家への作り変え」だったはずだが?
そんな連中が、日本の国会議員で居座っているなんて!摩訶不思議?

[生煮えの高校生たちへ]
政治運動をする高校生達は、そうしたことをちゃんと学んでいるのかね?
それとも、作られたウソの風評に乗っかってパフォーマンスをしたいだけかね?
...そういう運動は、社会的に害があるから、即刻止めて、今の日本の民主主義制度と、政権公約とを学習しなさい!

[安保法案に関して]
日本共産党が云い出したらしいが、法案に反対するためだけに、“ウソのレッテル・風評”を貼り付けた。
...今回の「安保法制」は、“戦争法案”だとか?(バカめ!)
...対象が、もしナイフなら、ナイフに対して、“こいつは人殺し凶器だ!”と叫ぶに等しい!

それが、知能や智恵がある人間の言うことかね?
つまり、ナイフで手を切った経験のあるチンパンジーが、いや切りもしないで云われたまま、ナイフを毛嫌いするの同じだな!(薄笑)
だが、ナイフは、それなりに使えば、良い道具なのだ!
安保法制」は、「戦争抑制法案」と同じなんだぞ!

高校生達は、そうした正しい実情を知らず、社会的な知恵も持たずに、単純な動機だけで“反対運動”をしてはいけないのだ。
それは、オレオレ詐欺の“出し子(=手先)”と同じで、日本国内に居る反日勢力の手先になるだけだぞ!
反日勢力って知ってるかな?私達日本人皆の利益よりも、他国の利益増進を狙っている連中のことだ)

[追記]
てっきり、彼らは知恵の無い高校生集団かと思い込んでいたのだが、本件の学生達は、年齢的には“成人”らしいが。(笑)
それにしても、云うことが幼い!(高校生以下か?)
曰く、
...日本は民主主義国家でデモなどの抗議は認められた権利だ。戦争に行きたくないというのは、若者だけでなく多くの人の共通の願い。それを利己的と批判するのはまさに戦前の国家主義そのものだ。
とか?
この話(?)は、“誰かから教わった単語の羅列”ではないのかね?“権利だ”とか“抗議だ”って?我侭な駄々っ子みたいだな。(苦笑)
...ん違うかね?
なんなら、君たち尖閣諸島までひとっ走り行って、頻繁に違法な領海侵犯をしてくるシナ・中国公船へ向けて抗議をして来てくれないかね?遠過ぎるから嫌かね?相手に叩かれるのもヤダ?!(笑)
国内での“甘ったれパフォーマンス”などでなく、真剣な抗議運動のつもりなら、(仮想敵国)相手にも示して来なよ!
今の「安保法制」は、そうしたブラックな“暗黙暴力”への「抗議策」を議論しているんだぞ!


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2015年08月04日

国民の代表の資格無し!


民主党の陣笠議員達は、何時まで経っても、私達日本国民全員のことなど無視して、自分(達や党)の利益のことしか考えないんだな!

野党の(愚かな)陣笠議員が、今時韓国を訪問して、私達の日本に、どんな利益をどれだけ齎(もたら)すのかね?
それを、例えば“数字”で挙げて見せなさい!
でないと、勝手な“韓国訪問は利敵行為だ!”と見做すぞ!

[党利党欲のパフォーマンス]
最近の国会・予算委員会内での民主党、野党のパフォーマンスを見ていると、国民全体への利益などそっちのけで、政府のやること全てに、「知性」や「益性」でなく「感性」だけで反対している。

先般の“国会内での、カメラ目線での、プラカード掲示”は、一体誰のための行為だ?
私達は、国会内で、あんな卑しい行為をしてくれと頼んだ覚えは無いぞ!
あんなことは、国会外で手弁当でやるべきことだ!
国政を担当させる国会議員として、能力やスキルの無い連中は、私達の貴重な税金で、養いたくない!

[税金給与分のことをせよ!]
民主党を始め、野党の国会議員達に要求する!
次期選挙までに、私達日本国民全体に利益を齎(もたら)すような仕事をしなさい!

でなければ、この岡田氏のような、自己利益、自党利益だけのパフォーマンスは、日本国民全体に“害あって益無し!”だから、私達は決して良い評価はしないぜ!
次期選挙では、必ず落とす!
(...とはいっても、私の二票を、民主党には入れないだけなんだが。笑)

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2015年08月03日

日本式民主主義の腐敗


これらの二つの記事は、“日本式民主主義の劣化・腐敗”を示す典型例だが、その症状は、決めなければいけないことでも、決して決まらない“小田原評定風に堕してしまうってことだ。


この他にも、“沖縄県知事選出投票”や“大阪都構想住民投票”などがあった。

これらは、明らかにリーダー無しのポピュリズム運動(?)だ!

しかも、言葉だけに扇動された一般大衆が、“無責任な個別主張”や“無責任な個人投票権”を行使した結果なのだ。

[結果として何が残る?]
多分、「つくば市」にも「神宮外苑」にも、更地しか残らないかも。(苦笑)

[私達が怖れることは]
何事も、第三者委員会を設けなければ話が進まないこと。
そして、第三者委員会が、話を纏めることすら出来なくなること。
やがては、第三者委員会を設ける話ばかりが、騒々しく空回りし始めること。

皆が、「目的」を忘れ、「手段」だけをあれこれ議論し始める。
今の「安保法制」もそうだが、「新国立競技場」も、「大事な目的」の方は打ち遣られて、実の無い“手段”ばかりが追い掛けられる。(オソマツ!)

安保法制」に対して、“戦争法案”だという愚かな野党のデマに乗せられている一般人たちも多いが、実は“戦争抑制法案”だと気が付く人達は、どれほど居るのだろうか?
実は、馬鹿もハサミも使いようで切れる!のに!...そうした、日本式職人技は、何時までも大切にしなくっちゃいけないのにねぇ!

[私達一般庶民・市民からの提案]
“長=リーダー”は、そのテーマが“正しい!”と思えば、後の職責延命などは諦めて、断行しなさい!
実行は、知的な訓練を受けたメンバーだけを、自らが選別して、作業をさせるべし。
そして、首長や議員に対する審判は、任期(4年?)ごとだと、毎回確認すべし!

もう、無意味な市民投票などは、するな!
(どれだけ、皆の為になる有益なテーマでも、必ず+4%ほど、過半数を超えて反対票が多くなるのが、今の日本式民主主義なのだ。以前は、無効票だったはずの約30%が、今はムードで反対票になるためだ)

マスコミ・マスメディアの(揚げ足取り)攻勢には耐えよ!
有識者も、保有専門知識以外は、当てにはならない!

[独裁政治のすすめ]
世界の政治経済の状況を参考にすると、独裁的なリーダーが居る場所(国)、組織ほど、狙った成果(=目的)を上げて来たことだ。
例えば、英国のサッチャー元首相は、英国の経済立て直しに、独裁的な手腕を振るったという。
また、シナ・中国も、共産党独裁政治で、着々と覇権を広げて来ている。(反面教師?苦笑)
興味深いことに、ギリシャのチプラス首相も、ある意味では独裁者リーダーかも。(笑)

逆に、日本国内では、独裁的リーダーが居なくなった企業は、どんどん左前になって来ている。
そして、このまま、日本式ポピュリズム(腐敗民主主義=無能平等主義)が進めば、今後も、貿易赤字が増え続けるだろう。
日本国の財政赤字は、止め処なく増大し続け、誰もその責任を負わず。挙句、私達国民は、お互いの顔を見合わせて、嘆息するだけだ...
(自分達や愚マスコミ連が蹴り落としたリーダーに、責任を擦り付ける日々かな...)

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2015年08月02日

日本国憲法の序文を読め!


この朝日新聞の記事群を見ると、昔の労働組合の機関紙のバックナンバーを見る感じがする。
常に、一方的な主張(所謂、労働者の権利云々)だけが、並べられているわけだ。
会社側の経営状態や、世の中の動向などお構いなしに、“権利を勝ち取るための闘争の話”ばかりってこと!
...だが、こんなのが、“一般紙の記事”であってはいけない!

「権利」を要求する前に、日本の安全保障の責任を持つのは誰か?が、一言も語られていないからだ。
...一般紙なら、必ずそうした一段上からの俯瞰図を示せ|描け!

[保護者が必要だ!]
学者ら9766人(?)は、外国が攻めて来ても、あるいは経済的な圧力や情報戦争に対して、自分達は誰にも守っても貰わなくて結構!と云えるほど、(今の政府や自衛隊ではなくて)自分達自身の自衛力を信じているのかね?
なぜ、それほどの自惚れを持っているのかね?
(棍棒一本も持てないくせに!嘲笑)

昔、“親方日の丸”という言葉があったが、この連中は、“親方”は何処にでも居るって勘違いしているのでは?(丸で、子供だな!)
結局、まともな保護者が必要な(育っていない子供)大人ってわけだ。

[大人に成り損ねた大人だ]
今の日本は、過保護が行き過ぎて、自立しないといけない年齢になっても、まだ“親掛かり”で生活している“大人の連中”も居るらしい。
今の「安保法制」に、無闇矢鱈に反対する連中は、自分達が、“大人”として何を考え、何をしないといけないかが分かっていない!
...というか、「自分達が作る社会」というものが分かっていない“未成熟の大人”達だ。

[日本国憲法の序文をよく読め!]
朝日新聞の記者・編集者・論説委員達は、幾度でも日本国憲法の序文を読み直せ!
それが、真の大人になるための近道だ!

世界全体を見渡して、日本国の主権とは何か?などを考えずに、憲法で定められた“狭い人権=子供・小児の人権”だけに固執していてはいけない!ということが分かるはずだ。
もし、分からなければ、何かの偏見に囚われているか、あるいは“智恵遅れ”なのだ!

朝日新聞の記者・編集者・論説委員は、地べた上の人権を追ったり無意味な「憲法第二章九条」を追う前に、せめて日本国憲法で定めた理念・目的を、見直しなさい!
そこから、世の中の物事を見て、記事を書きなさい!
相手は、日本国の一般読者だ!(モノをねだるだけの“子供大人”向けではないぜ!)

posted by 亭主 at 06:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記